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鉄道博物館(てっぱく広場)

 
てっぱく広場は暗くなっていました。

ただ昼だったとしても、現在(2016/12/11時点)改装中だったため、かなり見れるところが少なかったです…。

 
 
 
こちらはランチトレイン。183系電車2両分で、ここで食事をしてもいいそうです。

 
線路沿いの道路から見えたのはこの電車です。

そしてまた1Fヒストリーゾーンの南側へ戻ります。

 
こちらは201系電車の先頭部分のみ。

 
こちらは東北上越新幹線で運行されていた200系電車。

 
こちらは200系電車の台車。やはり在来線の台車よりもひとまわり大きいようです。

 
こちらは0系電車の先頭部分。

 
階段の下には清掃作業の様子表現した人形が展示されています。

 
 
こちらはマイテ39形客車。細かいことは言いませんが超高級車です。(笑)

 
こちらはオハ31形客車。

 
こちらはクモハ40074形電車。

 
こちらはキハ41307形気動車。

さらに見ていきます。

つづく。
 
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鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F その4)

 
こちらは101系電車の動力台車。モーターがついている台車です。これは動かすことができます。

ちなみにモーターが付いていないものは付随台車といいます。

 
こちらが101系電車。

 
通勤電車なので、車内はこんな感じです。

 
こちらは運転台。

 
御料車と同じレール上に展示されているのがC51形蒸気機関車。

 
 
C51形の右前のところに扉があって、そこを開けてちょっと外に出たすぐ向かいのところに東海道山陽新幹線で運行されていた0系電車が展示されています。

 
前から中へ入りました。2列側が富士山や浜名湖が見える方で、3列側が海が見える方です。

 
 
0系の初期車はこうやって座席の向きを変える方式でした。

 
3列側の窓部分は動画などで説明するモニタが取り付けられています。

 
壁にも資料が展示されています。

ちょっとだけてっぱく広場を見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F その3)

 
 
 
 
こちらはスイッチバックとループ線の模型。

鉄道車両は自動車ほどの急こう配を上がれないため、短い距離で高低差のあるところを上がる場合に用いられます。

 
こちらが転車台に載っているC57形蒸気機関車。

 
こちらはEF55形電気機関車。通称は「ムーミン」です。

 
こちらはEF55形電気機関車の反対側。平面です。

 
こちらはEF58形電気機関車。

 
こちらが運転台。

 
車体の中央に機器が集められて両側面は通路になっています。だから外へ出なくても反対側の運転台へ移動することができます。

 
 
 
こちらは20系客車。人形で座席の整理整頓作業の様子と利用の様子がわかるようになっています。

 
こちらは181系電車。

 
こちらは455系電車。

 
こちらは485系電車。181系電車は直流電源専用ですが、こちらは交流電源と直流電源の両方です。

 
こちらはED75形電気機関車。津軽海峡をくぐっていたED79形電気機関車はこの電気機関車ED75-700形の改造車だったと思います。

さらに見ていきます。

つづく。
 

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