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三島 水辺の文学碑・桜川

三島大社にある祓所神社の出口から出てすぐの県道21号線の交差点から、
県道51号線に突き当たる交差点までの桜川沿いの通りに文学碑があります。

 
 
 
 
司馬遼太郎、正岡子規、太宰治など、
日本を代表する文学作家の三島に関しての記述が、石碑に刻まれています。

 
桜川に鴨が泳いでいました。
流れに逆らうように足をばたばたさせながら泳いでる姿がかわいい…。(*^-^*)

 
歩道の右側を流れる桜川の水がとてもきれいです。

三島駅から歩いてきた場合は、
自分の道の写真と逆向きで、桜川が歩道の左側になります。

 
こちらでも鴨が泳いでいました。涼しそうです…。(^-^A;;;;)

 
三嶋大社2回目参拝の後に、
白滝公園の手前で橋を渡って1回目とは反対側の川岸を行きました。

 
もっと白滝公園に近いところには、人しか渡れない細い石橋があります。

 
白滝公園の対岸。白滝公園の別の出口にも石橋がかかっていて、
桜川を渡ってこちらの川岸に来ることができます。

 
川の上流に向かって歩いていきます。

この先は三嶋大社2回目参拝の後に歩かなければ見ることはなかった景色です。

 
道路を渡ったところに、藤岡武雄の石碑があります。
説明が石碑の横にあるんですが、作家というよりは文学博士で大学教授のようです。

作家たちの石碑とはちょっとはなれた場所にあります。

 
さらに川の上流に向かって歩いていきます。

 
名前を控えるのを忘れてしまったのですが、小さな公園が見えてきました。

 
公園の中央にある池。この公園もやはり水がきれいです。

あっさりと三島を通り過ぎてしまうのがもったいない気がして、
もう一度ちがう道を歩いてみてよかったですね…。

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三嶋大社

2011/7/9と、2011/8/6の2回、お参りをしてきました。

 
1回目はJR函南駅から歩いて来ました。

が、まず普通はそんなことをしないと思うので、2回目は三島田町駅から歩いていきました。

 
伊豆箱根鉄道の三島田町駅を出発。

 
ロータリーから伸びる細い道を歩いていきます。

 
 
市役所南交差点を直進します。

 
東本町北交差点を左に進んで行きます。
この先に三嶋大社があります。歩道が石畳だったりして、おしゃれです。

 
大社前の交差点。大きな鳥居があります。

 
 
参道を歩いていきます。この参道が意外と長いです。

 
途中、参道の左右に池があります。

 
こちらは厳島神社。広島から分祀されたんでしょうか…????

 
こちらは御神木。かなり幹が太いので、樹齢数百年は経っていそうな感じです…。

 
厳島神社の裏のほうにも遊歩道があります。

 
池に向かって木が伸びています。池に石を積んで木の棒で支えています。

 
やっと、本殿がある敷地の門までやってきました。ここからがほんとうの境内かな????

 
まだまだ参道を歩きます。

 
 
こちらが本殿…ではありません。こちらは舞殿です。

上は2011/7/9で、下は2011/8/6の写真です。
7/9のとき、なにかの準備中という感じでした。

 
このお社の後ろが本殿です。本殿から巫女さんが歩いてきました。

 
こちらが本殿。なにやら神事が執り行われていました。

 
こちらは馬の神様。

 
こちらは矢田部盛治の像。…って、どんな人???? 6(^-^;;;;)

 
こちらは芸能殿。

 
こちらは宝物殿。

 
こちらはやじさん、きたさんの観光用の記念撮影パネル。東海道ですからね…。

 
こちらは祓所神社。三島大社のそばにある小さな神社です。

体力がかなり削られた状態ということもあってか、敷地がかなり広く感じられました。
三島駅からは少し歩きますが、落ち着くいい場所です。

三島田町駅から三嶋大社、水辺の文学碑、白滝公園、楽寿園を経て三島駅まで歩くと、
距離は結構長いんですが、きれいな水を見ながら歩けば、
さほど疲れないかも知れませんよ。b(^-^)

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ゼクシィ「が」…。

タイトルに「ゼクシィ」と入れたものの、別にそんな予定はまったくなく、
ただ偶然、あるものが「ゼクシィ」の広告のモデルの顔にくっついていたというお話です。

これ、実際にはたとえば朝、が覚めたときにこうだったら、まちがいなく大騒ぎになるでしょうね…。

つまりは、こういうことです。

 

ちょっと遠いところから見て「あれ???」って思って近づいて見たら、
ゼクシィの電車の中釣り広告のちょうどモデルの眉間に、
なんと「蛾(が)」がとまっていました…。6(°°;;;;)

別に紙のどの部分に止まってもいいようなものを、
何かをねらったかのようにちょうど人の顔に止まっていたのが傑作です。(笑)
 

ウォーキングマップ更新(氏家=>野崎)

また歩いてきました。

東北本線(氏家=>野崎) 距離:約 22.11 km(GoogleMapより)

 
武蔵浦和駅の埼京線大宮方面のホームから。EF65型電気機関車が貨物線を走っていきました。

 
宇都宮駅までは東北本線ばかりで行っていたので、東北新幹線に乗ったのは10年以上前ですね…。
そのときの東北本線の車両には115系がいましたね…。
そして、「がんばろう東北」のマークが先頭車の先頭側面に貼られています。


昨日の天気が悪くて今日になりました。結構涼しかったですね…。
夜眠れなかったんですが、たっぷり昼寝してたせいか、体が軽かったですね…。
今日は矢板駅までと思っていたんですが、野崎駅まで行けました。
しかも14:00で終わらせることができました。
日曜日は次の日が会社なので、あまり遅くまで歩いたり、帰ってからの後処理してられませんからね…。

これで日曜日でも黒磯駅まで確実に1回で行くことができそうです。

そういえば、静岡県内を歩いたときは
激烈な暑さや場所が遠くて始めるのが遅くなるということもあったんですが、
平日の寝不足が慢性化した状態で土曜日に早朝から行くものの、歩き始めにちょっと気分が悪くて、
早い段階から長い休憩をとってしまってさらに進みが悪くなるという感じでしたね…。

やっぱり睡眠不足を侮ってはいけませんね…。ただ、それがわかっていても、
作業的にどうにも時間が足りなくて結局寝るところを削るしかなさそうなのが、
なんなんだかって感じですが…。6(_ _;;;;)

来週も引き続き宇都宮線エリア終点の黒磯駅を目指して歩いて行きます。

ではまた。
 

伊豆箱根鉄道 7000系電車

伊豆箱根鉄道の中では最新型の車両が、この7000系です。

 
 
 
3両編成の先頭車は3ドアで、中間車は2ドアです。

 
オールクロスシートで、座席を方向転換することができます。

 
 
 
回転式ではなくて、両面が背もたれになっていて、
車両の前後方向に引っ張って向きを変えるタイプです。

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修善寺温泉(温泉街=>修善寺駅)

修善寺駅=>修禅寺温泉街=>修善寺駅

行きで上ってきた県道18号線を下っていきます。

 
 
修禅寺の近くに日枝神社があります。

 
 
坂を下りて来ると、道幅が広くなってきます。

 
修善寺ICを通り過ぎます。

 
 
さらに、来た道を下っていきます。

 
狩野川を渡ります。

 
特急踊り子号の185系電車が動いていました。

 
修善寺駅に到着。


2007年に家族で自動車旅行をしたときには温泉街から離れている修善寺駅に寄らなかったんですが、
今回は修善寺駅から修善寺温泉までがちょっと気になっていたので歩いてきました。

歩けない距離ではありませんが、
だいたい半日でいろいろ見て往復では、さすがに忙しないですね…。

次は普通に温泉と宿泊の目的で来たいです。(笑)

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修善寺温泉(温泉街)

修善寺駅=>修禅寺温泉街=>修善寺駅

修禅寺に行った後、温泉街をうろうろしてみました。

 
おそば屋さんの左側の細い道に入ります。

 
旧・独鈷の湯のそばにある足湯。

 
 
足湯の奥の細い道を歩いていきます。

 
桂橋を渡ります。
渡って少し行ったところの右側に「竹林の小径」への入口があります。

 
 
こちらが「竹林の小径」。道の両側に竹が植えられています。

 
楓橋を渡ります。

 
渡って道なりに左に曲がるとしゅぜんじ回廊ギャラリーがあります。
中には写真が展示してありました。

 
ここから一般道に出ます。

 
 
小径の出口から右に曲がって行くと県道18号線に突き当たって、
県道18号線を下りてくると、旧・独鈷の湯や修禅寺のあるところへ戻ってきます。

 
旧・独鈷の湯の対岸に広場があります。

 
2007年に家族旅行できたときは、
下へ下りられるようになっていたんですが、現在は閉鎖されています…。

 
広場に面している道のほうが、温泉街のメインストリートのようです…。

 
ここからも「竹林の小径」につながっています。

[温泉街=>修善寺駅 編につづく]
 

修善寺温泉(修禅寺)

修善寺駅=>修禅寺温泉街=>修善寺駅

地名は「修善寺」ですが、お寺の名前は「修禅寺」です。

 
こちらがお寺の正門。

 
参道を上がると、手洗い場があるんですが、
この水が、水ではありません。なんと、温泉です。

この水が冷たいという先入観があるからか、
手を洗った後に納得できない感じの人が多かったのが、ちょっと面白かったです。(笑)

 
こちらが本殿。

 
松の木の下にはだるま大師の石像が…。木陰はすずしそうです。

 
こちらは本殿のわきにある建物。
石の土台に仏像があるんですが、高僧の坐像です。

 
こちらは、お寺の鐘。

 
お寺の鐘の隣には竹林があります。

[温泉街 編につづく]
 

修善寺温泉(修善寺駅=>修禅寺)

修善寺駅=>修禅寺温泉街=>修善寺駅

 
修善寺駅を出発。

 
県道12号線を、下田・天城湯ヶ島方面に向かって歩いていきます。

 
狩野川を渡ります。写真だとわかりにくですが、釣りをしてる方々がちらほら…。

 
 
横瀬交差点で国道136号線を下田・天城湯ヶ島方面に向かって歩いていきます。
横瀬交差点からしばらく上り坂が続きます。

 
 
修善寺道路の終点、修善寺ICの下をくぐって、県道18号線を歩いていきます。
またさらに上り坂が続きます。

 
しかし、修善寺ICを過ぎた辺りでどうしてもしんどくなって、
コンビニ(サークルKだったか????)で冷たい炭酸飲料(静岡限定品?)を飲みながら、
ちょっとだけ休みました…。

 
温泉街が近くなると、道が狭くなってきます。

 
桂川(修善寺川)の赤い柵が見えてきました。
左の橋は「渡月橋」です。

 
虎渓橋から見た「旧・独鈷の湯」。足湯です。
こちらは今は湯が入っておらず、19m下流に新しい独鈷の湯があるそうです。

 
こちらがお寺の入口。旧・独鈷の湯の近くにあります。

[修禅寺 編につづく]
 

伊豆箱根鉄道 修善寺駅

 
こちらが、修善寺駅の駅舎。

 
記念撮影用の小さなジャケットとスタンプ台があります。

 
こちらが修善寺駅のスタンプ。

 
 
 
 
そのほかにも4種類の記念スタンプがあります。
上から修善寺、中伊豆、天城、土肥です。

 
記念撮影用のパネルもあります。題材はやはり金色夜叉の「貫一・お宮」です。
そうえいば、金色夜叉って読んだことがないかも知れません…。(汗)

 
7000系の2編成とJRの特急踊り子号の185系が止まっていました。

 
ホームエンドから少し先のところで、線路が終わっています。

 
 
時間が変わって、修善寺温泉を往復して帰ってきたら、
185系がホームから車庫に入るために動き出しました。

 
車内では、椅子の方向転換を行っていました。
おそらく清掃なども一緒に行われると思います。

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ウォーキングマップ更新(由比=>静岡)

また歩いてきました。


より大きな地図で JR沿線ウォーキング_東海01 を表示

東海道本線(由比=>静岡) 距離:約 24.18 km(GoogleMapより)

 
東静岡駅前の広場。ALSOKとDoCoMoのビルの手前に1/1ガンダムが立っていました。

ガンダムは再びお台場に出張中(パーツだけ????)のようです。

そういえば、お台場、東静岡に展示された1/1と思われるガンダムが、
やかんを持って立ち上がるというカップヌードルのCMがありますよね。b(^-^)
http://www.famitsu.com/news/201108/13048459.html

途中若干雨が降ったものの、雨が降らなくて助かりました。

雨降りのウォーキングといえば、
今から3年近く前に平塚駅から小田原駅まで歩いたときに、
1日中わりと強い雨に降られたことがあったんですが、
雨合羽と傘でカメラが持ちにくく、
ものすごく撮影に苦労したのを覚えています…。
そして、やっぱり風邪をひきました…。6(_ _;;;;)

今回はマイミクのとーますさんに案内してもらいました。
とーますさんが静岡県内に詳しいので、
自分が考えもしなかった場所を歩くことができました。

基本的に通る道以外あまり調べないで行ってる
(調べる間もなく週末になってしまう)ので、
助かりました…。ありがとうございました。(^-^)


とりあえず、東海道線は静岡駅までで一区切りいたします。

これから、来年3月までで廃線が決定してしまった長野電鉄屋代線と、
余震の関係でどれだけできるかわかりませんが、
東北本線(福島駅まで…と思ったんですが、まずは黒磯駅まで)、
烏山線、日光線と、できれば両毛線も歩きたいと思います。
 

伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク(大仁=>修善寺)

駿豆線の駅
三島=>三島広小路=>三島田町=>三島二日町=>大場
=>伊豆仁田=>原木=>韮山=>伊豆長岡=>田京=>大仁=>牧之郷=>修善寺

 
ロータリーの真ん中にある足湯のスペース。

 
 
線路沿いを歩いて、県道400号線に出ます。

 
踏切を渡って県道から離れて線路沿いの道を歩き始めたら、
踏切が鳴って、3000系が走ってきました。

 
県道80号線を歩きます。
もっと線路沿いに行きたかったんですが、ずっと歩ける道がなかったので、
ちょっと線路から離れた県道80号線にしました。

 
田んぼの向こうに3000系が走っているのが見えました。

 
牧之郷駅に到着。ここは完全に人がいない駅です…。

 
修善寺行きの7000系が駅に入ってきました。

 
あとひと駅で終点の修善寺駅です。

 
再び県道80号線を歩きます。

 
三島行きの7000系が修善寺駅を出発してきました。

 
修善寺駅の車庫には踊り子号が止まっているのが見えました。

 
修善寺駅に到着。

 
駅構内はお土産屋さんがあるんですが、18:00前に閉店支度を始めます…。

 
ホームいたのは7000系(写真左)と3000系(写真右)。3000系が先発でした。

 
記念撮影用のパネルの題材はやはり「貫一・お宮」でした。

23.6kmくらいでそんなに長距離ではなかったんですが、
熱海=>三島から中6日でも、靴のせいでかなりきつくて、
伊豆長岡駅から先はもうあまり景色を楽しむ余裕もなく、
とにかく日没までになんとかたどり着くことだけが最優先な
根性ウォーキング状態でした…。

完全にクッションがなくなって底が薄くなっているスニーカーは、
距離が長くなると、ものすごいダメージが来ますね…。やっぱり靴は重要です。

伊豆長岡駅、修善寺駅、修善寺温泉街、修禅寺をじっくり撮ることもなく、
ウォーキング終了後、着替えて帰るだけとなりました…。

伊東線・伊豆急線が通る伊豆半島の相模湾側もそうですが、
この伊豆箱根鉄道駿豆線が通る駿河湾側も見所が盛りだくさんですね。

ウォーキング以外でまた来たくなりました。b(^-^)

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伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク(伊豆長岡=>大仁)

駿豆線の駅
三島=>三島広小路=>三島田町=>三島二日町=>大場
=>伊豆仁田=>原木=>韮山=>伊豆長岡=>田京=>大仁=>牧之郷=>修善寺

 
国道136号線(下田街道)を歩いていきます。

 
修善寺行きの7000系が走っていきました。

 
修善寺方面に向かって左側の線路沿いを歩いていきます。
新しくつくられたのか、アスファルトを敷き直したのかわかりませんが、
結構アスファルトが新しい道路です。

 
少し遠くに三島行きの3000系が走っているのが見えました。

 
さらに道なりに進むと線路沿いを離れます。ちょっと曇って少し影になりました。

 
線路と道路の間に広い空き地があります。電車がよく見えるんですが、タイミングよく通ってくれず…。

 
踏切を渡って、右側の線路沿いを歩いていきます。

 
線路近くの住宅地を歩いていきます。

 
田京(たきょう)駅に到着。

 
 
線路沿いを修善寺方面に向かって歩いていきます。

 
三島行きの1300系が走っていきました。

 
線路近くの道路を歩いていきます。
写真は自動車が少ないタイミングになりましたが、わりと自動車の通る道路です。

 
駅の近くで線路沿いを歩きます。

 
大仁(おおひと)駅に到着。

[大仁=>修善寺 編につづく]
 

伊豆箱根鉄道 伊豆長岡駅

伊豆長岡駅は特急踊り子号も停車する拠点駅です。

 
伊豆長岡駅の駅舎。

 
改札の様子。

 
改札のそばにはヤマザキショップがあります。

 
そこで、ビン売りの丹那牛乳を買うことができます。飲んだらレジでビンを回収してもらいます。
歩いていると濃厚な牛乳がおいしいです。

NHKの情報番組「ためしてガッテン」でやってましたが、牛乳は熱中症対策にいいそうです。

 
三島方面からJRの特急踊り子号の185系がやってきました。
特急の停車は改札口のあるの3番線のようです。

 
三島方面から7000系がやってきました。

 
修善寺方面に向かって出発するJRの特急踊り子号の185系。

 
修善寺側のホームエンドには植え込みがあります。
花が咲いていたので撮ってみたものの、やっぱり植物の名前がわかりません…。(笑)

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伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク(原木=>伊豆長岡)

駿豆線の駅
三島=>三島広小路=>三島田町=>三島二日町=>大場
=>伊豆仁田=>原木=>韮山=>伊豆長岡=>田京=>大仁=>牧之郷=>修善寺

 
三島行きの7000系が走っていきました。

 
修善寺方面に向かって左側の線路沿いを歩いていきます。
この道は障害物が一切ありません。

 
修善寺行きの7000系が走っていきました。
先頭車は3つドアで中間車は2つドアです。

 
小学校の壁には、源頼朝と北条政子を題材にした絵が描かれていました。
伊豆は若いころの源頼朝、北条政子ゆかりの地です。

 
韮山(にらやま)駅に到着。

 
三島行きの3000系と修善寺行きの1300系の上下交換。

 
しばらく歩いたら、その修善寺行きの1300系に追い抜かれました。

 
蛭ヶ小島の案内が出ていました。源頼朝が平清盛によって流された地です。
「蛭ヶ小島」という名前ですが、いわゆる「離島」ではないです。けど「陸の孤島」なのかなあ…????

 
修善寺方面に向かって左側の線路沿いを歩いていきます。
この道も障害物が一切ありません。

 
三島行きの3000系が走っていきました。

 
線路沿いをちょっと離れて、田んぼ道を歩いて、住宅地を抜けていきます。

 
伊豆長岡駅付近の踏切。もうすぐです。

 
渡ろうとしたら、修善寺行きの3000系が走ってきたので撮影。

 
伊豆長岡駅に到着。

 
改札の様子。特急踊り子号も停車する拠点駅です。
駅構内には、お土産屋さんやうどん・そば屋さんもあります。

[伊豆長岡=>大仁 編につづく]
 

伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク(大場=>原木)

駿豆線の駅
三島=>三島広小路=>三島田町=>三島二日町=>大場
=>伊豆仁田=>原木=>韮山=>伊豆長岡=>田京=>大仁=>牧之郷=>修善寺

 
線路から離れて、住宅地を通ります。

 
再び線路沿いに出てきます。県道11号線(熱函街道)をくぐります。

 
伊豆仁田(いずにった)駅に到着。

 
修善寺行き3000系と、三島行き1300系の上下交換の様子。

 
駅を少し過ぎたところで三島市から函南町へ入ります。
駅を出発して、しばらく行くと線路は高架になっていて、その下をくぐります。
そして国道135号線(下田街道)に出ます。

 
来光川を渡ります。

 
踏切で待っていたら、やってきたのは、JR185系の踊り子号。

東京駅から15両や12両編成で東海道本線を通ってきます。

駿豆線にやってくるのは熱海駅で分離した東京寄りの5両編成で、
残りの10両や7両編成は伊東線に入り伊豆急行線の伊豆急下田駅まで直通しています。

ちなみに「スーパービュー踊り子号」は伊豆箱根鉄道には来ません。

 
あっという間に走り去っていきました…。

 
線路沿いを歩いていると、三島行きの3000系が走ってきました。

 
しばらくして、修善寺行きの1100系が走ってきました。

 
原木駅のホームが見えてきました。ここで踏切を渡ります。

 
国道136号線(下田街道)を歩いていきます。このあたりで函南町から伊豆の国市に入ります。

 
県道137号線で原木駅に向かいます。
国道136号線から原木駅までのとても県道とは思えないような短さです。

 
原木(ばらき)駅に到着。

[(原木=>伊豆長岡 編につづく]
 

ウォーキングマップ更新(東田子の浦=>由比)

また歩いてきました。

東海道本線(東田子の浦=>由比) 距離:約 23.42 km(GoogleMapより)


 
新蒲原駅前のイオンで、補充するために買った麦茶とかき氷。
かき氷は意外とたくさんあって、内側から体を冷やすのには十分でした。

毎週5リットル(500mlペットボトルだと10本)くらいは必要で、
1リットルの紙パックの飲み物は、空いたペットボトルに詰め替えます。

この紙パックにはドクターイエローのペーパークラフトが印刷されていました。
ちなみにこの会社の緑茶もあったんですが、そちらは東北新幹線のE5系です。


 
帰りの新幹線の車内から、隣を走る湘南新宿ラインのE231系を撮影。
横須賀線の線路は武蔵小杉駅の手前から、西大井駅の手前まで新幹線の隣を走ります。
これ撮ってみたかったんです。v(^-^)


8/12との合計で、だいたい42kmは歩いたようですが、あまり進みませんでした…。
ちなみにマイミクのマッキイさんやapriさんなら1日で歩いてしまう距離ですね。

やはり8/12の鼻血が痛かったです…。
富士駅か吉原駅の予定が、東田子の浦駅止まりになってしまって、
そして昨日も清水駅か興津駅の予定が、由比駅までとなりました。

あと1回で静岡駅まで行けそうですが、ぎりぎりでしょうね…。

まあでも、この暑さです。休み休み頻繁に体調を判断して行かないと、
無理して突っ込んで倒れても場所が場所ならだれにも見つけてもらえず、
そのまま人生をシャットダウンということになりかねないので…。熱中症は急にきますからね…。

まだまだ暑い日のウォーキングが続きますが、無理をせずにやっていきます。(^-^A;;;;)

ではまた。
 

伊豆箱根鉄道 大場車庫

伊豆箱根鉄道の車両基地は、大場駅の近くにあります。

 
3000系が2編成。

 
こちらには3000系が1編成。

 
「かんなみ猫おどり」の看板がかかった3000系。
別の日に撮ったので、この上の写真とは違う編成ですが、止まっているのは同じ場所です。

 
こちらはED31型電気機関車。

 
こちらはホッパ車ですね。ホキ800形です。

 
車庫を撮りながら歩いていくと、左側に本線が見えてきました。

 
こちらはトム500型。レール運搬用に改造された感じです。

 
車庫線が斜めに道路を横切ってます。

 
反対方向から見るとこんな感じです。

 
踏切を渡ったところで、伊豆箱根鉄道の本社の正門があります。

 
鉄道の車庫だけではなく、伊豆箱根バスの車庫も隣接しています。


沿線ウォーキングから約一月後に、もう一度JRの函南駅から来てみました。

そのときに大場車庫を一周してみようとちょっとだけ車庫の周辺を
うろうろと歩いたんですが、ちょっと一周することができませんでした。

地図上で見ても車庫の敷地に接している道路は、本線と車庫の間を通っているところくらいで、
おそらく大回りさせられるわりにはたいして見ることができそうにない感じです…。

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ウォーキングマップ更新(三島=>東田子の浦)

また歩いてきました。

東海道本線(三島=>東田子の浦) 距離:約 19.44 km(GoogleMapより)


 
新幹線の窓から。
山手線のE231系電車が車庫から出てくる様子。おそらく大崎駅に行ったと思います。
写真の右側の線路は、りんかい線と横須賀線(湘南新宿ライン)です。

 
片浜駅と原駅の間で休憩したミニストップでガリガリ君を買ったら、
当たりが出ました!!!! やりました!!!! (笑)


昨日は、朝からいきなり焦りました…。

三島駅に着いて準備をしていたら、突然鼻血が出てきてすぐに出発できず、鼻血を止めて、
三島駅構内で写真を撮りながら様子を見て、結局50分遅れの9時近くなって出発できました。

目標は富士駅だったんですが、
東田子の浦駅に到着したのが15時だったことと、吉原駅まで5km前後あることと、
朝の鼻血のことも考えて、東田子の浦駅でやめました。

偏頭痛と同じく10代のころ悩まされたのが鼻血で、
だいたいこんなことになると、1日使い物にならなかったんですが、
昨日は出血が止まりさえすればその後はまったく問題ありませんでした。

いつのまにこんな強く(しぶとく????悪運が強く????)なったのか…????
自分でもちょっと驚きました。

結局20kmは越えませんでしたが、昔を思い出せば、歩けただけでも上出来です。

また明日かあさってに行ってきます。(^-^A;;;;)
 

沿線フリーウォーク(函南=>大場)

 
函南駅を出発。

 
坂を下っていきます。

 
この突き当りで、
右に進むと丘超えとわかりにくい住宅地と距離が長い三島駅へ、
左に進むとほぼゆるやかな県道141号線を歩いて大場駅へ行きます。

実は函南からは三島駅へ行くよりも、大場駅のほうが近いです。

 
 
ひたすら県道141号線を歩いて行きます。

 
しばらく歩くとそばに小川が流れています。やはり水がきれいです。
柵がなかったりするので、落ちないように気をつけませんとね…。

 
こちらは建設中の道路の橋脚。ここに高速道路クラスの道路を通すんでしょうか????

 
 
伊豆箱根鉄道の踏切が見えてきました。
線路の側道は結構自動車の通行が多くて、この踏切がちょっとこわい感じもします…。

 
踏切から大場駅のホームのほうを写すと、何やら作業をしていました。

 
大場駅に到着。

大場車庫を一周してみようとちょっとだけ車庫の周辺を歩いたんですが、
どうも道がよくわからなくて、一周することができず、
結局沿線を歩いてきたときとほぼ同じ写真しか撮れませんでした…。

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函南駅

 
こちらが函南駅の駅舎。

 
改札、待合室の様子。

 
その一角に、駅スタンプと鉄道模型と

 
こちらが函南駅のスタンプ。

 
その上に「かんなみ猫おどり」のポスターが!!!!
どんな踊りにゃんじゃろうか????(笑)

 
211系電車が駅にやってきました。

 
駅舎とホームを行き来するための橋の通路から見た様子。
熱海側も三島側も周辺は山に囲まれています。

 
 
駅の周辺の高いところから見た函南駅。
313系電車が熱海駅に向かって出発する様子です。

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伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク(三島田町=>大場)

駿豆線の駅
三島=>三島広小路=>三島田町=>三島二日町=>大場
=>伊豆仁田=>原木=>韮山=>伊豆長岡=>田京=>大仁=>牧之郷=>修善寺

 
三島田町駅から県道21号線に出て、線路をくぐります。

 
国道1号線まで歩いていきます。

 
国道1号線沿いを小田原・箱根方面に歩いて、線路の近くで国道をくぐります。

 
線路に近いところを修善寺方面に向かって歩いていきます。

 
三島二日町駅に到着。

 
線路沿いを修善寺方面に向かって歩いていきます。

 
踏切で待っていたら、1300系が三島駅に向かって走っていきました。

 
斜めの踏切を渡って線路沿いから離れて歩いていきます。

右には森永製菓の工場。ここでフェンシング銀メダリストの太田雄貴選手が、
ひとつずつ大きな四角い氷を砕いているのかも知れません…。(笑)

 
県道を離れて線路へ近づき、踏切を渡ります。

 
大場川を渡ります。

 
橋の上から川の上流のほうを見ると、遠くに富士山が見えます。

 
川沿いを歩いて行き、線路をくぐります。

 
遠くで7000系が走っているのが見えました。

 
住宅地を歩いていきます。
国道でも県道でもないのに自動車の通行が多かったです。

 
しばらく歩くと線路が見えてきました。

自分の進行方向の右側から見えてきたので、
いつのまに線路を渡ったんだろうと思い出そうとしていたんですが、
車庫だということに気がつきました。

 
車庫線が斜めに道路を横切ってます。ここで本線と合流します。

 
元・西武鉄道701系の1100系。
この前面は自分が小学生のころに、西武鉄道で見ました。

 
大場駅に到着。「おおば」ではなく「だいば」と読みます。

[大場=>原木 編につづく]
 

伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク(三島=>三島田町)

駿豆線の駅
三島=>三島広小路=>三島田町=>三島二日町=>大場
=>伊豆仁田=>原木=>韮山=>伊豆長岡=>田京=>大仁=>牧之郷=>修善寺

 
三島駅を出発。

 
駅のロータリーからすぐのところに三島市の庭園「楽寿園」があります。

 
楽寿園を過ぎて、伊豆箱根鉄道の踏切まで歩いていきます。

 
踏切のところから、線路沿いに歩いていきます。

 
一度線路沿いを離れて、また線路に向かって歩いていきます。

 
踏切を渡ります。

 
住宅地を通っていきます。左側に伊豆国分寺塔跡の説明書きがあります。

 
右側の線路沿いを歩きます。

 
三島広小路駅に到着。

 
7000系が修善寺方面に向かって走っていきました。

 
駅前の商店街を歩いていきます。

 
 
踏切のわきから、「水辺の散歩道」へ下りられるようになっています。
地図上では、この川をたどっていくと楽寿園に通じています。

 
踏切を渡ったところで、三島行きの3000系が走っていきました。

 
少し住宅地を歩くと、また踏切が見えてきます。

 
線路沿いを修善寺方面に向かって歩いていきます。

 
三島田町駅に到着。三嶋大社へ行くには、この駅が一番近いです。

 
駅前の小さなせせらぎには、コイが泳いでいました。

[三島田町=>大場 編につづく]
 

伊豆箱根鉄道 三島駅

[JR南口・在来線] [JR北口・新幹線] [伊豆箱根鉄道]

JR三島駅とは別にちゃんと駅舎があります。

 

JRと伊豆箱根鉄道の位置関係。

 
 
 

こちらは伊豆箱根鉄道の乗り場。

 
 
 

こちらはJRとの連絡口。1300系が停車していました。

 
 
 

1300系は元は西武鉄道の新101系です。

 
 
 

こちらは3000系。座席はセミクロスです。

[JR南口・在来線 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

ウォーキングマップ更新(いろいろ)

 
東海道新幹線から東急大井町線下神明駅が見えます。
ちょうど大井町方面も溝の口方面も電車が来ていました。

 
静岡・名古屋・新大阪方面に向かって小田原駅を出発するとすぐに、
小田原城が見えます。


また歩いてきました。


より大きな地図で 沿線ウォーク(番外編) を表示

岳南江尾駅(岳南鉄道)=>東田子の浦駅(JR東海) 距離:約 2.74 km(GoogleMapより)

岳南鉄道が吉原駅からぐるっと折り返すようにして岳南江尾駅まで通っているので、
その岳南江尾駅から海へ向かうまっすぐの道を進んでいくと東田子の浦駅へ着きます。

2週間前に楽寿園を見たくて電車で吉原駅へ戻ったんですが、
今回歩いてみようと思いました。


函南駅(JR東海)=>大場駅(伊豆箱根鉄道) 距離:約 4.98 km(GoogleMapより)

函南駅から三島駅へ行くよりも、
伊豆箱根鉄道の大場駅へ行くほうが、県道141号線を歩くだけで、
距離も半分くらいで、平坦だったということがわかりました…。

大場駅の車庫は周りをうろついたわりには、
いまひとつ路線を歩いたときよりとはちがう写真が撮れなかったのが…。6(^-^;;;;)


修善寺駅=>修善寺温泉=>修善寺駅 距離:約 7.12 km(GoogleMapより)

伊豆長岡駅で昼食を摂って、写真を撮ってから修善寺駅へ行きました。

2007年の秋に自動車で来たことがありますが、
今回は修善寺駅と温泉街を歩いて往復してみました。

 
しかし、行きに修善寺ICを過ぎた辺りのコンビニ(サークルKだったか????)で
どうしてもしんどくて冷たい炭酸飲料(静岡限定品?)を飲みながら休んだり、
温泉街の修禅寺の木陰で休んだらなかなか動けなかったりして、
予想以上に体力を削られていました…。やっぱり本当に暑すぎです…。(^-^A;;;;)

自分は歩きましたが、ちゃんと駅と温泉街を行き来するバスがあります。


三島田町駅(伊豆箱根鉄道)=>三嶋大社=>三島駅(北口・JR東海) 距離:約 3.16 km(GoogleMapより)

約一月前に、函南駅から三嶋大社の前を通ったんですが、
三島田町の表札に「(三嶋大社前)」と出ていて、
三島田町駅から歩いていくとやっぱり近かったです。

参拝してから桜川を渡って川沿いを歩いて、
線路をくぐって三島駅の北口まで行きました。

実は三島駅は「町を分断している駅」で、
改札内を通らないと駅の反対側へ行けないことで知られています。


 
和光市駅まで戻ってきて、朝霞市民祭「彩夏祭」の打ち上げ花火を見ようと
東京メトロ和光車両基地の手前で花火が見えて、花火を撮ったら手ぶれしました…。

車両基地のフェンスのところまできたら、座って見てる方々が結構いましたね。
東京メトロ和光車両基地付近も花火が見える場所だったようです。

そして撮る気満々でカメラを構えていたものの5分以上経っても打ちあがらず…。
上の写真に写っている花火がどうも最後のクライマックスの打ち上げだったので、
これが唯一の花火の写真に…。

そういえば今年は花火の予定が1時間早まって20時になってたんでした。
花火大会はだいたい21時終わりが多いせいか、
ネットで見たのが掲載ミスだと勝手に思い込んでました…。6(^-^;;;;)

なんとなく不完全燃焼気味でしたが、
終わりが早かったせいか、おかげで22時前に帰ることができました。


8月末までに、東海道本線の静岡駅まで歩き、
その後は東北方面のほうに行こうと思います。

まだまだ暑いなかのウォーキングになりますが、ぼちぼち歩いていきます。
 

東海道本線ウォーク(函南=>三島)

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 

函南駅を出発したら、坂を下っていきます。

 

川を渡ったら交差点に突き当たるので、右に進んで東海道線をくぐります。

 

少し歩くと東海道新幹線が見えます。東海道線から少し離れたところを通っています。

 

東海道新幹線沿いの坂を上っていきます。

 

高台の住宅地を歩いていくんですが、ちょっと道に迷いそうでした…。
住宅地は地図上の目印がほぼなく、意外と道の上り下りがあって、こたえました…。

 

水道施設を過ぎてから長い坂道を下っていきます。

 

遠くに東海道線の線路が見えてきました。
函南から三島まで、ひとつトンネルをくぐるようです…。

 

三島駅へ向かって県道142号線を歩いていきます。
この地点でも三島駅までまだ半分以上あります…。

 

谷田交差点付近。国道1号線との交差点です。

 

県道22号線を歩いて、三嶋大社の前まできました。

 

三島 水辺の文学碑を眺めながら歩いていきます。

 

白滝公園入口の石碑。なんと書いてあったか…。

 
 


県道51号線を歩いていくと、三島駅南口ロータリーに出ます。

 

三島駅に到着。

[三島=>沼津 編につづく]

[伊豆箱根鉄道駿豆線ウォーク 三島=>三島田町 編につづく]
 

東海道本線ウォーク((県道11号線・20号線分岐点)=>函南)

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
 
 
 
ゆるやかな下り坂を4kmほど歩いていきます。
このあたりはずっと森で、人工のものはほぼ見られません…。
このあたりは雲がかかって涼しく、歩きやすくペースが上がりました。

 
ようやく住宅地まで下りてきました。
このあたりで県道11号線(熱海街道)を離れて、函南駅を目指します。

途中までゴルフ場の看板を目印にして行きます。

 
県道を離れるとまた上り坂がはじまります…。

 
函南駅を目指す道は県道ではないため、標識がまったくないので、
道をまちがえていないか心配でしたが、迷わず進むことができました。

函南駅の数km手前から、急に下り坂になってきて、かなり脚(足)にきました…。

 
 
ようやく函南駅が見えてきました。
ちょうど313系が熱海駅に向かって発車しました。

 
 
坂を下りて、東海道新幹線と東海道線のガードをくぐります。

 
そして、函南(かんなみ)駅に到着。
熱海駅からだいたい18kmほど…。おそらく今までの1区間最長ですね…。

[函南=>三島 編につづく]
 

東海道本線ウォーク((梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点))

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
梅園前交差点からしばらく上ったとことに、澤田政廣記念美術館の入口があります。

 
さらに県道11号線(熱海街道)を上っていきます。

 
あじさいが咲いているところがありました。

 
 
 
笹尻交差点で、箱根峠、十国峠方面へ進みます。

 
笹尻交差点からしばらく歩いていくと、姫の沢公園があります。

 
 
少しだけ公園内を通って、また県道11・20号線(熱海街道)に出て、
坂を上っていきます。

 
森の間からちょっとだけ相模湾の海が見えます。

 
上り坂が終わりに近づくあたりで、熱海市から函南町へ入ります。
自分が歩いている道路の上にかかる橋は伊豆スカイラインです。

 
県道11号線(熱海街道)を函南市街方面へ進みます。
ちなみに県道20号線のほうは十国峠と箱根方面です。

坂を上がった県道11号線と県道20号線の分岐のところで、
だいたい熱海駅から7kmくらいですが、まだ函南駅まで半分も歩いていません…。

[(県道11号線・20号線分岐点)=>函南 編につづく]
 

来宮神社

 
線路をくぐったところで、来宮神社が見えてきます。

 
正面は工事中だったため(2011/07/09時点)、少しわきから入りました。

 
こちらが本殿。朝からなにか神事が執り行われていました。

 
本殿のわきから、天然記念物の大楠(御神木)がある場所への道があります。

 
 
こちらが天然記念物の大楠(御神木)。樹齢2000年だそうです。

さほど敷地の広い神社ではないんですが、
そのぶん高密度なパワーを感じた気がしました。

熱海駅からも来宮駅からも行くことはできますが、近いのは断然来宮駅です。

ただ、熱海駅から平和通商店街もあるし、
歩くのが苦ではない方は熱海駅から行くといいかも知れませんよ。(^-^)

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東海道本線ウォーク(熱海=>(梅園前交差点))

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
熱海駅を出発。
駅周辺には3年前と同じ場所に足湯や静態保存のSLがありました。

 
平和通商店街の中を通ります。

 
貫一・お宮の「金色夜叉」の撮影用パネルがあります。

 
 
平和通商店街を抜けて、県道20号線へ合流するまで歩いていきます。
左側は熱海の町並みです。

 
県道20号線と合流する交差点で、伊東線、東海道線、東海道新幹線の線路をくぐります。
くぐらずに、線路沿いを行くと、来宮駅に着きます。

 
伊東線、東海道線、東海道新幹線の線路をくぐったところで、来宮神社が見えてきます。

 
線路沿いに上っていく県道20号線を進んでいきます。

 
しばらく歩くと下のほうに東海道新幹線が見えるようになります。
だいぶ上ったことになります。

 
県道20号線から離れて、県道11号線に合流します。
梅園前交差点で、十国峠方面へ向かいます。

 
こちらが梅園の入口。

 
県道11号線(熱海街道)を上っていきます。

ここから6kmほど、上り方向は登坂車線、
下り方向は非常退避場所があったりする結構角度がきつい上りの坂道が続きます…。

[(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点) 編につづく]
 

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