やまざき鉄道ひろば
[トップページ]
[地図]
[アイコン列車一覧]
[アイコン車両一覧]
[ウォークレポート]
[旅行・鉄道模型等]
[ウォークマップ]
[ブログ]
[動画トップ(別窓)]
[プロフィール]
[リンク集]
[サイトマップ]
現在地: トップページ ブログ

■カテゴリ別インデックス
ウォークレポート・ウォークマップ
沿線観光・鉄道施設
旅行・行事・親睦会
鉄道模型・鉄道グッズ
■カテゴリ別アーカイブ
鉄道ひろば情報 ウォークマップ ウォークレポート 沿線観光・沿線イベント
鉄道施設・車両・車窓 旅行・行事・親睦会 創作・制作
鉄道模型・鉄道グッズ カプセルトイ・食玩
土産・名産・特産 食べ物・飲み物 雑記 あしあと帳
ブログトップ

広告
広告

沿線フリーウォーク(岳南江尾=>東田子の浦)

岳南鉄道が吉原駅からぐるっと折り返すようにして岳南江尾駅まで通っているので、
その岳南江尾駅から海へ向かうまっすぐの道を進んでいくと東田子の浦駅へ着きます。

 
岳南江尾駅を出発。

 
 
新幹線の高架の手前で右へ折り返すようにして、細い道を進んでいきます。

 
 
少し大きな通りに出たらその通りを渡って、
海があるほうに向かって田んぼ道を歩いていきます。

 
右手には東海道新幹線を見ることができます。

 
少し進むと、途中から道がよくなります。
ひたすらまっすぐな田んぼ道を歩いていきます。

 
国道1号線の中里交差点。ひたすらまっすぐな田んぼ道を歩いていくと、ここに出てきます。

 
国道1号線を渡って、東海道線をくぐったら、
右に進んで、東田子の浦駅ホーム沿いを歩いていきます。

 
東田子の浦駅に到着。

東田子の浦駅からは、両隣の原駅、吉原駅よりも、岳南江尾駅のほうが近いです。
とは言っても、電車に乗る以外の場合ですけどね。(笑)

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
  
スポンサーサイト

岳南鉄道 岳南江尾駅・岳南鉄道7000形電車

 
 
こちらが駅舎。

 
車止めは駅からだいぶ先にあります。車止めのすぐ向こうに住宅があります。

 
写真右は歩きながら頻繁に見た7000形。左は8000形。

 
8000形は前面が緑色で、2両編成です。

平日の通勤時間帯は7000形を連結して2両編成にして、
この編成も運行して対応したりするんでしょうか…????

 
ホームに花壇がありました。
花を見ると、わりとよく世話をされていると感じました。

 
そしてこちらは7000形。

 
中はこんな感じです。

 
昔のバスにあった運賃箱があります。
小銭の両替を忘れたり、1000円札を持っていなかったりすると降りる時に非常に焦るんですよね…。(笑)

 
夏だからだと思いますが、風鈴が取り付けられていました。
窓を開けるとよく風が入るので、走行中に涼しそうな音がします。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
  

岳南鉄道線ウォーク(須津=>岳南江尾)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
踏切を渡って、また幅の広い道を目指します。

 
須津川を渡ったら、須津川沿いに歩いていきます。

 
須津川沿いでまたまた富士山が見えました。

 
線路沿いでもまだ富士山が見えます。

 
線路沿いを岳南江尾方面に向かって歩いていきます。

 
通り抜けられるところがあるんですが、
高さ2.3メートル未満って、自動車はかなり限られますね…。
ここをくぐって反対側の線路沿いに出ます。

 
神谷駅に到着。

 
駅には花壇があって、たくさん花が咲いていました。

 
神谷駅を出発してちょっと歩いたところの線路沿い。
岳南江尾駅までまだもう少しあります。

 
線路沿いを岳南江尾方面に向かって歩いていきます。

 
岳南江尾行きの7000形が走って行きました。

 
またまた幅の広い通りに出ます。

 
左側を見ると、吉原行きの7000形が走って行きました。
少し前に線路沿いで撮った7000形と同じ車両だと思います。

 
幅の広い通りは、増川町交差点で東海道新幹線の高架と立体交差します。

この幅の広い通りに出るたびに新幹線の音が聞こえていたんですが、
写真がうまく撮れませんでした…。

 
増川町交差点から高架沿いに進んで、岳南鉄道の踏切を渡ります。

 
岳南江尾駅のホームが見えてきました。

 
少し歩いて、新幹線の高架をくぐります。

 
そして終点の岳南江尾駅に到着。

出発は吉原駅から東海道線の富士・静岡方面へ進み、時計回りにぐるっと180度回るようにして、
東海道線の沼津・三島方面へ行くような感じで進みました。

地図を見るとよくわかるのですが、岳南江尾駅から南へ向かって歩いて行くと、
JR東海道線吉原駅のひとつ隣の東田子の浦駅に行くことができます。
しかも吉原駅よりも東田子の浦駅のほうが距離が短いです。

富士山の南の麓に線路が通っているため、北に向かって歩いたり北側を見ると、
ほぼ確実に大きな富士山を見ることができました。

実はうちの近所からも富士山は見えますが、やっぱり存在感がぜんぜんちがいますね…。

雪がかかった富士山ではなかったんですが、それでもやはり富士山はすばらしい山です。b(^-^)

[カテゴリ別インデックス(ウォークレポート・ウォークマップ)へ]
 

岳南鉄道線ウォーク(岳南富士岡=>須津)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
岳南富士岡駅に岳南江尾行きの7000形が駅を出発しました。

 
この中を通って駅舎にも来れそうな感じだったんですが、
やはり外を通ってきました。

 
2編成入る車庫があって、そこに1編成が入っていました。

 
駅近くの踏切から。

 
再び幅の広い通りへ出ます。

 
再び幅の広い通りから狭い道に入って線路に近づいていきます。

 
踏切のあいだに富士山を入れて1枚。

 
踏切のところだけ線路が残されたままです。

 
 
岳南江尾行きの7000形が走ってきて、駅に到着しました。

 
須津(すど)駅に到着。

[須津=>岳南江尾 編につづく]
  

岳南鉄道線ウォーク(比奈=>岳南富士岡)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
県道169号線を比奈交差点まで歩いていきます。

 
比奈交差点で左手に進んでいきます。
この道路は国道でも県道でもないんですが、幅が広くていい道路です。

 
途中で左手に曲がって、川沿いにみ進みます。また、富士山が見えました。

 
また線路が見えてきました。

 
川の水がとてもきれいです。

 
踏切から岳南江尾方面を見ると、
岳南富士岡駅付近に停車している電気機関車が見えました。

 
踏切を渡ってさらに川沿いに進みます。

 
突き当りを右に進んで行きます。

 
駅が近くなってきました。吉原行きの7000形が駅を出発しました。

 
ここは行き止まりで一応敷地内のようなので、駅舎までちょっと遠回りします。

 
岳南富士岡駅に到着。

[岳南富士岡=>須津 編につづく]
 

ウォーキングマップ更新(羽鳥=>赤塚)

また歩いてきました。

常磐線(羽鳥=>赤塚) 距離:約 27.68 km(GoogleMapより)

 
JR武蔵野線の越谷レイクタウン駅を電車が出発して、
吉川駅方面に少し行ったところ。東京スカイツリーが見えます。

 
前日に冷凍庫に入れるのが早すぎて、帰ってきてもまだ大きな氷が残っていました…。

涼しかったのもありますが、水を飲みきってしまって氷だけになると、
たとえ炎天下でも、なかなか解けなくなります…。

氷が解けなくなっても困るし、お湯になってしまうのも困りますね…。


もともと偕楽園に寄る予定だったので、
土浦駅から2回で赤塚駅まで行こうと考えていました。

本当は今日、偕楽園経由の水戸駅までを行きたかったんですが、
来週以降になってしまいました。しかし土曜日は雨の予報が出てますね…。

ただ、日曜日は晴れの予報で、赤塚駅から偕楽園・水戸駅までは推定で6kmなので、
園内を歩いても10kmほどなら日曜日でも行きやすいです。

そして、その場に行って気になってしまったのが、
石岡駅からバス専用道になった鹿島鉄道の路線ですね…。

旧鉾田駅方面と、茨城空港方面に行っているんですが、かなり興味が沸いてきました…。
鉄道路線がほぼそのままバス専用道なら鉄道と同じなので、同じ要領でできるはず…。

けど、どうせなら「廃線前に歩こうよ」って考えると、長野電鉄屋代線は必ず行きたいんですよね…。

…って、なんだか忙しくなりそうな感じですが、徐々にやっていきます。

ではまた。
 

岳南鉄道線ウォーク(岳南原田=>比奈)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
岳南原田駅の近くでコキ50000形が停車していたんですが、
触れそうなくらいフェンスが近かったですね…。

 
ちょっと先にも貨物ホームに停車しているコキ50000形が…。

 
県道22号線を沼津・三島方面に向かって歩いていきます。

 
途中で県道から離れて、線路が通る方に向かって歩いていきます。
右の住宅の黒っぽい石垣は富士山の火山岩とかなのかな????

 
線路が見えました。
7000形が通り過ぎたのが見えたんですが、写真に撮ることはできず…。

 
比奈駅に到着。

 
駅の近くには、貨物列車が停車していました。

 
砂利道を歩いていきます。

 
手動の転轍機があります。

 
比奈駅の近くで見た貨物列車の隣にもう1編成の貨物列車が停車していました。

この写真の左側に写る電気機関車の番号が、
ジャトコ前駅の手前で撮影した貨物列車の電気機関車と同じです。
ここまで運ばれていたんですね。

 
踏切を渡ったところで、岳南江尾行きの7000形が駅に到着しました。

 
しばらくして駅を出発して、岳南江尾方面へ走り去って行きました。

[比奈=>岳南富士岡 編につづく]
 

ウォーキングマップ更新(土浦=>羽鳥)

また歩いてきました。

常磐線(土浦=>羽鳥) 距離:約 26.52 km(GoogleMapより)

今日は涼しくて歩きやすかったですね。いや、寒かったくらいか…???? 6(^-^;;;;)
一応、明日も行く予定です。明日までに赤塚駅まで行ければ、明後日は偕楽園へ行く余裕ができそうです。

ではまた。
 

岳南鉄道線ウォーク(本吉原=>岳南原田)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
 
線路近くの道路を踏切を越えた次の信号まで歩いていきます。

 
信号で左に進んで行くと。また踏切が見えてきます。
富士山がまた見えてきました。

 
踏切を渡って県道22号線との交差点まで歩いていきます。

 
県道22号線を沼津・三島方面に向かって歩いていきます。

 
左側を見るとわりと障害物もなく富士山が見えました。

 
踏切から岳南原田駅が見えてきました。

 
 
 
踏切が鳴って、吉原行きの7000型がホームに入って、
しばらくして駅出発し、走り去って行きました。

 
岳南原田駅に到着。

 
岳南江尾行きの7000形が駅に到着しました。

[岳南原田=>比奈 編につづく]
 

台風が直撃

 
駅のごみ回収ボックスの横に、暴風にへし折られた傘が捨てられていました…。

久しぶりに感じた台風の凄まじい威力ですね…。

ごみ捨て場以外にも、風で壊されてフェンスにひっかかってそのままとか、
この折れた傘が風で飛ばされることを想像すると、かなり恐怖です…。(汗)


今日は自分が利用する交通機関も麻痺するほどで、帰ってくるのが遅くなってしまいました…。

明日は早く帰りたいです…。
 

岳南鉄道 本吉原駅

 
吉原駅寄り踏切から、本吉原駅のホームが見えます。

 
駅舎も何もないので、ちょっとわかりにくいのですが、
工場やファミレスに囲まれた駐車場のむこうに駅があります。

実は自分が立っている位置の左側に岳南鉄道の本社ビルがあるんですが、
まったく気がつかず…。

 
こちらが駅の入口。

 
こちらがホーム。無人です。

 
こちらは時刻表。だいたい1時間に2本ほどでしょうか…。
JR吉原駅の時刻表もあります。

 
 
ベンチはあまり新しいものではありませんが、
なかなか味がありますね。

 
ホームの線路には一部木の枕木が残っています。

現代ではコンクリートの枕木にボルト締めがほとんどなので、
枕木にレールを固定する犬釘を打てる人がかなり少なくなっているんだとか…。

 
岳南江尾側ホームエンドから先の様子。まだまだ線路は続いています。

 
駅を出てみると、岳南鉄道の本社ビルがあることに気がつきました。
ビルの右側の通路から歩いてきました。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

毎年ひそかに消滅の危機!?!?

毎年この時期に「やまざき鉄道ひろば」のサーバーのレンタル料金の振り込みがあります。

まあ、自動振込みにできるんでしょうが、
年1回のせいか、入会時のときのまま毎年振り込みに行ってます。

ここ最近、ウォーキングに夢中になっていたりすると忘れそうになったりして、
請求の通知を忘れそうになってますね…。

払い忘れたりしていると、いきなり消滅するということはないんですが、
表示されないという形で「やまざき鉄道ひろば」が消えてしまいます…。6(°°;;;;)

で、さきほど今年の振込みを無事に済ませて、
「やまざき鉄道ひろば」は存続するのであります!!!! v(^-^)

って、タイトル大げさでしたね…。6(^-^;;;;)
 

ウォーキングマップ更新(取手=>土浦)

また歩いてきました。

常磐線(取手=>土浦) 距離:約 30.4 km(GoogleMapより)


 
取手駅で見つけた第8回伊豆急行全線ウォークのポスター。
今回は伊豆急行が50周年ということもあり久しぶりに参加したいですが、
またサボるかも知れません…。(汗)

 
土浦駅のイトーヨーカドーで見つけた「長州 地サイダー」。

この表情がゴルゴ13に似たキャラクターは「夏みかん侍」というんですが、
「長州」なんていうからには、幕末、明治の英雄の可能性もありますが、
だとするとだれがモデルなんでしょうね…???? というか、なぜ土浦で「長州」????(笑)


ここ最近、初電で出発して新幹線を使うということが多かったんですが、
同じよう初電で出発して取手駅に到着したのは6:30。
特急も使わずに7:00前に到着できました。
家からは思った以上に近かったです…。

準備して7:00前に始められて、16:00過ぎに土浦駅到着で、
8時間労働ならぬ8時間ウォーキングで久しぶりに30km歩きました。

実は東北本線のつづきで烏山線へ行こうと思っていたんですが、
宇都宮市、那須烏山市が雨の予報で、
晴れの予報が出ていた茨城県に行くことにしました。

ところが、牛久駅の2km手前あたりからにわか雨が降り出して、
牛久駅までで終了かと思いながら昼食をとって外へ出てみると
からっと晴れていて、結局予定通り土浦駅まで行くことができました。

突然のにわか雨もあってか、世界最大のブロンズ立像大仏(高さ120m)
「牛久大仏」のことをすっかり忘れて、気がついたら帰りの電車でした…。

ただ、牛久駅からでも海側に5kmは離れているのでギリギリかもしれませんね…。

18:30くらいに家に帰ることができて片付けも早く終わって、
結構理想的なウォーキング活動になりました。

来週、烏山線か、常磐線のつづき…って言ってて、
また「伊豆急全線ウォーク」に行けなくなったりするんですよね…。

今年は50周年記念で下田行きルートバッジが変わっているので、ぜひほしいですね~。

ではまた。
 

岳南鉄道線ウォーク(ジャトコ前=>本吉原)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
線路近くを歩いていきます。

 
吉原本町駅のホーム。駅舎は反対側にあります。

 
吉原本町駅に到着。

 
 
岳南江尾行きの7000形が駅を出発しました。

 
住宅地を抜けて、再び線路沿いに出ます。

 
 
吉原行きの7000形が走って行きました。

 
本吉原駅が見えてきました。

 
本吉原駅に到着。

[本吉原=>岳南原田 編につづく]
  

岳南鉄道線ウォーク(吉原=>ジャトコ前)

岳南鉄道線の駅
吉原=>ジャトコ前=>吉原本町=>本吉原=>岳南原田
=>比奈=>岳南富士岡=>須津=>神谷=>岳南江尾

 
吉原駅を出発。といっても、こちらはJRの駅。

 
ここから富士駅方面に歩いていきます。

 
そしてこちらが岳南鉄道の吉原駅。
表札もないので、ちょっと通り過ぎてしまいそうな感じです…。

で、岳南鉄道の吉原駅を出発。

 
吉原駅を背にして、突き当たりまで歩いていきます。
うっすらですが富士山が見えます。

 
陸橋を渡って、線路の海側へ行きます。

 
211系(3両編成と、たぶん313系3両編成の連結)が走っていきました。

 
 
田子の浦港が見えてきました。

 
カモメが飛んできたので、撮ってみましたが、
反応が遅れてはるか遠くまで飛んで行ってしまいました…。
撮り鳥(とりとり)は難しいですね…。6(^-^;;;;)

 
沼川石水門跡の石碑。
かつて潮の逆流を防ぐための水門が設置されていたようです。

 
海沿いを富士方面に向かって歩いていきます。

 
ちょっと遠いですが、産業道路の陸橋から吉原駅のほうを見ると、
岳南鉄道が内陸のほうへ曲がっていくのが見えます。

 
岳南江尾行きの7000形が走って行きました。

 
線路沿いを富士山に向かって歩いていきます。
夏のわりには富士山がくっきりと写りました。

 
 
国道139号線左富士交差点付近にまたがる踏切。
吉原行きの7000形が走って行きました。

 
線路沿いを下り方面に向かって歩いていきます。
線路に沿っているこの道路は、おそらく産業道路だと思います。

 
 
ED40型電気機関車に引かれたワム380000型が走っていきました。
岳南鉄道沿線の工場への運搬ですね。

 
ジャトコ前駅に到着。

[ジャトコ前=>本吉原 編につづく]
 

岳南鉄道 吉原駅

 
 
JRのホームの富士駅寄りに岳南鉄道との連絡通路があり、
改札を出なくても岳南鉄道のホームに行くことができます。

 
階段を下りて左側に古い木のベンチがあります。
少し壊れていますが、なんだか味がありますね。(^-^)

 
JRの自動改札を出て、岳南鉄道の改札を通る感じなので、
とは言っても、仕切りもなにもないです。

 
外から見るとこんな感じです。

 
ホームは1面2線です。

 
こちらは岳南鉄道7000形。1両編成です。
もともとは京王3000系の先頭化改造車です。

 
ホームエンドから見ると、遠くに電気機関車と貨物が止まっています。
ED40型とコキ50000型でしょうか…。

 
岳南鉄道の線路はJRとつながっています。
岳南鉄道とJRを行き来するのは貨物のみで、旅客は分離しています。

 
岳南鉄道方面に運ぶためか、
岳南鉄道から運ばれてきたものを東海道線でほかの場所へ運ぶためか、
JRのほうでDE10が操車を行っていました。

 
JRとの乗換えで岳南鉄道の窓口で切符を買ったら、なんと、硬券ですよ。珍しくて写真に撮ってしまいました。
自分のとある知り合いが、「おもちゃの切符みたい。」と言っていたのを思い出しました。(笑)

ちなみに岳南鉄道は、ICカードのシステムは導入されていません。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

さかい つとむ さん

今朝、映画のPRでテレビに出演していた向井理くんを見て、

 父:あれは「さかい つとむ」だったか????

自分:いや「むかい おさむ」だよ。(笑)

 母:そうよ「さかい つとむ」はウクレレ漫談の人よ。

自分:ウクレレ漫談は「さかい すすむ」でしょ????

父母:あはははは…。ダメだこりゃ…。

どなかたかわかりませんが「さかい つとむ」さん。
俳優の向井理くんと、ウクレレ漫談の堺すすむさんとともに、
家でちょっとした話題になりました…。(笑)
 

東海道本線ウォーク(東田子の浦=>吉原)

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
 
三島駅から乗ってきた373系電車。普通として運行されていました。

 
歩く準備をしていたら、富士・静岡方面からやってきたのは211系電車です。

 
線路沿いを富士・静岡方面に向かって歩いて行きます。

 
県道380号線(東海道)の下をくぐって、東海道線の踏切を渡ります。

 
県道170号線を富士・静岡方面に向かって歩いて行きます。
右側の石材店に石のドラえもんがいます。たぶん非売品です。(笑)

 
工場の煙突から白煙が出ていました。休日も稼動しています。
確かあの煙は水蒸気で無害なものだと聞いたことがあります。

最近の工場の煙はだいたい透明で見えないんですが、
白煙よりさらにエネルギーが必要なんだそうです。

白煙の内容を周辺住民に説明して、白煙を出すことで省エネするそうです。

 
富士・静岡方面と、三島・熱海方面の211系電車が同時にやってきました。

 
駅が近くなると、貨物の線路が増えてきます。
吉原駅の近くや岳南鉄道線沿線の工場へ運ばれていきます。

 
吉原駅に到着。

[吉原=>富士 編につづく]

[岳南鉄道線ウォーク 吉原=>ジャトコ前 編につづく]
 

東海道本線ウォーク(原=>東田子の浦)

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
2両編成の313系電車が三島・熱海方面に走っていきました。

 
211系電車が富士・静岡方面に向かって走っていきました。

 
川の上流に東海道線の線路が通っています。

 
 
踏切を渡って、右側の線路沿いを富士・静岡方面に向かって歩いて行きます。

 
しばらく歩いていくと、
富士・静岡方面に向かって線路の左側に空き地があります。
ここに新しい貨物駅ができるようです。

 
三島・熱海方面に向かって211系電車が走っていきました。

 
富士・静岡方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
線路沿いで道はわかりやすいんですが、とにかく距離が長いです…。

 
富士・静岡方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
三島・熱海方面に向かってEF210が引っ張るコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
三島・熱海方面に向かって211系電車が走っていきました。

 
突き当りを左に進んで踏切を渡って、県道380号線(東海道)に出ます。
さらにしばらく歩くと、沼津市から富士市に入ります。

 
ここも原宿なんですね…。
このあたりで原宿といったら東京都渋谷区神宮前ではなく、
富士市内のこの場所のことを指すんでしょうか…????

 
東田子ノ浦交差点のひとつ手前で右に進んで線路に近づいていきます。

 
 
東田子の浦駅のホーム沿いを歩いていると、
EF66に引かれたワム380000型が走っていきました。
2軸貨物のわりには意外とスピードが速かったです…。

 
 
東田子の浦駅に到着。

[東田子の浦=>吉原 編につづく]
 

東海道本線ウォーク(沼津=>原)

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
ロータリーに、沼津機関区の記念碑があります。

 
こちらは幕末、明治に活躍した人物の一人、
西周(にしあまね)の記念碑。沼津出身のようです。

 
富士・静岡方面に向かって歩いていきます。

 
旧・沼津港線跡地を利用した、蛇松緑道の入口。

 
少し「のぼりみち通り」を歩いて、線路が見えたら左に入ります。

 
富士・静岡方面に向かって歩いていきます。

 
工場の壁に絵がかかれています。

 
踏切を渡って、富士・静岡方面に向かって線路の右側の道路を歩きます。

 
自分が歩いている道路と、線路の間に広大な空き地があり、新しい車両基地ができるようです。

 
熱海・三島方面に向かって211系電車が走っていきました。

 
ただ、ここは遺跡の発掘調査が行われていて、すぐには車両基地ができないようです…。

 
県道164号線に突き当たるまで、富士・静岡方面に向かって歩いていきます。

 
県道164号線を歩いて、東海道線の踏切を渡ります。

 
踏切を渡ったら、線路沿いの細い道路に入ります。

 
片浜駅に到着。

 
改札口の前を通って、反対側に行きます。

 
隣の階段は改札内で、三島・熱海方面のホームへ行きます。同じ階段を壁で仕切っています。

 
線路沿いを富士・静岡方面に向かって歩いていきます。

 
富士・静岡方面に向かってEF210に引かれたコンテナ貨物車が走っていきました。

 
県道163号線に出るまで、線路沿いを富士・静岡方面に向かって歩いていきます。

 
県道163号線を歩いて行きます。

 
踏切を通過する211系電車。

 
線路沿いを歩いていくと駅が見えてきました。

 
原駅に到着。

[原=>東田子の浦 編につづく]
 

ウォーキングマップ更新(野崎=>黒磯)

また歩いてきました。


より大きな地図で JR沿線ウォーキング_東日本05 を表示

東北本線(氏家=>野崎) 距離:約 18.67 km(GoogleMapより)

 
朝、早すぎて大宮駅の新幹線の改札が閉まっていました…。

 
ホームに停車していた200系新幹線は、初期のカラーリング。

 
栃木といえば、レモン牛乳。今日行って気がついたのは、イチゴ味があったこと…。
そしていちごはやっぱり「とちおとめ」。(笑)


先週は台風襲来のため行けなかったので、本日になりました。

それにしても前日は眠れなかったですね…。

何年もやってるのにも関わらず場所が遠いと寝坊しないようにと緊張してしまうのに加えて、
前日から蒸し暑く夜も暑さで目が覚めて、結局睡眠時間は推定で4時間未満…。

そして残暑が厳しく、晴れて日差しが強くてしかもあまり風が吹かない気象条件…。

このダブルパンチで、
20km以下にも関わらず結構つらいウォーキングになりました…。

常にベストに持っていけないあたり、
まだまだ修行が足りないなあと思うのであります…。6(_ _;;;;)


これで東北本線の「宇都宮線」と称される区間は終了しました。

来週以降は、宝積寺駅から分かれる烏山線をやって、
伊豆急行のイベント「第8回伊豆急全線ウォーク」に行ってみようかなあとも考えています。

今回は伊豆急行50周年ということで、3年ぶりにちょっと行ってみたい気もします…。

とりあえずこんなところですかね…。
9月に入ったとはいえ、まだまだ暑いので、熱中症に気をつけてやっていきます。

ではまた。
 

東海道本線ウォーク(三島=>沼津)

JR東海道本線(JR東海エリア 熱海<=>浜松)の駅
熱海=>(梅園前交差点)=>(県道11号線・20号線分岐点)=>函南=>三島=>沼津=>片浜=>原=>東田子の浦=>吉原=>富士=>富士川=>新蒲原=>蒲原=>由比=>興津=>清水=>草薙=>東静岡=>静岡=>安倍川=>用宗=>焼津=>西焼津=>藤枝=>六合=>島田=>金谷=>(倉沢踏切)=>菊川=>掛川=>(東名高速道路交差箇所)=>愛野=>袋井=>磐田=>豊田町=>天竜川=>浜松

 
南口ロータリーの近くに、楽寿園があります。

 
伊豆箱根鉄道駿豆線の踏切を渡ります。

 
県道22号線を沼津方面に向かって歩いていきます。

 
東海道線の踏切を渡ります。

 
東海道新幹線のガードの手前で左に入って、線路沿いを歩いていきます。

 
こちらは新幹線の本線ではなく車庫です。三島駅にも車庫があります。
ただ、車庫も高架なので、ここからだとまったく車両を見ることができません…。

 
 
御殿場線の踏切を渡ります。県道87号線に出るまで、車庫沿いを歩いていきます。

 
県道87号線を伊豆の国市方面に歩いていきます。

 
川の真ん中あたりで、沼津市に入ります。国道1号線をくぐります。

 
御殿場線も下流で川を渡っているのがわかります。

 
県道87号線から国道414号線に入って少し歩いて、
御殿場線大岡駅ホーム近くの踏切を渡ります。

 
東海道線と御殿場線の間のところで、住宅地に田んぼがありました。

 
三島・熱海方面へ313系電車が走っていきました。

 
東海道線を離れて、御殿場線のほうへ歩いていきます。

 
引込み線に313系電車が止まっていました。

 
沼津駅のほうに歩いていく途中の踏切で、
その車庫の電車がゆっくりと走っていきました。

 
御殿場線の車庫が見えてきました。

 
小田急20000型の特急あさぎり号が車庫で停車していました。
ちなみにJR車両の特急あさぎり号は371系です。

特急あさぎり号は、
沼津から御殿場線 松田駅(小田急 新松田駅)を過ぎたところで、
小田急線に入り、新宿駅まで直通しています。

 
御殿場線を離れて、再び東海道線のほうへ歩いていきます。
踏切で静岡・浜松方面の電車(211系+313系)が走っていきました。

 
国道414号を渡って少し歩きます。

 
沼津駅に到着。

[沼津=>原 編につづく]
 

楽寿園(ふれあい広場=>駅前口)

駅前口=>集合広場=>小浜の森=>さくら広場=>中央広場
=>動物広場=>万葉の森=>C58型蒸気機関車=>ふれあい広場
=>南出口=>小浜池=>正門=>楽寿館=>さくら広場=>集合広場=>駅前口

 
 
 
「みどりヶ池」、「あやめヶ池」を眺めながら歩いていくと、
南出口に行きます。

※一度園内から出てしまうと、また入場料が必要になってしまいます。

 
 
こちらが「小浜池」。対岸に楽寿館が見えます。

 
右へ進むと正門へ行きます。

 
 
こちらが楽寿園の正門。門の扉を取り付ける柱の上には富士山があります。
このすぐ近くに白滝公園というきれいな水が流れる公園があります。

※一度園内から出てしまうと、また入場料が必要になってしまいます。

 
こちらは「寿橋」。

 
こちらは楽寿館の入口。
時間が遅くて閉まっていたため、
中から小浜池を見ることができませんでした…。

 
こちらは「常盤の森」。

 
一周して「さくら広場」へ戻ってきました。

 
そして「駅前口」から外へ出ました。

 
こちらが、楽寿園の記念スタンプ。

岳南鉄道ウォーキング後の15時から園内をうろついたんですが、
あまりにも見るものが多くて、かなり急ぎで周りました。

ちなみに最近、NHK大河ドラマ「江」での豊臣秀吉の朝鮮出兵の話(李朝第14代のころ)や、
NHKBSプレミアムの韓国歴史ドラマ「イ・サン」(李朝第21代-第23代)や
「トンイ」(李朝第19代-第21代)の影響で、李氏朝鮮をネットで調べていたら、
楽寿園にたどり着きました。

李氏朝鮮王朝の末裔「李垠」
(もし王朝が続いていたら、太祖・李成桂から数えて第28代にあたる)
の別邸だったこともあるそうです…。

時間があればまた来てみたいし、
もっとゆっくりと歩いて、癒されたい場所でした。b(^-^)

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

楽寿園(動物広場=>ふれあい広場)

駅前口=>集合広場=>小浜の森=>さくら広場=>中央広場
=>動物広場=>万葉の森=>C58型蒸気機関車=>ふれあい広場
=>南出口=>小浜池=>正門=>楽寿館=>さくら広場=>集合広場=>駅前口

 
 
 
こちらは「万葉の森」。
植物にちなんだ万葉集の短歌が書かれたものが植物の前に立ててあります。

 
 
 
「万葉の森」を抜けると静態保存されたC58型蒸気機関車が見えてきます。

 
車体の右側から、運転台の中を見ることができます。

 
たまたま木から落ちてきたカブトムシ。
さかさまになってもがいていたので、ひっくり返してあげました。

C58の隣に鳥小屋があります。

 
こちらはホオジロカンムリツル。
頭の毛がロックバンドの人のようです。(笑)

 
こちらはショウジョウトキ。
あの佐渡で保護されているトキと同じ仲間でしょうか…。

 
鳥小屋の向かいには、三島市郷土資料館があります。

 
「すずめヶ池」の茂みに潜んでいたのは大きさから言ってハクチョウ????
飼育なのか野生なのかわかりませんが…。

 
こちらは「ふれあい広場」。ちょっとだけ木陰で休みました。

[ふれあい広場=>駅前口 編につづく]
 

楽寿園(中央広場=>動物広場)

駅前口=>集合広場=>小浜の森=>さくら広場=>中央広場
=>動物広場=>万葉の森=>C58型蒸気機関車=>ふれあい広場
=>南出口=>小浜池=>正門=>楽寿館=>さくら広場=>集合広場=>駅前口

「中央広場」のとなりには「動物広場」があります。

 
汽車のそばにポニーがいます。
競走馬のサラブレッドよりも小柄な馬です。
馬って、とてもやさしい目をしてますよね。(^-^)

 
こちらはニホンザルの檻だったんですが、抜け毛がひどいらしくお休みでした。
おそらくストレスですね…。
カメラはだめだそうです…って、撮ってしまいました…。(汗)

 
 
こちらはベネット・ワラビーと言うんだそうです。
カンガルーよりも小柄な有袋類です。

 
こちらはリスザル。6匹ほどいたんですが、常に動き回っていました。
しかもスピードが速いので、コンパクトデジカメでは残像写真ばかりで、
唯一うまく撮れたのがこの写真…。

 
 
こちらがリアルなカピバラさん。寝てらっしゃいました。
世界最大のねずみです。

 
 
こちらはレッサーパンダ。飼育スペースの中をぐるぐる回っていました。

 
こちらはプレーリードッグ。
穴からひょっこり頭を出して辺りを伺う姿がなかなかかわいいんですが、
なかなか待っていても顔を出さず…。

あとで考えてみれば、自分を「外敵」と思って隠れていたのかも…。
もっと離れないと、頭を出さないのかも知れませんね…。6(^-^;;;;)

 
こちらは南米に生息するアルパカ。

 
こちらはピグミーハリネズミ。
とても臆病な性格で、ずっと丸まっていました。

 
こちらはインドホシガメ。
アクリル板が曇っている感じで見えにくいですが、
甲羅にきれいな星型の模様があります。
こちらもほとんど動かず…。

 
こちらはヤギ。暑いからか、日陰で休んでました…。

 
こちらはシロテナガザル。
こちらも動きが速く、やっと撮れた1枚。

 
こちらはキバタンというインコの仲間。真っ白の羽毛です。

 
こちらはコンゴウインコ。
基本的な色は鮮やかな赤ですが、羽の先端は鮮やかな黄色や青です。

何か喋らないかな~。(笑)

 
こちらはモルモット。
人間社会ではあまりいい表現では使われなかったりするんですが、
こんなにかわいい動物です…。

 
 
こちらはウサギ。
グレーのカイウサギと、耳の垂れたロップイヤー。

「動物広場」では、たくさんの動物がしっかりと飼育されていました。
動物を撮るのも結構好きなんですが、
飼育員さんのおかげで、生き生きしたいい写真が撮れました。

[動物広場=>ふれあい広場 編につづく]
 

楽寿園(駅前口=>中央広場)

駅前口=>集合広場=>小浜の森=>さくら広場=>中央広場
=>動物広場=>万葉の森=>C58型蒸気機関車=>ふれあい広場
=>南出口=>小浜池=>正門=>楽寿館=>さくら広場=>集合広場=>駅前口

三島駅南口から徒歩で5分もあれば着きます。

 
道路に面したところに三島踊りの像が建っています。

 
道路から門まで広くスペースがあります。

 
瓶から水が出て周りへ流れていく仕組みだと考えられます。
本来は水が流れているのかと思いますが、この日は水が止まっていました。

 
こちらが駅前出入口の門。左側のことろで入園料を払って入場します。
大人600円(2011/07/26時点)です。

 
出入口の過ぎたところの「集合広場」。
出入口の周辺は園内外とも広いスペースがあります。

 
 
 
「集合広場」の左へ進むと小浜の森に行きます。
道なりに進むと「集合広場」へ戻ります。

 
「集合広場」からまっすぐ進んでいきます。

 
こちらは、こどもの遊具がある「さくら広場」。

 
「さくら広場」から「中央広場」へ向かいます。

 
遊具の汽車が走ってきました。

たかが遊具。されど遊具。
自分の子供が乗っているわけでもないのに、
走ってきた汽車に思わず反応してしまいました…。

 
こちらでは霧を発生させていました。そのせいか虹が見えました。
こどもたちが遊んでたんですが、これは夏季限定でしょうね…。

[中央広場=>動物広場 編につづく]
 

ウォーキングマップ制作

 
とりあえず、ウォーキングマップ制作のキャプチャ画像です。

台風の到来で、野崎=>黒磯を行くことができず、
ウォーキングレポート関係でやることがなくなってしまい、
気になっていたウォーキングマップをちょっと作っていました。

路線地図のデータを利用して、ブログ記事へリンクさせるもうひとつの地図があったら
おもしろいかなあと思って作ろうとしているんですが、
テキストと形状の色や形など、なかなか図示方法の方向性が定まらなかったんですが、
なんとか決まってきました。ただ、やはり2日程度では終わらなかったですね…。

来週以降、野崎=>黒磯、宝積寺=>烏山を歩きに行ったら、
写真の整理とレポートを優先させるので、また地図は後回しですが、
冬に向けてちょっとでも進んでると楽なので、手が空いたら作って行きます。

これができ上がると、だいたい誘導に必要な最低限のものはそろうかなあと。
そうすれば、ウォーキングやアイコン制作自体に集中できますよね。

本当にもうそろそろアイコンつくらないと、作り方を忘れちゃう…。(汗)
 

三島駅(JR北口・新幹線)

[JR南口・在来線] [JR北口・新幹線] [伊豆箱根鉄道]

JR三島駅は北口と南口でまったく様子がちがいます。
新幹線はこちらが便利です。

 
北口の駅舎。新しく洗練された高架下の駅舎です。

 
 
 
貨物線の踏切があります。新幹線の高架をくぐって、
東レ三島工場の敷地内へとつながっています。

 
こちらが新幹線の改札口。
ちょっと離れたところに在来線の改札口があります。

 
新幹線改札内にある売店。ここに東海キヨスクのキヨ美さんがいます。
あら??? まゆ毛がない???? ちなみに彼女にはお姉さんがいます。(笑)

 
初代のぞみの300系。

 
N700系のこだま。
もうN700系がこだまで走ることがあるなんて思いませんでした…。

 
三島駅を通過する700系。
かなりスピードが速くて、コンパクトデジカメで撮影するのは、結構大変です…。

 
在来線との連絡改札。

 
在来線の改札口付近にある売店には、東海キヨスクのキヨ子さんがいます。
とても22歳に見えない大人な雰囲気ですね…。キヨ美さんのお姉さんです。(笑)

 
新幹線と在来線の連絡通路。
階段型と動く歩道が合体したエスカレーターがあります。

 
階段を下りて行くと、在来線のホームへの階段があります。

[伊豆箱根鉄道 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

三島駅(JR南口・在来線)

[JR南口・在来線] [JR北口・新幹線] [伊豆箱根鉄道]

JR三島駅は南口と北口でまったく様子がちがいます。
在来線と伊豆箱根鉄道はこちらが便利です。

 
こちらが三島駅の駅舎。昔からの地上駅の建物という感じです。

 
郵便ポストの上には、三島農兵節(三島踊り)の彫刻があります。

 
こちらが南口改札。

 
折りたたみ机の上に、駅スタンプが置いてありました。

 
こちらが駅スタンプ。

 
こちらは「しずおかSLスタンプラリー2011」のスタンプ。
駅前の楽寿園に静態保存のC58型蒸気機関車があります。

 
階段で下に下りて右に行くと、地下通路があります。
階段の左側から向こう側に行くと、伊豆箱根鉄道との連絡改札があります。

 
手前の1・2番線は沼津・静岡・浜松方面、奥の3・4番線は熱海・横浜・東京方面です。

 
沼津駅からやってきた、東京駅へ向かうJR東日本のE231系。

 
東京行き到着後すぐに、沼津駅へ向かう同じくJR東日本のE231系が到着。

 
 
EF210に引っ張られていく貨物列車。
鉄道貨物の主流はトラックにも積みなおせるコンテナ型です。

最近のコンテナ型はだいたい20両編成以上で、1両が20mくらいあるので、
新幹線よりも列車の長さが長いです。

 
1番線に到着したのは、回送の211系。

 
313系との協調運転です。

 
こちらが313系の前面。

 
この313系は2両編成だったのですが、
シートはロングシートではなく、クロスシートですね。

 
一番線のホームの途中にポイントがあり、伊豆箱根鉄道の線路とつながっています。

上り下りともに特急踊り子号が1番線を使用します。

[JR北口・新幹線 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

白滝公園

 
公園入口の石碑。なんと書いてあったか…。

 
公園内はたくさんの方々が涼みにきていました。

 
ここは柵がないので、落ちないように注意しないと…。

 
中央にある池。公園は住宅に囲まれています。

 
公園から対岸の住宅地に渡る橋の上から。
そういえば、対岸には柵とかがありません。
自動車のすれ違いは結構こわいかも…。

 
対岸から見た白滝公園。

 
こちらは昔の井戸の水汲みの様子でしょうか…????

自分の家の近くにこんなにきれいな水辺って思い当たらないんですが、
こんなきれいな水の流れる公園があるのはうらやましいですね…。

三島の方々が、水を守るために
かなり努力をされているのかなあと思いました。

ちなみに公園のすぐ近くに、楽寿園という大きな公園があります。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

 | HOME | 

アイコン製作&管理

名前:やまざき

名前:やまざき

その他もっとさらに詳しくは、
プロフィール」にて。
あと、一応「あしあと帳」も用意しました。よろしかったらどうぞ。

カレンダー

« | 2011-09 | »
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリ別アーカイブ

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

広告など

FC2Ad

まとめ