やまざき鉄道ひろば
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今年もありがとうございました。

 
今年もあとちょっとになりました…。昨日はリュックを洗濯しました。
結構汗がしみこんでますから洗っておかないとね…。

3/11(金)に東北地方を襲った巨大地震とその後の余震で、
思い切って鉄道での遠出をすることがなかなかできずに、
結局7月から歩き始めて、トータル400kmほどでした。

大津波に飲み込まれる映像を見ていたら、もし春から秋にかけての休日で、
常磐線の福島県内(久ノ浜-亘理)に突入していたら大津波は他人事ではなく、
次は自分がそれに遭うかもしれないという恐怖感がありました。

それと帰宅困難者になったことや、大津波による原発事故のせいで、
たとえ大津波に遭遇しなくても余震や電力供給不足から、
また鉄道がすべて停止して帰れなくなったらどうしょうかということも考えました。

ただ、これからも海岸に近い道を通ることはあるし、
災害に遭遇するのは海とは限らない。山かも知れないし、意外と街中かも知れない。
ものすごく小さい確率でしか遭わないことを気にして何もできないのもちょっと情けないので、
思い切って行くようにしたのが、7月初旬でした。

常磐線を歩いているときに大きめの地震がきたこともありましたが、
特に大きなアクシデントもなく、無事に歩きに行くことができました。

また来年も無事に歩けることを願っています。
ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。m( ._ .)m

あ?、え?、ウォーキングの話ばかり????

恋愛とか結婚とかどうなっているんだって???? いやあ…。どうなんでしょう。(笑)
なーんてことを書いてみても、バレバレですね~。6(^-^;;;;)

来年もこんなウォーキング鉄道オタクをよろしくお願いしま~す。v(^~^)
 
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桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)

[偕楽園(好文亭表門から)] [偕楽園(南門から)]
[常磐神社] [仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)]
[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)] [桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)]

 
偕楽園、常磐神社、義烈館を後にして、偕楽橋から来た道を戻ります。

 
まっすぐ下りないで、左の階段から桜川の土手に下りて行きます。

 
桜川の土手を下流方面に向かって歩いて行きます。

 
415系電車が走って行きました。
県道50号線の向こうに常磐線が通っていて電車がよく見えます。

 
 
芳流橋が見えてきました。
ここで仙波湖ウォーキング・ランニングコースと行き来ができます。

 
鴨が三羽いました。近寄っても別に逃げようとしないです。
そっと、そばを通りすぎました。(^-^)

 
仙波大橋をくぐります。
ここから仙波大橋に行くには土手から左側を通る県道号線へ下りないと行けません。

 
仙波湖のほうを見ると、夕日がきれいでした…。

 
 
 
緑橋がかかる道路を渡って、さらに土手を歩いて行くと、駅ビルが見えてきます。

 
水戸駅南口に到着。

水戸駅から桜川の土手を往復で偕楽園本園へ行くと約4km、
仙波湖を1周するように行くとだいたい5kmくらいでしょうか…。

偕楽園本園内も歩くと、さらに距離が増しますが、
鉄道、川、湖、庭園、神社、資料館が見れて距離が長くても飽きないコースです。

[偕楽園(好文亭表門から) 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
  

仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)

[偕楽園(好文亭表門から)] [偕楽園(南門から)]
[常磐神社] [仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)]
[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)] [桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)]

高萩駅まで到達した同日の午後に、
仙波湖ウォーキング・ランニングコースの残り半周を歩いて、
水戸駅からもう1度偕楽園と常磐神社を見に行きました。

 
水戸駅北口を出発。

 
自分は歩きでも平気ですが、偕楽園までは往復で4kmくらいはあります。

北口バス乗り場から偕楽園のほうを通るバスに乗ることもできます。

 
県道50号線を歩いて行きます。

 
 
 
線路沿いのところが機関区になっていて、
DE10型ディーゼル機関車やEF510型電気機関車、EF81型電気機関車を見ることができます。

 
 
そのまま歩道を歩いて階段を上がったんですが、
反対側へ渡る横断歩道がなく、ここから向こう側へ渡るのに、
コの字に横断歩道を渡って行かなくてはなりませんでした…。

 
やっと反対側へ渡ったら、水郡線の車両が止まっていました。

 
仙波大橋を渡って常磐線と桜川を渡ります。

 
仙波湖畔のウォーキング・ランニングコースに入ります。

仙波湖畔のウォーキング・ランニングコースは、
途中から仙波湖と桜川の間を通るようになります。

 
ここは、ウォーキング・ランニングコースの2km地点。

 
しばらく歩くと、芳流橋という名前の橋がかかっています。
ここから桜川の反対側の土手に行くことができます。

 
 
白鳥がいました。やっぱり形が美しいですね。

 
湖の真ん中あたりに噴水があります。

 
 
湖にはカモメも飛来してきます。

 
スワンボート乗り場に近づいてきました。

 
こちらが偕楽橋。偕楽園と常磐神社に通じています。

 
ウォーキング・ランニングコースのスタート地点に戻ってきました。

 
こちらが仙波湖から偕楽園への入口。

 
ちょっと遠いですが、偕楽橋から好文亭が見えます。

赤塚駅から歩いてきて、仙波湖方面へ向かって行ったときには、
好文亭が見えるとは気がつきませんでした…。

 
県道50号線と県道342号線が分岐・合流する偕楽園下交差点。
すごく複雑な感じです。その近くに常磐線の臨時駅の偕楽園駅があります。

 
偕楽園を渡ったら、坂を上っていくと偕楽園東門と常磐神社の参道に出ます。

 
現在(2011/11/23時点)、好文亭の中は見学できませんが、外から見ることができます。

[桜川(偕楽園から水戸駅南口まで) 編につづく]
  

常磐線ウォーク(十王=>高萩)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
線路沿いの道路の橋を進んで、十王川を渡ります。

 
高萩・いわき方面に向かって、415系電車が走って行きました。

 
県道230号線を歩いて行きます。

 
 
県道230号線から住宅地に入って、雑木林の中を通る道を抜けて、広い道路に出ます。

 
高萩・いわき方面に向かって、線路沿いを歩いて行きます。

 
国道461号線の陸橋の手前で常磐線をくぐって、
高萩・いわき方面に向かって、右側の線路沿いを歩いて行きます。

 
線路沿いの道が国道6号線(陸前浜街道)に合流するところで、高萩市に入ります。

 
 
水戸・土浦・上野方面に向かって、スーパーひたちの651系電車が走って行きました。

 
国道6号線(陸前浜街道)を高萩駅に向かって歩いて行きます。

 
花貫川の下流方面を見ると、海までさほど距離がないことがわかります。

 
だいたい東京から155kmのところです。
そして、ここからいわき市まで50kmもないんですね…。

 
 
跨線橋から電車が見えました。E501系電車かと思いきや、実は…。

 
高萩駅に到着。

 
跨線橋の上から見えたのは、E501系電車ではなく、
京浜東北線を走っていた209系電車でした…。

209系電車は直流専用車のため自力でここへは来れないので、
おそらく機関車に引っ張られてここまで来たんだと思います。

 
ホームには牛の置物があります。だいぶ色があせていましたが、
背中にかかっている布には「常陸牛」と書かれています。

高萩駅はあまり終点・始発の駅という感じではないですが、
一応上野からの普通電車が来る最北の駅なので、2011年はここまでとします。

茨城県南部から北部までやってまいりましたが、かなり長かったですね…。

次の再開がいつか未定ですが、
次に歩くときは仙台駅まで目指せるようになっていることを祈ります。

[カテゴリ別インデックス(ウォークレポート・ウォークマップ)へ]
 

常磐線ウォーク(日立=>十王)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
 
日立駅構内を歩いて中央口ロータリーへ行きます。

 
ロータリーの中心にはタービンの部品の一部が飾られています。
そばで作業する工事関係の方と比べて、いかに大きいかがわかります…。

 
解説のボードもあります。
これが技術の「HITACHI」の象徴なんでしょうか…????

 
高萩・いわき方面に向かって線路沿いを歩きます。

このあたりで線路の標識を見たものの、引込み線の線路は見当たらず…。

 
水戸・土浦・上野方面に向かって、フレッシュひたちのE653系電車が走って行きました。

 
突き当たりで左方面に進んで、けやき通りを十王・高萩方面に向かって歩いて行きます。

 
国土交通省前交差点の手前で雨が強くなって、
近くのパチンコ店の軒下で少し様子を見ました…。

 
国土交通省前交差点を渡って、県道10号線を進みます。

ここをもう少し歩いたところで時間を見ようと携帯電話を見たら家から着信があって、
留守電で茨城県北部で震度5強の地震があったと知りました…。

その時間はちょうど日立駅を出てからけやき通りに入るか入らないかのことろで、
歩いていてまったく感じていなかったし、周辺の住宅でも異変がなかったんですが、
電車が止まっていないか心配になりました…。6(°°;;;;)

 
 
 
とにかく県道10号線を急ぎました。

 
小木津駅に到着。

駅で運行を確認したら平常どおりだったんですが、
雨は降ってるし、地震は起こるし、この日はここでやめました…。

 
小木津駅から県道10号線までの短い県道295号線を歩きます。

 
小木津町交差点で川尻港方面へ進みます。

 
踏切を渡らず、線路沿いを進みます。

 
高萩・いわき方面に向かって、E501系電車が走って行きました。

 
小木津町交差点で再び県道10号線に入ります。

駅前の交差点とまったく同じ名前です…。

 
常磐自動車道日立北ICの入口を通り過ぎます。

この県道10号線から東側の国道6号線(陸前浜街道)まで出入口の道路が延びています。

 
 
 
空久保交差点、砂沢T字路交差点を超えてさらに県道10号線を歩いて行きます。

 
十王駅西交差点を過ぎて、県道297号線の陸橋を渡ります。

 
陸橋の上から、十王駅が見えます。

 
十王駅に到着。

[十王=>高萩 編につづく]
  

常磐線ウォーク(大甕=>日立)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
 
陸橋を渡って、国道6号線(陸前浜街道)を目指します。

 
水戸・土浦・上野方面に向かって、フレッシュひたちのE653系電車が走って行きました。

 
日立・高萩方面に向かって、E501系電車が走って行きました。

 
国道6号線(陸前浜街道)の日立・高萩方面に向かって右側に、太平洋が見えます。

 
 
金沢三差路交差点を過ぎたところで、踏切を渡るため分かれているどちらの道からもはなれます。

 
日立・高萩方面に向かって右側の線路沿いを歩いて行きます。

 
 
陸橋を渡って、日立・高萩方面に向かって左側の線路沿いを歩いて行きます。

 
常陸多賀駅に到着。

 
日付が変わって、
線路近くの道路を日立・高萩方面に向かって歩いて行きます。
この日の天気は雨…。

 
踏切を渡ります。

 
工場への引込み線が残されたままです。
草が生い茂っているので、おそらく利用されていないと思います。

 
 
国道245号線に出て、しばらく国道を歩きます。

 
国道245号線を離れて、踏切を渡って、
日立・高萩方面に向かって左側の線路沿いを歩きます。

 
日立・高萩方面に向かって、フレッシュひたちのE653系電車が走って行きました。

 
水戸・土浦・上野方面に向かって、E531系電車が走って行きました。
おそらく、6:24我孫子始発の高萩行きが戻ってきたものです。

 
道路工事をやっていました。(2011/11/23時点)
「ここで通行止めか????」と思ったんですが、歩行者は通ることができました。

 
いつの間にやら日立市になってました。

実はすでに通った久慈川が東海村と日立市の境だったようです…。

 
さらに日立・高萩方面に向かって線路沿いを歩いて行きます。

 
県道266号線に突き当たったら常磐線をくぐって、国道245号線方面へ歩いて行きます。

 
 
国道245号線を歩いて行きます。

 
旭町交差点で、日立駅海岸口ロータリー方面に向かっての右方面は、
国道6号線(日立バイパス)の入口になります。

 
日立駅に到着。

 
海岸口ロータリーからいい景色が見えるんですが、
天気が悪かったのがちょっと残念なところでして…。

[日立=>十王 編につづく]
  

メリークリスマス


今年のクリスマスケーキ。

よいクリスマスをお過ごしくださいね。(^-^)
 

常磐線ウォーク(佐和=>大甕)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
 
日立・高萩方面に向かって左側の線路沿いを歩いて、
踏切を渡って右側の線路沿いを歩いて行きます。

 
途中から線路沿いに遊歩道のよな道があります。

県道31号線を目指してそこを離れます。

 
 
県道31号線を歩いて、常磐線を渡ります。

 
渡ったところで、東海村に入ります。

 
県道31号線を離れて農道を歩いていたら、
水戸・土浦・上野方面に向かって、スーパーひたちの651系電車が走って行きました。

 
街路樹が紅葉していました。

 
この先の交差点で右方面に進んで線路に近づきます。

 
公園の中を通ります。

 
水戸・土浦・上野方面に向かって、フレッシュひたちのE653系電車が走って行きました。

 
東海駅に到着。

 
県道285号線を歩いて行きます。

 
県道62号線と交差する東海駅入口交差点を直進します。

 
住宅街を抜けて、線路に近い道をしばらく歩いて行き、
県道358号線に出ます。

 
坂を下って田園地帯に下りていきます。

 
田園地帯の向こうに415系電車が走っていくのが見えました。

 
県道358号線(久慈川田園通り)を歩きます。遠くに留大橋が見えます。

 
日立・高萩方面に向かって、フレッシュひたちのE653系電車が走って行きました。

 
久慈川にかかる留大橋を歩いて行きます。

カモメが電灯の上に止まっていました。

 
久慈川の下流方面を見ると、河口と海が見えます。

 
 
国道293号線と交差する留大橋北交差点を直進します。

 
もうひとつ川を渡ります。

 
常磐線をくぐります。

 
日立・高萩方面に向かって左側の線路沿いを歩いて行きます。
ガードのポールに色が塗られていて、ガードを斜めから見ると絵になっています。

 
日立・高萩方面に向かって、415系電車が走って行きました。

 
大甕(おおみか)駅のプレートが見えてきました。

 
線路沿いから県道254号線を東方面に歩いて、最初の信号で左方面に進みます。

 
吹上げ通りを大甕駅方面に向かって歩いて行きます。

 
大甕(おおみか)駅に到着。

[大甕=>日立 編につづく]
  

気をつけましょう

今日の帰りのこと。

酔っ払った60代くらいのおじさんが、電車に乗ろうとして足を踏み外して
片足が付け根まで電車とホームの隙間に入ってました…。

数人が手を出していたものの自力では無理で、
このままだと発車できないので、自分が後ろから抱きついて抱え上げました。

一度は立ち上がったんですが、またへなへなとへたり込んでしまいました…。

駅員さんが2人来てベンチに座らせるまでそばにいましたが、飲みすぎは危ないですね…。
ホームドアあるとは限らないし、電車とホームの隙間はホームドアがあっても関係ないです…。

まさか実際に電車とホームの隙間に落ちる人を見るとは思いませんでした…。
 
気をつけましょう…。
 

勝田車両センター

勝田駅から日立・高萩方面に向かって少し歩いていったところに、
JR勝田車両センターがあります。

 
E501系電車がノロノロと走って行きました。
この先にJR勝田車両センターがあります。

 
 
陸橋をくぐった少し先に洗車機があります。

 
右側の詰所の前で、清掃作業員の朝礼が行われていました。

ただでさえ1両がバスやトラックよりも車体が大きい上に、
常磐線の編成は長いので、構内の移動が大変そうです…。

 
左はE531系電車。右はE501系電車。

 
真ん中はスーパーひたちの651系電車、右はフレッシュひたちのE653系電車。
さらに右にはE531系電車が見えました。

 
建屋の中には、2012年の春に導入予定のE657系電車が見えました。

この建屋はおそらくメンテナンス場だと思います。

 
こちらがおそらく勝田車両センターの事務所。ここが出入口のようです。
もちろんですが普通の会社と同じで関係者以外入れません…。

 
 
電車のレールより小型ですが、
門のレールはやはり鉄道のレールと同じ形です。(笑)

 
 
電車が格納されている建屋の横を歩いて、建屋のエンドで右に進みます。

 
道路の右側に電車が見えます。

 
 
E531系電車、E501系電車、415系電車、
スーパーひたちの651系電車、フレッシュひたちのE653系電車に混じって、
485系特急電車も止まっていました。

 
少し離れて、やっと全体が収まります…。

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常磐線ウォーク(勝田=>佐和)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
日立・高萩方面に向かって、E501系電車が走って行きました。

 
フレッシュひたちのE653系が勝田駅に到着しました。

 
車庫に止まっていた増結4両編成が勝田駅に向かいました。
おそらく、先に着いた黄色の編成に連結されます。

 
 
 
日立関連の敷地に引込み線が延びていますが、
現在は使われていない感じです…。

 
E501系電車がノロノロと走って行きました。
この先にJR勝田車両センターがあります。

 
勝田車両センターが見えてきました。

 
 
電車が格納されている建屋の横を歩いて行きます。
建屋のエンドで右に進みます。

 
道路の右側の電車を見ながら歩いて行くと、本線の踏切があります。

 
水戸方面に向かって、E501系電車が走って行きました。

 
線路に平行して通っている道路を、日立・高萩方面に向かって歩いて行きます。

 
踏切を渡って、日立・高萩方面に向かって左側の線路沿いを歩いて行きます。

 
水戸・土浦・上野方面に向かって、スーパーひたちの651系電車が走って行きました。
ちょっと反応が遅れました…。

 
日立・高萩方面に向かって左側の線路沿いを歩いて行きます。

 
陸橋をくぐるために遠回りをしたら、ちょうど415系電車が走って行きました。

 
日立・高萩方面に向かって、415系電車が走って行きました。

 
佐和駅のプレートが見えました。

 
水戸・小山方面に向かって、415系電車が走って行きました。

 
佐和駅に到着。

[佐和=>大甕 編につづく]
  

常磐線ウォーク(水戸=>勝田)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
水戸駅の中を通ります。

 
ロータリーの2階に水戸黄門様、助さん、格さんの銅像があります。

 
階段を下りて線路に平行した道をいきます。

 
水郡線の踏切を渡ります。

 
踏切から駅のほうを見ると、
常磐線、水戸線のE501系電車と水郡線のE130系気動車が見えます。

 
線路沿いを日立・高萩方面に向かって歩いて行きます。

 
 
勝田・日立・高萩方面に向かって、スーパーひたちの651系電車が走って行きました。

 
線路沿いを日立・高萩方面に向かって歩いて行きます。

 
鉾田・鹿島神宮方面に向かって、鹿島臨海鉄道6000形気動車が走って行きました。

 
水戸・土浦・上野方面に向かって、スーパーひたちの651系電車が走って行きました。

 
勝田・日立・高萩方面に向かって、E501系電車が走って行きました。

 
水戸駅に向かって、鹿島臨海鉄道6000形気動車が走って行きました。

 
水戸・土浦方面に向かって、E531系電車が走って行きました。

このあたりで、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線が分かれていきます。

 
国道6号線(水戸バイパス)の手前。
勝田・日立・高萩方面に向かって、E501系電車が走って行きました。

 
国道6号線(水戸バイパス)を、仙台・日立方面に向かって歩いて行きます。

 
国道6号線水戸大橋を歩いて、那珂川を渡ります。
渡ったところで、ひたちなか市に入ります。

 
 
那珂川を渡ったら、県道63号線を歩いて、
支流の橋を渡って河口堰の左から那珂川の土手歩いて行きます。
下流方面に常磐線の鉄橋が見えます。

 
 
かなり遠いですが、
水戸・土浦・上野方面に向かって、E531系電車が走って行くのが見えました。

 
県道63号線勝倉宮脇交差点の付近で土手を下りて、
県道を渡って田園地帯を歩いて行きます。

 
田んぼのむこうに、
勝田・日立・高萩方面に向かって、E531系電車が走って行くのが見えました。

 
田園地帯から坂を上って、
県道38号線をわたってさらに道なりに歩いて行きます。

 
勝田駅に到着。

[勝田=>佐和 編につづく]
  

水戸駅

 
こちらが水戸駅南口。

 
水戸だけに、納豆の像があります。

 
駅ビルにはいろんなお店が入っています。

 
南口から改札口の前を通って北口へ行けるようになっています。

 
こちらが水戸駅北口。

 
こちらには、水戸黄門様、助さん、格さんの銅像があります。

 
こちらが改札口。改札口を入って右側にスタンプ台があります。

 
こちらはJRの水戸駅スタンプ。

 
こちらは鹿島臨海鉄道の水戸駅スタンプ。

同じ場所にこの2つのスタンプがあります。

 
改札内にもお店があります。

 
こちらはE531系電車。
ダブルデッキのグリーン車を中間に挟む10両編成は5両編成を増結して
上野駅から土浦駅まで運行されています。

土浦駅から高萩駅までは、10両編成または5両編成が単独で運行されています。

 
こちらは415系電車。

 
 
日立・高萩方面から、E501系電車がやってきました。

この電車は415系電車と同様に、かつて上野駅から走っていましたが、
現在(2011/11/23時点)は水戸線の小山駅から、いわき駅あたりまで走っています。

501系は1日に何本か土浦駅へ行くこともあります。

 
 
日立・高萩方面に向かってスーパーひたちの651系電車が走って行きました。

 
日立・高萩方面に向かってフレッシュひたちのE653系電車が走って行きました。

本来は仙台駅まで走っている特急「ひたち」ですが、ご存知の通り
2011/3/11の東日本大震災によって福島第一原子力発電所が事故を起こしたために、
久ノ浜駅から亘理駅までが運休となり、全列車がいわき駅止まりになっています。

 
 
そしてこちらが、2012年の春に導入予定のE657系電車。
試運転のため、土浦・上野方面に向かって走って行きました。

 
水戸偕楽園へ往復して帰ってきたときに、
ちょうど土浦・上野方面から戻ってきました。

 
そして、勝田車両センターへ戻って行きました。

 
こちらは、水郡線のE130系気動車。
架線から電気を取る電車ではなくディーゼルエンジンで走る車両です。

 
水郡線はSuica、PASMOが使えないそうです…。

 
7番線・8番線ホームに、E653系の形をしたNEW DAYSがありました。

 
7番線・8番線ホームのところに、鹿島臨海鉄道の改札窓口があります。
8番線は、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の乗り場になっています。

 
こちらは、鹿島臨海鉄道の6000形気動車。
こちらも水郡線のE130系気動車と同様に、
架線から電気を取る電車ではなくディーゼルエンジンで走る車両です。

 
 
E653系の形をしたNEW DAYSを近くで見てみました。

 
なかなか細かいところまでこだわってますね…。(笑)

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箱館ハイカラ號プルバック式ダイキャストカー

今年10月のことですが、両親が函館へ旅行に行ってきました。

買ってきてもらったおみやげが「箱館ハイカラ號プルバック式ダイキャストカー」です。

 
 
パッケージはこんな感じです。

 
サイドにはハイカラ号の歴史と車体の仕様が書かれています。

 
サイズはNゲージとHOゲージの中間くらいでしょうか…。

 
方向幕と、番号のステッカーがついています。

 
 
ステッカーを貼り付けてみました。とりあえず「函館どつく」行きで。(笑)

ちなみにこのステッカーの粘着力は、わりと強いです。

 
パンタグラフを立てると雰囲気が出ますね…。b(^-^)
いつかこれに合わせてジオラマとか作ってみたいですね。


実車は両運転台なので、走っている方向が「前」ということになりますが、
このおもちゃに関しては一方向しか走らないので、写真に写っている前面が前になります。

後ろへ引いてぜんまいを巻いて、手を放すと走り出します。
タカラトミーの「チョロQ」構造と同じですね。


鉄道グッズも集めだすときりがなく、金額がものすごくかかるし、
とてもすべてをチェックしきれないので、もちろん知りませんでした。

ありがたくちょうだいいたします…。(^-^)
 

西新井大師

西新井大師総持寺へ行ってきました。

 
大師前駅駅舎の窓から西新井大師の光明殿がよく見えます。

 
大師前駅から行くと、西新井大師はすぐです。
2011/10/16はなにやら光明殿から音楽が聞こえてきました。

 
なんと、光明殿の階段で歌を歌っておられたのは、
水戸黄門でおなじみの時代劇スター、里見浩太朗さんでした。

 
この日の大師線のホームは里見さんを一目見ようといっぱいでしたね…。
あのだだっ広いホームは光明殿をステージにしたときの観覧スペースになるようです…。(笑)

 
光明殿を後にして、本堂のほうへ行きます。

 
大師前から歩いて行くと参道の手前に門があって、
ここからも境内に入ることができます。

 
こちらが鐘。

 
こちらが参道。

 
参道の脇で手を清めます。

 
下で4人の小人が支えていました。

 
こちらが本堂です。

 
本堂の脇には庭園があります。

 
 
庭園には池があって、橋がめぐらせてあります。

 
池には鯉がたくさん泳いでいました。

 
 
 
本堂を1周してみました。
本堂の裏にも出入りすることができるようになっています。

西新井大師へは、日暮里・舎人ライナーの駅からも行くことができます。
大師前駅よりもちょっと歩きますが、歩くことが苦でなければたいしたことはない距離です。

 
西新井大師西駅から行く場合は、
都道58号線(尾久橋通り)を日暮里方面に歩いていきます。

 
江北陸橋下交差点で都道318号線(環七通り)を左方面に進みます。

 
 
都道318号線(環七通り)を歩いて行きます。

 
 
西新井一丁目交差点で、斜め左方面の細い道へ入ります。

 
しばらく歩くと参道の門が見えてきます。

 
 
参道を歩いていくと境内に着きます。

 
江北駅から行く場合は、江北四丁目交差点から
都道307号線を都道318号線(環七通り)方面に向かって歩いて行きます。

 
西新井一丁目交差点を渡って、細い道へ入ります。

 
しばらく歩くと参道の門が見えてきます。

 
 
参道を歩いていくと境内に着きます。

ちがう日に撮ったりもしたので天気がちがうところがあるんですが、
まちがいなく場所は同じです。(笑)

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東武大師線ウォーク(西新井=>大師前)

東武大師線の駅
西新井=>大師前

 
駅のロータリーから商店街の道を抜けていきます。

 
商店街を抜けて都道318号線(環七通り)に出ます。

 
 
都道318号線(環七通り)を少し歩いて、栗原歩道橋を渡ります。

 
大師線の線路が見えてきました。高架になっています。
西新井駅は地上ですが、途中から高架になるようです。

 
 
高架のそばを歩いて行きます。

 
 
終点の大師前駅に到着。あっけなく終了…。(笑)
こちらはバス乗り場がある出入口。

 
 
そしてこちらは西新井大師方面の出入口。

 
 
駅舎はかなり立派なんですが、なにもないのでだだっ広いです…。

 
大師前駅駅舎の窓から西新井大師の光明殿がよく見えます。
本堂の境内は光明殿の写真の左後方に見えます。そのくらい近いです。

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東武鉄道 西新井駅

 
西新井駅西口。

 
階段を上がると左側に改札口があります。

 
南越谷・東武動物公園方面ホームの隣に大師線の改札口があります。
実は大師前駅には自動改札がないため、
ここで大師前駅の改札口を出たことを同じことになるようです。

 
伊勢崎方面に向かって特急りょうもう号の200系が走って行きました。

複々線の外側の複線は、東武伊勢崎線、日光線以外に、
地下鉄半蔵門線・東急田園都市線から来た電車が走ります。

 
こちらは東武50000系。東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線に乗り入れます。

 
こちらは東武30000系。6両と4両の連結編成が
東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線に乗り入れます。

6両単独、4両と10030系2両との連結編成で伊勢崎線、日光線で運行されます。

 
こちらは東武10000系。伊勢崎線、日光線で運行されます。

 
こちらは西新井駅を通過する区間快速の6050系。
伊勢崎線、日光線で運行されます。
浅草からかなり遠いところまで行きます。

 
そして、日光、鬼怒川方面へ向かうスペーシアの100系。
一部は新宿駅からJR宇都宮線を通って、栗橋駅から日光線に入るものもあります。

 
こちらが30000系4両と10030系2両との連結編成。
大師線のホームにいたらやってきました。

 
こちらは東京メトロ半蔵門線の8000系。

 
こちらは東京メトロ半蔵門線の08系。

 
こちらは東急田園都市線の8000系。

 
こちらは東急田園都市線の新5000系。

複々線の内側の複線は東京メトロ日比谷線との相互乗り入れ専用のようです。

 
 
こちらは20000系。通常編成と1、2、7、8号車が5ドアの車両があります。

 
こちらは東京メトロ日比谷線の03系。
20000系同様に通常編成と1、2、7、8号車が5ドアの車両があります。

 
 
8000系の2両編成が大師前駅に向かって発車していきました。

 
亀戸線からやってきた回送電車が、本線にある車庫に向かって走って行きました。

とにかく電車の本数が多く、30分ほどでたくさんの電車を撮影することができました。

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見沼代親水公園

 
 
駅の少し先で高架が終わる見沼代親水公園交差点に、公園の出入り口があります。

 
ここから水が流れていきます。

 
 
水の流れに沿って歩いて行きます。わりと水がきれいです。

 
 
 
 
水車小屋の標識があるので行ってみると、水車小屋がありました。
ただ、水が流れていなくて、動いていませんでした…。

 
さらに水の流れに沿って歩いて行きます。

 
 
古千谷橋交差点のところまでが公園になっています。
ここから地下を通して毛長川へ水を流しているのか…????

 
古千谷橋交差点付近にある案内板を見ると、
見沼代親水公園交差点から上流側にも親水公園の道があって、
親水公園交差点からもっと上流で神領掘親水緑道に分かれることがわかりました。

 
 
親水公園の上流側の道…。都合上、入口のみ…。

 
 
親水公園交差点には、毛長緑道の入口もあります。
毛長緑道を歩くと毛長川に出ます。にこちらも都合上、入口のみ…。

舎人公園など地図上ではっきりわかる公園もあれば、
見沼代親水公園のように地図上ではどこが公園なのかよくわからなくて、
そこに行くと確かに公園が存在する、そんなところもあります。

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皆既月食(2011/12/10)

[皆既月食(2011/12/10)] [金環日食(2012/5/21)] [皆既月食(2014/10/08)]

 
うちのベランダから皆既月食を見ました。

 
12/10 22:30ごろから見たんですが、部分月食が始まっていました。

 
12/10 23:10ごろ。たぶん皆既月食。
真っ暗で何も見えなくなるかと思いきや、うっすら見えていました。

 
そしておまけ。12/11 1:00ごろ。皆既月食から満月に戻っていました。
この時間にはベランダからは見えないので、玄関から外へ出て見ました。

日食もそうですが、場所が外国だったり、
日本国内でも本格的に旅行しないと見られない場所だったり、
家から見えても曇りだったりすると、見ることはできませんからね…。

にわか天体観測ですが、
次はいつになるかわからないし見ることができてよかったです。(^-^)

[金環日食(2012/5/21) 編につづく]
 

舎人公園

舎人公園内を都道58号線(尾久橋通り)が通っていて、舎人公園駅は公園内にあります。

都道58号線(尾久橋通り)と、
舎人公園交差点で交差する道路によって、敷地が4つに分かれています。

そのうちのいわゆる普通の公園部分を通ってきました。

 
 

舎人公園(とねりこうえん)駅の出入り口付近に公園の入口があります。

 
 
 
入口の広場には噴水があり、そこから水が流れていってその先にも噴水の広場があります。

 
公園のほぼ中央にある大池。釣りをしている方々がいました。

以前、皇居の御濠に不法に放流され大量に生息していた
ブラックバスを駆除したということがありましたが、この池はどうだろうか…????

 
こちらはソリゲレンデ。人工芝の上を滑るようです。
今でも花見の時期に川沿いを歩くと雑草の生えた土手を滑ってるのを見たりしますね。

 
こちらは浮球の池(じゃぶじゃぶ池)。
おそらく名前の通り水が流れたりためられたりするんだと思いますが、
季節的に水遊びをするにはちょっと寒い時期で、閉鎖されていました。

 
こちらはキャンプ広場。家族連れがキャンプをしていました。

 
 
こちらはフィットネス広場。体を鍛える道具があるアスレチック広場ですね…。
毎日ここでいろいろやって一周してすると、体が引き絞まるかも!!!!(笑)

 
こちらはバーベキュー広場。
かなりたくさんの方々がいて、あの焼けた肉のおいしそうなにおいがしてました…。

 
 
こちらはショウブ田の入口。
木製の橋がめぐらされていて、ショウブを間近で見ることができます。

 
 
ルートはちょっとわかりませんが、
ウォーキング・ランニングコースになっていて、1500mの表示がありました。

 
舎人公園駅付近以外にも出入り口があります。
ここは日暮里・舎人ライナーが走っている姿がよく見えます。

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日暮里・舎人ライナーウォーク(扇大橋=>見沼代親水公園)

日暮里・舎人ライナーの駅
日暮里=>西日暮里=>赤土小学校前=>熊野前=>足立小台=>扇大橋
=>高野=>江北=>西新井大師西=>谷在家=>舎人公園=>舎人=>見沼代親水公園

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人方面に歩いていきます。

 
高野(こうや)駅に到着。

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人方面に歩いていきます。

 
江北(こうほく)駅に到着。

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人方面に歩いていきます。

 
都道318号線と交差している江北陸橋下交差点。
江北陸橋をくぐります。その上を日暮里・舎人ライナーが通っています。

 
西新井大師西駅に到着。

 
都道58号線(尾久橋通り)を草加方面に歩いていきます。

 
谷在家(やざいけ)駅に到着。

 
都道58号線(尾久橋通り)を草加方面に歩いていきます。

 
舎人公園(とねりこうえん)駅に到着。

 
舎人公園内を通ります。

 
たぶん日暮里方面ですが、電車が走って行きました。

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人方面に歩いていきます。

 
舎人(とねり)駅に到着。

 
都道58号線(尾久橋通り)を見沼代親水公園駅向かって歩いていきます。

 
そして終点の、見沼代親水公園駅に到着。

 
駅の少し先で高架が終わっています。

この道路の少し先は埼玉県草加市や川口市に入ります。

さらに都道58号線(尾久橋通り)そのまま道なりに歩いていくと、
埼玉高速鉄道の鳩ヶ谷駅にたどり着きます。

都営新宿線のように埼玉県内の路線につながってくると、
個人的には便利なんですけどね…。

朝から行けば1日でできる距離だったんですが、体力的に朝から行けなかったり、
都電荒川線を走る都営交通100周年記念花電車の撮影がしたかったりで、
結局2回に分けることになりました。

ほぼ都道58号線(尾久橋通り)を歩くだけでしたが、
電車の見える橋あり、路面電車が見える交差点あり、公園ありで、
退屈はしませんでしたね。(^-^)

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日暮里・舎人ライナーウォーク(熊野前=>扇大橋)

日暮里・舎人ライナーの駅
日暮里=>西日暮里=>赤土小学校前=>熊野前=>足立小台=>扇大橋
=>高野=>江北=>西新井大師西=>谷在家=>舎人公園=>舎人=>見沼代親水公園

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人・尾久橋方面に歩いていきます。
都電荒川線を避けるため、都道58号線が上にあがって行きます。

 
熊野前陸橋の下を都電荒川線が通ります。

 
早稲田方面の熊野前電停。
三ノ輪橋方面の電停は、熊野前陸橋をくぐった反対側にあります。

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人・尾久橋方面に歩いていきます。

 
都道58号線尾久橋を渡ります。

 
隅田川の下流側に向かって1枚。

 
見沼代親水公園方面に向かって電車が走って行きました。

 
 
足立小台駅に到着。
荒川と隅田川に挟まれた大島(おおじま)にあります。

 
都道58号線扇大橋を渡ります。

 
荒川の上流側に向かって1枚。

 
 
首都高中央環状線をくぐります。
首都高の上をものすごい高さの日暮里・舎人ライナーの高架が通っています。

 
扇大橋駅に到着。

[扇大橋=>見沼代親水公園 編につづく]
 

日暮里・舎人ライナーウォーク(日暮里=>熊野前)

日暮里・舎人ライナーの駅
日暮里=>西日暮里=>赤土小学校前=>熊野前=>足立小台=>扇大橋
=>高野=>江北=>西新井大師西=>谷在家=>舎人公園=>舎人=>見沼代親水公園

 
日暮里・舎人ライナーの日暮里駅改札口。

 
見沼代親水公園駅行きの車両が停車していました。
というか、すべて見沼代親水公園駅行きかな…????

 
下御隠殿橋のほうへ下りていきます。

 
日暮里駅を出発。

 
駅を出てすぐの西日暮里二丁目交差点で左に曲がっていきます。

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人・尾久橋方面に歩いていきます。

 
 
常磐線のガードをくぐります。

上野方面に向かって特急スーパーひたちの651系電車が走って行きました。

 
京成本線のガードをくぐって行きます。

 
西日暮里駅に到着。JRや東京メトロの駅とと少し離れています。

 
貨物線をくぐって行きます。

 
田端新町一丁目交差点の手前。
都道58号線を舎人・尾久橋方面に歩いていきます。

 
赤土小学校前駅に到着。

 
都道58号線(尾久橋通り)を舎人・尾久橋方面に歩いていきます。

 
 
熊野前駅に到着。

[熊野前=>扇大橋 編につづく]
 

下御隠殿橋

JR日暮里駅北口を横切っている道路が「下御隠殿橋(しもごいんでんはし)」です。
JRと京成電鉄の車両を見ることができます。

 
 
JR日暮里駅北口を出て左に進んで振り返ると、こんな感じです。

 
京浜東北線北行きのE233系電車が走って行きました。

 
山手線内回りのE231系電車が走ってきました。

 
山手線のホームの上あたりにある建物の看板に描かれた電車。
京浜東北線の209系は、房総方面の普通電車になっていますね…。(2011/10/16時点)

 
 
新幹線が走っているところだけ、もっと厳重な柵があります…。

 
あえてこんな感じで撮ってみました。
E4系新幹線(2代目MAX)が上野・東京方面に向かって走ってきました。

 
京浜東北線北行きのE233系電車が、
山手線外回りのE231系電車が走って行きました。

 
東北新幹線か長野新幹線のE3系が走って行きました。

おそらくレンズの径が小さいカメラだと、
ズームしたときに、金網が入らなくなるのかも知れません。

 
別に鉄道オタクとか関係なくいろんな方々が、電車を眺めています。

 
 
 
1分以内には、どこかの線路で必ず電車が通っている感じです。

 
橋のガードには車両が彫刻されたブロンズ板が飾られています。

 
山手線を走っていた205系電車。

 
東北新幹線の最初の車両の200系新幹線。
まだまだ普通に走っているのを見かけます。

 
北斗星運行開始から引っ張っていたのはEF81型電気機関車。
数年前からカシオペアカラーまたは北斗星カラーのEF510型が引っ張ったりしています。

 
常磐線の特急「スーパーひたち」の651系電車。

 
京成電鉄の前・スカイライナー。
2010/07/01以降はシティライナーとして運行されています。(2011/10/10時点)

 
 
JR北口の近くに日暮里・舎人ライナーの出入口があります。

自動車は右に曲がって下へおりていきます。
人は歩道が途切れる手前にエレベータあって下りると、
日暮里駅のロータリーに行けます。

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仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)

[偕楽園(好文亭表門から)] [偕楽園(南門から)]
[常磐神社] [仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)]
[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)] [桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)]

 
偕楽園東門を出たところ。木の向こう側にある坂を下りていきます。

 
 
坂の途中で、偕楽橋のほうに行きます。

 
こちらが偕楽園駅。臨時駅で、下り側しかホームがないようです…。

 
仙波湖方面に下りていきます。

 
大きいスワンボートと小さなスワンボート…じゃなくて、
スワンボートと白鳥がいました。ここでボートに乗ることができます。

 
 
湖岸の周辺はウォーキング・ランニングコースになっていて、
一周は3kmと結構長い距離です、運動をするにはいいですね…。

偕楽橋から下りてきたところが、スタート地点です。

 
 
徳川光圀公(水戸黄門様)の銅像があります。

 
 
かなりの数の白鳥と黒鳥がいます。白鳥は滋賀県の彦根市から、
黒鳥は山口県の宇部市から贈られたものがきっかけのようです。

 
こちらが白鳥(コブハクチョウ)。

 
こちらが黒鳥。

 
そして鴨もいたりします。

 
あんまり人を恐がらずに、
逆に餌くださいと言わんばかりに、近寄ってきます。

 
デゴイチ(D51型蒸気機関車)が静態保存されています。

 
対岸には水戸駅周辺の町並みが見えます。

 
スワンボート乗り場の対岸まで歩いてきました。結構遠いです…。

 
偕楽橋の対岸まで来たら、仙波湖沿いから離れて桜川の下流方面に向かいます。

 
桜川の支流を渡って土手を歩いて緑橋を渡ります。

 
もうすぐ水戸駅です。
しかしこの駅周辺は結構区画が広いせいか、
もうすぐではないのにもうすぐという錯覚を起こします…。

 
水戸駅南口に到着。

[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)から 編につづく]

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常磐神社

[偕楽園(好文亭表門から)] [偕楽園(南門から)]
[常磐神社] [仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)]
[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)] [桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)]

 
こちらが、偕楽園駅です。水戸線の415系電車が走って行きました。

 
臨時駅のため、入口は閉鎖されています。

 
東日本大震災の影響だと思われますが、階段が微妙にゆがんで、
燈籠が若干傾いてしまっているように見えます…。

 
神社に向かって左側の通路から上に上がれます。

 
右側に水戸偕楽園の拡張部へ通じる偕楽橋があります。

 
左側は偕楽園でちょっと行ったところにあるのが東門で、
ここで右方向に進むと、神社の階段を上がったところに出ます。

 
こちらが偕楽園の東門です。

 
遠くに見えるのが神社の本殿。

写真の左側に壊れた石が片付けられてありました。

 
2011/10/02時点では石燈籠が倒れていたり、
倒れていなくいても石にヒビが入ったりしていました。

正直、これほどひどい状態だとは思いませんでした。
さすがにネットやテレビ等ではなく、実際に壊れた姿を見てしまうと、つらいですね…。

 
2011/11/23に高萩駅から戻って、また行ってきました。
石灯籠が直っていたのが、ちょっとうれしかったですね。

修復されていたので倒壊していたときの写真を載せますが、実はこんな状態でした…。

自分ができるのは、小額ですがお賽銭のほかに修繕費も納めることと、
1日も早い復興を祈ることだけです…。


 
 
近くには、義烈館という資料館があります。

義烈館の名の由来は、
徳川光圀公(水戸黄門様)が義公(ぎこう)、
徳川斉昭公(江戸幕府15代将軍 徳川慶喜公の父)が烈公(れっこう)
と呼ばれたそうで、そこから来ているそうです。

館内は撮影禁止なので、建物だけ…。
直筆の書物など、重要文化財クラスの資料がたくさんあります。

[仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで) 編につづく]

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水戸偕楽園(南門から)

[偕楽園(好文亭表門から)] [偕楽園(南門から)]
[常磐神社] [仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)]
[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)] [桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)]

 

こちらが偕楽園南門につづく梅桜橋へのエレベータ。
東日本大震災の影響で、エレベーターが使えない状態です…。

偕楽園に自動車で来た場合は、ここの駐車場に止めることになるかと思います。

 
梅桜橋の上から。下を常磐線の線路が通ります。

 
階段の下はを下りると、高台の庭園のほうへ上がるところは行けるんですが、
左右にある水辺の庭園は修復工事のため、行くことができません…。

 
段差があるので車椅子で行けるのか疑問ですが、
急勾配の標識に車椅子が描かれています…。

 
こちらは吐玉泉。

 
吐玉泉の近くに太郎杉があります。

吐玉泉と太郎杉は無事だったようです…。

 
 
階段を上がったら、好文亭方面に歩いて行きます。

 
 
好文亭中門と芝前門を過ぎると、茶屋のある広場の前に出てきます。

 
お茶会が催されていました。誘われたんですが、照れくさいというか…。6(^-^;;;;)

 
見晴広場を東門に向かって歩いて行きます。

 
仙波湖が見えます。仙波湖の周辺も水戸偕楽園の一部で、偕楽園の「拡張部」と呼ばれます。

 
こちらが東門。外へ出ると付近には常磐神社と神社の駐車場、水戸駅からのバスの停留所もあります。

自分は好文亭表門から入って東門から外へ出ましたが、だいたいは東門からの出入りだと思われます。

2012年3月の梅の開花シーズンには復元してほしいと祈るのみです…。

[常磐神社 編につづく]

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水戸偕楽園(好文亭表門から)

[偕楽園(好文亭表門から)] [偕楽園(南門から)]
[常磐神社] [仙波湖(偕楽園から水戸駅南口まで)]
[仙波湖(水戸駅北口から偕楽園まで)] [桜川(偕楽園から水戸駅南口まで)]

 
 
こちらが水戸偕楽園好文亭表門です。
住宅街を歩くと突然現れる感じです。

 
表門をくぐると、二手にわかれています。

 
 
左手に進むと梅林があります。
シーズンではないため、梅の花は咲いていません。

 
こちらは御成門。閉鎖されていました。

 
 
梅園を抜けて好文亭の入口の芝前門をくぐります。

 
 
ところが、東日本大震災の影響で閉館中でした…。
開館は2012年の3月、つまり梅の開花シーズンのころのようです。

梅が開花してこれから観光シーズンという2011年3月11日に、
東日本大震災が襲ったということになります…。

 
 
好文亭表門に戻って、一の木戸をくぐります。

 
右側が大杉林、左が孟宗竹林です。
大きくて立派な杉や竹の間を歩くと、癒されます…。

 
右の階段を下りてずっと歩いていくと南門のほうに行きます。

[本園・南門から 編につづく]

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常磐線ウォーク(赤塚=>水戸)

常磐線(関東エリア)の駅
上野=>日暮里=>三河島=>南千住=>北千住=>(綾瀬)=>(亀有)=>(金町)=>松戸=>(北松戸)
=>(馬橋)=>(新松戸)=>(北小金)=>(南柏)=>柏=>(北柏)=>我孫子=>天王台=>取手
=>藤代=>佐貫=>牛久=>ひたち野うしく=>荒川沖=>土浦
=>神立=>高浜=>石岡=>羽鳥=>岩間=>友部=>内原=>赤塚=>偕楽園=>水戸
=>勝田=>佐和=>東海=>大甕=>常陸多賀=>日立=>小木津=>十王=>高萩
※快速線(直流電気専用車走行エリア)は上野駅から取手駅まで。
※( )内は緩行線の駅。綾瀬駅は東京メトロの駅。緩行線は綾瀬駅から取手駅まで。

 
北口から赤塚駅構内を通って南口へ行きます。

 
友部・小山方面に向かって、415系電車が赤塚駅を出発しました。

 
南口ロータリーにある交番。建物のデザインは河童????

 
ロータリーから水戸・高萩方面に向かってしばらく歩いて、
線路沿いの県道177号線に向かいます。

 
水戸・高萩方面に向かって、E531系電車が走って行きました。

 
県道177号線を道なりに歩いて行くとしばらくして線路から離れます。
水戸・高萩方面に向かって歩いて行きます。

 
県道177号線と常磐線の交差箇所。道路が線路をまたぎます。

 
国道50号線から偕楽園北口交差点で偕楽園方面に進みます。

 
歴史館通りを歩いていくと、茨城県立歴史館の入口があります。

 
歴史館敷地内の旧水海道小本館。上のほうがちょっとだけ見えます。

 
県道30号線を渡って、常磐町・偕楽園方面に行きます。

 
偕楽園御成門通り(県道178号線)を歩いて行きます。

 
偕楽園御成門通りから、好文亭表門通りへ入ります。

 
好文亭表門から水戸偕楽園へ入ります。

 
偕楽園内を通ります。

 
偕楽園東門から偕楽園を出て、仙波湖に向かいます。

 
 
 
坂道を下って、途中に偕楽橋への入口があるので、そちらへ進みます。

 
橋の下に見えるのが偕楽園駅。臨時駅で下り側しかホームがないようです…。

水戸駅に向かって線路の左側は好文亭や梅林などがある本園で、
線路の右側は桜川や仙波湖がある拡張部分です。

 
偕楽橋を下りて行きます。

 
仙波湖には黒鳥や白鳥がいます。
人からえさをもらったりしているせいか逃げるどころか寄ってきます…。

 
デゴイチ(D51型蒸気機関車)が静態保存されています。

 
対岸に水戸駅周辺の町並みが見えます。

湖沿いの道を反時計回りに歩いていきます。

 
偕楽橋の対岸まで来たら、仙波湖沿いから離れて桜川の下流方面に向かいます。

 
桜川の支流を渡って土手を歩いて緑橋を渡ります。

 
もうすぐ水戸駅です。
しかしこの駅周辺は結構区画が広いせいか、
もうすぐではないのにもうすぐという錯覚を起こします…。

 
水戸駅に到着。

 
水戸だけに、納豆の像があります…。

JR水郡線と鹿島臨海鉄道大洗鹿島線はここから分かれていきます。

東日本大震災以降に取手駅から歩き始めましたが、
古い家の塀や墓地の古い墓石がかなりのダメージを受けていることに気がつきました。

特に偕楽園と常磐神社は明らかにダメージがわかりやすくて、
正直、気分が重くなりました…。

常磐神社で、
小額でしたがお賽銭のほかに修繕費も納めて参りました。

水戸駅から先はだんだんと海沿いになってきて、さらに福島県へ達します。

ご存知の通り、
いわき駅の先の久ノ浜駅から亘理駅までは原発事故のため不通となっています。
いつ復旧するのかもわからず、津波が襲ったそのままかと思われます…。

勝田駅からのひたちなか海浜鉄道は復旧して、運行を始めてはいますが、
沿線風景を撮ることに気を遣いそうですね…。

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