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記憶スケッチギャラリー(14)

 
お題:銀河鉄道999の車掌

漫画家「松本零二」さんの代表作「銀河鉄道999」に登場する999に
乗務している車掌を描いてみました。ダボダボの制服に光る目玉。
そこまではうまく表現できましたが、足はもうちょっと長いですね…。(笑)

つづく。
 
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記憶スケッチギャラリー(13)

 
お題:鳩サブレ

鎌倉のお土産品、「鳩サブレ」です。おいしいんですよね。(^-^)
あ、江ノ電のデザインのもなかもあったかな????

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(12)

 
お題:初心者マーク

ずばり!!!! 色が左右逆です!!!! (苦笑)
人間の記憶って、実にあいまいですね。6(^-^;;;;)

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(11)

 
お題:クレヨンしんちゃん

漫画家「臼井儀人」さんの代表作「クレヨンしんちゃん」の主人公
「のはらしんのすけ」を描いてみました。顔だけだとちょっとさみしい感じなので、
全身まで描くとかもうちょっと工夫すればよかったです…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(10)

 

お題:いったんもめん

漫画家「水木しげる」さんの代表作「ゲゲゲの鬼太郎」に登場する妖怪
「いったんもめん」を描いてみました。
「いったんもめん」に乗って空を飛んでみたいですね。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(9)

 

お題:スライム

テレビゲームシリーズ「ドラゴンクエスト」に登場する敵キャラクター
「スライム」を描いてみました。

実は「ドラゴンクエスト」の主人公すら知らないんですが、
なぜかスライムだけは知ってます…。
最弱雑魚キャラの知名度は最強かも知れません…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(8)

 

お題:カラス

カラスはかしこい鳥なんですが結構獰猛でハトとか襲うし、
子育ての時期には人が街中で上から襲われたりします…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(7)

 

お題:JISマーク

よく工業製品で見かけるマークで、わりとうまく書けました。
元メーカー勤務といしては、うまく書けないとちょっとはずかしいというか…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(6)

 
お題:ガイコツ

ダークな「髑髏」じゃなくて、なんというか、
「生きてる人をレントゲンのカメラで撮った一コマ」ということで…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(5)

 

お題:ガチャピン

「ひらけポンキッキ」に登場する人気のキャラクター「ガチャピン」を描いてみました。
小さいころから、あの顔が好きです。(笑)

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(4)

 

お題:へのへのもへじ

「へのへのもへじ」を16回書いてみましたが、全部ちがうものができますね。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(3)

 

お題:モアイ

イースター島の石像です。
実は「モアイ」像は富の象徴で、あの像を競って造り過ぎたために、
イースター島の文明が滅んだという説が…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(2)

 
お題:ドラえもん

漫画家「藤子・F・不二夫」さんの代表作「ドラえもん」を描いてみました。
頭が斜めにひしゃげてしまいました…。
このクオリティの低さは「ドラえもん」に申し訳ないような…。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(1)

mixiにある、「記憶スケッチ」というアプリで描いた落書きです。

「あ、これ見たことあるよ。」っていう方もいるかも知れませんが、
こうしたほうがたくさんの人が見ることができるので、日記にしました。

何も見ないで描くので、ときにはとんちんかんな絵になったりしておもしろいです。
タブレットとかを使ってもいいんですが、あえてマウスで描いて楽しんでいます。

え? そんなことより、早くドット画車両制作を再開しろ!?!?
あはははは…。まあそのうちに…。6(^-^;;;;)

とりあえず、また来春からの沿線ウォーキングまでのつなぎということで、
つっこみどころ満載の「落書き」をお楽しみくださいね…。

というわけで、まず1作目。

 

お題:オーム

ほかの人のスケッチを見ていて、
どうもスタジオジブリのアニメ映画「風の谷のナウシカ」に登場する
巨大な虫の「王蟲」のことだとわかりました…。

確かに、鳥は「オウム」ですからね…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

長野電鉄 須坂駅

 
こちらが須坂駅の駅舎。

 
こちらが連絡通路です。この連絡通路の両サイドから車庫がよく見えます。

 
連絡通路の長野方面サイド。

写真の右側の右方面へ曲がっていっているのが、本線の長野線の線路、
左側にまっすぐ伸びているのが屋代線の線路です。

 
 
8500系電車と3500系電車などが止まっていました。

 
こちらは連絡通路の信州中野方面サイド。

8500系電車と3500系電車と2000系電車が止まっていました。

 
こちらが地上からの出入口。連絡通路の近くにも出入口があります。

 
改札口の手前に農産物などの商品が置いてあります。
レジは改札口のようです…。

 
こちらが改札口。有人駅です。
屋代線もここは切符を買って乗ります。

 
 
屋代線乗り場に下りると隣にマルーンの2000系が止まっていました。

 
こちらが屋代線の3500系電車。

この電車は屋代線廃線の影響で編成の数が減るものの、一部は残されるようです。

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長野電鉄屋代線ウォーク(井上=>須坂)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
 
踏切を渡って須坂方面に向かって左側の線路沿いを歩いて行きます。

 
 
踏切を渡って国道403号線に出ます。

 
市川橋を渡ります。

 
百々川の下流方面に屋代線の鉄橋が見えます。

 
 
小布施・中野方面に向かって国道403号線を歩いて行きます。

 
八幡町交差点手前。須坂駅まであと800m。

 
須坂駅南交差点。

 
駅前南本通り。もうすぐ駅です。

 
そして、終点の須坂駅に到着。

この屋代線は、2012年3月末で廃線になってしまいます。
ちなみに屋代線の屋代<=>須坂は、長野電鉄で一番最初に開通した区間です。

自分の親戚が多く住むほうを通っていた木島線が廃線になったのが2002年3月末。

そういえば、かなり近くで見ることができたのに、
写真もたくさん撮ることができたのに、なんで何もしなかったのか…。

2002年以前といえば、確かデジカメがまだ高価で、
記憶媒体の容量も少なくてカメラで何かを撮り放題という時代じゃなかったですね…。

そもそもフィルムが少なくて「うまく撮影しなきゃならない」というプレッシャーのせいで、
カメラを使うことがストレスで、撮られるときもいつも写りがよくなくて、
むしろカメラが嫌いなくらいでした…。

それに国鉄と長野電鉄を使っていたのは小学生のころで、
中学、高校のころから自動車で行くようになり、
運転免許を取ったころには上信越自動車道が須坂まで開通して
まったく電車に乗らなくなっていました。

歩いてみて思いましたが、屋代線からは上信越道がよく見えるんですが、
上信越道からは屋代線はほとんど見えません…。
上信越道の高架付近を地道に走る屋代線の存在すら気がつかない状態でした。

廃線決定から一目見ようとたくさんの方が乗ってます。
やはりそれは廃線前のにぎわいで、廃線決定には変わりません…。

木島線のときに何もしなかったという後悔があるので、
屋代線は走っていたころの写真を自分で持っておこうと思いました。

[カテゴリ別インデックス(ウォークレポート・ウォークマップ)へ]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(綿内=>井上)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
国道403号線に向かって歩いていきます。

 
国道を須坂・中野方面に向かって歩いて行きます。

 
 
国道を離れて線路に向かって歩いていき、踏切を渡ります。

 
須坂方面に向かって右側の線路沿いを歩いて行きます。

 
踏切を渡って、左側の線路沿いを歩いて行きます。

 
上信越自動車道須坂長野東IC付近をくぐります。

 
長野市から須坂市に入ります。

 
こちらが須坂長野東ICの料金所。

自分が運転免許を取って、初めて母の実家まで運転して行ったころ、
上信越自動車道は関越自動車道の藤岡JCTから佐久ICまでと、
更埴ICからこの須坂長野東ICまでの開通でした。

 
国道403号線をくぐります。

 
須坂方面に向かって3500系電車が走って行きました。

 
踏切を渡ります。

 
井上駅に到着。

[井上=>須坂 編につづく]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(信濃川田=>綿内)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
国道403号線に向かって歩いていきます。

 
 
国道を須坂・中野方面に向かって歩いて行きます。

 
国道を離れて駅に向かって歩いていきます。

 
若穂駅ホームまできました。

 
踏切を渡って駅に向かおうとしたら、須坂方面から3500系電車がやってきました。

 
 
若穂駅を出発して、松代・屋代方面に向かって走って行きました。

 
若穂駅に到着。

 
上信越自動車道をくぐって、高架沿いを歩いて行きます。

 
また上信越自動車道をくぐります。

 
 
踏切を渡って須坂方面に向かって左側にある道路を歩いて行きます。

 
再び踏切を渡って須坂方面に向かって右側に行きます。

 
空を見ると、グライダーが飛んでいました。

 
また踏切を渡って須坂方面に向かって左側にある道路を歩いて行きます。

 
綿内駅に到着。

 
木造の駅舎には子供の絵が飾られていて、昔の学校のようです。
というか、駅員室は学習塾か何かが入っていました。

 
駅にある時計は数字ではなく
「こ・こ・は・わ・た・う・ち・の・え・き・で・す」と文字がつけられています。

[綿内=>井上 編につづく]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(大室=>信濃川田)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
須坂方面から3500系電車がやってきました。

 
 
 
大室駅に停車して松代・屋代方面に向かって走って行きました。

 
 
線路沿いを歩いて、再び国道403号線に出ます。

 
国道を須坂・中野方面に向かって歩いて行きます。

 
国道を離れて駅へ向かいます。

 
信濃川田駅に到着。

 
駅車内は松代駅に似てますが、
時刻表とちょっとポスターが貼ってあるだけです。

 
3500系電車が松代・屋代方面からやってきました。

 
上下交換設備がありますが、須坂方面から電車が来ることはなく、
普通に停車して須坂方面に向かって走って行きました。

[信濃川田=>綿内 編につづく]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(松代=>大室)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
松代駅近くの踏切を渡ります。

 
もう少し歩いてまた踏切を渡ります。

 
で、国道403号線へ出たのはいいものの、
ちょっと戻るような感じで進んで行きます…。

 
住宅地を歩いて行きます。ちょっと道に迷いました…。

 
「ひるかわはし」の手前まで出てきました。漢字がわからない…。(笑)

 
 
 
川沿いを進んで線路の下をくぐって、国道403号線へ出ます。

 
上信越自動車道の下をくぐります。

 
遠くの山は雪が積もっていました。

 
須坂方面に向かって、3500系電車が走って行きました。

 
国道を離れて、線路沿いを須坂方面に向かって歩いて行きます。

 
金井山駅に到着。

 
国道403号線を須坂・中野方面に向かって歩いて行きます。

 
途中からそばを通る千曲川の土手を歩きます。

ちなみに千曲川を下流にたどって行くと、そばを通るJR飯山線の
信濃白鳥駅から足滝駅の間のどこかで信濃川と名前が変わります。

千曲川と信濃川は同じ川です。

 
土手を下流方面にずっと歩いていくと、国道403号線に合流しています。

 
国道を離れて線路に向かって歩いて行きます。

 
大室駅に到着。

[大室=>信濃川田 編につづく]
 

松代城跡公園(その2)

[松代城跡 その1] [松代城跡 その2] [松代駅 その1] [松代駅 その2]


 
北不動門の少し先のこの場所から土の地面になります。
この場所もお城の外堀があったようです。

 
ここも出入口になっています。

 
 
1本だけ大きなもみじの木が植わっているのですが、
きれいに紅葉していました。

 
松代駅に向かって3500系電車が走って行きました。

 
さきほどの出入口をくぐるとこの場所に出てきます。

 
 
 
内堀の周りを一周して、太鼓門から城の中へ入ります。

 
門をくぐって中へ入ると建物はなく、木が植えられていました…。

 
海津城址之碑と彫られた石碑があります。

 
 
石垣の上にある高台へ上ると、周りを一望できます。

 
ここから松代駅がちょっとだけ見えます。
屋代駅から戻ってきた2000系電車が見えました。

 
 
大勢の鉄道ファンを乗せて屋代駅から戻ってきていました。

すぐ発車かと思っていたのですが、松代駅で30分ほど停車して撮影タイム。
その様子を後ろからたった一人で撮っている自分って…。
いわゆるこれが「撮り撮り鉄」です。(笑)

ここから須坂方面に踏切があって、そこから松代駅へ戻ることもできます。

これから屋代線跡が松代城跡や池田満寿夫美術館の駐車場として整備し直され、
松代駅の駅舎がバスの待合室になるのかどうかわかりませんが、
城跡同様にいい形で保存してもらえたらなあと思いました…。

[松代駅 その1 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

松代城跡公園(その1)

[松代城跡 その1] [松代城跡 その2] [松代駅 その1] [松代駅 その2]

新潟県十日町市には、松代城跡(まつだいじょうあと)というところがありますが、
こちらは長野県長野市にあるのは、松代城跡(まつしろじょうあと)です。

 
スーパーの前の道を歩いて、突き当たりで右方面に進んで行きます。

 
こちらは小山田家住宅。文化財です。

 
 
こちらは池田満寿夫美術館。敷地内に松代城の堀跡の一部があります。

 
屋代線の踏切の向こうに松代城跡が見えてきました。

 
こちらが南門。南門の先に橋がかかっていてその先には太鼓門が見えます。

 
南門を通って、内堀を一周します。

 
東不動門にかかる橋が見えます。植え込みのもみじが赤くなっていました。

 
東不動門を過ぎて、北不動門のほうに周っていきます。
このあたりも外堀があったようです。

 
こちらは石垣。うまく積み上げられています。

 
 
こちらは北不動門。反対側まで来ました。

[松代城跡(海津城跡) その2 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

長野電鉄 松代駅(その2)

[松代駅 その1] [松代駅 その2] [松代城跡 その1] [松代城跡 その2]


 
 
こちらが松代駅の駅舎。木造で趣があります。

 
童謡「汽車ポッポ」の歌碑があります。
作曲した草川信という人が松代の出身のためです。

 
数少ない有人駅で、駅舎内にはいろいろ貼られていました。

 
屋代線存続を願う新聞の記事なども貼られていました…。

 
こちらが松代駅の切符。硬券です。

 
こちらは改札内。ここと須坂駅だけは駅で切符をやりとりします。

 
 
屋代方面のホームから松代城跡が見えます。

 
こちらは信号機かなにかの操作レバー。
全自動のはずなので、機能しているのかどうかわかりませんが…。

 
屋代行きの3500系電車がやってきました。

 
 
別の日に松代駅に行ったときには、初代成田エクスプレス(JR253系電車)の、
長野電鉄2100系電車(スノーモンキー)が、イベントのために停車していました。

 
「スノーモンキー」の名のごとく、
成田エクスプレス時代にマークが張られていた場所に、
温泉につかるニホンザルの写真が貼られています。

長野電鉄湯田中駅から5kmほど山のほうへ行ったところに、
「地獄谷野猿公苑」というところがあって、
温泉で癒されるニホンザルを見ることができます。

[松代城跡(海津城跡) その1 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
  

長野電鉄 松代駅(その1)

[松代駅 その1] [松代駅 その2] [松代城跡 その1] [松代城跡 その2]


まずは屋代方面にある線路沿いの道路から撮影。

 
須坂坂方面から2000系電車がやってきました。
ふだん屋代線は普通電車の3500系しか走らないので、こちらはイベント用の臨時列車です。

 
 
屋代方面から3500系電車がやってきました。こちらは通常の運行です。

 
 
 
屋代方面に向かって、2000系電車が発車しました。

つぎに松代駅の公衆トイレの近くの場所から撮影。
トイレの近くですが、ここから意外といい写真が撮れるんです。(笑)

 
 
 
しばらくして、須坂方面から3500系電車がやってきました。

 
松代城の見晴台から屋代方面へ行っていた2000系電車が帰ってきたのが見えたんですが、
だめもとで駅へ戻ってみたら、まだ停車していました。

 
 
屋代方面に向かって発車しました。

 
どうですか!!!! この撮り鉄さんのこだわり写真のような1枚!!!!(笑)
と言っても、電車を追っかける方向なんですけどね…。(笑)

なぜ彼らがゴツい三脚を使うのかがなんとなくわかりました。

デジタル一眼等にゴツい望遠レンズをつけるとかなり重いのもありますが、
ズームすると自分のシャッターを押す動作自体で必ず大きく手振れします。
それが原因で被写体が欠けることもありますからね…。

 
2000系を見送るように、何度もシャッターを押しました。

この電車も屋代線の運行終了と同時に引退となります。

小学生のころ、お盆の時期は姉とともに母に連れられて、
長野<=>信州中野をこの電車に乗って母の実家へ行っていました。
なつかしの特急電車ですね…。(^-^)

[松代駅 その2 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(岩野=>松代)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
 
国道403号線を須坂・中野方面に向かって歩いて行きます。
屋代線はこの国道に沿って通っています。

ちなみに中野とは東京都中野区ではなく、長野県中野市のことです。

 
上信越自動車道をくぐります。

 
国道を離れて、線路沿いを松代・須坂方面に向かって歩いて行きます。

 
山のほうは紅葉がきれいでした…。

 
線路沿いを松代・須坂方面に向かって歩いて行きます。

 
象山口(ぞうざんぐち)駅に到着。

 
国道403号線を須坂・中野方面に向かって歩いて行きます。

 
国道を離れて、線路のほうへ向かって歩いて行きます。
ちょうど踏切が下りてきました。数少ない電車を撮るチャンス!!!!

 
 
 
が、しかし!!!! 前面がことごくうまく撮れず!!!! がっくり…。(笑)

 
踏切を渡って農道を歩いて行きます。

 
神田川を渡ります。歌にもなったあの「神田川」と同じ名前ですね。

 
住宅地を抜けて松代城跡公園そばの踏切を渡ります。

 
池田満寿夫美術館の前を通ります。もみじが紅葉していました。

 
松代駅に到着。

[松代=>大室 編につづく]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(雨宮=>岩野)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
屋代方面から3500系電車がやってきて、雨宮駅に停車しました。

 
須坂方面に向かって走って行きました。

 
踏切を渡って農道を歩いて行きます。

 
ハロウィン用のかぼちゃを栽培している畑がありました。
歩いたときは11/5だったこともあり、まだ残っていたんですね…。

 
自分が歩く川の対岸に線路が通っています。この川は千曲川に注いでいます。

 
 
上信越自動車道をくぐって、国道403号線(バイパス)に出ます。

 
403号線のバイパスと旧道の合流点で長野市に入ります。

 
 
しばらく国道を歩いて行きます。

 
岩野駅に到着。

[岩野=>松代 編につづく]
 

長野電鉄屋代線ウォーク(屋代=>雨宮)

屋代線の駅
屋代=>東屋代=>雨宮=>岩野=>象山口=>松代
=>金井山=>大室=>信濃川田=>若穂=>綿内=>井上=>須坂

 
屋代駅を出発。

 
駅舎を背にして歩いて行き、県道192号線へ出たら右方面に進みます。。

 
 
 
国道403号線の松代・須坂方面に進みます。

 
しなの鉄道線の踏切を渡ります。

 
屋代駅方面を見ると、左へ曲がっている単線が屋代線の線路で、
右へ曲がってきている複線がしなの鉄道の線路です。あのあたりで別れます。

 
国道403号線の松代・須坂方面に向かって歩いて行きます。

写真右の線路が屋代線、左の線路がしなの鉄道線、国道の上を通る高架が長野新幹線です。

 
東屋代駅に到着。

 
 
踏切を渡って右側の線路沿いを歩いて行きます。

 
 
屋代方面に向かって、3500系電車が走って行きました。

 
上信越自動車道をくぐります。

 
国道403号線の松代・須坂方面に向かって歩いて行きます。

 
標識のあるほうへ進むと雨宮駅があります。

 
雨宮(あめのみや)駅に到着。

 
ホームが2つありますが、自分が立っているのが現在(2011/11/05時点)のホームで、
使われなくなったホームは草が生い茂っています。

[雨宮=>岩野 編につづく]
 

しなの鉄道・長野電鉄 屋代駅

 
こちらが屋代駅の駅舎。ほぼ、しなの鉄道の改札です。

 
正面の左が改札、右が待合所。
左側にしなの鉄道の券売機があって、右側に千曲市のギャラリーがあります。

 
こちらはJRの115系電車。「長野色」と呼ばれるカラーリングです。

 
こちらはJRの189系電車。
本来は特急ですが、普通電車として運行されています。

 
こちらはしなの鉄道の169系電車。

 
こちらはしなの鉄道の115系電車。JRと同じ車両です。

JRは軽井沢駅まで乗り入れ、しなの鉄道は長野駅まで乗り入れます。

 
しなの鉄道の向こう側に、屋代線のホームがあります。

 
連絡通路・階段ですが、長野電鉄側は木造になっています。

 
こちらが長野電鉄のホーム。

 
ホームエンドの先から少しレールが延びていて、車止めがかなり先にあります。
隣の線はもっと先まで延びていて、車庫(整備場????)があります。

 
 
こちらがホーム上の待合室。木造でかなり古いです。
でも、これがとってもいい感じで…。

 
出入口の上に時刻表があります。1時間から2時間に1本です。

 
こちらが3500系電車。
もともとは東京メトロが営団時代に日比谷線で走らせていた18mの車両です。

ちなみに18m車体は、20m車体よりもきついカーブを曲がれます。

 
ドアの開閉は手動なんですが、この扉がかなり重いです…。

 
座席の配置は通勤型です。

 
松代駅と須坂駅以外は無人なので、乗るときに整理券をとります。

 
運賃表もあります。

運転士が車掌と駅員まで兼ねています。まさに電気式特大レールバスです…。

屋代駅は、2012年4月以降は、完全に「しなの鉄道だけの駅」になります…。

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沿線ウォーキングと自動車

最近、うちの父から
「ウォーキングに行くのに、移動で自動車を使わないか」と聞かれました。

過去に自動車系の企業に勤めていて自動車通勤の経験もあるし、
その自動車通勤のおかげでペーパードライバー特有の運転の恐怖もないし、
ドライブは好きなので、家族旅行の運転はすべて自分がやるくらいで、
運転することに問題はないんですが、答えは決まっています。

「鉄道の沿線を歩くのに、家からの往復で自動車を使うのは面白くない。」

まあでもこれは自分の信条的な理由なので、
もう少し実際の作業的な理由を挙げると下記が考えられます。

・渋滞にはまった分だけ歩く時間が短くなる
・駐車場探しに手間取った分だけ歩く時間が短くなる
・駐車場探しが面倒になって安易に路駐すると違反に引っかかる恐れがある
・ヘロヘロな状態で乗って帰ると余計に事故を起こす恐れがある

つまり自分の代わりに、
往復の運転と、駐車場探しや目的地までの先回りをしてくれる「誰か」が必要で、

その「誰か」の代わりが、自分が沿線を歩いている「鉄道」ということになるので、
一人で歩きに行く限りでは、自動車はとても使いづらいです。

これからも家からの往復を自動車にすることはキビシイとは思いますが、
「使ってくれ」という気持ちだけ、お受けいたしまする…。m(_ _)m
 

「龍」 !!!!

小学生のころ、書道を習っていました。もちろんどへたくそ…いや、
なかなか芸術的な作品を数多く生み出したとか生み出さなかったとか…。

 
そしてこれは自分が生み出した最高傑作!!!! 今年の干支の「龍」の字です!!!!

というのは、うそです。(笑)

母が以前に書いた書です。10年以上も前に辞めてしまいましたが、母も書道を習っていました。
そして、辰年だから書いたということではないそうです。

父が物置を整理していたらこの作品が見つかって、
3日まで飾ろうかという話になって、テレビの横にこれが掛かっています。

不思議なんですが、先に書いた部分が上になっているように見えるんですよね…。
なんでこうなるのは知ってたら教えてほしいですね…。
 

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名前:やまざき

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あと、一応「あしあと帳」も用意しました。よろしかったらどうぞ。

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