やまざき鉄道ひろば
[トップページ]
[地図]
[アイコン列車一覧]
[アイコン車両一覧]
[ウォークレポート]
[旅行・鉄道模型等]
[ウォークマップ]
[ブログ]
[動画トップ(別窓)]
[プロフィール]
[リンク集]
[サイトマップ]
現在地: トップページ ブログ

■カテゴリ別インデックス
ウォークレポート・ウォークマップ
沿線観光・鉄道施設
旅行・行事・親睦会
鉄道模型・鉄道グッズ
■カテゴリ別アーカイブ
鉄道ひろば情報 ウォークマップ ウォークレポート 沿線観光・沿線イベント
鉄道施設・車両・車窓 旅行・行事・親睦会 創作・制作
鉄道模型・鉄道グッズ カプセルトイ・食玩
土産・名産・特産 食べ物・飲み物 雑記 あしあと帳
ブログトップ

広告
広告

第11回ドリーム夜さ来い(前編)

レインボーブリッジ [その1][その2][その3][その4]

[お台場海浜公園・自由の女神像]

パレットタウン [大観覧車 前編][大観覧車 後編][Venus Fort]

ドリーム夜さ来い
[第6回(2007年)] 第7回(2008年) [写真編][動画 前編][動画 後編]
第8回 (2009年) [その1][その2][その3] 第11回(2012年) [前編][後編]

GUNDAM FRONT TOKYO
[Diver City Tokyo][RG 1/1 昼][RG 1/1 夜 前編][RG 1/1 夜 後編]

GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト(2009/7/11-2009/8/31)
[その1][その2][その3]

今回はパレットタウンだけでマイミクさんたちが来るのを待っていました。その間もいろんなチームが演舞していました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

[後編につづく]
 
スポンサーサイト

パレットタウン(大観覧車 後編)

レインボーブリッジ [その1][その2][その3][その4]

[お台場海浜公園・自由の女神像]

パレットタウン [大観覧車 前編][大観覧車 後編][Venus Fort]

ドリーム夜さ来い
[第6回(2007年)] 第7回(2008年) [写真編][動画 前編][動画 後編]
第8回 (2009年) [その1][その2][その3] 第11回(2012年) [前編][後編]

GUNDAM FRONT TOKYO
[Diver City Tokyo][RG 1/1 昼][RG 1/1 夜 前編][RG 1/1 夜 後編]

GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト(2009/7/11-2009/8/31)
[その1][その2][その3]

 
こちらは、りんかい線東京テレポート駅方面で、ゆりかもめの台場駅に通じる連絡橋が見えます。

 
こちらはゆりかもめの青海駅。

 
台場シティのほうを見ると、ガンダムがいました。
確かちょうど動作する時間だったと思います。

 
 
よさこいの演舞も上から見えます。
埼玉県朝霞市のチーム「夏舞徒」さんが演舞をしていました。

 
もうすぐ最高地点です。

 
こちらは東京ゲートブリッジです。

 
だいたいここが最高地点です。

 
レインボーブリッジの向こうに見えるのは東京タワーです。

ちなみにレインボーブリッジは東京スカイツリーからよりも東京タワーからのほうがよく見えると思います。

 
フジテレビ社屋も見えます。

 
 
降りてくる途中のほうがレインボーブリッジがよく見えます。

 
 
 
東京ビッグサイトやゆりかもめの有明駅も見えます。

 
そして、降りるときがやってきました。

 
出口専用の階段を下りていくとゲームセンターがあります。

ゲームセンターの前で引き返したところに、観覧車の入口があります。

パレットタウン大観覧車は、2012/11/4時点では日本で2番目に径が大きい観覧車です。
ちなみに日本一は葛西臨海公園の「ダイヤと花の大観覧車」なんですね…。

そして実は観覧車に乗るのは生まれて初めてなんですね…。

[Venus Fort 編につづく]
 

パレットタウン(大観覧車 前編)

レインボーブリッジ [その1][その2][その3][その4]

[お台場海浜公園・自由の女神像]

パレットタウン [大観覧車 前編][大観覧車 後編][Venus Fort]

ドリーム夜さ来い
[第6回(2007年)] 第7回(2008年) [写真編][動画 前編][動画 後編]
第8回 (2009年) [その1][その2][その3] 第11回(2012年) [前編][後編]

GUNDAM FRONT TOKYO
[Diver City Tokyo][RG 1/1 昼][RG 1/1 夜 前編][RG 1/1 夜 後編]

GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト(2009/7/11-2009/8/31)
[その1][その2][その3]

 
りんかい線東京テレポート駅に貼ってあったLEGO LANDのポスター。
立体ドットアート「レゴビルド」を見てみたいですね…。

 
改札の外にある「がちゃぱん本舗」は開店していました。

 
地上に出てくるとすぐ観覧車が見えます。

 
パレットタウンの門をくぐります。

 
この日(2012/11/4)は「第11回 DREAM夜さ来い」の日でした。

 
ゆりかもめの青海駅、ヴィーナスフォート、ライドワンステーションに囲まれた広場がよさこいの演舞場です。

 
 
ライドワンステーションは、トヨタ自動車の車両のショールームです。

 
ライドワンステーションを抜けたら、観覧車のすぐそばです。

 
こちらにはコスプレイヤーがたくさんいました。
東京ビッグサイトのほうでイベントがあるようで、しかも「よさこらー」も普段着ではないので、
夢の中のような服装の人たちがたくさんうろうろしているので、なんか変な感じです…。(笑)

 
ここが観覧車の入口。観覧車の真下にあります。

 
入口を入ったすぐのところに券売機があって、そこで入場券を買います。

 
あまり待たすにあっさり自分の順番がまわってきました。そして乗り込みます。

[後編につづく]
 

京葉線ウォーク(潮見=>新木場)

京葉線の駅
東京=>八丁堀=>越中島=>潮見=>新木場=>葛西臨海公園=>舞浜
=>新浦安=>市川塩浜=>二俣新町=>南船橋=>新習志野=>海浜幕張
=>検見川浜=>稲毛海岸=>千葉みなと=>蘇我

 
都道306号線に向かって歩いて行きます。

 
蘇我方面へ向かう209系と東京方面へ向かうE233系が走っていました。

 
明治通りを夢の島公園方面に向かって歩いてきます。

 
橋の上から葛西臨海公園の観覧車が見えます。

 
公園の中を明治通りが通っているので、連絡橋があります。

 
ヘリコプターが飛んでいました。新木場にはヘリポートがあります。

 
連絡橋の上からも東京スカイツリーが見えます。

 
新木場方面に向かって歩いて行きます。

 
首都高速湾岸線と一般道の湾岸道路(国道357号線)をあわせた道路の幅はだいたい50mくらいはあるでしょうか…????

 
一般道の湾岸道路(国道357号線)も高架化されるようです。
つまり交差点からインターチェンジ化ということですね…。

 
りんかい線の車両がちょっとだけ見えます。

 
新木場駅に到着。

[新木場=>葛西臨海公園 編につづく]
 

京葉線ウォーク(越中島=>潮見)

京葉線の駅
東京=>八丁堀=>越中島=>潮見=>新木場=>葛西臨海公園=>舞浜
=>新浦安=>市川塩浜=>二俣新町=>南船橋=>新習志野=>海浜幕張
=>検見川浜=>稲毛海岸=>千葉みなと=>蘇我

 
越中島通りを歩いて行きます。

 
浜崎橋を渡ります。

 
塩浜一丁目交差点で左方面に進み、塩浜二丁目交差点へ。
歩道橋を渡って三ツ目通りを歩きます。

 
運河の手前で三ツ目通りから外れます。

 
歩行者自転車専用の橋がありますがそこは運河を渡らずに、貨物車庫のほうに向かって歩いていきます。

 
このあたりから、京葉線の線路が地上に出てきます。

 
貨物ヤードを見ると、左側にレールが積まれているのがわかります。

 
線路が歩道橋の反対側まで延びています。

 
 
武蔵野線直通府中本町行きの205系電車が走っていきました。

 
特急「さざなみ号」・「わかしお号」のE257系電車が走っていきました。

 
下りは長いらせん構造のスロープです。

 
 
歩道橋を過ぎてしばらく歩くと、東京メトロ東西線の車庫があります

 
 
 
新砂一丁目交差点に向かって東京メトロ東西線の車両を見ながら歩いて行きます。

 
熱心に写真を撮っている人もいました。

 
 
新砂一丁目交差点に向かってしばらく歩いて東西線の本線と車庫をつなぐ高架をくぐります。

 
新砂一丁目交差点の手前で貨物線の踏切を渡ります。

 
新砂一丁目交差点で、明治通り(都道306号線)の海の方面に向かって歩いて行きます。

 
新砂二丁目交差点で潮見駅方面へ向かいます。

 
潮見に向かって砂潮橋の右側を見ると東京スカイツリーが見えます。

 
潮見に向かって砂潮橋の左側はなにもない空き地なので、かなり遠くを走る京葉線の電車を見ることができます。

 
東京方面に向かってE233系電車が走ってきました。

 
潮見駅南交差点付近。京葉線の高架をくぐります。

 
潮見駅に到着。

[潮見=>新木場 編につづく]
 

京葉線ウォーク(東京=>越中島)

京葉線の駅
東京=>八丁堀=>越中島=>潮見=>新木場=>葛西臨海公園=>舞浜
=>新浦安=>市川塩浜=>二俣新町=>南船橋=>新習志野=>海浜幕張
=>検見川浜=>稲毛海岸=>千葉みなと=>蘇我

 
東京駅の地下街を通って丸の内口から八重洲口方面へ向かいます。

 
外堀通りを鍛冶橋交差点まで歩いて行きます。交差点で左方面に進みます。

 
東京メトロ銀座線京橋駅があります。

 
都営地下鉄浅草線宝町駅があります。

 
首都高速都心環状線をくぐります。

 
八丁堀駅に到着。

 
高橋を渡ります。「苗字」じゃありません。本当にそういう名前です。(笑)

 
新川2丁目交差点で右方面(都道463号線)へ進みます。

 
こちらが中央大橋。橋の向こう側は月島です。

 
隅田川の上流方面を見ると永代橋と東京スカイツリーが見えます。

が、しかし、この日(2012/10/14)は小雨が降る悪天候のため、スカイツリーもかすんでいました…。

 
こちらの像はフランスがシラク大統領の時代に東京都に寄贈されたものです。

 
月島の護岸の石川島公園を歩いて行きます。

 
ガードの支柱のてっぺんにカモメが止まっていました。

 
相生橋を渡って越中島へ歩いて行きます。

 
橋を渡ったところで、江東区に入ります。

 
越中島プールの敷地内にある碇の彫刻。
こちらは老朽化して使われなくなった物でしょうか…????

 
相生橋を渡って一つ目の交差点で歩道橋を渡って越中島通りをしばらく行ったところが越中島駅です。

 
越中島駅に到着。

[越中島=>潮見 編につづく]
 

東京駅(丸の内駅舎 2012/10/14)

[2008/9/15] 2012/10/14 [丸の内駅舎]
・[東海道線・山手線・京浜東北線・中央快速線ホーム]
・[京葉線・横須賀線・総武快速線ホーム]

5年の復元工事を経て、2012年10月1日に丸の内駅舎が開業しました。

今までまったく知らなかったんですが、太平洋戦争時の東京大空襲による爆撃で3階部分がなくなってしまって、そこへ屋根だけ付け足していたのが工事前の東京駅丸の内駅舎の姿だったんですね…。

 
東京駅(復元)丸の内駅舎をPRするポスター。

 
行幸通りの地下道を皇居方面に向かって歩いて行きます。

 
両側の壁には周辺地域の資料が展示してあります。

 
ところどころ太陽光を取り入れる窓があります。

 
突き当たりで階段を上がると、国道1号線(日比谷通り)と交差する和田倉門交差点があります。道路を渡ったところに皇居外苑と和田倉噴水公園があります。

 
国道1号線を背にすると遠くに丸の内駅舎が見えます。ちなみに外国の要人が来日して皇室を表敬訪問するときに、この道路を馬車でお迎えに行くんだとか…。

 
近づくにつれてだんだんと混んできました。自分の周辺にいる方々はほぼすべて丸の内駅舎が目的という感じでした…。

 
何とか丸の内駅舎の全体を入れて撮ることができました。

 
こちらは正面玄関。ちなみに皇居から出た馬車はここへ来て外国の要人を乗せるようです。

 
 
東京中央郵便局前では、丸の内駅舎をスケッチしている方々がいました。

 
こちらは丸の内南口に入ったところ。

 
この建物が8角形なので、天井も8角形です。

 
 
屋根には干支のレリーフが取り付けられています。8角形のせいか子、卯、午、酉はなく、丑寅、辰巳、未申、戌亥だけがあります。方角も合ってますかね????

 
東京駅完成当初のものと見られるレンガの壁も保存されています。

 
天窓から太陽光を取り入れる仕組みになっています。

 
こちらは 2012/9/24 - 2012/10/31まで行われていたスタンプラリー。4つのスタンプを押していって1つのスタンプを完成させるという方式です。

 
こちらは出来上がったスタンプ。予備で4つくらい押していたんですが、一番ずれが小さかったものがこちらです…。うまく位置をあわせるのに結構がんばったんですけどね…。(笑)

 
こちらはグランスタにある「銀の鈴」。ここにスタンプ台がありました。ほかにもスタンプ台が南北通路、エキュート東京、京葉ストリートの3箇所にありました。

 
動輪の広場の前に、丸の内駅舎の模型がありました。ちなみにこの「動輪の広場」は、喫煙ルームです。まあSLはモクモクと煙を出して走るので、ちょっとしたダジャレですね…。

[東海道線・山手線・京浜東北線・中央快速線ホーム 2012/10/14 編につづく]

つづく。
 

宇都宮線・高崎線・常磐線延伸工事(上野=>東京 2012/11/4)

2012/11/4 [JR上野駅][宇都宮線・高崎線・常磐線延伸工事]

2010/5/22 [京成上野駅][JR上野駅改札内][JR上野駅改札外・その他]

 
上野駅の東京方面のホームエンド。ここから東京駅へ向かって線路が続いています。

 
御徒町駅。新しくバラスト、枕木、レールが敷きなおされていました。

 
 
秋葉原駅。線路が完全に撤去されていました。

 
高架が新しく作りられていました。高架は神田駅に向かって上に上がって行きます。
神田駅には同じ高さで線路を敷くための土地がありません。

 
秋葉原駅から神田駅にかけて、まだところどころかかっていないところがありました。
ここはまだ新幹線の線路が下ではなく隣ですね…。車庫線が意外と長かったことがわかりました。

 
神田駅。新幹線の上に高架がほぼ出来上がっている感じでした。

神田駅に土地がなかったために新幹線の上に通すことになったんですね…。

 
 
神田駅から東京駅にかけて、今度は高架が下がっていきます。こちらもまだところどころかかっていないところがありました。

 
東京駅に近づくにつれて完成に近い感じになっています。

 
 
そして東京駅の東海道線につながります。

秋葉原駅区間と神田駅への両側からの勾配区間がまだまだな感じですが、着々と進んでいるようです。

2014年の開通予定ですね。といっても鉄道の工事は遅れることが多いので、この感じだとまだまだわかりませんが…。

[JR上野駅(2010/5/22) 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

上野駅(2012/11/4)

2012/11/4 [JR上野駅][宇都宮線・高崎線・常磐線延伸工事]

2010/5/22 [京成上野駅][JR上野駅改札内][JR上野駅改札外・その他]

 
「弥彦菊まつり」を紹介するコーナーがありました。
弥彦とは新潟県西蒲原郡弥彦村のことです。

 
こちらは高崎駅のSL運行のPRをするコーナー。SLはD51とC61ですね。たしかこの2台が上越線と信越線を併走するのが見ものだったかと…。

 
ホームは2階構造になっています。2階に見えるのは常磐線普通のE231系電車で、1階は常磐線の特急「フレッシュひたち」のE657系電車です。2階は普通電車、1階は特急電車のホームです。

 
ホームにには石川啄木の歌碑があります。

 
特急のホームは検札があるので、となりのホームから撮ってみたんですが、柱があってうまく写るのは前だけですね…。

 
ホームからの階段を上がったところにパンダの像があります。
上野動物園のパンダは人気ありますからね…。

 
2階ホームに来ました。鳥がいたんですが動きがすばやくて、ズームアップして撮ろうと思ったら逃げられてしまいました…。たしかスズメだったかな????

 
そして宇都宮線・高崎線にもE233系が導入されました。

東海道線と同様に、基本10両と増結5両の計15両編成です。
基本10両編成の南側から1号車で、4号車、5号車はダブルデッカーグリーン車です。増結編成は北側に連結されます。

211系は宇都宮線・高崎線と東海道線とで編成がちがうものだったんですが、E233系は同じようです。

 
東京方面のホームエンドから見えるこの線路は車庫線だったんですが、こちらを本線化して東京駅へつなげるようです。

[宇都宮線・高崎線・常磐線延伸工事 編につづく]
 

東京駅(京葉線・横須賀線・総武快速線ホーム 2012/10/14)

[2008/9/15] 2012/10/14 [丸の内駅舎]
・[東海道線・山手線・京浜東北線・中央快速線ホーム]
・[京葉線・横須賀線・総武快速線ホーム]

地下鉄以外にもJRの地下ホームがあります。京葉線・横須賀線・総武快速線が地下ホームがそうです。

まずは、京葉線のホーム。

 
こちらはの普通、快速電車のE233系。

 
京葉線のE233系電車は中央快速線と同様、
基本10両編成と、基本6両編成と基本4両編成の連結10両編成の2種類があります。
内房線と外房線に分けるのかと思いきや、そういうことではないようです…。

 
こちらは特急さざなみ(内房線経由安房鴨川行き)・わかしお(外房線経由安房鴨川行き)のE257系電車。
基本5両編成で朝や夜などは2編成を連結して10両編成で運行されることもあります。

 
こちらは武蔵野線から直通の205系電車。府中本町行きです。

 
こちらは武蔵野線から直通の209系電車。同じく府中本町行きです。

ちなみに武蔵野線は西船橋駅から海浜幕張駅まで直通する電車もあります。

 
京葉線付近にも改札口があります。

ちなみに京葉線のホームは地上ホームや横須賀・総武快速線ホームからかなり離れた場所にあるのでほぼ京葉線ホーム専用といっていい出口もあります。

 
横須賀・総武快速線ホームへ下るエスカレーターの手前に郵便ポストがあるのですが、丸の内北口・南口の屋根の模型で飾られています。

 
こちらが横須賀・総武快速線のE217系電車。

東海道線・宇都宮線・高崎線・常磐線とちがい、基本11両編成と増結4両編成の計15両編成です。南側から1号車で4号車と5号車にダブルデッカーグリーン車があります。増結編成は南側に連結されます。

横須賀線田浦駅ドアカットの問題もあって本来は東海道線・宇都宮線・高崎線・常磐線同様にしたかったのが、横須賀線逗子駅が増結編成の5両化できないために113系時代と同様の編成になったという話があります。

 
こちらは特急しおさい(総武本線経由銚子行き)・あやめ(成田線経由銚子行き)ののE257系電車。
さざなみ・わかしお同様、基本5両編成で朝や夜などは2編成を連結して10両編成で運行されることもあります。

 
成田エクスプレスは東京駅で分割されて横浜駅と池袋駅へ走っていきます。

 
E259系になってからはじめて切り離し作業を見ます。あいかわらず人が集まってきます。

新しい車両には連結器の下にコネクタが取り付けられているので、下へもぐっての接続は行いません。

 
 
ドアを開けたまま切り離し準備を行って作業が完了したらほぼすぐに横浜行きの成田エクスプレスが発車しました。

 
2分後に池袋行きが発車しました。

そして今度は切り離しと逆の連結です。

 
 
たぶん池袋方面からだと思いますが、最初に6両編成がやってきました。

 
そしてたぶん横浜方面からと思われる、もう1つの6両編成がやってきました。

 
ある程度の距離を残して一度停車。

 
徐々に近づいて連結器が結合。そして扉が開いて幌がにょきにょきと出てきます。

子供たちが興味津々。(笑)でもあぶないから気をつけてね。(^-^)

 
運転台への扉を閉鎖すると同時に客室との扉を開放して、行き来できるようにします。

[2008/9/15 編につづく]

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

東京駅(東海道線・山手線・京浜東北線・中央快速線ホーム 2012/10/14)

[2008/9/15] 2012/10/14 [丸の内駅舎]
・[東海道線・山手線・京浜東北線・中央快速線ホーム]
・[京葉線・横須賀線・総武快速線ホーム]

 
上野方面のホームエンドから先を見ると工事がされています。

今は回送電車を止めているだけのようですが、そのうちに上野駅へつながる本線になります。

 
手前が特急踊り子号の185系電車。奥が普通、快速電車のE231系

 
 
中央快速線のホームが高いところにあるので、ちょっとだけですが、丸の内北口の屋根が見えます。

 
 
 
こちらが、211系電車と置き換わったE233系電車。

今までと同様に、基本10両と増結5両の計15両編成です。
基本10両編成の南側から1号車で、4号車、5号車はダブルデッカーグリーン車です。増結編成は北側に連結されます。

 
 
E231系電車がやってきました。こちらは確か113系電車と置き換わったんでしたっけ????

 
こちらは京浜東北線のE233系電車。東海道線よりも先に導入されました。

 
こちらは山手線のE231系電車。

 
ホームとコンコースを行き来するエレベータの柱が山手線と京浜東北線のカラーに色分けされています。

 
こちらは中央快速線のE233系電車。確かE233系電車が最初に導入された路線が中央快速線だったか…????

 
こちらは丸の内南口の屋根。中央快速線のホームから見ることができます。

 
こちらは丸の内中央口の屋根。確かここは駅長室だったか…????

で、そのすぐ下を見ると中央快速線の0キロポストが…。

 
こちらが中央快速線。

 
こちらが京浜東北線。

 
こちらが山手線。

 
こちらが東海道線。

テレビ番組で知ったのですが、駅長室や丸の内中央口がある東京駅の中心線上に0キロポストが並んでいるということで、ちょっと確認してみました。

[京葉線・横須賀線・総武快速線 2012/10/14 編につづく]
 

185系特急型電車(踊り子号)

 
 
 
東京車両センターから踊り子号の15両編成がやってきました。

基本10両の場合は普通電車と同様に、増結5両の計15両編成です。
基本10両編成の南側から1号車で、4号車、5号車はグリーン車です。増結編成は北側に連結されます。

基本編成は7両編成の場合もあります。7両編成の場合は4号車がグリーン車です。

基本編成は伊東線、伊豆急行線直通の伊豆急下田行きで、増結編成は伊豆箱根鉄道駿豆線直通の修善寺行きです。

 
やはり踊り子号は人気です。発車まで写真を撮ってる鉄道オタクっぽくない方々が結構いました。

185系電車はおそらく東京駅に発着する電車の中で一番古いかも知れません…。

 
 
 
伊豆急下田、修善寺方面へ向かって踊り子号が発車しました。

そういえば、増結5両編成は昔のカラーリングですね…。

そしてちょっとオマケ。

 
 
こちらは普通電車のE231系。E233系同様、185系特急電車と編成が同じです。
しかし15両編成って長いですよね…。

 
 
そしてこちらは古い柱。確か太平洋戦争を乗り越えて残った数少ない最初からの柱だったかと…。有楽町・新橋方面のホームエンドのほうにあります。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

東海道線乗り撮り(横浜=>東京 2012/10/14)

 
 
貨物線を走る回送の251系電車。スーパービュー踊り子号やホームライナーとして運行されます。

 
品川駅の東京方面のホームエンドにはSLの動輪を利用した彫刻があります。

 
東京車両センターには踊り子号の185系電車が3編成止まっていました。

 
しばらく走ったところで、215系電車が止まっていました。
南側から1号車で、1号車と10号車はハイデッカー車、2号車から9号車がダブルデッカー車で、4号車と5号車はグリーン車となっています。

 
浜松町駅の手前で東京モノレールの車両を追い抜きました。

 
浜松町駅と新橋駅の間でゆりかもめの高架が合流してきます。

 
もちろん、東海道新幹線も走っています。

 
 
そして東京駅の10番線ホームに到着しました。隣は東北・秋田・山形・上越・長野新幹線のホームです。

ちなみに、東海道線東京駅の上野方面は東北・高崎・常磐線の延伸工事中です。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

野菜一日これ一○

 

左側は「野菜一日これ一本」で、右側は「野菜一日これ一杯」です。

中身は同じなんですが、ちゃんと名前を変えてありますね。気がつきませんでした。

確かに1リットルパックで「野菜一日これ一本」だったら、焦りますよね…。(笑)

つづく。
 

缶コーヒーは太いほうで…。

 

左はダイドーのキリマンジャロで、右はサントリーのボス。
こちらをよく飲むんですが、左はコーヒーで右はコーヒー飲料だったか…。

共通しているのは250ml以上のものということ。
オトクな感じがしてついつい買ってしまうんです…。(笑)

つづく。
 

小たいやきinおしるこ

 

小さな「たいやき」をいただきました。

 

鏡開きでおしるこをつくってもらって、その中に浮かべてみました。

これって確かロッテリアだと思うのですが、だいぶ昔にテレビ番組で取材されていたサイドメニューのおしるこのアイデアだったと思います。テレビで取り上げられたということは採用されたんだとは思いますが…。

たいやきもおしるこも同じあんこですが、たいやきは売っていたもので、おしるこは家で作られたものです。たいやきを食べておしるこを飲むと、うちのおしるこの甘さをほとんど感じませんでした…。家で作ってるときに入れる砂糖の量を見せてもらったことがあるんですが、お皿に山盛り1杯とか入れてました。

買ったものに入っている砂糖の量がいかにすごいか想像してしまいますね…。
甘いものは本当に気をつけて食べないといけませんね…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

またまた冬のおみやげ

 
こちらは秋田のおみやげ。ちょっと秋田っぽくないけどってこちらをくれた本人がそんなことを言っていました。

 
こちらは瀬戸内銘菓の「島そだち」。父の親戚からいただきました。

 
こちらは川越の銘菓「亀屋」さんの和菓子のセット。種類が3つありました。
姉のおトメさん(お姑さん)からくれました。

 
そしてこちらはオマケ。チロルチョコのきなこもちとどこのものかわかりませんがチョコレート。

右のチョコのほうはポケットに入れていたせいか解けてつぶれていました…。いや、いただく前からかな????(笑)

つづく。
 

西笑い

東武スカイツリーラインの電車の中で、ある子供がお母さんに「つぎは、西笑い????」と聞いていました。西笑い???? いや、どうもその子は「西新井」と言いたかったようです。(笑)

ちなみに「大笑い」っていうのもあるんですが、それはどこかといえばもうお解かりですね。茨城県の大洗海岸の「大洗(おおあらい)」のことです。(笑)

つづく。
 

JR小樽駅 海の輝き

こちらはJR小樽駅の駅弁「海の輝き」です。

 
パッケージはこんな感じです。

 
そして中身はこんな感じです。酢飯の上にいくら、椎茸はわかったんですが、うにと玉子焼き(厚焼きではなく、おそらくスクランブルエッグ状態)が似ていて、ちょっと区別がつきませんでした…。

そしてぷつぷつした小さな卵はかずのこかなにかと思ったら「ししゃも」だったんですね…。


実は16年ほど前の大学4年生の春休みのときにスキーツアーで北海道へ行って、札幌市で一泊して最終日に小樽へうに丼を食べに行った事があります。

あのときに札幌駅から小樽駅まで乗った電車が711系だったのか721系だったのかまったく覚えていないし、デジカメもなくケイタイも通話だけの時代で、「写ルンです」みたいな簡易カメラはありましたが、もともとカメラが嫌いで写真すら撮っていません…。今のデジカメの感覚で写真を撮っていたら、フィルム代がものすごい金額になりますが、実におしいことをしました…。(凹)

今でも覚えていることといえば、3月始めだったのに今にも雪が降ってきそうな薄曇りの空と、関東では考えられないほどの寒さですね…。帰ってきたら関東はなんて暖かいんだろう…って思ったくらいです。(笑)

そして適当に地元のすし屋さんをさがしてうに丼を頼んだら、時期じゃないって言われてほかの海鮮丼になったと覚えています。でもうまかったですね…。港がすぐ近くでしたし鮮度がちがいます。(笑)

さらにその数ヵ月後、卒業して入社した会社で工場へ実習と称して派遣されて、そこで中途採用で入ってきた人が小樽出身だったんですが、なぜか魚介類が大嫌いという話を聞きました。海が近くて新鮮な魚介類が食べられるのに大嫌いってどういうこと…????ってみんなで笑ったこともありましたね…。(笑)


ほかの北海道の駅弁が長蛇の列をつくっているし並んでいる時間がなかったので、たまたま小樽駅の駅弁のブースが空いていたから買ったのですが、昔あったことを思い出すきっかけになりました。(^-^)
 

JR姫路駅 炭焼風あなご重

こちらは父のリクエストで買ってきた駅弁「炭焼風あなご重」です。

 
パッケージはこんな感じです。

 
側面に「あなご」の開き方が載っています。これは「うなぎ」の開き方と同じですね…。

ちなみに関東の「背開き」は、「あなご」と「うなぎ」だけですかね????

 
まんなかにあなごがのっています。「たれ」と「さんしょう」が別についていて、それをかけて食べます。ちょっとはみだしました…。(笑)

父の生まれは神戸市です。姫路市は同じ兵庫県内のもうちょっと岡山県に近いほうですね…。
そういうのもあったかもしれませんが、単純にあなごが食べたかっただけかも知れませんね…。(笑)

つづく。
 

いわて銀河鉄道 各駅停食弁当

こちらは「いわて銀河鉄道」の駅弁「各駅停食弁当」(3箱セット)です。

 
パッケージはこんな感じです。

 
裏には簡単な路線図が描いてあります。盛岡駅から金田一温泉駅までです。
目時駅は青い森鉄道(目時駅から青森駅まで)の管理なんですね…。

ちなみに、「いわて銀河鉄道」と「青い森鉄道」はもともとは「JR東北本線」です。
今もJRの貨物列車が通り抜けますが、新幹線開通とともに別の路線となりました。

 
 
パッケージの中には、車両の絵が描かれている小さな箱が3つ入っています。

今回の京王百貨店のイベントにはありませんでしたが、6つ入ったフルバージョンもあるそうです。

 
そしてこちらはおまけにつけてくれた「マロン駅長」のイラストが入った特製おやき。
餡とチーズの味でした。

 
さらにおまけが、IGR7000系電車のペーパークラフトです。


東北本線ウォーキングは宇都宮線エリアが終わったところで、盛岡駅までそう簡単に行ける場所ではないですね…。いつになるかわかりませんが、歩いていけば必ずたどり着けると思っています。

ただ、歩きでは本当にいつになるかわからないので、その前に普通に観光で行きたいですね…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

第48回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会(その2)

昨日も行ってきたのですが、そのまえに側面のキャプチャをしてきました。
今日は雪だったんですが、昨日は晴れていたので、昨日行くことにしてよかったですね…。

 
竹ノ塚駅の駅ビル内にあるパン屋さんで昼食。食べすぎ????

 
竹ノ塚駅といえばあの踏切事故で有名です。この区間の高架化がようやく始まります。

というか、複々線を踏切って無茶すぎです…。撮っている間この踏切を観察していましたが、とにかく踏切が開いている時間が極端に少ないです。

 
スカイツリーラインはもともと電車の種類が多いので、通っている電車の種類が多く、とても大変でした…。

車輪の接地部分からパンタグラフの接点までを入れて真横から動画を撮ります。
ドット画を描くときに、窓や台車の形、下のいろんな機器の取り付け位置を確認します。

あとで改めて調べると、生産時期によって台車や下の機器が異なったりする場合があって、容易ではない感じがしますね…。一気に撮って一気に描いてというやりかたよりは、1社を撮ったら1系列毎に作ってみてチェックしてみたいなやり方をしないと確実に混乱しますね…。細かい部分はともかく、とりあえず両面は同じ系列の同じ時期の車両で一致するようにってことだけは、なんとかさせておこうかと思います…。

 
で、この日記の本編の話になりますが、また京王百貨店で開かれている「元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」へ行ってきました。

 
こちらは休憩スペース。仮設の壁には駅弁のパッケージが飾られています。

 
こちらは「三陸鉄道」の駅弁の最後尾。かなり長蛇の列でした。
時間がなくて並べなかったんですが、またいつの日にか手に入れたいと思います。

 
そしてこちらの「いすみ鉄道」の駅弁は完売していました。たしか「いせえび弁当」だったか…????

で、2日連続で駅弁を買いました。駅弁日記はのちほど…。

つづく。
 

長野県北部旅行(復路)

出発=>従兄一家の家=>伯母の家=>お墓参り=>一本木公園=>湯田中駅=>旅館
=>湯田中駅=>北信州やまのうち=>伯母の家=>横川SA=>帰宅


出発=>従兄一家の家=>伯母の家=>お墓参り=>一本木公園=>湯田中駅=>旅館
=>湯田中駅=>北信州やまのうち=>伯母の家=>横川SA=>帰宅

 
 
 
こちらは国道292号線沿いにある道の駅「北信州やまのうち」。朝市でにぎわっていました。

 
こちらでも2020年東京オリンピック招致ののぼりが立っていました。

おそらくこの道の駅や信州中野ICから国道292号線につながる志賀中野有料道路もそうですが、1998年に長野で冬季オリンピックが開催されたことで、長野新幹線に上信越自動車道に長野自動車道にいろいろできましたからね…。オリンピックの効果はすごいです。
ただ長野電鉄木島線・屋代線の廃線とかを考えると地元置き去りな感じは否めませんが、このおかげで自分の一家もお墓参りが楽になったのは事実で、なんとも言えないのが…。

 
道の駅から高杜山が見えます。関東にいるとあまり聞かない山ですが、この山もGoogleMapの広域地図(10km尺より詳細)で表示されます。

 
そして伯母の家でしばしまったり…。お嬢さんは相変わらず警戒気味…????

 
障子の下のほうに作ってある窓から外に出たので、のぞいたらこっちを見ていました。

 
従姉が手に持っていたよくみかんが入っているあの赤いネットであそんでました。

自動車に乗る直前に伯母夫婦からお小遣いをいただいたのですが、子供のときほど素直に喜べないというか…。自分まったくたいしたことしてないわりに高額だったし…。(汗)正直どうやってお返しをしようかって迷ってます…。

伯母一家に見送られて、帰途につきました。

 
こちらは横川苑。上り線側にはサービスエリアの中に庭園があります…。

 
 
そして碓氷峠で活躍したキハ57型のイートインがありました。
横川駅の駅弁「峠の釜めし」の「おぎのや」さんのものだと思います。

夕食をつくるのはしんどい時間になってきたので、釜めしを買って帰りました。

 
ところどころで時速0kmに…。事故渋滞だと完全に停止するレベルになります…。

 
そしてすっかり夜に…。通常なら10分ほどで通過するようなところを2時間とかかかってましたかね…。

事故を通り過ぎたらうそのように走り出しました。そして無事に家に帰ってくることができました。


自動車で行ったにも関わらず、意外と鉄道が撮れましたし、いい旅でした。(^-^)

また必ず行きたいですね…。もちろん「長野電鉄長野線ウォーク」でも。(笑)

[カテゴリ別インデックス(旅行・親睦会)へ]
 

長野県北部旅行(旅館=>湯田中駅(2012/10/28))

出発=>従兄一家の家=>伯母の家=>お墓参り=>一本木公園=>湯田中駅=>旅館
=>湯田中駅=>北信州やまのうち=>伯母の家=>横川SA=>帰宅


出発=>従兄一家の家=>伯母の家=>お墓参り=>一本木公園=>湯田中駅=>旅館
=>湯田中駅=>北信州やまのうち=>伯母の家=>横川SA=>帰宅

 
 
朝食を食べたところの廊下にあった招き猫の置物。福助の服装ですね…。

 
そして前日に調べておいた時刻表を参考にしてまた湯田中駅へ。

 
長野電鉄2100特急型電車「スノーモンキー」が停車していました。

こちらはもともとはJR東日本の253系電車の初代「成田エクスプレス」です。

 
側面には温泉に浸かってノミとりをしているニホンザルの写真がラッピングされています。

湯田中温泉は駅のすぐそばですが、駅から離れたもっと山のほうに「地獄谷野猿公苑」があり、温泉の湧き出る場所にニホンザルが生息していて温泉に入ったります。

 
 
 
長野駅に向かって湯田中駅を発車しました。

 
街灯の飾りにはニホンザルの彫刻プレートが使われています。

 
 
 
そして長野方面から「スノーモンキー」がやってきました。

こちらの「スノーモンキー」はJRの色からオリジナルに変えられていました。

 
連結器はJRのころのかぎ型ではなくフック型に変更されています。

 
やはり温泉に浸かるニホンザルの写真がラッピングされています。

 
 
駅から離れても、こんな感じで「スノーモンキー」を見ることができます。

そして旅館をチェックアウトして、湯田中温泉から出発しました。

[復路 編につづく]
 

長野県北部旅行(湯田中駅(2012/10/27))

出発=>従兄一家の家=>伯母の家=>お墓参り=>一本木公園=>湯田中駅=>旅館
=>湯田中駅=>北信州やまのうち=>伯母の家=>横川SA=>帰宅

旅館に行く途中で湯田中駅を通って、自動車でさほど行かない場所に駅があるとわかって旅館に着いてからちょっと行ってみました。

 
湯田中温泉の入口がありますが、旅館はこことはちがう場所です。

 
こちらが長野電鉄長野線湯田中駅のエンド。

 
エンドを回り込んで駅前温泉「楓の湯」の駐車場へ行きます。

 
 
信州中野・長野方面から3500系電車がやってきました。

 
 
楓の湯以外に足湯もあります。

 
 
足湯の向かいは旧駅舎で、休憩所と資料館になっています。

 
右側は昔のホームと駅舎、左側は現在のホームと駅舎です。

 
 
こちらが現在の駅舎。

 
湯田中駅のと路線図。現在(2012/10/27時点)は長野駅から湯田中駅までのひとつのルートしかなくなってしまいました…。

 
駅舎の隣は長電バスの車庫です。

 
信州中野行きの電車が発車する時刻が近づいてきたので、再び駐車場に向かいます。

 
バイクの一団が足湯でくつろいでいました。

 
こちらが駅前温泉の「楓の湯」です。

 
 
飛行機が頻繁に飛んでいました。方角からいうと新潟空港を離陸した飛行機かと思われます。

 
 
 
信州中野行きの3500系電車が湯田中駅を発車しました。

湯田中駅で3500系電車を見送ったあと旅館に戻りました。

 
夕食に出た信濃牛のステーキがおいしかった…。

 
一人でみんなの歌を入力をして、写真を撮って、そして歌うという離れ技をやってのけたつもりですが、どうだったか…。

 
これは「信濃の国」という歌。母、伯父、伯母はやっぱりこれで盛り上がりました。

あとは温泉に入って寝るだけですが、両親の旅行についていくと、いつもよりも3時間は寝るのが早くなります…。とっても健康的です。(笑)

[旅館=>湯田中駅 編につづく]
 

第48回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会(その1)

 
 
1つの分岐が終わる前に次の分岐が始まっている「複分岐器」のポイントですね。
1つの線路から3つに分岐する場合に、通常のポイントを2つ続けるよりも短い距離で3つの分岐を完成させることができます。

笹塚駅で都営線と京王の地下鉄対応車の9000系電車などをキャプチャをしてました。
あとで調べたら両方とも8両編成と10両編成があるんですね…。

夕方で寒くなってきたのでやめて新宿駅へ向かったら新宿駅直前の車内アナウンスで、京王百貨店新宿店7Fで「第48回 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会」というのをやっているという宣伝をしていました。

 
アナウンスをもとに左のチラシを入手したものの場所が書いておらず、インフォメーションで7Fだということを知りました。会場で右のチラシをもらって、うろうろしていました。

 
休日ということもあり、ものすごく混んでいました…。

 
 
チラシを見てというよりはうろうろ歩いて、「いわて銀河鉄道」のブースを見つけました。

写真を撮ったので、もちろんここで駅弁を買っています。駅弁日記はのちほど…。

京王百貨店新宿店7Fで、2013/1/22までやっていますので、まだまだ行けますよ。v(^-^)
 

長野県北部旅行(往路)

出発=>従兄一家の家=>伯母の家=>お墓参り=>一本木公園=>湯田中駅=>旅館
=>湯田中駅=>北信州やまのうち=>伯母の家=>横川SA=>帰宅

2012年の秋に、うちの母の姉夫婦(伯母さんと義理の伯父さん)と兄(伯父さん)とともに、旅行兼お墓参りに行ってきました。

 
電車で家まできた伯父さんを乗せて出発。
しかしというかやはりというか、鶴ヶ島JCT付近から関越自動車道は相変わらず渋滞していました…。

 
いつからかわかりませんが上里SA下り線にはスターバックスコーヒーがあります。

 
上信越自動車道上田ローマン橋手前。眺めがいいですよ。(^-^)

自分が全部運転するつもりだったんですが、もう眠すぎてダメでした…。6(^-^;;;;)

 
上信越自動車道更埴JCT手前。この下を2012/4/1に廃線になった長野電鉄屋代線が通っています。
須坂中野東ICまでに架線柱などが見えていました。
線路から高速道路はよく見えますが、高速道路から線路はよく見えません…。

 
上信越自動車道薬師山トンネル入口部分に武田信玄と上杉謙信の絵が彫られています。
この近くが川中島です。

 
側壁の植え込みも紅葉していました。左側に長野電鉄屋代線の架線が見えました。

 
小布施PAでは朝市が開かれていました。地方のSA、PAでは農産物の直売をよくやっています。

 
 
 
こちらは従兄の家族でかわいがられているやんちゃ坊主。脚が短い小型犬です…。
人なつっこい性格で、飛びつくような勢いで足元へやってきます。
到着して早速うちの自動車が彼にマーキングされました。(笑)

 
この葡萄は新しい品種で皮ごと食べられます。名前は「シャインマスカット」だったか…???? 従兄の奥さんに聞いたんですが、メモしないとダメですね…。

 
 
 
 
こちらは伯母の家族でかわいがられているお嬢さん。
人見知りな性格で遠巻きに警戒していましたが、しばらくしてやっと近づいてきてくれました。
といいつつ、自分、触るの苦手なんですけどね…。6(^-^;;;;)

 
そしてこちらは馬刺。これを生姜・にんにくじょうゆで食べるともうたまらんです!!!!

馬刺をこんなにたくさん食べられるのは伯母の家だけです…。

そして伯母夫婦も加わって、お墓参りへ。

前日に義理の伯父が草刈りをしてくれたおかげで、無事にお参りすることができました。

 
一本木公園という花のきれいな公園に寄りました。

 
 
バラを中心に花がきれいでした。

 
これはバラの実なんだそうです。

 
結構立派な庭園の公園です。

 
そしてこちらが中野市の文化財にもなっている小学校の校舎。

一本木公園を後にして、旅館に向かいました。

[湯田中駅=>旅館 編につづく]
 

川越まつり(時の鐘=>東武東上線 JR 川越駅)

東武東上線 川越市駅=>JR川越線沿線=>六軒町=>連雀町=>仲町=>川越まつり会館
=>時の鐘=>クレアモール=>脇田町=>東武東上線 JR 川越駅

鐘つき通りから市民会館入口交差点に出て、県道39号線を歩いて川越駅へ向かいました。

 
この地区の山車はまだ小屋の中に入ったままです。

 
こちらもまだ準備中ですね…。

 
こちらの山車は動き出しました。

 
 
 
 
 
 
山車が1台やってきました。夜に撮ると幻想的になりますね。

 
まるひろ百貨店の駐車場には屋台が並んでいました。

 
一番町通りからクレアモールに入ります。

 
まあとにかく混んでいました…。
川越駅から蔵作りの通りへ行こうとすると、必ずと言っていいほどここを通りますからね…。

 
川越駅があるのは脇田町です。脇田町の山車が小屋に止まっていました。

 
 
信号待ちをしたいらた神輿が横切って行きました…。
歩道橋のほうが空いていたしなかなか変わらないので、上に上がったらまだ神輿が近くにいました。

 
 
 
脇田町の山車が動き出しました。
けど、ここからなかなか動き出さないし、上着を持っていなくて寒いし帰ることにしました。

 
川越駅に到着。JR川越線と東武東上線の駅です。

 
こちらがTJライナー。夕方から夜にかけて下り方面のみ運行されます。
ちなみに上り方面のみに運行されるのが快速急行です。

 
普通から急行の運行時は窓を背にしたいわゆる通勤型の座席配列で、
TJライナーと快速急行のときはクロスシートになります。

川越まつりは久々に行きましたが、デジタル機器を持っていないころで、こんなに写真を撮ったことはありませんでした。

前回見に来たときは大学1年生のころで、大容量のデジタル機器どころかインターネットも一般的ではありませんでした。

あれから自分の環境や持ち物はものすごく変わりましたが、このお祭りは今も変わらず昔からの山車で、山車が鉢合わせするとお囃子合戦になるというスタイルのままでしたね。

また見に行きたいですね。(^-^)

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

川越まつり(川越まつり会館=>時の鐘)

東武東上線 川越市駅=>JR川越線沿線=>六軒町=>連雀町=>仲町=>川越まつり会館
=>時の鐘=>クレアモール=>脇田町=>東武東上線 JR 川越駅

 
 
こちらが川越まつり会館。

 
入口では川越市のゆるキャラ「ときも」がお出迎えです。

 
こちらは山車展示ホール。本物の山車を前に解説をしていました。

 
展示コーナーでは過去のポスターなどが展示されていました。

 
NHK連続テレビ小説「つばさ」の展示物があります。

 
奥にはヒロイン(多部未華子さん)が住んでいた和菓子屋のラジオがありますよ。そしてその奥の左側には高畑淳子さんが演じたヒロインの母親のあの看板があります。(笑)

 
 
外には全国のおまつりのポスターが展示されていました。

 
さらに奥には井戸のポンプのハンドルを囲むようにレンガで積み上げられた休憩スペースがあります。

 
こちらは川越元町郵便局。こちらも「蔵作り」…かな????

 
札の辻交差点を過ぎるとまた普通の町並みになります。

この先へ行ってしまうと駅から遠ざかってしまうので、鐘つき通りまで戻ってきました。

 
こちらが川越のシンボル「時の鐘」。

 
 
はしごがついていますが上に上がることはできません…。

 
日が暮れてきてシャッタースピードが遅くなってきたので、「時の鐘」を後にして川越駅に行くことにしました。

[時の鐘=>東武東上線 JR 川越駅 編につづく]
 

川越まつり(六軒町=>川越まつり会館)

東武東上線 川越市駅=>JR川越線沿線=>六軒町=>連雀町=>仲町=>川越まつり会館
=>時の鐘=>クレアモール=>脇田町=>東武東上線 JR 川越駅

六軒町交差点から県道15号線を連雀町交差点に向かって歩いて行きます。

 
連雀町交差点の手前からものすごい混雑になってきました。

 
 
 
 
 
 
 
合計4台の山車の競演。山車が鉢合わせすると、お囃子合戦になります。
山車はそれぞれの地区ごとなので台数が多く、いろんなところで鉢合わせします。

 
連雀町交差点で激烈な混雑に巻き込まれて、しばらく身動きがとれませんでした…。

 
連雀町交差点から県道39号線を歩いて仲町交差点方面へ歩きます。

 
仲町交差点から先が電柱がなくなってるのがわかるでしょうか…????

 
県道39号線を横切る道のほうは電柱があります。そして、山車の高さが信号機を上回るようなので、道に対して横切る部分が曲げられています。というか信号機はここだけではないので、最初から工具なしで可動するようになっているんですかね…????

 
 
 
 
 
 
山車が通り過ぎていきました。これはどこの山車だろう????

 
これが文化財にもなっている「蔵作り」の建物です。

 
こちらは「蔵作り」ではありませんが、明治の建物っぽいですね…。埼玉りそな銀行川越支店の建物だったか…。

 
札の辻交差点までこの「蔵作り」の家が続いています。

 
建物の中のひとつにカメラが設置されていたんですが、あとで地図を見て気がつきましたが、鐘つき通りに向かってカメラが構えられていました。

[川越まつり会館=>時の鐘 編につづく]
 

 | HOME |  »

アイコン製作&管理

名前:やまざき

名前:やまざき

その他もっとさらに詳しくは、
プロフィール」にて。
あと、一応「あしあと帳」も用意しました。よろしかったらどうぞ。

カレンダー

« | 2013-01 | »
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

カテゴリ別アーカイブ

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

広告など

FC2Ad

まとめ