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日光旅行(華厳の滝)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

 
明智平を過ぎて大谷川(大尻川)を渡ります。ほぼ正面に男体山が見えます。

 
華厳の滝の駐車場までがやっぱり混みます…。ちなみに、この先は第一いろは坂になります。

明智平までの鉄道はなくなりましたが、東武バスの路線バスが頻繁に走っています。
ただ、やはりバスなのでこの渋滞に巻き込まれる可能性は高いんですね…。6(^-^;;;;)

路線バスは日光・東武日光駅から中禅寺湖の上流にある湯ノ湖の温泉街まで走っています。

 
やっと駐車場に入ることができました…。

 
 
エレベーターで下まで下りていきます。

 
下の展望台に着きました。

 
こちらはおそらく涅槃の滝。大谷川にそそいでいます。

 
山肌から細い滝が流れています。細いけど崖から落ちている滝ですね…。

 
そしてこちらが華厳の滝です。たくさんの人が訪れていました…。

 
白くもやがかかったように写るのはすべて華厳の滝の水しぶきです。音もすごいですね…。
カッパががほしいくらいのものすごい水しぶきです…。

 
こちらはちょっと横顔に見えますね…。神様みたいです。いや本当に神様だったりして…。

 
彫刻したみたいな岩肌です…。

 
華厳の滝以外の滝を見る場所が案内されていました。といっても個人的には那智の滝は遠いですね…。

 
エレベータの管理事務所の駐車場にネコがいました。

 
 
中禅寺湖から流れてきた水が華厳の滝で一気に100mくらい下まで落下します。

 
エレベーターを下りたところからは気がつかなかったんですが、滝の下に発電所と思われる小屋が見えます。

[竜頭の滝 編 につづく]
 

日光旅行(明智平ロープウェイ)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

 
こちらは日光ケーブルカーの跡。かつてJRと東武鉄道の日光駅から軌道が奥日光方面に向かって通っていて、途中でケーブルカーに乗り換えて明智平まで来ることができました。

ちなみに日光はロープウェイまでの鉄道が廃線になっていますが、箱根は小田原駅から芦ノ湖沿岸の桃源台まで行くことができますね。

 
時間の都合上乗らなかったんですが、こちらがロープウェイ乗り場。

頂上から華厳の滝が見えるようです。

 
小学校の修学旅行のときに頂上までロープウェイで登ったことがあります。

今とちがって気軽に撮影ができる時代ではないので、写真が残っていませんが…。

 
日光といえば、男体山!!!! ほかにもいろんな角度から見ることができます。

 
下の方には第一いろは坂が見えます。第一いろは坂は下り専用です。

 
こちらは文学碑。

 
 
なんたい号が出発しました。

 
 
 
 
途中ですれちがいます。

 
 
けごん号が到着しました。

ケーブルカー同様、2台が交互に行ったり来たりする構造です。
東向島駅の東武博物館で昔のゴンドラが展示されています。

 
明智平は標高が1,274mです。中禅寺湖に向かってさらに上へ上がっていきます。

[華厳の滝 編 につづく]
 

日光旅行(往路)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

3連休という事もあり、完全に停止するほど高速道路は渋滞していました。みんな考えることは一緒です…。

うちの父が長距離ドライブが厳しくなってきているため、自動車で旅行するときは自分が運転して連れて行きます(いや、連れて行ってもらっているのか…????)…。(笑)

 
東京外環自動車道と首都高速埼玉大宮線が接続する美女木JCTの下。この手前の分岐道の先で信号機が見えたのですが、分岐同士が交差点になっているようですね…。土地が取得できないためにループをつくって交差を回避することができないので、こうなったんでしょうね…。

 
東北自動車道の圏央道の分岐の案内。個人的には圏央道で東北自動車道や東名高速道路とつながってくれるとさらに便利になりますね…。

 
佐野SAで休憩。手前の羽生PAは分岐の手前から渋滞していました…。

 
大家PAで休憩。なんか東北自動車道は休憩できるところが少ない気が…。

 
売店の入口にはスタミナ健太くんの石像が…。

 
栃木といえば無果汁の「レモン牛乳」。(笑)そのコーヒー味を買ってみました。両親ももうひとつ買って味見していました…。

 
宇都宮ICから日光宇都宮道路で終点の清滝ICまで行きます。その手前の日光口PAでトイレ休憩。清滝ICから先は奥日光へ行くルートなので、必ずここでトイレに行っておかないと、明智平の手前でえらい目に遭います…。

 
国道120号線(日本ロマンチック街道)の第二いろは坂を上がると明智平が見えてきました。

 
 
 
2車線になっているんですが、ちょっとずつしか動かないんですね…。

 
もみじが赤くなってきれいだったりしますが、それよりも早く着いてほしいです…。(笑)

 
やっと駐車場が見えてきました…。ここらへんで、だいぶ限界が近かった父に先にトイレへ行ってもらい、帰ってきて運転を交代してもらって行ってきました…。

※後ろから渋滞をすり抜けるバイクや自転車が来るので車外へ出るときは要注意です…。

 
やっと、明智平に到着…。

実は第二いろは坂を一人だけ走って上っている方がいて、途中でその方を抜いたんですが、渋滞であっさり抜かされました…。(笑)

[明智平ロープウェイ 編 につづく]
 

ハロウィン(もう終わっちゃいましたけど…。(笑))

 

会社でハロウィンパーティという名の「ちょっとオシャレな感じ」の飲み会があったのですが、大皿から料理を自分でよそって食べるバイキング方式で、スープだと思って飲んだものが、実はサラダのドレッシングだったという、突然のリアクション芸を求められたかのような勘違いをしてしまいました…。

そのドレッシングはお皿に入っていて、でもやけに少ないし、クラムチャウダーにしては具がないし、コーンポタージュにしては白っぽいし、スープ用のスプーンがないし、野菜スティックがあるしって時点でもまったく気がつかず、結局実際にスープにしては少なくて、でもドレッシングとしては多い量をよそって、口に含んでやっと気がついたという…。吐き出すのも汚いし、毒ではないことはわかっていたので、急いで一緒によそっていた野菜スティックをかじって飲み込みました…。味の感想を聞かれたならば、当然「むちゃくちゃ濃厚でした…。」と述べるだけです。(笑)

 

飲み会のあとでカラオケへ…。帰りにエレベーターを降りてきたらかぼちゃが置いてありました。ちょっと顔がいたずら小僧っぽいです…。(笑)目・鼻・口は塗ってあるだけ…。

 

ハロウィンから2日後の朝、かぼちゃに見送られながら、日光・奥日光へドライブへ出かけました…。

こちらはちゃんと彫ってくりぬいてあるかぼちゃです。顔もニッコリですね。(^-^)

つづく。
 

弥彦菊まつりPR

信越本線の東三条駅から、上越新幹線の燕三条駅、越後線の吉田駅を経由して弥彦駅まで弥彦線というJR東日本の路線があるんですが、終点の弥彦駅からちょっと行ったところに弥彦神社があって、そこで催されています。

 
 
JR渋谷駅からバスターミナルを越える連絡橋を使って渋谷ヒカリエまで歩いてくるとエスカレーターの昇降口の反対側のところに来ますが、そこに菊の花壇が設置してあります。

 
 
 
エスカレーターで3階へ上がったところの窓際にもあります。こちらのほうがメインです。2階はどちらかというと目を引くためのものですね。

 
 
ちなみに、池袋駅構内にもありました。

いつかは行ってみたいですね。沿線ウォークの寄り道で。(笑)

つづく。
 

ヘルシアコーヒー(ブラック)

 

以前もヘルシアコーヒーの砂糖ミルク入りを日記で書きましたが、今回はブラック。

砂糖、ミルク入りといっても、その分のカロリーが加算されないために、人工甘味料が入っている感じで、後味が残るんですね…。

ブラックはそういったものが入っていないので後味が残らないです。そして、普通のコーヒーのブラックよりも自分は飲みやすいと思いました。

で、肝心の脂肪燃焼は…「自分は」あまり効果が出ていませんね…。6(^-^;;;;)

ちなみに姉が体質を調べたら、なんと太りにくいけど痩せにくい体質なんだとか…。そう考えると自分の生活がいかにダメすぎたかがよくわかります…。

まあ、あくまでも「自分は」ですから、効くか効かないかは、あなた次第!!!!(笑)

つづく。
 

列車・車両アップロード(JR 205系、貨物車)

またアップロードしました。

最新アップロードの詳細はこちら
http://yamatetsu.sakura.ne.jp/

 

 

今回は JR 205系、貨物車です。

7月の後半あたりから10月末まで沿線ウォークと沿線ウォーク以外のレポートからそれぞれ1日1件ずつの「複線」でやってきましたが、11月からすべてのレポートから1日1件ずつの「単線」に戻しました。さすがに1日2回は疲れますね…。また書くことが増えましたらたまには「上下交換」もしようかと…。(笑)

まだまだ単調なアップロードばかりですみませんが、引き続き沿線ウォークレポートを書きながら、少しずつアップしていきます。

つづく。
 

東海道本線ウォーク(相見=>岡崎)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
豊橋=>{下地}=>西小坂井=>愛知御津=>三河大塚=>三河三谷=>蒲郡=>三河塩津=>三ヶ根=>幸田=>相見=>岡崎=>西岡崎=>安城=>三河安城=>東刈谷=>野田新町=>刈谷=>逢妻=>大府=>共和=>南大高=>大高=>笠寺=>熱田=>金山=>尾頭橋=>名古屋=>(庄内川手前)=>枇杷島=>清洲=>稲沢=>尾張一宮=>(今伊勢跨線橋)=>木曽川=>(岐南町歴史民俗資料館)=>岐阜

 
線路沿いを歩いて行きます。

 
 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
 
県道78号線の陸橋をくぐって線路を渡ります。

 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
農道を歩いて行きます。徐々に線路からはなれていきます。

 
 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
途中で右方面に進んで線路に向かって歩いて行きます。

 
軽自動車が1台やっと通れるような道幅だったんですが、たまたま軽自動車が向かいからやってきてしまって、避けるのが大変でした…。(笑)

 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
踏切を渡ってしばらく住宅街を歩くと、上地町新井交差点で県道483号線に出ます。

 
 
県道483号線を歩いて行きます。

 
県道から線路沿いへ行く細い道があって、そこを歩いて行きます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
バス専用道の向こう側に岡崎駅があります。

 
岡崎駅に到着。

[岡崎=>西岡崎 編 につづく]
 

東海道本線ウォーク(三ヶ根=>相見)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
豊橋=>{下地}=>西小坂井=>愛知御津=>三河大塚=>三河三谷=>蒲郡=>三河塩津=>三ヶ根=>幸田=>相見=>岡崎=>西岡崎=>安城=>三河安城=>東刈谷=>野田新町=>刈谷=>逢妻=>大府=>共和=>南大高=>大高=>笠寺=>熱田=>金山=>尾頭橋=>名古屋=>(庄内川手前)=>枇杷島=>清洲=>稲沢=>尾張一宮=>(今伊勢跨線橋)=>木曽川=>(岐南町歴史民俗資料館)=>岐阜

 
駅のロータリーから国道23号線へ出ます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
線路沿いの国道23号線を歩いて行きます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。
ちょっと自動車に入られました。交通量の多い国道なのでしかたないですね。(笑)

 
深溝愛宕山交差点で国道23号線方面へ進みます。
わき道のほうが国道23号線で、直進の幹線のほうは国道248号線に変わります。

 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
安城まで22km…。岡崎はもう少し手前ですが、まだまだ距離があります…。

 
 
 
静岡・東京方面に向かって、EF210型電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

交差点で左折が国道23号線、直進が県道483号線に変わります。

 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

国道23号線(岡崎バイパス)をくぐります。

 
小さな鉄橋の下の川の水がきれいですね。

 
東海道新幹線の高架をくぐります。

 
高架下に東海道新幹線完成記念碑があります。

 
幸田駅に到着…って、駅舎を撮り忘れました。6(^-^;;;;)

わかりづらいですが駐輪場のむこうにホームがあって、311系電車が止まっている写真なので、一応駅の写真ではあります…。(笑)

 
駅のロータリーから、また県道483号線を歩いて行きます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
幸田町消防本部消防署があります。訓練場もあって中央に見えている手前のやぐらから、右端に見えている奥のやぐらまでワイヤーを張って、そこを伝って移動する訓練などをやるんだと思います。

 
東部交差点で左方面へ進んで線路のほうへ行きます。

 
相見川を渡ります。

 
もう少し線路に近い農道を歩いて行きます。

 
蒲郡・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
もうすぐ駅です。

 
相見(あいみ)駅に到着。

[相見=>岡崎 編 につづく]
 

D51蒸気機関車(蒲郡市博物館)

 
たぶん蒲郡市博物館の入口。(笑)

 
こちらは転轍機のレバーと信号機。

 
こちらはD51型蒸気機関車。静態保存ですね。

 
運転台は配管や計器類やバルブ類が所狭しと並んでいます。前に巨大な釜があって、運転台は車体の後ろのほうなので、かなり視界が狭いと思われます…。

 
真ん中のところを開けて石炭を足していきます。火がこんなそばにあって暑いだろうし、トンネルでは煙も入ったと思われるので、SLの運転はかなりの重労働だったことが想像できますね…。

 
こちらはテンダ。機関車のすぐ後ろに連結されている石炭と水を積んでいる車両です。長距離を走るSLはこのテンダが欠かせません…。

 
オハフ33型客車のほうから見ると、テンダの後ろにもライトがついています。

 
こちらは洗面所。トイレは通路の反対側にありますが、トイレは扉が閉じられています。

 
こちらは客室。固定式のクロスシートでもちろん車両にクーラーなんて上等なものはありません…。

 
外観はこんな感じです。昔の車両は「ぶどう色」と呼ばれる茶色が塗られていました。


高架なので電車を撮ることができないと思って、少し遠くはなるんですが海沿いの道路を選んだら、ちょうど道路沿いに展示されていたのに気がつきました。ラッキーでしたね。

都市の電化と非電化区間のディーゼル化で、通常の運行では蒸気機関車は見なくなりました。そして動力の分散化で、貨物と一部の高級寝台車以外、機関車が客車を引っ張るスタイルの列車が少なくなりました。けど、この列車があるから今があるんですよね。

そんなことを考えながら博物館を後にしました。

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