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ウォーキングマップ更新(青梅=>御嶽)

また歩いてきました。


より大きな地図で JR沿線ウォーキング_東日本08 を表示

青梅線(青梅=>御嶽) 距離:10.19 km (GoogleMapより)

 
朝は立川駅から奥多摩行きの電車があります。

 
485系ジョイフルトレインの「華」が、拝島駅の車庫に停車していました。

奥多摩駅まで行こうかと思っていたのですが、急遽予定を変更して武蔵御嶽神社(御岳山山頂)へ行くことにしました。自分らしくJR御嶽駅から徒歩です!!!!(笑)

 
御岳登山鉄道のケーブルカーの中間地点よりちょっと下の地点でケーブルカーの車両を見ることができます。日の出号が登って、青空号が下って行きました。ケーブルカーの麓方面の滝本駅から、軽自動車が1台やっと通れるくらいの登山道があります。

 
御岳山山頂から都心方面を見ました。東京タワーや東京スカイツリーが見えるようですが、昼間はさすがに距離が遠くてかすんでしまいます…。夜になると見えるらしいんですが、そのためには山頂に泊まらなければならないですね…。ちなみに山頂には結構たくさんの宿泊施設があります。

 
ちょうどホリデー快速奥多摩号に乗ることができました。

 
 
拝島駅で、ホリデー快速奥多摩号6両編成は、五日市線からやってきたホリデー快速秋川号4両編成と連結され

 
485系ジョイフルトレインの「華」が、西立川駅の車庫に停車していました。

乗客が乗っていましたが、動き出す様子もなくという感じでしたね…。宴会かな????(笑)

明日も行く予定です。ではまた。

つづく。
 
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東海道本線ウォーク(大高=>笠寺)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
豊橋=>{下地}=>西小坂井=>愛知御津=>三河大塚=>三河三谷=>蒲郡=>三河塩津=>三ヶ根=>幸田=>相見=>岡崎=>西岡崎=>安城=>三河安城=>東刈谷=>野田新町=>刈谷=>逢妻=>大府=>共和=>南大高=>大高=>笠寺=>熱田=>金山=>尾頭橋=>名古屋=>(庄内川手前)=>枇杷島=>清洲=>稲沢=>尾張一宮=>(今伊勢跨線橋)=>木曽川=>(岐南町歴史民俗資料館)=>岐阜

 
 
 
大高駅西交差点から天白川にかかるたいせい(大正?)橋を目指します。

 
川が二手に分かれています。

 
 
 
豊橋・静岡・東京方面と、名古屋・京都・新大阪方面に向かって、新幹線電車が走っていました。

 
東海道線の電車が走っていました。311系電車か313系電車なんですが、遠すぎて判別ができませんね…。

線路に向かって土手を歩いて行きます。

 
線路をくぐらず手前で土手を下ります。

 
東海道線と東海道新幹線のガードをくぐって新幹線の高架沿いを歩きます。

長さをあらわすと思われるプレートがずっと取り付けてあります。笠寺駅を目指して歩いて行くと数字が大きくなるし、数字の内容からこれは東京駅からの距離と思われます。約330kmのところまで来たんですね…。

 
県道36号線は線路沿いから渡れないので、東海道新幹線と東海道線のガードをくぐって星崎西交差点で県道36号線を渡ります。

 
名古屋高速3号大高線をくぐります。

 
大江川緑地と名古屋市大江川ポンプ所の間を通って行きます。

 
名古屋臨海鉄道のガードをくぐります。

 
 
 
列車の走る音が聞こえて右側を見ると、湾岸方面に向かって名古屋臨海鉄道DD13型ディーゼル機関車が貨物を引いてゆっくりと走っているのが見えて、急いで後ろを振り返ってガードを渡たる様子をなんとか撮ることができました。

 
 
 
県道55号線の陸橋で東海道線と東海道新幹線を渡ります。

 
線路付近を歩いて行きます。

 
笠寺駅に到着。

[笠寺=>熱田 編 につづく]
 

東海道本線ウォーク(共和=>大高)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
豊橋=>{下地}=>西小坂井=>愛知御津=>三河大塚=>三河三谷=>蒲郡=>三河塩津=>三ヶ根=>幸田=>相見=>岡崎=>西岡崎=>安城=>三河安城=>東刈谷=>野田新町=>刈谷=>逢妻=>大府=>共和=>南大高=>大高=>笠寺=>熱田=>金山=>尾頭橋=>名古屋=>(庄内川手前)=>枇杷島=>清洲=>稲沢=>尾張一宮=>(今伊勢跨線橋)=>木曽川=>(岐南町歴史民俗資料館)=>岐阜

 
県土王243号線をくぐります。

 
工場か倉庫の合間をコンテナ貨物列車が走って行くのが見えました。

 
再び県道50号線に出ます。

 
共和インター前歩道橋を歩いて、国道23号線(名四国道)への分岐道路を渡ります。

 
名古屋市緑区に入ります。

 
県道50号線を歩いて行きます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
名古屋第二環状自動車道・国道302号線をくぐります。

 
南大高駅に向かって右側には東海道新幹線の線路が見えます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
もうすぐ南大高駅です。

 
名古屋・新大阪方面に向かってN700系新幹線電車が走って行きました。

 
南大高駅に到着。

 
県道50号線を歩いて行きます。

 
名古屋・新大阪方面に向かってN700系新幹線電車が走って行きました。

 
線路と大高川の間を歩いて行きます。

 
 
大高川にはシラサギがいたのですが警戒心が強くて、写真を撮ろうとちょっとでも覗き込むとすぐに飛び立ってしまいます…。

 
大高駅が近くなると大高川は線路沿いから離れていきます。線路沿いの道路も線路から離れて県道23号線へ出ます。

 
県道23号線を歩いて行きます。

 
大高駅に到着。

[大高=>笠寺 編 につづく]
 

東海道本線ウォーク(大府=>共和)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
豊橋=>{下地}=>西小坂井=>愛知御津=>三河大塚=>三河三谷=>蒲郡=>三河塩津=>三ヶ根=>幸田=>相見=>岡崎=>西岡崎=>安城=>三河安城=>東刈谷=>野田新町=>刈谷=>逢妻=>大府=>共和=>南大高=>大高=>笠寺=>熱田=>金山=>尾頭橋=>名古屋=>(庄内川手前)=>枇杷島=>清洲=>稲沢=>尾張一宮=>(今伊勢跨線橋)=>木曽川=>(岐南町歴史民俗資料館)=>岐阜

 
 
 
線路付近から再び県道50号線に出ます。

 
 
県道50号線を歩いて行きます。線路沿いは建物が建っているため、電車を撮ることができません…。

 
共和駅の近くでようやく線路沿いに出ます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
道路と線路の間に水路が入ります。

 
 
水路に設置されているブロックの上にカモが1羽ずつ止まっていました。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
水路を渡ります。

 
 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
共和駅に到着。

[共和=>大高 編 につづく]
 

東海道本線ウォーク(逢妻=>大府)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
豊橋=>{下地}=>西小坂井=>愛知御津=>三河大塚=>三河三谷=>蒲郡=>三河塩津=>三ヶ根=>幸田=>相見=>岡崎=>西岡崎=>安城=>三河安城=>東刈谷=>野田新町=>刈谷=>逢妻=>大府=>共和=>南大高=>大高=>笠寺=>熱田=>金山=>尾頭橋=>名古屋=>(庄内川手前)=>枇杷島=>清洲=>稲沢=>尾張一宮=>(今伊勢跨線橋)=>木曽川=>(岐南町歴史民俗資料館)=>岐阜

 
 
 
逢妻川と境川を渡るため線路沿いから離れ、県道246号線へ行きます。

 
県道246号線を歩いて行きます。こちらは新しい道路ですね…。

 
逢妻町交差点から古い道路を歩いて行きます。新しい道路の橋は建設中です。

古い道路なので幅員が狭く大型車のすれ違いが大変…。しかも歩道がないので歩くのも大変…。

 
逢妻川を渡ります。

 
ここで大府市の前に東浦町へ入ります。

 
境川を渡ります。

 
国道386号線をくぐります。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
岡崎・豊橋方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
ここで大府市に入ります。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
県道246号線を歩いて行きます。

 
 
大府駅に向かって武豊(たけとよ)線の75系気動車が走っていきました。

武豊線の終点には競馬のジョッキー武豊(たけゆたか)さんが1日町長をやったことがあった武豊町があります。

 
 
 
衣浦臨海鉄道のDE10型ディーゼル機関車に引かれたホッパ型貨物列車が大府駅に向かって走っていきました。

衣浦臨海鉄道は貨物鉄道会社です。武豊線にも乗り入れて湾岸と幹線の貨物輸送をしています。

 
 
県道50号線の陸橋を渡るのですが、歩道が途中で途切れているという…。(笑)

 
 
県道50号線を外れて大府駅を目指して歩いて行きます。

 
 
中央町7丁目北交差点で線路に向かって歩いていって、線路沿いに出ます。

 
大府駅に到着。

[大府=>共和 編 につづく]
 

東海道本線ウォーク(刈谷=>逢妻)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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線路沿いを歩いて行きます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。こちらは普通電車。

 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。こちらは快速電車。

刈谷駅で普通電車が快速電車に抜かれるようです。

 
県道51号線をくぐります。

 
 
 
豊橋方面に向かってFE210型電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
線路沿いを歩いて行きます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって311系電車が走っていきました。おそらくこちらは普通電車。

 
 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。おそらくこちらは快速電車。

 
逢妻駅の表示が見えました。架線柱にちょこっと取り付けている程度ですが、ここは大きいのが付けられています。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

県道48号線は線路沿いでは渡れないので付近の交差点まで迂回するのですが、その交差点の名前が「高津波町南」といいます…。あとで地図でこの県道を見てみたら、さらに北に向かって「高津波町」「高津波町北」交差点と続いています…。「高い津波」なのか「高津並」が変化したのかわかりませんが、地名はその場所を表しているといわれるので、地震のときはちょっと心配ですね…。

 
逢妻駅に到着。

[逢妻=>大府 編 につづく]
 

刈谷駅

 
こちらは刈谷駅北口。

 
ロータリーの上を通路が通っています。

 
こちらはJR東海道線の改札口。

 
駅舎の窓から名古屋・岐阜方面に向かって発車するJR313系電車が見えました。

 
こちらは南口のロータリー。結構広いです。

 
北口と同じくロータリーの上を通路が通っています。

 
こちらは名鉄三河線の改札口。

 
碧南方面に向かって名鉄6000系電車が発車しました。

 
左が名鉄三河線(碧南方面)、右がJR東海道線(名古屋・岐阜方面)です。

 
JR東海道線313系電車から見た名鉄6000系電車。なんだかちょっと幻想的に見えますが、窓ガラスがあまりきれいじゃないだけです。(笑)

 
新安城方面の4両編成です。

 
こちらはJR東海道線の313系の普通電車。刈谷駅で快速との接続待ちです。

 
新安城方面に向かって名鉄6000系電車が発車しました。

 
碧南方面に向かって名鉄6000系電車が発車しました。

 
こちらは快速電車の313系。

 
 
普通電車よりも先に名古屋・岐阜方面に向かって発車しました。

大府駅、金山駅、名古屋駅、尾張一宮駅、岐阜駅に急ぎたい場合は乗り換えですね。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

ウォーキングマップ更新(拝島=>青梅)

また歩いてきました。


より大きな地図で JR沿線ウォーキング_東日本08 を表示

青梅線(拝島=>青梅) 距離:12.5 km (GoogleMapより)

 
ちょうど立川駅でホリデー快速奥多摩号に乗ることができました。

 
帰りもホリデー快速奥多摩号がきましたが、西国分寺駅に停車しないので次の立川行きに乗りました。

家と会社で咳がひどかったんですが、ふしぎなことに歩いているときはぜんぜん出ませんでした。天気と体調がよければ、また来週行ってきます。

つづく。
 

列車・車両アップロード(JR E231系、E233系、貨物車)

またアップロードしました。

最新アップロードの詳細はこちら
http://yamatetsu.sakura.ne.jp/

 

 

今回は JR E231系、E233系、貨物車です。

まだまだ単調なアップロードばかりですみませんが、引き続き沿線ウォークレポートを書きながら、少しずつアップしていきます。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(立川=>拝島)

また歩いてきました。


より大きな地図で JR沿線ウォーキング_東日本08 を表示

青梅線(立川=>拝島) 距離:7.96 km (GoogleMapより)

 
 
昭和記念公園内は、鮮やかな赤や黄色の世界でした…。

 
拝島駅の改札内で、とろろそばを食べました。いつも思いますが、つゆをすべて飲まないとやまいもをすべて食べることができないんですね…。そこがいつも悩ましいところです…。関西のうどんつゆならまだしも、関東のそばつゆはなかなかしょっぱい…。そばつゆもらえないとしょっぱさがかわらない…。まあ歩いた後なんでいいんですが…。(笑)

 
ちょうど「むさしの号」(八王子発で武蔵野線経由の大宮行き)が到着してくれて助かりました…。
個人的には、乗換えが1回少なくて済みます。

早朝と夕方が寒いのでゆる~いウォーキングをしています。
天気か体調が悪くなければ、つづきはまた明日。

つづく。
 

東海道本線ウォーク(野田新町=>刈谷)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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住宅地を抜けて線路沿いへ出ます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
なんと、橋がない…。(笑)

 
ちょっと迂回して渡ることが出来ました。

 
 
 
名古屋・岐阜方面に向かってEF210型電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
 
鉄橋の隣に橋はないので、県道48号線まで迂回します。

 
猿渡川ではカモが泳いでいました。

 
県道48号線へ出ます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が鉄橋を渡っていました。

 
県道48号線を歩いて行きます。

 
刈谷市交通児童遊園のところで県道48号線から外れて右方面へ進んで、東海道線のガードをくぐります。

 
名鉄三河線のガードをくぐります。名鉄三河線は東海道線を跨いでいるので、東海道線よりも高い位置にあります。

 
そのまま道なりに歩いて行きます。

 
刈谷駅に到着。

[刈谷=>逢妻 編 につづく]
 

東海道本線ウォーク(東刈谷=>野田新町)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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名古屋方面に向かって左側の線路沿いを歩いて行きます。

 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
国道23号線(知立バイパス)をくぐります。

 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
国道419号線を渡ります。

 
 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
 
名古屋・岐阜方面に向かってEF210型電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
野田新町駅に到着。

[野田新町=>刈谷 編 につづく]
 

晩秋のおみやげ

 
こちらは広島のおみやげで「川通り餅」。きなこもちです。

最初から上が開いている小包装で、セロテープで塞いで持って帰ってきました。

 
こちらは沖縄の定番「べにいもタルト」。

「ちんすこう」は昔から有名ですが、こちらは最近

いつも沖縄在住の人が持ってきてくれるんですが、今回は沖縄に旅行に行った方からいただきました。

 
こちらは京都の生八つ橋。あんこ入りとかではなく、生地だけの八つ橋です。
意外とずっしり重かったです。

 
こちらは新潟の塩羊羹。結局食べ損ねました…。

 
こちらは長野の氷餅。氷とはいっても冷たくないです。

そのまま食べると何も味がしないので、なんだこれ????って思ったんですが、裏に食べ方が書いてありました。(笑)

 
こちらは伊豆の「茶都利」。抹茶のクランチチョコだったかな。

「伊豆急全線ウォークですか????」とたずねたら、「もちろん、ちがいます。」とのことでした。(笑)

またよろしくおねがいします。(笑)

つづく。
 

東海道本線ウォーク(三河安城=>東刈谷)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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東海道線のホームが終わっても東海道新幹線のホームはまだ続いています。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
 
 
豊橋・静岡・東京方面ホームに700系新幹線電車が到着。

 
 
 
東海道新幹線沿いをちょっとだけ歩いて、ガードをくぐります。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
豊橋・静岡・東京方面に向かって、EF210型電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
東刈谷駅に到着。

実はこの日(2013/8/10)は大府駅が目的地だったものの、日中の気温が37~38度…。直射日光だけならまだしも湿った熱風が吹いていては、全く体が冷えませんでしたね…。休んでいても燃えるように暑かったです…。まだ14時くらいだったんですけどここでやめざるを得ませんでした…。

[東刈谷=>野田新町 編 につづく]
 

ロッテリア ビックリエビカツサンド

 
ロッテリアで「ビックリエビカツサンド」なるものを買ってみました。以前はみだしエビバーガーで使われていたエビカツを、リブサンドポークの細長いパンではさんでいます。

このエビカツ、四十近いわが身には重たいデカさですね…。まだこういう10代相撲部員のおやつみたいなものを買ってしまうあたり、相変わらず学習能力がない…。(笑)

ちなみに包装紙には「はみだしエビバーガー」と書かれていました。

 
試供品でチョコをもらったのですが、まず清算後にひとつ、次に渡していなかったと思われてもらったと伝えたけどもうひとつ、さらに袋のなかにひとつ紛れていて、合計三つももらいました。(笑)

 
開けてみると、頭が馬で足がタツノオトシゴ???? タツノオトシゴのエキスが入っているのか、それともただのデザインか…。ちなみにタツノオトシゴは英語で「sea horse」といいますね。

つづく。
 

三河安城駅

 
こちらは東海道新幹線の南口。

 
南口から入って右側に新幹線の改札口があります。

行ってみてわかりましたが、東海道線との乗換えで一度完全に改札の外へ出るんですね。

 
こだま号の700系新幹線電車。三河安城駅には「こだま」しか停車しません。

 
 
東海キヨスクのベルマートがあります。

 
こちらは東海道新幹線北口ロータリー。左側に東海道線との連絡通路が見えます。

 
 
連絡通路への入口の手前に豊橋から名古屋あたりまでの模型が置かれています。

 
連絡通路は東海道新幹線から東海道線の方に向かってゆるやかに上がっています。

 
東海道線の南口が見えてきました。

 
こちらは新幹線の北口。同じ駅なんですが、かなり離れています。

 
こちらが東海道線の駅舎内。

 
安城市の名産品を紹介するショーケースがあります。

 
こちらが東海道線の改札口。

 
そしてこちらは東海道線の北口。

 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走って行きました。

豊橋駅から岐阜駅までは同じ系列の列車を普通と快速に種類を分けて運行されているのですが、こだまのみ停車とはいえれっきとした新幹線の停車駅。にも関わらず、普通電車しか停車しないというところが、なんともせつないところです…。

[カテゴリ別インデックス(沿線観光・鉄道施設)へ]
 

クリステル…???? いや、ステナイデ????

 
 
2020年東京オリンピック招致で活躍した滝川クリステルさんの「お・も・て・な・し」という言葉と、お名前を洒落で利用していました。流行ってますね…。(笑)

つづく。
 

東海道本線ウォーク(安城=>三河安城)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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階段のところに安城七夕まつりをPRする安城市のキャラクター「きーぼー」がいました。

 
 
建物の壁に「安城七夕まつり」の絵が描かれています。

 
県道45号線をくぐります。

 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
東海道線のガードから続く歩行者自転車専用道を歩いて、線路から離れます。

黄色とオレンジ色の花がきれいに咲いていました。

 
右方面は知立(ちりゅう)方面で5km、左方面は高浜方面で9kmだそうです。

 
菅池交差点。このまま直進します。

 
 
県道48号線から外れて線路沿いを歩きます。

名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
岡崎・豊橋方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
さらに線路沿いを歩いて行きます。

 
 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
三河安城駅が見えてきました。

 
名古屋・岐阜方面に向かって311系電車が走っていきました。

 
 
ガードをくぐって反対側の線路沿いへ行きます。

 
三河安城駅に到着。この駅は東海道新幹線の駅でもあります。

[三河安城=>東刈谷 編 につづく]
 

かぜ予防

 
イソジンうがい薬を買いました。ちょっと大き目のボトルにしました。

 
開けるとイラストが書いています。説明書を読んでくださいということですね。

 
箱の裏側のカバさんのイラストの説明がかわいいです。(^-^)

 
 
コップが付属しているのですが、そこに罫書かれている目印にあわせて原液と水を入れるとうまく混合液をつくることができます。

実は東日本大震災のときに、このイソジンうがい薬がまちがった情報で有名になりました。ヨウ素剤と混同されたヨウ素を含むこのうがい薬を飲んで放射線除去ができるというデマです。

平常時であれば放射能汚染がそんな簡単に解決するわけがないと気がつくんだと思いますが、これに踊らされた方々が結構いたという背景に、ネットはすごく便利なのに、情報そのものがまちがっていて、さらに情報が拡散していくうちに「~らしい」から「~だ」に確定されてしまって、切羽詰った状況で極端に判断力が落ちていたということがあります。

イゾジン飲めデマのちょっと前には、内房の油槽所が火事になって有毒物質が都心に降ってくるというデマもありましたね…。

こういった情報には気をつけないといけません…。

で、話は戻りますが、だいぶ鼻やのどにくる風邪が治ってきましたが、ひきつづき予防で使おうと思います。

つづく。
 

東海道本線ウォーク(西岡崎=>安城)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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線路と平行に通っている農道を歩いて行きます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
またまた岡崎・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
岡崎市から安城市へ入ります。こんな国道でも県道でもないところに市区町村の標識があるのは珍しいですね…。

 
名古屋・岐阜方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
歩いていくとゆるい坂のぼり坂になって線路に近づいていいきます。

 
岡崎・豊橋方面に向かって311系電車が走っていきました。

電車が行ったあと、この踏切を渡ります。

 
県道48号線を歩いて行きます。

 
名鉄西尾線をくぐります。いつものことながら、タイミングよく電車が通ることはありませんでした。

ちなみにここは名鉄西尾(にしお)線なんですが、名鉄尾西(びさい)線という路線もあります。

 
県道48号線を外れて線路沿いへ出ます。

 
 
安城駅に到着。

[安城=>三河安城 編 につづく]
 

母の誕生日

 
風邪で父の体調が悪く、自分もあまり体調がよくなくて、家でなべ料理をすることになりました。

 
デザートはチョコケーキ。

都内へ行った帰りにケーキを買ってきたのですが、「なめらかプリン」でおなじみのPastelのケーキです。今まで「Pastelさん、ケーキはないの????」と聞かれたことがあったんでしょうね…。姉夫婦のぶんもと思って5つ買いました。

 
次の日は残ったつゆにうどんが入りました。
自分も風邪がぶり返して体調が悪かったので助かりました…。

 
さらに次の日、日曜日に来ていた姉が結局もって帰らなかったので、また自分が食べることができました。

こちらはPastelらしいプリンのケーキ。

 
ケーキについていた保冷剤は沿線ウォークのときに利用します。

つづく。
 

東海道本線ウォーク(岡崎=>西岡崎)

JR東海道本線(JR東海エリア 豊橋<=>岐阜)の駅
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駅を出発して、新しくできたと思われる線路沿いの道路を歩いて行きます。

 
 
313系電車が岡崎駅に向かって走っていきました。

 
 
新豊田・瀬戸市・高蔵寺方面に向かって、愛知環状鉄道2000系電車が発車するのと同時に、名古屋・岐阜方面に向かって、313系電車が発車しました。

 
 
さほど歩かないうちに、また313系電車が岡崎駅に向かって走っていきました。

ガードをくぐって反対側の線路沿いを歩いて県道の立体交差で突き当たるまで行きます。

 
線路沿いを離れて、県道48号線を歩いて行きます。

 
占部川を渡ります。

 
 
矢作川の土手へ上がっていきます。

 
県道48号線の渡橋は結構長いです…。

 
川の下流側の歩道を歩いたのは失敗でした…。鉄橋は川の上流側を通っているので、写真を撮るとこうやって自動車にさえぎられたりします…。(笑)

 
けど、なんとか撮れました。313系電車ですね。

 
結構歩いてやっと川が見えてきました。かなり河川敷が広いです…。

 
さらに県道48号線を歩いて行きます。

 
陸橋の下に線路が通っています。県道から離れた場所に線路が通っています。

 
岡崎・豊橋方面に向かって、313系電車が走って行きました。

 
鹿乗川を渡ります。

 
踏切を渡ります。

 
 
 
 
と、その前に遮断機が下りました。

名古屋・岐阜方面に向かっての313系電車が走って行ったあとに、岡崎・豊橋方面に向かって同じく313系電車が走っていきました。

 
西岡崎駅に到着。

 
ロータリーの一角に交通安全をPRするペンギンがいます。

本当に交通安全は重要です。鉄道よりも道路交通のほうが恐いですから…。

[西岡崎=>安城 編 につづく]
 

栃木・日光のおみやげ(チーズたまご)

 
こちらは箱の12個入り。

 
こちらは袋の6個入り。

 
1つ1つはこんな包装。

たしか饅頭のような形のケーキというのか…。表現がちょっとよくわかりませんが、ほんのりチーズ味がします。

つづく。
 

岡崎駅

 
こちらが東口。

 
東口には松平元康像があります。松平元康とは徳川家康の少年期の名前です。

ちなみに岡崎城は家康が生まれた城です。

 
313系電車が3編成と愛知環状鉄道2000系電車が停車していました。ちなみに、愛知環状鉄道2000系電車はJR313系電車とほぼ同じ車両です。

一番手前が自分が乗ってきた快速電車です。

 
 
名古屋・岐阜方面に向かって発車しました。

 
そして実は自分が乗ってきた快速の313系電車との交換のため、先に普通電車の311系電車が停車していました。

つまり一時的に駅のホームがすべて電車で埋まっていたんですね…。

 
新豊田・瀬戸市・高蔵寺方面に向かって、愛知環状鉄道2000系電車が発車しました。

 
 
続いて、311系電車が発車しました。

 
改札を出てコンコースから愛知環状鉄道2000系電車が到着するのが見えました。

 
夕方だと逆光なので日を改めて朝に撮るとこんな感じです。

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列車・車両アップロード(JR 209系、貨物車)

またアップロードしました。

最新アップロードの詳細はこちら
http://yamatetsu.sakura.ne.jp/

 

 

今回は JR 209系、貨物車です。

まだまだ単調なアップロードばかりですみませんが、引き続き沿線ウォークレポートを書きながら、少しずつアップしていきます。

つづく。
 

日光旅行(東照宮 境内・復路)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

 
石鳥居をくぐった左側に五重塔があります。

 
階段を上がった表門のところで入場券を見せます。

 
左手に向かって進んでいきます。

 
こちらは神厩舎。

 
神厩舎に有名な「三猿」があります。

確か「三猿」は、こどものころは悪いことを「聞かざる、言わざる、見ざる」だったかと…。

8つあるうちの2番目の「三猿」が有名なのですが、たしか左から人生の教訓を猿で表現していると言われています。

 
先にあるのは陽明門です。やっぱり工事中です…。

 
輪蔵には「鳴龍」があります。「鳴龍」は撮影禁止です。

小学校の修学旅行のときは勝手に手を打ち鳴らしてっていう感じだったと思うんですが、今は拍子木を龍の顔の下で打って実演してくれるんですね…。けどそのおかげで「鳴龍」がすごくわかりやすいです。

 
 
陽明門をくぐります。

 
こちらが拝殿でその奥に本殿があります。

 
こちらは神輿舎。中に神輿があるんですが、左から源頼朝、徳川家康、豊臣秀吉の神輿が並んでいます。

徳川家康が源氏を名乗るため源頼朝はわかるんですが、目の上のたんこぶだった豊臣秀吉の神輿があるというのが不思議です…。

 
そして奥院の手前にある門の梁の部分に国宝「眠り猫」があります。

 
目はつむっているけど、耳がピンと立っていて実は起きていると言われています…。

 
 
 
陽明門には唯一模様がさかさまの柱があります。魔よけの効果があると言われています。

 
石鳥居のところまで戻ってきました。右側に入場券を求める方々の長蛇の列が…。

15時を過ぎていたんですけどね…。外国人も多いしさすが「世界遺産」…。

 
タクシー乗り場のところから下へ下りていきました。自分たち一家以外だれもいなくてここから下りていってもよかったのかちょっと心配になりましたけど、大丈夫でした。(笑)

 
国道120号線(日本ロマンチック街道)はまだまだ渋滞していました…。

 
神橋交差点から日光駅方面の国道120号線(日本ロマンチック街道)は空いています。鬼怒川方面へ向かう県道247号線が混んでいます。

 
日光宇都宮道路は空いていたんですが、東北自動車道で渋滞につかまりました…。

 
岩舟JCTから北関東自動車道で関越自動車道を目指します。

岩舟JCTからちょっと走ったところにある出流原PAで休憩。

 
結局関越自動車道も定番の渋滞…。雨も降ってきました…。

小学校の修学旅行以来の日光旅行でした。前にも行ったことがあるとはいえ30年近く前で、というか、そもそもバス酔いがひどくてバスでの学校行事の旅行は「気持ち悪い」ということ以外、ほとんど記憶がないんですね…。(笑)

今回は両親を連れてのため自動車での移動でしたが、JR日光線か東武日光線の沿線ウォークへ向けていい下見をさせてもらいました。そしていつか日光駅から奥日光まで歩いてみたいですね。

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日光旅行(東照宮 参道)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

東照宮、二荒山神社、輪王寺の二社一寺で日光山が構成されています。

時間の関係で東照宮だけ参拝してきました。

 
駅へは行かずに神橋交差点を渡ります。

 
神橋交差点からの参道には「世界遺産」と彫られた大石があります。1999年に登録されました。

 
石段を上がっていきます。

 
石段をあがったら、次は坂を上がっていきます。

このあたりで、父がダウン寸前…。78歳ですからね…。「お前もこの歳になったらわかる!!!!」と言われました。(笑)

ちなみに父の同じ歳のころよりは、自分は全くタバコは吸わないしお酒もほとんど飲まないし積極的に運動してますが、健康診断の結果もよくはないし、先のことはわかりませんからね…。(笑)

 
もうひとつの参道と合流します。

 
駅の方から来ると、まず輪王寺の建物が見えてきます。

2013/11/3時点では、輪王寺の三仏堂は修理中ですね…。調べたところ、完成まであと5年もかかるとのこと…。

 
入口には勝道上人の像があります。奈良時代の僧で日光山を開山した人物と言われていますが、正確な記録はないようですが、明らかにちがうという理由もないそうで…。

 
東照宮の正面の参道に向かって歩いて行きます。

 
境内に入る前に東照宮参拝案内所があるんですが、ここでも入場券が買えます。

ここで買っておいたから境内の販売所で並ばずにすみました…。

 
ここまできて、残念なことが!!!! よく見ると、なんと陽明門が工事中とのこと…。

あとで調べたところ、2013/6/1から2019/3/31までの予定…。つまり約6年後…。

木造でも最新の工法とかを駆使してもっと早く安くできないのかなあと思うあたり、効率主義、コスパ思想など俗世間に染まって、まるで精神修行が足りないということなのか…。見せかけの木造なら「修復」ではなくなりますからね…。(笑)

 
参道のわきから工事中のはずの輪王寺宝物殿が見えました!!!! って、壁画でした!!!!(笑)

 
参道を上がっていきます。

 
輪王寺のほうの紅葉がきれいでした…。

 
参道のわきには人力車が待機していました。

 
石鳥居をくぐると東照宮の境内に入ります。

[東照宮 境内・復路 編 につづく]
 

日光旅行(中禅寺湖・神橋)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

 
中禅寺湖半まで下りてきました。

 
 
 
 
湖畔のボートハウスの中はちょっとした資料館になっています。

 
ボートハウスから中禅寺湖を見渡せます。

 
中禅寺湖の水はとてもきれいで、湖底の石までよく見えます。

魚がいるのもよく見えるんですが、うまく撮れませんね…。

 
 
かなり沖のほうでボートの練習をしていました。

 
二荒山神社の鳥居が見えてきました。華厳の滝へは寄らずに、第一いろは坂を下りていきました。

 
 
 
 
第一いろは坂を下りきったところまでは空いていたんですが、東照宮に向かっての道路はかなりの混雑ででした…。

ちなみに、対向車線の奥日光方面は明智平付近どころか第二いろは坂の分岐の手前から既に混んでいました…。

自分たちが帰るころには、日光宇都宮道路の日光IC手前から渋滞していましたね…。

 
やっと自動車を駐車することができ長い渋滞から開放されました…。

 
こちらが神橋。「しんきょう」と読みます。

 
大谷川も川底の石がはっきり見えるほど水がきれいです…。

 
神橋交差点から国道119号線(日本ロマンチック街道)方面へ行きます。

 
神橋を渡るには入場料が必要です。

 
こちらは板垣退助の像。

 
こちらは天海大僧正の像。

天海といえば、徳川家康を影で支えた人物です。江戸城を中心とする江戸の街の基本を作ったと言われていて、江戸城から放射状に延びる道を環状線の道でつないでいるんですが、それが人・物・金を集めるための強力な呪詛だったとまで言われています…。

現代の東京は飛行機や高速道路や新幹線などで江戸時代よりもさらに遠くからの人・物・金を引き込む都市になっていますよね…。

 
昼食はゆばが入ったうどんを食べました。ゆばは日光の名産品なんだそうです…。

 
電話ボックスは明智平ロープウェイのゴンドラのようです。

 
 
国道119号線(日本ロマンチック街道)を下っていくとJR日光線日光駅と東武日光線東武日光駅があります。

[東照宮 参道 編 につづく]
 

日光旅行(湯の湖・湯滝・戦場ヶ原)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

 
旅館を出て湯ノ湖に着きました。

 
1本だけ紅葉していました。ここは標高が高いので、ほとんど散っています…。

 
ちょっとだけ湖畔をうろうろしました。

 
中禅寺湖よりは小さいですが、思ったよりは大きいです。そしてとても水がきれいです。

 
湯滝に到着。湯ノ湖から下流へほぼすぐ湯滝なので、自動車でちょっとだけ走るとすぐに着きます。

 
レストハウスから下へ下りていきます。

 
こちらが湯滝。急な斜面を流れてきます。

 
 
 
 
迂回して竜頭の滝・中禅寺湖のほうへ流れていきます。

橋のちょっと下流で、ビーバーが作った木のダムのように、倒木で少し水がせき止められてました。

 
湯滝の上の方まで上がっていけます。国道120号線(日本ロマンチック街道)を下ってくると途中に狭い駐車スペースに結構自動車が止まっていたんですが、そこが、滝の上のところだったようです。

 
自動車で戦場ヶ原へ移動しました。男体山が見えます。

 
 
 
遊歩道を歩いていきます。

 
人の手が入っていない広い湿原です。

で、ここはなんの「戦場」かというと、太古の昔、男体山の大蛇と赤城山の大ムカデが戦った「戦場」なんだそうです…。

 
レストハウスがある駐車場の正面出入口へ戻ってきました。

 
ここの標高は1,395m。湯滝や湯ノ湖はもっと標高が高いですね…。

 
なんの木かわからないんですが、赤い実がついていました。

 
パラグライダーで下りてきている人がいました。

[中禅寺湖・神橋 編 につづく]
 

日光旅行(竜頭の滝)

[往路] [明智平ロープウェイ] [華厳の滝] [竜頭の滝] [湯の湖・湯滝・戦場ヶ原] [中禅寺湖・神橋] [東照宮 参道] [東照宮 境内・復路]

 
国道120号線(日本ロマンチック街道)を沼田方面に向かって走っていきます。といっても、立木観音入口交差点で信号待ち…。

鳥居は二荒神社のもので、中禅寺湖にはスワンボートが出ていました。

 
竜頭の滝に到着しました。

 
茶屋を入ったところに滝があります。

 
こちらが竜頭の滝。水の流れが大きな石によって分かれています。真ん中の大きな石が龍の頭に見えるんですね…。

 
自動車でさらに上流へ移動。ここでも男体山が見えます。

 
湯川は結構な急流です…。

 
遠くに中禅寺湖が見えます。

 
湯川沿いには茶屋までつづく遊歩道があります。

 
標高は1,355m。ここからまださらに100mくらい上へ上がります。

 
 
上流方面へ遊歩道があります。こちらは戦場ヶ原へ続いています。

 
東武バスの路線バスの終点の奥日光の温泉街で一泊。日光甚五郎煎餅がちゃぶ台の上に置いてありました。

「甚五郎」とは東照宮の国宝「眠り猫」を彫ったといわれる「左 甚五郎」のことです。

 
 
日光はゆばが名産ということで、夕食で出てきました。

ちなみに国道120号線(日本ロマンチック街道)をさらに奥地へ進むと、金精峠を越えて群馬県の片品村や沼田市まで行くことができます。

[湯の湖・湯滝・戦場ヶ原 編 につづく]
 

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