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京都水族館(ミノカサゴ=>イルカスタジアム)

 
こちらは「海洋ゾーン」の中の「無脊椎の世界」エリア。

 
小さなクラゲの幼生が泳いでいました。

 
こちらは暗くしてあります。

 
 
暗闇の中でクラゲに光が当たると、クラゲだけが明るく見えるんですが、それがとても幻想的です。

 
そしてこちらが、ダイオウグソクムシ。大人の手のひらよりも大きいです。
例えるなら「巨大な水中ダンゴムシ」ですかね…。6(^-^;;;;)

 
こちらは「海洋ゾーン」の中の「京の海」エリアだと思います。

 
獰猛な海のギャング、ウツボが泳いでいました…。体の割に目はとても小さいです。

 
こちらは毛ガニ。「おいしそう」と思っても、ここのは食べたらダメです。(笑)

 
こちらはハリゼンボン。確か危機が迫ると膨らんで針を立てると思いますが、こちらはしぼんだ状態ですね。

 
こちらは福井県立恐竜博物館の展示物です。

 
こちらはオウムガイの殻の断面。

ちなみにオウムガイは「貝」と名前がついてはいますが、現在も生息する殻を背負った原始のタコやイカの仲間です。

 
こちらはアンモナイトの化石。確かオウムガイと似たような生き物ですね。

 
こちらは「交流プラザ」。

 
こちらは福井県立恐竜博物館の展示物です。大きい骨格標本はトォジャンゴサウルス・マルチスピナスというそうです。

 
小さい骨格標本はフクイサウルス・テトリエンシスというそうです。カタカナの長い名前は読み書きをまちがえそうです…。

 
そしていよいよイルカショーです。

 
係員からストローを切ったものを配られました。吹くのが難しくて音が鳴りませんでした…。

 
ショーの開始…と思ったらすぐ中止が宣言されて、直後に雷と豪雨です…。

 
スタンドからこの豪雨がよく見えなくてか短時間で雨が止んだからか、係員に悪態をつくみっともない輩がいましたね…。

スタンドから公園の広場が見えてよさこい(またはYOSAKOIソーラン)の練習をしていた集団も全員避難してたので、まちがいなく降っていました。

 
結局そのまま本当に中止…。スタンドはガラガラになってしまいました…。

 
ほかの水槽は厚みがよくわからないんですが、ここは上が開放されているのでアクリル板の厚さがよくわかります…。きっとこのくらいの厚みがないと水圧に耐えられないんですね…。

 
壁面が透明だから、こんな泳ぐ姿を撮ることができます。

 
時折息継ぎのために水面から上に出てくるんですが、カメラの反応のこともあってなかなか頭を写せないですね…。

イルカたちのエアを撮ることはできなかったので、せめてもの悪あがきです…。(笑)

つづく。
 

秋のおみやげ

 
こちらは沖縄のシークァーサーの果汁。
義理の兄が買ってきてくれたものを姉が持ってきてくれました。

 
こちらはディズニーランドかディズニーシーへ行った方からもらったクッキー。もちろんデートでしょうね。(^-^)

ちなみに、自分はというと一人で、舞浜リゾートラインを歩きと乗りで2周して、「ボンボヤージュ」でおみやげを買ったのが、最近のディズニーリゾートでの思い出です。(笑)

 
こちらは北海道へ新婚旅行へ行った方からもらった、定番の「マル成バターサンド」。

が、しかし、レーズン嫌いなので、母へプレゼント…。6(^-^;;;;)

 
こちらも定番の「白い恋人」。

最近海外が当たり前な感じなので国内旅行か…と思ったんですが、エボラ出血熱の問題とかありますからね…。相当な海外好きでなければ恐怖心で行きづらいかも知れませんね…。

 
そしてこちらは大阪へ帰省した人からもらった「面白い恋人」。(笑)

自分も沿線ウォークでやっと京阪神地区へ行くことができ、これをおみやげ店で見ていたので買おうかと思っていたんですが、先に買われてしまいました…。(笑)

 
そしてオマケ。一人暮らしの方から箱でもらっても食べきれないとのことで、温州みかんをいただきました。和歌山産と言っていたかな…????(笑)

みなまさ、ありがとうございました。

また、おみやげお願いします。(^-^)

つづく。
 

京都水族館(大水槽=>磯の教室)

 
またペンギンゾーンへきました。ペンギンのイラスト比較が掲示してありました。エンペラーペンギン(皇帝ペンギン)が、世界最大のペンギンのようです。

さきほどが水中の様子を見るところで、ここは岸の上の様子を見るところですね。

 
 
ペンギンの視線の先には、市電の車両がありました。もちろんたまたまです。(笑)

 
みんな熱心にペンギンの様子を撮っていました。

 
 
自分も人のことは言えませんが…。(笑)

 
 
ペンギンウォークが始まりました。

ちなみに「ペンギン」とだけ書いてきましたが、種類はケープペンギンです。

 
 
今度は大水槽の上から見る感じになります。

 
こちらはヤシガニ。はさみがとても強力で、ヤシの実の皮を裂いてしまうそうです。

 
大水槽をぐるっと周って見ることができるようになっています。

 
こちらは「海洋ゾーン」の中の「さんごの海」エリア。

 
 
熱帯魚がたくさん泳いでいました。

 
カクレクマノミもいます。

 
こちらはシャコガイ。巨大な貝です。たしか「シャコ万力」という工具もこの貝が由来だったと思います。

 
こちらは「海洋ゾーン」の中の「磯の教室」エリアだと思います。

 
こちらはミノカサゴ。きれいな模様をしていますが、ヒレの先には毒があるんだとか…。

つづく。
 

カロリーメイト(ブロック)

 
一番最初からあるカロリーメイトと言えば、こちらのチーズ味。

 
そしてフルーツ味が登場。個人的には、チーズ味はチョコレート味がないときに、フルーツ味はチーズ味とチョコレート味がないときに選ぶ感じです。

 
後にチョコレート味が出てきました。とにかく沿線ウォークで持ち歩くのは、チョコレート味が一番多いです。

 
さらにメープル味が出てきました。なぜかうちの近所のスーパーにはメープル味だけがなかったですね。

 
そして、最近登場したのが、このプレーンです。

去年、カロリーメイトに飽きて、代わりに菓子パンを持っていたんですが、食べきらないときに残すことができず、翌日に食べたりしていたら太りだしました…。

やはり、カロリーメイトは重宝します。

つづく。
 

京都水族館(かいじゅうゾーン=>大水槽)

 
こちらは「かいじゅうゾーン」。ちなみに「怪獣」ではなく「海獣」です。(笑)

 
 
こちらはミナミアメリカオットセイ。手前の2頭はお母さんと赤ちゃんですね。

 
水の中をスイスイと泳いでいました。

 
こちらはゴマフアザラシ。息継ぎのためにこの円柱型のところにやってきます。

 
水の中をスイスイと泳いでいました。

ちなみにアシカ・オットセイとちがって、アザラシは陸上で立ち上がることができません。

 
こちらは「ペンギンゾーン」。

 
水面が銀色にキラキラと見えます。

 
水中では空を飛んでいるみたいに泳ぎます。

 
こちらはアーケオフテリクスという鳥類の祖先の化石。

 
こちらはペンギンの祖先の化石。

福井県立恐竜博物館の展示物です。

 
こちらは大水槽。トンネルをくぐっているような感じです。

 
天井に小さな窓もあります。

 
この青が幻想的で、Cラッセンが描く海をテーマにした絵画のような写真が撮れます。

 
こちらはクエ。大きな魚です。

 
天窓をエイが通っていきました。

 
福井県立恐竜博物館の古代魚の化石も展示されていました。

 
こちらはアラリペレピドテスという古代魚の化石。
大きさといい色といいなんだか「たいやき」のようでした。
おなかが空いていたのかな????(笑)

 
こちらは大水槽の大きな窓。

 
獰猛なウツボがいました。

 
岩陰からの様子も見ることができます。

 
こちらにも古代魚の化石が展示されていました。

 
こちちらは生きた古代魚です。3種類いたんですが、どれがどれだかさっぱり区別がつきませんでした…。

身体が若干細長いので、ちょっと電車風に撮ってみました。(笑)

つづく。
 

トイレットペーパー(東海道五十三次)

 
会社で電話営業部署のPC作業を手助けしているんですが、その部署の一人が結婚しましてそのお祝いを兼ねたカラオケ大会のような飲み会をやりました。

 
 
 
ビンゴはスカ(大阪で言うところの「はずれ」のこと)だったんですが、参加賞として柄付きトイレットぺーパーをもらいました。

いろいろあったうちの「東海道五十三次」というのを見つけて、参加賞にも関わらず、自分にしては珍しく「これちょうだい!!!!」と、自己主張しました。

実は当たりよりもほしいものでした。(笑)

とまあ、自分の話はともかく、
結婚おめでとうございます。お幸せに~。

つづく。
 

京都水族館(入口=>かいじゅうゾーン)

 
まずは「京の川ゾーン」。

 
 
こちらがオオサンショウウオ。体のわりに目がものすごく小さいです。

 
こちらはチャンプソサウルスの骨格標本。福井県立恐竜博物館の展示物です。

 
 
たくさんの魚の中にオオサンショウウオがまぎれています。とにかく体はデカイですね…。

 
 
サンショウウオの類の両生類を紹介しています。

 
小さいサンショウウオです。名前を控えるのを忘れました…。

 
 
さて、何匹いるでしょうか…????(笑)こちらも名前を控えるのを忘れました…。

 
こちらはツシマサンショウウオとツシマアマガエル。

 
こちらはトウキョウサンショウウオ。

小さいサンショウウオはかわいいです。

 
「京の川ゾーン」はまだまだ続きます。

 
前面が水ではなくて陸地もあります。滝が流れています。

 
こちらは…ニジマス…かな???? 釣り好きの人が渓流で釣る魚の類てす。

 
こちらはクサガメ。必死に崖を登っていて注目の的でした。(笑)

 
こちらはおなじみのコイ。

 
続いて「かいじゅうゾーン」に移ります。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(200)

 

お題:最近の出来事

2008年8月からずっと鉄道の沿線を歩いていく「鉄道沿線ウォーク」ということをしていましたが、2014年10月、JRの一大幹線「東海道本線」の東京駅から神戸駅までを、歩いて達することができました。

といっても、毎週末のみで、ほかの路線へも行っていたため、6年の期間を要しました。

記憶スケッチ内でも「イイネ」を押してくださった方が数名おられたのですが、明らかに絵のクオリティーよりも「歩いた」という行動に対していただいたものだと思います…。

つづく。
 

京都水族館(京都駅=>入口)

 
京都駅から線路に沿って西方面に歩いていきます。

 
京都駅<=>水族館・梅小路公園のバスが信号待ちをする自動車の列にいました。

 
線路近くを歩いていきます。通り名はわかりません。

 
国道1号線(堀川通)を渡ります。

 
線路近くを歩いていきます。こちらも通り名はわかりません。

 
大宮通をくぐります。

 
線路沿いの入口から梅小路公園に入ります。

 
嵯峨野線(山陰本線)、JR京都線(東海道本線)、東海道新幹線が見えます。

 
芝生広場のむこうに京都水族館が見えます。

 
芝生広場ではよさこい(YOSAKOIソーラン)の2チームが練習をしていました。

 
京都市電の車両が静態保存されています。

 
 
 
メインの入口から入ってくると、左手に見えます。

 
こちらが京都水族館の入口。

 
 
扉のわきに、なぜかベンチに座った白衣姿の恐竜がいます。

 
 
福井県立恐竜博物館とのコラボ展示になっていました。

 
この頭蓋骨はトリケラトプスかな????

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(JR難波=>今宮、京橋=>加島)

また歩いてきました。


より大きな地図で JR沿線ウォーキング_西日本00 を表示

関西本線(JR難波=>今宮) 距離: 1.58 km (GoogleMapより)
JR東西線(京橋=>加島) 距離: 10.85 km (GoogleMapより)

 
新大阪駅で、山陽新幹線の700系「RailStar」が到着しました。

1時間待ちましたが、500系を見ることができませんでした。

 
大阪市職員の方だとは思いますが、道頓堀川を清掃していました。

 
道頓堀川にかかる「えびす橋」付近にグリコの看板があります。

ネオン管が生産されなくなってきたということもあり、6代目からLEDになりました。

 
えびす橋を渡って、突き当りの左手には「かに道楽」の巨大なカニがいます。

もっと奥へ行くと「ふぐ」や「龍」や「タコ」や「串カツ屋のオヤジ」や「握りずしを出す手」、そして「くいだおれ太郎」もいます。

 
JR難波駅から今宮駅までの途中に公園があります。公園の両側に道路があって、公園の地下を線路が通っています。昔は地上だったところが地下化されたて公園ができた感じがします。

 
大阪城公園の石垣で、猫が毛づくろいをしていました。

あとで毛玉を吐き出すことになるから人間にしてもらったほうがいいと思うんですが、野良はできませんからね…。

 
鷹狩の鷹が2羽いました。そういうサークルがあるんですかね…????

ちなみに、豊臣秀吉公亡き後、天下を狙う徳川家康公が老化を遅らせるために「薬作り」をしたり、頻繁に「鷹狩」をして体を鍛えていたという「健康オタク説」があります。(笑)

 
大阪城天守閣から通天閣が見えました。

 
大阪城公園から京橋駅へ移動してそこからJR東西線ウォークをしました。

加島駅に着いた時は、完全に日が暮れてしまっていました。この時期の夕日は沈むのが早い…。

 
再び道頓堀川へ戻ってまいりました。グリコの看板は頻繁に背景が動いています。そして30分に1回特別な背景になります。

実はホテルが大阪や京都で予約が取れず草津になってしまったため、大阪から草津へ向かいました。

 
山崎駅を過ぎたところで、ちょうど阪急京都線の電車が嵐山方面に向かって走っていきました。

JRの新快速電車とほぼ同じスピードでした。だからほぼ止まっているかのように、夜の撮影でも窓のフレームがはっきりとしています。

 
途中京都駅に立ち寄りました。いろいろと時間がかかりすぎて今回はダメかと思ったんですが、京都タワー展望台に受付終了ぎりぎり間に合いました。

9月ごろ昼に初めて見ましたが、今回夜に見るのも初めてで、昼よりもどこに何があるかよくわからなかったんですが、夜景は癒されました…。

 
駅のロータリーで噴水ショーが行われていました。

ラスベガスのベラッジオの噴水ショーを思い出しました。実は、唯一行ったことがある海外旅行先がラスベガスです。ちなみにラスベガスモノレールにはお世話になりました…。(笑)

 
おにぎりとサンドウィッチ以外のものが食べたくて、京都駅でうどんを食べました。「てんかす」も入れました。

 
夜のうちに買っておいた朝食を食べて、準備してチェックアウトました。

 
 
新大阪駅、大阪駅、京橋駅で撮り鉄をして、お昼は「そばめし」を食べました。これも大阪らしいメニューだと思います。

そのあとJR北新地駅から阪急梅田駅まで地下道の探検をしました。

 
ハロウィンが終わり、クリスマスの飾りになっていました。

 
こちらは阪急の32番街だったか…。ちなみにこの場所を通るのは東海道線ウォークと大阪環状線ウォークと今回で3度目です。

 
新幹線は新大阪駅ではなく京都駅から乗ることにしました。

NHK朝ドラの「マッサン」に関係する、サントリー山崎蒸留所の前を通ります。

 
東海キオスク姉妹も冬の装いです。

 
こちらは2代目おたべちゃんの首振り人形です。今回もちゃんと「こたべ」買いましたよ。(笑)

 
ちょうど東京駅100周年記念ラッピング電車に乗りました。

 
夕食は家で食べました。実は母の誕生日が近かったため、お寿司でした。

2日目は雨が降ってしまい、天王寺駅周辺(天王寺動物園、通天閣、アベノハルカス)を諦めましたが、それでもなかなか面白い旅になりました。

沿線ウォークのレポートやほかにも用事があるため、とりあえずこれで関西方面は終了にします。

やっと東海道線ウォークが終わりましたが、神戸の先の姫路、天王寺の先の和歌山、高崎の先の水上、新潟、高尾の先の甲府、松本、宇都宮線の先の福島、仙台、盛岡、八戸、青森…って言ってるとキリがないですが、もうどこかへ行きたいという感じですね…。

ということで、「またいつか。」ですね。(^-^)

つづく。
 

京都タワー(後編)

 
こちらはだいたい南方面。

 
こちらはだいたい南西方面。

 
こちらはだいたい西方面。

 
梅小路公園の京都水族館が見えます。扇形の屋根はイルカショーのスタジアムの屋根です。

 
写真中央の建物が梅小路蒸気機関車館かと思ったんですが、その手前の右側に扇型の車庫がちょっとだけ見えます。

ちょっと森に隠れるような感じではありますが、それにしても位置を認識できていなくてちょっと失敗しました…。(汗)

 
コンテナ貨物列車が走ってくるのが見えました。

 
こちらはだいたい北西方面。

 
こちらはだいたい北方面。烏丸通がまっすぐに通っているのがわかります。

 
こちらはだいたい北東方面。

 
こちらは記念スタンプ。

 
階段で展望室4Fへ下ります。

 
エレベータで11Fへ下ります。

 
ここにも記念撮影スペースがあります。

 
京都タワーを出てから5分以内くらいで京都駅に到着。

たしか歴史的建造物が多い京都市内は、条例であまり高い建物を建ててはいけなかったと思います。

そのせいか、京都タワーは東京スカイツリーよりもぜんぜん低いですが、それでも目立ちますね。

つづく。
 

記憶スケッチギャラリー(199)

 

お題:人形

沿線ウォークで、滋賀県内ではいろんなデザインの「とび出し人形」によく出会いました。

テレビでも「とびだしとび太くん」という人形が取り上げられ、その人形を思い出して書いてみたんですが、カラーリングや雰囲気は描けたんですが、やはり姿勢が変な感じになりました…。

沿線ウォークの写真の編集が多すぎて、あまり描いていられなかったんですが、これだけはどうしても描きたくなって描いてみました。

つづく。
 

京都タワー(前編)

 
JR中央改札口を出て正面には京都タワーが建っています。

ちなみに、京阪電鉄系が運営しています。

 
 
出入口は交差点(正式名はわかりませんが各交差点の傾向からすると、烏丸塩小路交差点かな????)を渡ったすぐのところにあります。

 
1Fと2Fはおみやげ屋さんなどいろいろありましたが、3Fはなにもありませんでした…。

 
3Fからさらにエレベータで11階へあがります。ここに舞妓さんの人形がありました。

 
自分は11階で入場券を買いましたが、入場券は1Fでも買えます。

 
エレベータで上がる前に「たわわちゃん」と写真を撮ることができます。

 
エレベータで展望室5Fへ上がります。

 
展望室5Fに着きました。

 
こちらはだいたい東側。

 
山のほうに清水寺が見えます。各文化財の建物が修復中のため、シートに覆われています。

清水寺へ歩きでも見に行きました。

ちなみに山の向こうは京都市山科区です。さらにもうひと山越えると滋賀県大津市で、琵琶湖があります。

 
こちらは清水寺よりも手前には、蓮華王院(三十三間堂)の本堂が見えます。

長い本堂に全て国宝の約千体の十一面千手観音立像と中央に十一面千手観音坐像があります。

残念ながら堂内の撮影は禁止なので、仏像はぜひ直にごらんくださいませ…。ただ、そのほうがありがたみも増すってもんです。(笑)

 
こちらはだいたい南東方面。

 
新幹線がよく見えます。

 
 
東海道線の回送電車と奈良線の電車が並走していました。

高い場所から見ると鉄道模型に思えてきます。

つづく。
 

ウォッカ????それとも、エタノール????

 
こちらはウォッカにレモンの皮を漬け込んだお酒。おいしいのはおいしいんですが、一口目に口に含んだ瞬間強烈な感覚がきました!!!!

このウォッカの度数がなんと、98(と言っていた気がします。)!!!! これはもう「強いウォッカ」じゃなくて「若干の不純物を含むエタノール」です。

レモンの皮などを入れてちょっと度数が下がったかも知れませんが、コップから机に少しこぼれたのが、みるみる揮発していきました!!!! 水分が多いとこうはなりません!!!!

もちろん飲んだ後に水を飲まないとかなり厳しいです…。

ロシアの人たちがこれを飲むのは、体を温めるという理由のほかに、強いアルコールで無理やりテンションを上げようという狙いがあるのかも知れませんね…。

北極圏の寒さ、恐るべし…。(笑)

つづく。
 

蓮華王院(三十三間堂)

 
2014/7/19(土)、雨の影響で大津駅から京都駅まで時間がかかって、蓮華王院(三十三間堂)に着いた時には17時を過ぎてしまい、すでに閉館されていました…。

 
 
ということで、2014/9/6(土)、再びやって参りました。

 
 
反時計回りで1周してみます。

 
こちらは本堂の西側。十一面千手観音坐像の後ろ側になります。

ここで宮本武蔵が吉岡清十郎(兄)か伝七郎(弟)と戦い勝利する。というストーリーがありますよね…。

 
 
こちらは本堂の東側。十一面千手観音坐像の前側になります。

 
境内には池もあります。

 
 
また入口へ戻ってきました。

 
堂内は撮影禁止です。ちなみに中尊の十一面千手観音坐像をはじめ、おそらくすべて国宝です…。

大仏などたくさんの人が訪れる有名な仏像や、たまたま写ってしまったという場合以外は、もともと墓地や供養のためのお地蔵さんは撮らないようにしているのですが、禁止でなければ有名な仏像群なので撮ったかも知れません。でもその場合でも、真正面は勇気がいりますよね…。

ということで、写真は外からのみです。

 
自分は歩きで行きましたが、ちゃんと京都市営バスのバス停があります。

つづく。
 

清水焼

 
これはつい最近の沿線ウォークのおみやげではなく、高校の修学旅行の時、クラス単位で希望する場所へ行くコースがあって、そのときに清水焼の工房で絵付け体験をするところへ行って、絵付けしたものを後日焼いて届けてもらいました。

その湯呑が今も現役で働いてくれています。

なぜこんな単純なデザインになったのかというと、理由は「苦し紛れ」でした。実は予め絵を描こうと考えていたんですが、いざ下描きしてみると湯呑に描くのも初めてで考えていた題材が難しすぎて描けませんでした…。

それで、どうしようかと悩んで全く描けなくなってしまい、あと10分を切ったくらいで移動というときにこの模様を思いついたと記憶しています。

届いた当初はつまらないことになってしまったと思っていたんですが、飽きもせず、破損することもなく、結局20年以上経つ今日まで使い続けています。わからないものですね…。

体験をさせていただいた工房がどこかは覚えておらず、まだ存続しているのかわかりませんが、今も使ってますよ~と、ここでお伝えいたします。

つづく。
 

清水寺(清水坂上=>京都駅)

 
托鉢のお坊さんは、なんと尼さんでした。

 
清水旧道・松原通を下っていきます。

 
清水坂に陸前高田の松原の松の木を多数の方々がひと彫りした大日如来坐像があります。

 
 
松原通から清水旧道・五条坂を下っていきます。

 
清水新道・茶碗坂が合流します。

 
 
東山五条交差点で国道1号線をくぐります。

 
東大路通を南に歩いていきます。

 
七条通を西に歩いていきます。

 
 
大和大路通を南に歩いていきます。

 
 
塩小路通を西に歩いていきます。

 
 
鴨川の手前に、鴨川から分けられたと思われる水路があります。

 
 
 
 
鴨川を渡る回送のトワイライトエクスプレスを見ました。ゆっくり走っていたにも関わらず、失敗気味の撮影…。
自分らしくという以外に、汗臭くてバスに乗るのが迷惑だろうという判断で往復歩きましたが、こういうチャンスにも出会えます。

 
 
塩小路通りを西に歩いていきます。

 
京都駅に到着。

修復中でシートがかけられた建物が多かったのが少々残念でしたが、それでも清水寺徒歩往復は楽しめました。

つづく。
 

かぜ予防・対策

 
こちらは手の消毒スプレー。会社で一人1本支給されたんですが、毎日じゃぶじゃぶ使っても、1年かかりましたね…。

いらないと言って未使用品を渡されたりして、あと2本あったりします。(笑)

 
 
こちら会社の近くで急遽買った「コサジン」といううがい薬。

この漏れる恐れが高いので、家に持って帰って家だけで使うことにしました。

 
 
携帯用にいつものイソジンを買いました。

完全に閉じるタイプでないと持ち歩きにくいですからね…。

これで万全だ!!!!と言いたいところですが、すでに風邪をひいてしまったという…。

今年も極力風邪をひかないように注意しましょう。6(^-^;;;;)

つづく。
 

清水寺(清水寺仁王門前=>清水坂上)

 
三重塔と経堂の間を通ります。

 
開山堂の向かいで入場券を買って、清水寺本堂へ向かいます。


清水の舞台の近くに「弁慶の錫杖と高下駄」といわれるものがあります。
何人か大錫杖にトライしていましたが、まず持ち上がりませんね…。(笑)

 
 
こちらが清水の舞台。

 
舞台から見るとこんな景色です。

 
この階段から舞台の下へ降りることができます。

 
迂回して下ることもできます。阿弥陀堂も修復中でした…。

 
阿弥陀堂の前から清水の舞台を写すとこんな感じです。

 
おそらくこちらが奥の院。こちらも修復中でした…。ただの「木製のトンネル」状態です…。

 
もう少し正面からも撮ってみました。舞台の奥に清水寺のご本尊があります。

 
 
舞台の下まできました。

 
こちらが音羽の滝。行列ができていました…。

 
 
下から舞台を見上げるとこんな感じです。かなり高いところに清水寺の本堂があります。

 
池の横を通ります。

 
こちらは茶碗坂。

 
清水旧道・松原通の方から坂を下っていきます。

つづく。
 

てんや(かき天丼)

 
おそらく季節限定の「かき天丼」を頼んでみました。

 
 
メニューの中に産地の地図が載っていたのですが、兵庫県の網干(あぼし)から、岡山県の虫明(むしあげ または むしあけ)にかけての播磨灘沿岸のようです。

つい最近、沿線ウォークで東海道本線と山陽本線の分かれ目であるJR神戸駅まで達しましたが、姫路はまだまだ先なので、このあたりは今はあまり考えないようにはしていますが、姫路城の修復が完了したらと考えています。

で、それっていつだろうと調べて見たら、2015年3月18日竣工…って、来年じゃん!!!!
ちなみに北陸新幹線(長野-金沢)・上野東京ライン(上野-東京)開通の4日後じゃん!!!!

ってことで、来年はJR神戸線つながりで姫路を目指すかな…。いや、やるなら阪急・阪神・神戸高速・山陽電鉄にします…。というか、来年は北日本方面行きたいです…。というかもう冬が近くなってるので…。

って、おっと、本題からそれました。かき天おいしかったですよ~。b(^-^)

つづく。
 

清水寺(京都駅=>清水寺仁王門前)

2014/7/19(土)、雨の影響で大津駅から京都駅まで時間がかかって、清水五条交差点に着いた時には17時を過ぎてしまい、天気もよくなかったので駅に向かいました…。ということで、2014/9/6(土)、再び京都へやって参りました。

 
JR中央改札口を出て正面には京都タワーが建っています。

 
こちらは清水寺までのバス。ここは自分らしく歩きで。(笑)

 
 
塩小路通を東に向かって歩いてい行きます。

 
鴨川を渡ります。

 
こちらが上流側。

 
下流側には東海道線と東海道新幹線が走っています。

 
 
 
蓮華王院(三十三間堂)西側の大和大路通を歩いて、七条通へ出ます。

 
 
東山七条交差点から東大路通を北に向かって歩いていきます。

 
 
 
東山五条交差点で国道1号線をくぐって、五条坂を上がっていきます。

 
清水新道・茶碗坂を上がっていきます。

 
三重塔が修復工事のためシートに覆われていました。

 
仁王門前に着きました。

 
こちらは馬駐(うまとどめ)。

 
上がってきた茶碗坂の方を見ると、京都タワーが見えます。清水寺がだいぶ高いところにあることがわかりました。

つづく。
 

ORIGAMI

 
 

新聞に折り込み…じゃなくて、折り紙の記事が載っていました。

宇宙開発(人工衛星の太陽光パネル)、医療分野(「ステント」と呼ばれる血管を拡張する金具)などで、いかにして小さくたたんで運んで、使用する場所でうまく展開させるかという研究されているようです。

ただ、日本だと「子供の遊びから、芸術作品へ」という感じが強いためか今ひとつ研究が積極的ではないようです。そして作品があまり高価にならないこともあり、折り紙作家も活動環境が厳しかったりします…。

対照的に外国にとっては「子供の遊びから、世界を劇的に変える科学技術へ」というとらえ方で研究が積極的なようです。あと、外国のほうが「正方形」の「紙」に囚われていない感じがしますよね。

日本では「子供の遊び」から脱却できないうちに、日本で生まれた折り紙の技を利用した特許が次々と海外で登録され、その特許料を日本が支払う…なんてことも起こるかも知れませんね…。

たかが折り紙。されど折り紙。と言ったところでしょうか…。
たまには、折り込みでも折って遊びたいですね。(^-^)

つづく。
 

京都駅(改札外 駅ビル 後編)

 
 
室町小路広場、大空広場へ向かうため、エスカレータを降ります。

 
 
中央改札口前を通って、エスカレータを上がっていきます。

 
途中の踊場のところから京都タワーが見えます。

 
 
室町小路広場からも京都タワーが見えます。

 
 
室町小路広場から大空広場までこの大階段を上ってみました。

自分以外にここを上っている人はいなかった気がします…。(笑)

 
途中でリタイヤということはなく、なんとか上り切りました。しかし、きつかったです…。(笑)

 
 
大空広場には竹が植えられていました。

 
南側を見渡せます。

 
 
室町小路広場からも南遊歩道へ下りることができます。

切符を買って中央改札口みどりの窓口から出て大空広場まで見えていたんですが、「あそこまでどうやって行くんだろうか…????」と思っていて、梅小路蒸気機関車館が開館するまでの時間を利用して行くことができました。駅も観光スポットになっていますね。

つづく。
 

ファーストキッチン(チーズフォンデュ風ベーコンエッグバーガー)

 
チーズフォンデュベーコンエッグバーガーを買いました。

 
写真はこんな感じ。

 
実物はこんな感じ。パンが普通のものとちがい、カボチャとナスと溶けた状態のチーズが挟まれています。

アレンジはしてあっても、必ず「ベーコンエッグバーガー」ですね。(笑)

つづく。
 

京都駅(改札外 駅ビル 前編)

 
南北自由通路から眺望エリアへ上がる階段があります。

 
階段を上がったら折り返して南遊歩道をまっすぐ歩いていきます。

 
左側の階段は室町小路広場に通じています。

 
 
新幹線の列車が走っているのが見えます。

 
改札内の連絡通路の向こうに改札外の南北自由通路があります。

 
 
 
人工池の中にはメダカがいるんですが、メダカ自体が小さく、水面の反射が写り込み、自分の影を感じて隠れてしまうため、撮れませんでした…。

 
 
東側の階段には階段に沿った形の植え込みがあります。

 
階段を上がったところが烏丸小路広場です。

 
JR中央改札口コンコースを展望できるところがあります。

 
こちらは京都タワー。京都駅のすぐそばにあります。

 
京都タワーの東側に、烏丸通りが北に向かってまっすぐに通っています。

 
西方面を見ると、室町小路広場も出っ張っています。

つづく。
 

長野県北部渋温泉旅行(おみやげいろいろ)

 
こちらは定番の「峠の釜めし」。ほぼ必ずこれが帰った日の夕食になります。

昔は横川駅で買って電車内で食べながらでしたが、自動車で行くようになってからは横川SAで買って家で食べるというパターンです。

 
こちらは「信濃スイート」というりんご。

 
こちらは「信濃ゴールド」というりんご。皮が赤くないですが、これでも成熟しています。

「道の駅北信州やまのうち」で三箱買って、去年亡くなった父方の叔母の一家(義理の叔父と従弟)のところへ一箱送りましたが、あと二箱分がもうなくなりました。

 
こちらは柿。帰る直前に伯母が一袋いただきました。こちらも1週間で食べ終わりました。

 
 
こちらは「雪ん子そば」。こちらも伯母から一箱いただきました。
平日は両親が食べていると思われますが、まだまだ残っています。

 
 
よく見ると麺が少し平べったいです。

 
 
 
こちらは温泉まんじゅう。伯父がうちのために買っていたもので、最寄り駅で別れ際にいただきました。こちらも1週間で食べ終わりました。

 
 
両親が野沢菜を一袋買っていました。意外とごはんのおかずになりますね…。

 
 
そして、母が自分にハンドタオルを買ってくれていました。

みなさま、ありがとうございました。(^-^)

つづく。
 

京都駅(JR新幹線改札内)

 
 
 
 
 
 
 
新大阪・新神戸・岡山・広島・博多方面に向かってN700系電車が発車し、名古屋・新横浜・品川・東京方面のホームにN700系電車が到着しました。おそらく両方とも「のぞみ」だったと思います。

京都駅は「のぞみ」、「ひかり」、「こだま」すべての電車が停車します。

 
 
 
 
 
新大阪方面に向かってN700系電車が発車し、名古屋・豊橋・静岡・新横浜・品川・東京方面のホームに700系電車が到着しました。おそらく両方とも「こだま」だったと思います。

 
名古屋・新横浜・品川・東京方面に向かってN700系電車が発車しました。

 
新大阪・博多方面の階段付近に1体の舞妓さん人形があります。

 
名古屋・東京方面の階段付近にも1体の舞妓さん人形があります。

 
そして売店には置屋の女将さんと思われる方と芸妓さんたちがいてはりました。

立ち止まって写真を撮ってる方も結構いました。あ、それは自分もか…。(笑)

つづく。
 

長野県北部渋温泉旅行(道の駅北信州やまのうち・横川SA上り)

 
朝食は一度にすべて出てきました。干物を焼くための七輪にはなぜか文字を書いた和紙が貼られています…。

 
旅館の窓から「しぶざるくん」の像が見えました。夜間瀬川(よませがわ)の支流の横湯川にかかる橋のところにいます。

 
 
「道の駅北信州やまのうち」には、果物や花がたくさん並んでいました。

どれも産地からすぐ届いているものばかりで安いので、

「道の駅北信州やまのうち」は、志賀高原から上信越自動車道信州中野ICまでつながっている国道292号線沿いにあります。

 
伯母夫婦の家で一服…。こちらは伯母一家のうちの「お嬢さん」。

従姉以外にあまりなついていないので、すぐに行ってしまいました。

近づくと逃げてしまうので、ズームで撮ったらはやり手ぶれ…。

 
帰りは横川SAに寄りました。上り線は喫茶店「スターバックス」と、横川駅駅弁の「峠の釜めし」の製造・販売元「おぎのや」がメインですね。

 
入口を入ってすぐのところに、キハ58型気動車の一部があります。

 
富岡製糸場はちょっと離れていますが、世界文化遺産登録を祝うヘッドマークが取り付けられていました。

 
 
車両の中はイートインになっています。

 
運転台も残されています。

 
こちらは横川SAのスタンプ。

 
 
 
こちらは横川苑。お庭は意外と広いです。見てまわっていると時間がかかってしまうので、あまり先へは行きませんでした。

 
ひっそりとカエルの石像があります。ここでも「ブジカエル」が、高速の通行人たちを見送っているんですね…。

今回も、事故はもちろんのこと、渋滞にも遭わず、無事に帰宅することができました。

なんとか寝込むほどの熱は出ずに済みましたが、結局温泉へ行ったにも関わらず全く温泉に入れなかったという…。(笑)

沿線ウォークならともかく、家族旅行でそんなことになったのは初めてでしたね…。

まあそれでも自分なりに「お参り」を楽しみました。また行きましょう。b(^-^)

つづく。
 

京都駅(JR在来線改札内 後編)

 
 
 
 
大阪・神戸方面から207系電車が到着し、特急「くろしお」号の287系電車が発車し、湖西線の113系電車が到着しました。

 
 
 
 
 
 
山科・大津京・比叡山坂本・近江舞子・近江塩津方面に向かって113系電車が発車し、山科・大津・草津・近江八幡・米原方面に向かって223系電車が発車しました。

 
 
 
これは別の日ですが、山科・大津京・比叡山坂本・近江舞子・近江塩津方面に向かって113系電車が発車しました。

この湖西線の113系電車は色も更新内容もばらばらな編成でした。

 
 
1番線に智頭急行(ちづきゅうこう)「スーパーはくと」号の特急気動車HOT7000系が到着しました。

 
智頭急行は開業から20周年なんですね…。

 
東海道線の京都駅まで乗り入れているんですね…。

 
 
湖西線は40周年です。

ちなみに開業当初は交流電化でしたが、直流に変更されました。

 
京都止まりの東海道線の207系電車が到着しました。

 
 
山科・大津京・比叡山坂本・近江舞子・近江塩津方面に向かって113系電車が発車しました。

 
こちらは湖西線の国鉄のころからのカラーリングの117系電車。

 
 
こちらは奈良線の103系電車。

車両はだいぶ新しくなっていますが、まだ113系や117系や103系電車を見ることができます。

つづく。
 

長野県北部渋温泉旅行(旅館・温泉街お参り その2)

 
 
高薬師の本堂の階段わきには、僧侶の格好をしたしがらき焼と思われる狸の像があります。

 
高薬師の正面の階段を下りると、外湯の「渋大湯」があります。渋大湯だけ普通の風呂以外にも屋外に足湯があるようです。

そして記念の手ぬぐいにスタンプを押していきます。スタンプは外にあるので、スタンプだけ押すこともできます。スタンプを押そうと思ったものの、沿線ウォークのときに持っているメモ帳を忘れてきてしまい、スタンプも押せず…。

高校生のころにも1回来たことがあって、すべて入って押したことがあったんですが、それはもう残ってないですね…。

 
階段を下りたところに「御利益散歩道」の案内図がありました。

これを見てわかりましたが、御利益散歩道が工事中などで半分しか行けなかったようです…。

数字は外湯がある場所を示しています。ちなみに「九」が「渋大湯」です。

 
渋大湯があるところから、湯田中方面へ向かって歩いていくと、「世界平和大観音」の案内が出ていました。

 
山ノ内町のマンホールはやはり「お猿の温泉」です。

 
夜間瀬川(よませがわ)に向かって谷になっています。

 
観音様が見えてきました。が、しかし!!!! ここでバッテリー切れ…。

しかもスマホも旅館で充電するため置いてきてしまったため、観音様の近くへ行ったのに、写真を撮れなかったという…。

ちなみに8mくらいの像です。下から見ると微笑んでいました。

あとで地図を見てわかりましたが、この観音様の近くに、廃線になった「湯田中ロープウェイ」の駅がありました。

 
日が暮れてきたので戻ることにしました。

観音様から温泉街入口まで時間を開けて少し電力が戻ったからか、1枚撮れました。観音様撮ればよかった…。6(^-^;;;;)

 
 
 
 
 
夕食は少しずつ出てきます。おいしかったです。りんごジュースは、別に頼みました。

 
部屋に帰ったらプリンが置いてありました。なめらかでおいしかったです。

ところで、こちらは渋温泉の「しぶざるくん」というキャラクターです。

 
250ml缶のアクエリアスを売っているんですね…。たまたま自販機で見つけて買ってみました。

実は旅行の前々日から風邪をひいていました。いつもの沿線ウォークは厳しいですが自動車の運転するくらいは余裕な体調だったし、運転手が全員高齢ドライバーのため自分が行かないとなるとこの旅行の計画そのものを揺るがす一大事でしたからね…。

御利益散歩道くらいの時は空気の冷たさが気持ちよかったんですが、さすがに世界平和大観音めぐりまでやっていたら、熱が上がってきてしまいました…。

夕食の間もビールとかは全くほしくなかったですね…。

つづく。
 

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