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京王百貨店 元祖駅弁と全国うまいもの大会2016

 
きっかけはちょっと覚えていないのですが、たまたま気が付いて京王百貨店の元祖駅弁と全国うまいもの大会2016に行ってきました。

 
チラシをもらいました。それで今まで食べたことがあるのが…、

 
函館本線森駅の「いかめし」。

 
函館本線小樽駅の「海の輝き」。

 
高崎線・上越線・信越線高崎駅の「だるま弁当」。
だるまの入れ物が貯金箱になっています。ちなみに復刻版のほうもふただけ残ってます。(笑)

 
信越線横川駅の「峠の釜めし」。
もうどちらかというと買うのは上信越自動車道の横川SAのほうですが、家では定番の駅弁です。

 
山陽本線西明石駅の「ひっぱりだこ飯」。たこつぼ形の入れ物が残ってます。

 
これは食べた駅弁ではないんですが、台湾鉄道の駅弁も取り扱っていたようです。

 
 
京王だけに、高尾山口駅の待合室風の休憩スペースです。

 
 
買った駅弁を食べましたが、机がほしいところですね。

 
 
ほかにも休憩スペースはあります。北海道新幹線が開業になると廃止されるものもあります。
実は昼食の前後にカシオペアの写真を撮っていました。

 
 
京王百貨店内にも鉄道模型専門店「ポポンデッタ」があります。

レンタルレイアウト(レンタルジオラマ)で線路を貸してくれます。確か車両を持ち込み、または車両も持っていない場合は車両もレンタルしてくれます。

鉄道模型は安い買い物ではないので、おもしろいかどうかもわからないうちに買うことはできないので、レンタルは助かりますね。

つづく。
 
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貨物線(貨物駅)・ケーブルカー・ロープウェイ・旧線(旧駅)・廃止線(廃止駅)・未成線(未成駅)追加(途中 その2)

 
旭川市街(旭川電気軌道メイン)の拡大と夕張周辺(炭鉱鉄道メイン)の拡大。

 
こちらは札幌市(札幌市営地下鉄メイン、札幌市電メイン)の拡大。

 
函館市街(函館市電メイン)と仙台市街(仙台市営地下鉄メイン)の拡大。

 
仙台市街(仙台市電メイン)のさらなる拡大と福島市街(福島交通メイン)の拡大。

 
こちらは宮城県と福島県浜通り北部。いわき市街の拡大。

 
福島県浜通り南部から茨城県北部。水戸市街の拡大。

 
茨城県南部から千葉県銚子付近。

 
関東首都圏と房総半島あたりまでできてきました。ですが、関東首都圏の詳細はこれからです…。

去年の今の時期から資料を集めてトレースデータを作って最小枚数になるように考えながら文字を配置したりしてやってきました。北関東が意外と間隔が詰まっていて作業が思うように進まず時間がかかっているうちに、さすがに疲れてきてやる気が出なくなってきました…。

ちょっと気分転換してきます…。6(_ _;;;;)

つづく。
 

鏡開き

 
1/11(月)に鏡開きをしました。鏡開きと言えばおしるこ。こちらの北海道産の「大納言」という種類の小豆を使います。

 
 
水に入れてから煮ました。

 
 
しばらくして母がアクをとっていました。

 
お湯を捨てたか蒸発しきったのかどうか忘れましたが、それから小豆をつぶしました。

たしかこのあとで水と砂糖を入れていたと思います。

 
 
鏡餅を容器から出しました。

 
包丁で細かく切りました。

 
切ったお餅を網で焼きました。

 
全部はさすがに多いので、これだけ余らせました。

 
焼きあがったお餅をおしるこに入れました。

 
 
おいしかったです。b(^-^)

つづく。
 

川越まつり2015(東武東上線・JR川越線 川越駅まで)

 
 
野田五町の「八幡太郎の山車」がちょっと右側に向けてお囃子・踊りを見せて去っていきました。

 
鐘つき通りを県道51号線に向かって歩いていきます。

 
 
鈿女(うずめ)会囃子連ではタヌキが踊ってました。(笑)

松江町交差点から南側は県道51号線が県道39号線に変わります。

 
 
通町囃子連では「ひょっとこ」が踊っていました。

 
 
丸広百貨店の駐車場では、縁日が行われていました。

 
 
三番町交差点から三番町通りを歩いて

 
 
脇田町の会所では、お囃子が披露されていました。

 
川越駅に到着。

 
実は自分がお囃子・踊り合戦を見ているあいだ、東武東上線が人身事故で運転見合わせしていました…。帰るころには動いていましたが、なかなか来なくて珍しく混みました…。

夜にお囃子・踊り合戦を見たのは今回が初めてでした。なかなか迫力があってよかったです。

また来年以降も見に行きたいです。b(^-^)

そして、来年以降はもうちょっと早くレポートを出せるようにいたします…。6(_ _;;;;)

つづく。
 

川越まつり2015(お囃子・踊り合戦 後編)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
松江町一丁目の「龍神の山車」と、野田五町の「八幡太郎の山車」が近づいてきました。

 
お互いに向き合いました。いい位置で撮ることができました。お囃子・踊り合戦の始まりです!

 
 
 
お囃子・踊りと提灯を持った人たちがそれぞれ自分たちを鼓舞していました。

 
 
 
 
 
 
お囃子・踊り合戦が終わって、すれちがっていきました。

正直なところ、もうどこのどの山車かかなりややこしかったです…。(笑)

つづく。
 

川越まつり2015(お囃子・踊り合戦 前編)

 
鐘つき通りの時の鐘の釣鐘がライトアップされていました。

 
時の鐘入口交差点のところで、岸町の「木花咲耶姫(このはなのさくやひめ)の山車」が止まっていました。

 
 
 
そこへ六軒町の「三番叟の山車」がやってきました。

 
 
岸町の「木花咲耶姫の山車」が進んでお囃子・踊り合戦になりました。

 
 
岸町の「木花咲耶姫の山車」と、六軒町の「三番叟の山車」がすれちがいました。

 
 
 
六軒町の「三番叟の山車」は、松江町一丁目の「龍神の山車」との踊り合戦になりました。

 
岸町の「木花咲耶姫の山車」は、野田五町の「八幡太郎の山車」との踊り合戦になりました。

つづく。
 

川越まつり2015(川越市役所前まで)

 
蔵造りの町並み通り(県道39号線)を北方向に向かって、連雀町の「道灌の山車」が動き出しました。

 
 
 
野田五町の「八幡太郎の山車」も連雀町交差点から蔵造りの町並み通り(県道39号線)を北方向に向かって動き出しました。

 
 
 
蔵造りの町並み通り(県道39号線)は混むので、県道51号線を川越市役所方面に向かって歩いていきます。

 
「鈿女会囃子連」の舞台の前を通ります。

 
 
 
松江町一丁目の「龍神の山車」が、川越市役所にいた川越市の「猩々の山車」とお囃子合戦をして、札ノ辻交差点方面に向かって移動していきました。

 
 
川越市の「猩々の山車」では、子供たちがお囃子と舞を披露していました。

つづく。
 

川越まつり2015(連雀町交差点まで)

 
東武東上線、JR川越線沿いのアカシア通りを歩いていき、踏切を渡らす西武新宿線 本川越駅方面へ行きます。

 
新富町二丁目の「鏡獅子の山車」が止まっていました。

 
本川越駅ロータリーも歩行者天国になっていました。

 
本川越駅の駅ビル「pepe」内にある鉄道模型専門店「ポポンデッタ」のレンタルレイアウトは結構にぎわっていました。

 
連雀町交差点に向かって歩いてきます。

 
 
 
 
何と言う囃子連の舞台かわかりませんが、「おかめ」と「ひょっとこ」と「キツネ」が舞っていました。おかめの方は子供のようです。

 
 
 
連雀町交差点の北には連雀町の「道灌の山車」が、西には野田五町の「八幡太郎の山車」がいました。

 
「八幡太郎の山車」の獅子が噛んでました。獅子舞の獅子に噛まれると縁起がいいといいますからね…。

つづく。
 

川越まつり2015(東武東上線・JR川越線 川越駅から)

 
川越駅を出発。「時の鐘」のレプリカがお出迎えです。土曜日からほぼ24時間ぶりに川越駅に戻ってきました。

 
アトレの駅ロータリー側の入口の時計は、00分になると動き出します。

 
こちらは脇田町の会所。山車は出払っていて、山車を格納するスペースでお囃子が行われていました。

 
 
 
 
 
 
本川越駅方面から自動車を引き連れて脇田町の「家康の山車」がやってきました。さらに奥には西武新宿線のレッドアロー号が走っているのがわかります。

 
 
東武東上線・JR川越線をまたぐ歩道橋をくぐって会所で休憩していました。

 
 
 
 
 
 
17:00が近くなって、時計の前に戻ったら、動き出しました。

つづく。
 

川越まつり2015(東武東上線 川越市駅まで)

 
 
 
 
 
 
川越市駅に向かう途中でお神輿が通り過ぎていきました。

 
 
このあと飲み会があるので急がないといけなかったんですが、本川越駅から川越市駅へ向かう道も人がたくさんで進むのが大変でした…。

 
川越市駅に到着。なんとか飲み会に間に合いました。(笑)

そして約24時間後、川越駅に戻ってきました。

つづく。
 

川越まつり2015(西武新宿線 本川越駅前まで)

 
連雀町交差点から西武新宿線 本川越駅方面に向かって歩いていきます。ここはお囃子連がずっと並んでいました。

 
「千手会はやし」の舞台には、踊り手がいませんでした。

 
 
 
 
 
「鴨田囃子連」の舞台では「おかめ」と「ひょっとこ」が舞っていました。

 
 
 
「砂子供囃子連」は文字通り子供たちのお囃子と舞でした。

 
「月鉾囃子連」の舞台も、踊り手がいませんでした。

 
 
 
 
新富町一丁目の「家光の山車」とすれ違いました。

 
西武新宿線 本川越駅は人がいっぱいでした…。

つづく。
 

川越まつり2015(川越市役所前など)

 
札ノ辻交差点から北側に見えたのは、写真左の後ろ向きが志多町の「弁慶の山車」で、写真右の横向きが松江町一丁目の「龍神の山車」のようです。

 
札ノ辻交差点から市役所前交差点に向かって歩いていく途中に「牛若囃子連」の舞台がありました。

 
 
「ひょっとこ」が舞っていました。

 
 
こちらが川越市役所。すでに市役所前の山車巡行が終わっていました…。

最後の1台だけが残っていましたが、こちらは川越市の「猩々(しょうじょう)の山車」で、提灯が取り付けられているところでした。

 
 
鈿女会囃子連の前を通って、松江町交差点を右折して連雀町交差点方面に向かって歩いていきます。

 
クレアモール(サンロード)は道幅が狭く、人が多すぎて時間がかかりそうだったので、川越駅へ行くのはあきらめました…。

つづく。
 

川越まつり2015(時の鐘・蔵造りの町並みがある通り(県道39号線))

 
鐘つき通りを歩いていきます。

 
「時の鐘」の櫓をくぐったところは薬師神社があります。

 
鐘つき棒が見えます。

 
「時の鐘」の櫓の真下から上を見上げると上に行けるようになっているのがわかりますが、梯子が外されていて一般客は行くことはできません。

 
時の鐘入口交差点から蔵造りの町並みがある通り(県道39号線)へ出ます。

 
県道39号線に面した信号は、山車と干渉しないように町並みに沿った方向に向きを変えられているようです。

 
こちらが「蔵造り」の建物。仲町交差点から札ノ辻交差点まで、このつくりの建物がずっと並んでいます。

 
 
 
 
 
 
 
 
新富町二丁目の「鏡獅子の山車」が通っていきました。

 
 
時の鐘入口交差点から札ノ辻交差点方面には、川越まつり会館があります。

 
 
ショーケースには山車の模型やお面が展示されています。

川越まつり会館の中の展示物まで見ている時間の余裕がなかったので、トイレだけ利用しました。

つづく。
 

川越まつり2015(お囃子・踊り合戦)

 
 
 
 
山車がなくても舞台でお囃子と踊りをします。こちらは「鈿女会囃子連」の舞台。

 
 
 
 
そこへ幸町の「小狐丸の山車」がやってきました。電線にかかるせいか上の層と人形を引っ込めていました。

 
 
「鈿女会囃子連」の舞台の方に向かって回転しました。

 
 
 
 
しばらくお囃子・舞合戦が行われます。

 
 
 
また正面を向いて通り過ぎていきました。

お囃子・舞合戦は、だれが鳴らすのかよくわかりませんが、拍子木が鳴ったら終わりのようです。

 
アスファルトには山車がつけたと思われるこすれた跡が残っていました。

 
 
市民会館入口交差点から、「時の鐘」の櫓が見えました。

つづく。
 

川越まつり2015(東武東上線 川越市駅から)

※実はこのレポート、大幅に「遅延」(「遅刻」????(笑))しております。まあでも埼玉県川越市で毎年こんなお祭りが10月に行われるに行われるんだなあと思っていただければ幸いです。。。

 
東武東上線 川越市駅から。線路を渡る山車は見かけませんでしたが、お祭りの格好をした方々を見かけました。

 
案内のパンフレットをいただきました。これがあると、後でレポートをまとめるのに楽です。

 
川越市駅を出発。

 
県道246号線から六軒町交差点へ向かって歩いていきます。

 
六軒町交差点から連雀町交差点へ向かって歩いていきます。

 
 
 
こちらは連雀町の「道灌の山車」。ちなみに「道灌」とは、室町時代後期から江戸時代前期の武将、「太田 道灌(おおた どうかん)」のことで、中心になって江戸城築城を指揮した人物のようです。

 
 
「お稲荷さん」なのかどうかわかりませんが、キツネさんが舞っていました。ちなみにちゃんと口が動きます。

 
連雀町交差点から松江町交差点へ向かって歩いていきます。

 
松江町交差点から川越市役所方面に向かって歩いていきます。

 
松江町一丁目の「龍神の山車」は出払っていました。

 
 
 
こちらは松江町二丁目の浦島太郎の人形。これが山車の上に乗ります。今年、松江町二丁目は「浦嶋の山車」を出さないようで、人形がこちらに飾られています。

つづく。
 

キーホルダー(後編)

 
2015年は沿線ウォーキングで、常磐線の勿来駅からいわき駅までと東北本線の白坂駅から郡山駅まで各駅を訪ねました。

 
二本松駅、福島駅へは2016年以降に行きます。

 
 
こちらは都道府県の形をしたキーホルダー。たしか沖縄県がなく、北海道が他の都府県と比べて小さいんですが、本州、四国、九州の各都府県があって、隣接した都府県がちゃんと合うようになっています。

よく見ると東北新幹線がないです…。最初に売り出されたのは1982年より前ですかね…????

 
いわき駅は「平駅」になっていますね…。

 
沿線ウォークは東北本線の郡山駅まで行きました。二本松駅、福島駅は2016年以降です。福島市は北部ですね…。

 
こちらは会津のお土産。これは姉がもらっていたものと思いますが、なぜが自分が持ってます…。

会津藩は白虎隊の悲劇が有名ですが、白虎隊は20歳未満の一番若い隊で、年代別に20歳以上35歳未満の朱雀隊、35歳以上50歳未満の青龍隊、50歳以上の玄武隊が結成されていたと思います。

嬢子軍は薩長軍の鉄砲隊に薙刀で応戦したんですよね…。ただ薙刀ではとても鉄砲にはかなわず…。2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」では嬢子軍の悲劇も描かれていましたね…。

 
沿線ウォークでは、よくお地蔵さんを見かけました。

 
こちらはおみくじになっているお地蔵さん。

 
こちらは小学校のときの林間学校の帰りに買ったお地蔵さん。同級生が騒いで眠らせてもらえず帰りの山道でバスに酔って胃袋が空になったりしておもしろくない行事のひとつでしたが、これを買ったことだけは覚えています。

 
 
こちらはお地蔵さんなんですが、どちらも「おばあちゃん」という文字が…。ただ単にデザインが気に入っていただけか、買ったのかもらったのかちょっとわかりません…。

 
こちらは小学1年生くらいのころにどこで買ったかまったく覚えていませんが、石のお地蔵さん。

 
こちらは長野県の善光寺のお土産。お地蔵さんではなくお坊さんですね…。

 
こちらはあの金色堂で有名な中尊寺のお土産。こちらもお地蔵さんではなくお坊さんですね…。

いろいろと歴史を感じますね…。

沿線ウォークではお土産を買っても食べ物ばかりですが、こうして見ていると、キーホルダーやストラップもほしくなってきますね。(^-^)

つづく。
 

キーホルダー(前編)

 
なんと、お宝がざくざくと…。

 
 
お宝…ではなく、ただのキーホルダーです。

 
2012年に、うちのリフォームをしたときに捨てずに残しておいたものです。

自動車のキーにつけるキーホルダーを探していたら、結構たくさん持っていることを思い出しました。

 
 
鉄道っぽいものがいろいろ出てきました。

 
こちらは「なら・シルクロード博」のお土産で、中学生の修学旅行のときです。

 
こちらは横浜・中華街のお土産。高校生の遠足のときですかね…????

 
こちらは盛岡駅のお土産。確か父の会社が岩手県内にもあって、出張のお土産だったと思います。

 
 
こちらは日光のお土産。小学生のときの修学旅行のときだと思います。

 
 
 
こちらは母の実家の途中で通る長野駅で買ったと思います。母の実家へは毎年行ってましたから、善光寺の類のものが複数あります。

 
こちらは「北斗星」と「カシオペア」のヘッドマークをあしらったキーホルダー。

 
こちらは「トワイライトエクスプレス」のヘッドマークのストラップ。

 
 
こちらは東北新幹線のキーホルダー。「東京<=>盛岡」となっていますが、1982年の開業時は「大宮<=>盛岡」でした。その後東京方面が延伸して「上野<=>盛岡」になり、「東京<=>盛岡」になりました。

さらにその後東北方面が延伸して「東京<=>八戸」になり、「東京<=>新青森」になりました。そして2016年3月には青函トンネルを通って「東京<=>新函館北斗(現:渡島大野)」になり、最終的には「東京<=>札幌」になるようです。

 
こちらは近鉄の特急「しまかぜ」のストラップ。

 
こちらはJR東日本の特急「スーパービュー踊り子」のストラップ。

 
こちらはSL形のナス環。

鉄道もののキーホルダー類やストラップ類を結構持っていました。

つづく。
 

HONDA N-BOX(後編)

 
前の座席の後ろ側には、後ろ側の座席用のテーブルがあります。

 
こちらが後部座席。

 
座席の下のストラップを引っ張ると前後方向に動きます。

 
 
前へ出すとこんな感じです。

ちなみに一番グレードが低い場合は両側のスライドドアが手動で、後部座席も前側か後側のどちらかで固定されていると思われます。

 
左側が前に出した状態で、右側が後ろに下げた状態。

 
 
荷物のスペースがこれだけ変わります。

 
荷台からも後部座席の位置を操作できます。

 
後部座席を後ろに下げた状態で座面を上げると足元に大きなスペースができます。子供なら立てますね。

 
レバーを引けばロックが外れて座面が下がります。

 
 
方の部分のレバーを引っ張ると背もたれが前に倒れます。

 
 
 
前に出している状態で倒すときは、ヘッドレストを外す必要があります。

大きな荷物スペースができますね。

 
中央にアームレストがあります。ちゃんと右側と左側で分かれています。

 
後部座席の窓にはカーテンがついています。

 
 
荷物スペースの下にはパンクの応急処置用の工具箱があります。

 
ドアを開けたときにスポット溶接の跡を見つけました。昔、1日に200台くらい打つ作業をしてました…。

今となっては思い出ですが、あの当時はつらかったですね…。

 
それで、キーにつけるキーホルダーを探していたんですが、このLEDライトが点くものにしました。

 
そしてこちらはオマケ。ちょうどよさそうなキーホルダーを探していたらいろいろとHONDAに関係したものが出てきました。

 
こちらは2足歩行ロボット「ASIMO」のストラップ。90年代にASIMOが階段の上り下りをしている姿を見たときは衝撃でしたね…。そして今は小走りできるらしいです…。

 
 
こちらはホイールがモチーフのキーホルダー。

前の自動車に買い換えたのは15年前で、デジカメがかなりの高級品であまり普及していないころで、容量も小さくてこんなには撮れませんでしたね…。

それにブログやSNSもない時代で、レンタルサーバーの容量も小さくて高価でしたっけ…。

通信もダイヤルアップとかISDNのころだから、こんなに大量の写真をアップロードするといったらどれだけ高額な通信費になったんだか…。

自動車のみならず、いろんな安価で高度な技術の普及にも感謝です。(^-^)

つづく。
 

HONDA N-BOX(前編)

自分の名義ではないものの、それでもうちの自動車になったのならば、とことんどんなものか探究してしまえ!!!!ということで、写真を撮りました。

 
こちらがわが家のHONDA N-BOX。

 
ホイールは鉄製です。アルミホイールは高いですからね…。(汗)

 
こちらは給油口のカバー。一応左側のスライドドアが自動ですが、ここが開いた状態でドアを開けようとすると警告が出ます。

 
後ろのナンバープレートの右上の角あたりの場所にはカメラが付いています。

 
バックギアに入れると、ナビが後ろのカメラの画面になります。そこにはガイドの線が出ます。

カーステレオくらいでテレビは映らない一番グレードの低いタイプですが、初カーナビです。

 
電子キーを持ってドアノブ部分の黒いボタンを押して鍵を開けたり閉めたりします。

下の鍵穴は万が一キーが効かなくなってしまったときに使います。

 
こちらが電子キーです。これのボタンを押しても開閉します。

左側のスライドドアだけ自動にしたので、スライドドアボタンは一つしかありません。

前の自動車が15年前のものだったため、このあたりが違い過ぎていて戸惑いました…。

 
これが電子キーが効かなくなってしまったときの物理的なキー。

 
こちらがフロントパネル。日よけの裏側には両方とも鏡がついています。

たしか開発段階で軽自動車を主に運転すると思われる女性の意見を積極的に取り入れたということを聞いたことがあり、運転席で化粧を直せるようにという要望で採用されたものだと思います。

 
左側には左外側のすぐ下を確認できるミラー類が備え付けられています。

 
 
シフトレバーの上にハザードランプのボタン、右隣にエンジンのスタート/ストップボタンがあります。

やっと慣れてきましたが、最初のうちはハザードボタンを押そうとしてまちがえてエンジンを切りそうになってました…。

 
ハンドルの左側にはワイパーの操作レバーとその下にハンドルの調節レバーがあります。

 
ハンドルの内側の右側はクラクションのボタン。左側はナビやラジオの操作ボタンです。

 
 
ハンドルの向こう側の計器類ですが、見るのはほとんどスピードメーターくらいなもんですね…。

 
 
エンジンをつけるとランプが点いてかっこいいですね。(笑)

 
ハンドルの右側にはウインカーの操作レバーがあります。

 
 
ドアポケットに収納スペースがあります。ちなみに折りたたみ傘を入れてありますが、この折りたたみ傘は最近あまり見ないスポークが8本の長いタイプです。

 
飲み物入れのくぼみと、左側はエンジンのアイドリングストップをするかしないかを操作するボタン。通常はアイドリングストップをするほうになっています。

下にはリアスライドドアの操作ボタン。最低限より一つ上のグレードのため、左側しか自動スライドドアにしませんでした。

ちなみに右側にもスライドドアはありますが手動です。手動ですが昔の自動車のスライドドアよりは全然軽く動く感じですし、半ドア状態から自動で引っ張って閉めてくれます。

最初は両方スライドドアのほうがいいような気がしましたが10万円くらい余計にかかるし通勤では乗らないし、左側だけ自動にすれば両方試せるからまあこれはこれでよかったかなあと…。

 
下側は給油口カバーやボンネットを開けるレバーがあります。

 
そしてこちらは言うまでもないですが、右からアクセルペダル、ブレーキペダルですね。AT車なので左側はクラッチペダルではなく、サイドブレーキです。

MT車といえば、自分が小学生のころ父が山越えの渋滞で半クラッチを長時間やり続けて左膝を痛めてからレンタカーはAT車を運転するようになって、その後うちで買った自動車はすべてAT車になったため、自分は一応MT車で教習しましたが、AT車しか乗れなくなっていました…。もうMT車を運転することはないと思いますが、自動車関連の会社に入ってMT車が運転できなくて恥ずかしい思いをしましたね…。

 
アームレストにも飲み物を置けるくぼみがついています。

 
ごみ箱をはさんでみましたが、やはりここでは位置が悪いですね…。結局別の場所に移動しました。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(河口湖ミューズ館・河口湖から)

 
河口湖ミューズ館へ行きました。人形作家「与 勇輝(あたえ ゆうき)」さんの人形が展示されています。写真撮影できないので、自分も写真撮影と編集をさぼります。(笑)

ちなみに、映画「鉄道員(ぽっぽや)」で、高倉健さん演じる駅長さんが娘のために買ってきた人形が、与さんの人形です。その人形も展示されていました。

 
見終わってから、ソフトクリームを食べました。

 
 
広場の一角に与さんの人形のような像が佇んでいました。

 
河口湖ミューズ館は河口湖畔にあります。空が曇ってきました。

 
 
 
談合坂SAまで戻ってきました。

 
 
SA内にドッグランがあります。そしてその先にちょっと散歩できるところがあります。

 
気が付くと、ものすごい渋滞になっていました。中央自動車道が事故で渋滞していました。

 
 
 
下りの談合坂SAが見えました。駐車場からスタートして、少し動いては止まりまた少し動いては止まりの繰り返して、まだこのあたりで1時間以上経過…。

 
 
後日、たまたま雑誌でリニア中央新幹線の特集を見ました。中央自動車道支線の上を通っていたんですが、動いているときなので写真は無理でした。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(小さなヨーロッパ オルゴールの森 その6)

 
 
狭いところを抜けると、「オルガンホール」に出ます。

 
こちらにもハロウィンのカボチャが置かれていました。(2015/10/4)

 
「オルガンホール」の中にも入ってみました。

 
 
こちらにもハロウィンのカボチャが置かれていました。こちらは目、鼻、口の部分が切ってあります。(2015/10/4)

 
こちらはオルゴール。

 
ステージの横に大きなオルゴールがあります。

 
ステージにもオルゴールがあります。「オルガンホール」なので、オルガンのような音がするんでしょうか…????

こちらでは結婚式も行われるようです。

 
白鳥が泳いでいました。

 
階段のところに「クリスの家」なるものが…。「クリス」さんの正体はちょっと確認できませんでした…。(笑)

 
白鳥が水を飲んでいました。

 
馬車がある出口から外へ出ました。

 
口から水がでている彫刻があるんですが、顔がコワいです…。

 
ちょうどお昼時だったので、山梨のソウルフード「ほうとう」をいただきました。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(小さなヨーロッパ オルゴールの森 その5)

 
 
 
 
出口のそばには馬車がいます。馬がリアルにできていました。

すぐ出口から出ないで「ヒストリーホール」の周りを歩いていきます。

 
 
こちらにはハンドベルの楽器があります。

 
 
 
 
 
こちらにもバラの花が咲いていました。

 
 
富士山が世界文化遺産登録されたことを祝う看板がありました。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(小さなヨーロッパ オルゴールの森 その4)

 
 
 
 
 
こちらは「香りの館」。

 
 
 
「オルガンホール」の前を通って、「ヒストリーホール」へ戻ります。

 
「ヒストリーホール」のステージでオルゴールとオペラ歌手の共演がを行われました。普通にオーケストラの演奏でしたね。

 
 
オルゴールとはいえずべて大がかりなので、普通に楽器が仕込まれていたりして、おもちゃというレベルの物ではないですね…。

 
ロビーでは、アンティークオルゴールの展示販売が行われていました。

 
このオルゴールは200万円くらいします…。これが「趣味」と言える人の年収って…。6(°°;;;;)

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(小さなヨーロッパ オルゴールの森 その3)

 
オルガンホールのところは噴水が出るようなのですが、出ていませんでした。

 
こちらはレストラン&カフェ。

 
こちらは「願いの泉」。天使が支えているお皿に硬貨を入れると願い事がかなうそうです。

 
左の木は「クリスタルツリー」。

 
 
ところどころ楽器が置いてあるんですが、きれいな音がする楽器なんですが、これはなんという名前でしょうね…????

 
こちらは「おとぎの国ミュージアムショップ」。

 
 
ショーケースの人形は動きます。

 
ミュージアムショップの前には音階が書かれたカウベルが置かれたテーブルがあります。

 
ミュージアムショップはさらに奥まであります。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(小さなヨーロッパ オルゴールの森 その2)

 
チケット売場で入場料を払って入ります。大人は一人1500円です。(2015/10/4)

 
チケット売場を抜けたすぐのところで、うっすらと富士山が見えます。

 
 
こちらはヒストリーホール。

 
 
池に橋がかかっています。

 
 
 
ハロウィンのカボチャが置かれていました。(2015/10/4)

 
 
この茎まで黒い植物はなんでしょうね…????

 
池にはボートがおいてありますが、メンテナンス用ですかね…????

 
オルゴールは利用できませんでした。(2015/10/4)

 
 
 
こちらはパイプを使った楽器。開いているところをたたくと「ボン」「ボン」って音が鳴ります。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(小さなヨーロッパ オルゴールの森 その1)

 
 
こちらが入口。

 
まずは入場料ローズガーデンへ。ちなみにこちらだけは入場料はいりません。

 
 
小さな池があります。落ちないように注意しないといけませんね…。

 
 
小さな小屋があります。女の子が扉を開けてこっちを見ています。という絵が描かれています。

 
 
 
バラが咲いてました。

 
コスモスも咲いてました。

つづく。
 

山中湖・河口湖旅行(河口湖猿まわし劇場)

 
旅館を出てすぐに、河口湖畔にある河口湖猿まわし劇場へ行きました。富士山が見えます。

 
チケット販売所には、昔ソニーのウォークマンというヘッドホンステレオのCMに出演していたおさるの「チョロ松くん」の大きな写真が貼られていました。

 
ハロウィンの飾りがありました。(2015/10/4)

 
 
お土産の売店を抜けると猿まわしの劇場があります。

劇場内と開演中は撮影禁止ですが、最後におさるさんと一緒に記念撮影はOKです。

 
なぜかフタコブラクダの置物がありました。

 
ケージが見えたので見に行ってみました。

 
 
ケージ内のおさるさんたちはエサをもらってました。

 
 
 
実はケージにいたのは、猿まわしを引退したおさるさんたちでした。

つづく。
 

2016年1月4日

 
時は戻って、大みそか。鍋いっぱいに煮物が作られていました。

 
朝、それももうあとわずかになりました。

 
母方の伯母夫婦が眠るお墓にお参りに行ってきたのですが、さすがに4日(月)だと、ほぼだれもいません。

 
歩き初め・撮り初めに行ってきました。遠くに見えるのはおそらく東武50000系だったと思います。

 
こちらは東武9000系に、東京メトロ10000系。

 
こちらは東武10030系に、東武30000系。

 
 
そして、こちらが東急5000系(4000系)。東京メトロ副都心線が開通してもうすぐ8年、東京メトロ副都心線と東急東横線・横浜高速みなとみらい線がつながってもうすぐ3年ですね…。

 
橋脚の下には野鳥がいました。手前の右がサギ、奧の左がカモです。この組み合わせはたまたまです。(笑)

しかしサギとカモ…。気を引き締めて動じないように気を付けなければなりませんね…。

 
こちらがサキ。結構警戒心が強いので、おそらく土手から河川敷へ降りて近づこうとしたら、飛んで行ってしまいます。

 
こちらがカモ。たまたま飛び立つところを撮ることができました。飛んでからカメラをなかなか撮ることができないです。

 
友人から来た年賀状なんですが、スーパーマリオとかあるんですね…。

会社の都合で1日ずれて年末は1日減って大変でしたが、おかげてお正月は1日長くなりました。

今年もいいお正月でした。また来年も無事にお正月が迎えられますように。(^-^)

つづく。
 

2016年1月3日

 
後厄のお祓いに神社へ行ってきました。お札以外にもカレンダーなどを一緒にいただき、自動車の助手席に立てかけておいたら、そこに父が座ってしまって、腰痛予防のネットみたいなものがあったのと立てかけていたからかお札などは大丈夫でしたが、丸めてあったカレンダーが若干変形しました…。行きに両親が二人で後部座席に座っていたので、助手席に乗らないだろうと思っていたんですが、母が歩いて帰ると言って自動車に乗らなかった関係で、父が助手席に乗り込んで来ました…。

しかし、お札が割れたりしなくてよかったです…。正月から縁起が悪すぎて危うく1年間怖くて憂鬱になるところでした…。本当に不幸中の幸いでした…。(汗)

それにしても、いただいたもののなかに梅干しの種をとったようなものがあったのですが、実はわたくし、梅干しが苦手すぎるのです…。(泣)

 
おせち料理は、母がつくった煮物だけとなりました。

 
ニンジンは、型を抜かれた外側も入っていました。今年のお雑煮も今日で最後です。

 
おせち料理が入っていた重箱は一応とっておくことになりました。しかしこの重箱は紙製のため水で洗えないので、ウエットティッシュで拭いておきました。

実は年末の仕事納めが1日遅かった関係で、明日はまだお休みだったりします。

つづく。
 

2016年1月2日

 
朝食後、重箱二つ分になしました。

 
本日は姉夫婦が来ました。

 
昼食のお寿司がきました。年末に予約しないと12時台に来ないようです。

 
今年は残ったお寿司を無理に食べるのをやめ、夕食時にお寿司の残りを食べました。

 
そしておやつ。やっぱりお正月は甘いものちょっと多めになりますね…。

 
そして夕食後、重箱一つ分になりました。

つづく。
 

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