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父の日

 
父の日に姉がせんべいを買ってきました。

 
それと結構重たいはずなのに、姉がどうやって家まで持ってきたのか見ていないのでわかりませんが、ドトールのパックの1リットル入りアイス用の液体コーヒーが半ダース。

毎年父のために服を買っていたのですが、父がいろいろと注文を付けるため、2年くらい前から食べ物だけになりました。

 
そして父が「「あんた、また今年も何も買ってないんでしょう????」と言いそうだろうから、それをテーブルに置いておいたほうがいいぞ。」と言うので、福島駅で買ったキリン一番搾りの「仙台づくり」を一応テーブルに置いておきました。そうしたら父の読み通り、姉から同じことを言われました。(笑)

まあ実質は父の日の前日にたまたまお土産にこれをチョイスしていただけなんですけどね…。(笑)

 
姉と一緒におやつの時間を過ごしました。姉に福島駅で買ってきた「ままどおる」をあげました。

 
 
 
そして夕食は父の好物のさしみやメロンなど。

最近母の日との格差を指摘するトピックスがあったりもしますが、そんなことは…あ、ケーキがないか…。(笑)

また、来年も無事に迎えられますように。(^-^)

つづく。
 
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福島のおみやげ(ままどおる)

 
 
福島県といえば定番なのが、この「ままどおる」なんだそうです。

 
うちでみんなで食べました。やわらかくてやさしい味です。おいしかったです。b(^-^)

つづく。
 

福島のおみやげ(酪王シリーズ)

 
酪王牛乳を買いました。酪王乳業は福島県内のメーカーです。

 
こちらは酪王カフェオレ。

 
こちらは酪王いちごオレ。いちごは栃木県発祥の品種「とちおとめ」使用のようです。

 
 
こちらは酪王カフェオレクランチ。

 
こちらは酪王カフェオレドーナツ。

 
 
こちらは酪王いちごオレクランチ。

全部酪王乳業の製品かと思ったら飲料系だけで、お菓子類は酪王乳業の製品を使ったお土産などです。

ほかにもいろいろありますが、とりあえずはこれだけです。(笑)

どれもおいしかったです。b(^-^)

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(藤田=>白石)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

東北本線(藤田=>白石) 距離: 19.6 km (GoogleMapより)

 
福島駅の新幹線改札ホームを出て在来線の連絡通路のところに競走馬の模型がありました。

 
藤田駅を出発して貝田駅に向かう途中で蓮の花が浮いた池がありました。
蓮を見ているとお釈迦様の座像が見えてくる感じがしていいですね…。

 
貝田駅の待合室の蛍光灯の上にはツバメの巣がありました。
ヒナが5羽いたでしょうか…。子だくさんですね。(^-^)

 
名前がわかりませんが花が咲いていました。

 
貝田駅を出発してすぐのところで福島県から宮城県に入りました。

 
越河(こすごう)駅から白石(しろいし)駅までの途中で、馬牛沼があります。結構大きくて「沼」というよりは「湖」じゃないかと思いました。そういえば茨城県の「牛久沼」はもっと大きかったような…????

「池」、「沼」、「湖」のちがいってなんでしょうね…????(笑)

 
甲冑堂で有名な田村神社に寄りました。

平安時代末期、奥州藤原氏の家臣で、源義経に仕えた佐藤継信・忠信兄弟の妻たち楓・初音の鎧武者像があるそうです。

が、しかし!!!! 建物はすべて閉まっていて参拝しかできませんでした…。

 
あとは、池のコイも見ることができました。

それにしても越河(こすごう)駅から白石(しろいし)駅までの距離が長くて、この田村神社まででもまだ半分も歩いていませんでしたね…。この少し先の斎川地区に駅を造ってもよさそうな…????

東北自動車道と東北新幹線をくぐったあたりから田園地帯を歩きます。

 
水溜りにはアマガエルがいました。危うく踏みそうになって焦りました…。しばらく動き回ってわずかな雑草の陰に隠れてました。驚かしてすみません…。(笑)

 
こちらはサギ。田んぼには必ずいますね。

 
遠くてわかりにくいですが、確かこちらはカモ。連なって飛んでいました。

 
そしてこちらはトンビですかね…????もうちょっとで完璧なアップが撮れそうだったのですが、これが精いっぱいでした…。

自分に襲いかかってきたわけではありませんが、食べながら歩いているとその食べ物を狙ってきたりします…。

6/18は白石駅まで。東北新幹線も東北本線もなかなか列車が通らず、動物がメイン…。(笑)

 
白石駅に到着後、遅めの昼食休憩をして、白石城へ行きました。天守の東側から東北新幹線の白石蔵王駅が見えます。白石蔵王駅は、東北本線の白石駅から少し南東側になります。

 
そして、なぜか白石城に「真田の六文銭」が!!!! というのも、この白石城は江戸時代から幕末まで伊達氏の家臣の片倉氏の居城でした。

大阪夏の陣で真田信繁(幸村)とその嫡男は亡くなるものの、あとの子供たちは伊達氏に救われて家臣の片倉氏にかくまわれたという話があります。江戸時代は仙台藩士として存続し現在も真田氏の子孫の方々がおられるそうです。

 
久々にガリガリくんを食べました。少しの量で口の中が冷やされるのでジュースほど飲み過ぎず助かります。

 
白石駅から福島駅まで帰ってくると、3番線ホームに続々と撮り鉄さんたちが集まっていました。

そういえば朝から沿線のあちこちで撮り鉄さんたちを見かけましたが、歩いていくなかではそれらしき列車はまったく見ることができず…。

 
東口改札のところの表示を見ても「団体」とだけ書かれていて何が来るのか正体がわからず、体力的にかなり厳しくて1時間以上も待つのはとても無理なので帰ることにしました。

 
そして、福島駅の新幹線改札内の待合室のテレビを見ていて、その正体がわかりました。「485系電車のラストラン」ということだったんですね…。

白石駅から仙台方面に向かっては電車の本数が増えますが、おそらく新幹線からの乗り換えはまだ福島駅です。次は阿武隈急行線の始発・終着駅でもある槻木(つきのき)駅までか、常磐線と分岐・合流している岩沼駅まで行きたいですね。

そうすればその次はいよいよ仙台駅です。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(福島=>藤田)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

東北本線(福島=>藤田) 距離: 19.9 km (GoogleMapより)

 
福島駅といえば、東北新幹線と山形新幹線との分岐・合流駅です。1日に何度も東北新幹線のやまびこ号のE2系電車と山形新幹線のつばさ号のE3系電車が分離・結合しています。

 
つばさ号は2種類あります。東北新幹線につながる高架を走っているのは通常のつばさ号。

 
そして地上の線路を走るのは観光列車の「とれいゆ つばさ」号です。同じくE3系電車です。

 
福島交通の美術図書館前駅に、飯坂温泉行きの電車が止まっていました。

 
EH500型に引かれた貨物列車が走ってきました。1次形の「EH500-2」です。2次形の3番から9番までとちがってライトの位置が低く、3次形の10番以降よりも赤の色が濃いんですね。
EH500型でも2台しかないので、歩きながら撮影で出会えるなんてラッキーですね。(^-^)

 
こちらは東北本線と阿武隈急行の分岐・合流地点。阿武隈急行は福島駅のホームは分かれていますが、途中までは東北本線の線路を走ります。

 
桑折駅には福島県と宮城県ののぼりがありました。
福島県は「キビタン」で、宮城県は「むすび丸」ですね。宮城県が近くなってまいりました。

6/11はその次の藤田駅まで。福島駅からそんなに長くなかったのですが、次の週が貝田駅までゆるやかに上がっていく道のりだったことを考えると、夕方から貝田駅に向かって歩くのは厳しかったですね…。

 
帰りの電車の桑折駅手前で東北新幹線のE2系電車に抜かれました。同じ方向に走っているから電車が見えてからでも余裕で撮れるかと思いましたが、途中が1枚と最後尾をぎりぎり1枚撮れた程度です…。さすが新幹線は速いです…。

「赤羽駅あたり<=>大宮駅を埼京線から」や、東海道新幹線の「品川駅<=>鶴見機関区あたりを横須賀線(湘南新宿ライン)から」くらいなら、新幹線がそんなに早く速く走らないので撮れたりします。

 
電車から見た東北本線と阿武隈急行の分岐・合流地点。槻木行きの電車には出会えませんでした。

 
美術図書館前駅には電車は停車していませんでした。

 
山形新幹線は奥羽本線に乗り入れています。新幹線に合わせて改軌(軌間(線路と線路の内側の距離)の変更)されているので、同じ系列の車両でも東北本線の車両と比べると明らかに軌間が広いのがわかりますね。

ちなみに新幹線は1435mmで在来線は1067mmです。

 
「とれいゆ つばさ」号の中を見てみたら、なんと足湯があります!!

 
新幹線ホームとちがって、駅との間を埋めるステップを出す必要はありません。

 
回送電車が走っていきました。小さな坊やを連れた若いご夫婦がお見送り。(*^-^*)

 
夕食はミニ天丼つきのそば。ちなみに前の週の夕食で入ったラーメン店の隣にあって、駅ビル内の出入口は分かれていますが、外に面した出入口が共通になっています。

 
そば湯をいただきました。のどが渇きすぎて、そばつゆどころかそば湯まで飲み干すところでした…。

 
いろいろと撮っていたら、二人組の撮り鉄さんたちに「カシオペア(撮影が目的)ですか?」と聞かれて、来ることを知りましたが、1時間も待っていられないため帰ることにしました…。

16時ごろは上野駅も混んでいたのかなあと…。

 
いつもやまびこ号のほうに乗るんですが、つばさ号に乗ってみました。

金銭的にも一気長距離を歩きたいところですが、予想を上回る暑さにも関わらず、駅間が長く店舗などの涼しい空間で休みを取れるところが少ない区間だと、しかもにあまり無理をできない状況ですし…と悩みながらも梅雨時にしては土曜日の天気に恵まれてとりあえずは順調に進んでいる感じかなあと思います。

つづく。
 

駅弁(磯べん(茨城県))

 
 
JR水戸駅で「磯べん」を買いました。おいしかったです。(^-^)

 
 
そしてこちらは以前に買った常陸牛をふんだんに使った「牛べん」。

確かほかにも「豚べん」があったので、またいつか食べてみたいですね。ちなみにまだ何度も水戸駅には行く機会がありそうです。

つづく。
 

水戸偕楽園(遊歩道)

 
梅桜橋の上にあがります。

 
常磐線の南西側も梅林や徳川ミュージアムがあります。

 
 
2011年秋に使用禁止になっていたエレベーターが復旧していました。

 
 
2011年秋に規制されていた場所が解除されていました。

 
上野・東京・品川方面に向かって特急ひたち・ときわ号のE657系電車が走っていきました。

 
水戸・勝田方面に向かってE531系電車が走っていきました。

 
 
同じく2011年秋に規制されていた場所が解除されていました。

 
 
竹林はタケノコが伸びていました。タケノコはちょっとでも太陽光が当たるとエグみが出てしまうそうで、ここまで伸びたら食用としてはもう論外ですね…。

 
表門前を通って仙奕台に行きます。

 
2011年秋は崖崩れの恐れがあったため、だいぶ手前から柵で規制されていました。

 
 
仙奕台から仙波湖が見えます。

 
 
梅の木の下でタンポポが咲いていました。こちらは花がメイン。

 
 
こちらも梅の木の下でタンポポが咲いていました。こちらは綿帽子がメイン。

同じ日だったにも関わらずこれだけ差があるのは不思議ですね…。

 
東門に戻ってきました。

好文亭が修復されて直っていてよかったです。

しかしまだまだ行っていないところがあるとわかって、改めて水戸偕楽園の広さがわかりました。

ということで、また参ります。v(^-^)

つづく。
 

水戸偕楽園(好文亭 後編)

 
階段があり二階に上がることができます。

 
窓から屋根が見えます。

 
 
こちらは配膳用のつるべ。あの急な階段を上り下りして持ち運びは無理ですからね…。

 
こちらは太鼓廊下でしょうか!?!?ぐるぐるとまわるような見学順路のため、方向がわからなくなります…。

 
一階では仙波湖が見えないんですが、二階では仙波湖が見えます。

 
偕楽園はかなり広大です。かなり先まで偕楽園の梅林だったりします。梅のシーズンを過ぎてしまったため

 
中央の座敷の窓は円形です。丸い窓から何が見えるのか…。

 
こちらは東日本大震災の修復跡でしょうか…。

 
ここから二階へお膳を運んでいたんでしょうね…。

 
こけら(「柿」と書くようですが、PCだと表示が怪しい…。)葺屋根の見本が展示されていました。

 
 
玄関に戻ってきました。

 
玄関前の井戸から、出入口とは別の通路が見えます。

 
 
 
 
 
 
進んでいくと待合所と客人用の玄関らしきものがあります。

つづく。
 

水戸偕楽園(好文亭 中編)

 
 
 
 
さらに廊下と縁側を進んでいきます。室内は見事な襖絵が描かれています。

 
春はつつじの赤がきれいです。

 
 
ここは縁側と廊下があります。

 
この太鼓廊下だけ天井が低くなっています。そんなに背が高くない自分でも頭を打ちそうになります…。

 
 
華燈口というところを抜けます。

 
東日本大震災で崩れた土壁が展示されていました。大変な被害だったようです…。確かに建物の壁がすべてこの状態だったとすれば、公開は無理ですよね…。

 
こちらは厠。トイレですね…。(^-^A;;;;)
もちろんここは使ってはダメです。(笑)

トイレの衛生面に関しては日本はヨーロッパよりも進んでいたんですよね。

 
 
 
 
 
 
 
それにしてもいい眺めです。

つづく。
 

水戸偕楽園(好文亭 前編)

 
東門から入ります。

 
園内の木々はよく手入れされているようです。

 
好文亭が見えてきました。

 
 
こちらは2011年の秋の様子。東日本大震災の影響で修復中のため、入ることができませんでした。

 
 
 
今回は無事に入ることができました。入園料は200円(2016/4/23時点)です。

 
 
建物が見えてきました。

 
 
ここから入ります。

 
 
 
 
廊下と縁側を進んでいきます。室内は見事な襖絵が描かれています。

 
 
もみじが青々としていました。秋はこの紅葉がきれいでしょうね…。

つづく。
 

常磐神社

 
 
こちらは2011年秋の常磐神社の参道の階段。おそらく震災でずれたと思われます。

 
 
 
 
 
本殿までに置かれている石灯籠がほぼどこかしらダメージを受けていました。

 
 
こちらは今回(2016/4/23)の常磐神社の参道の階段。

 
おそらくこれ以上崩れる心配はないという判断をされたのかも知れませんが、震災時からそのままのようです…。。

 
 
常磐神社本殿はだいぶ復活したようです。震災の年に常磐線ウォークを行って訪れたとき、どこかが工事用のフェンスで覆われていたと思います。しかし、2011年秋の本殿のこの位置の写真が見つかりませんでした。

 
 
 
本殿の裏側にも1対の狛犬がいました。参道から本殿までで3対の狛犬があるかと思います。

 
お稲荷さんの鳥居の隣には奉納された酒樽が並んでいました。

 
 
酒樽の隣には舞台があって、奧の壁には松の木が描かれていました。

2011年秋にもっと写真を撮っていればよかったです…。

ただ、2011年秋も今回もちゃんとお参りいたしました。
自分の写真なんかよりも、そっちのほうが重要ですよね!(^-^)

つづく。
 

仙波湖畔(偕楽橋付近)・JR偕楽園駅

 
こちらは2011年の秋の様子。コクチョウやオオハクチョウやカモたちが、水戸市の方々を癒していたんですね…。

 
きっとコイもそうですね。

 
湖の西端まで来ると。全く水戸駅がわかりません。わりと距離があります。

 
こちらは徳川光圀公像。水戸黄門とちがって実在した人です。

 
そしてこちらは徳川斉昭公・七郎麻呂(慶喜公)像。江戸幕府最後の将軍は第15代の徳川慶喜公です。徳川御三家の一つ水戸藩の出身です。

 
 
偕楽橋で常磐線を渡ります。

 
 
こちらは2011年秋のJR偕楽園駅。

 
 
 
こちらは今回(2016/4/23)のJR偕楽園駅。きれいに整備されていました。

つづく。
 

仙波湖畔(南西側)

 
水のすぐそばを歩きます。ほとんど柵がないので気を付けないと確実に湖に落ちます…。

 
カモが泳いでいました。

 
こちらはコクチョウの親子です。親が2羽でヒナが3羽です。ヒナは白い毛ですね。

 
よく桜餅に巻いてある葉っぱに似ているので、桜の1種だと思いますが、花が咲いていました。

 
仙波湖の中央に小さな島があってそこに犬小屋らしきものがあります。

 
湖の西側に行くと水戸偕楽園の好文亭が見えます。

 
 
コクチョウとオオハクチョウが毛づくろいをしていまいた。いずれも片足を上げていましたが、なかなかバランス感覚がありますね…。

 
噴水もあります。

 
静態保存されているD51型蒸気機関車が見えてきました。

 
こちらは2011年秋の様子。建築用の柱に囲われていました。

 
今回(2016/4/23)は囲いはありませんでした。

 
階段を上がって運転台を見ることができます。

 
ホームの駅名表示のようなデゴイチの紹介プレートがあります。

 
子供たちの遊び場ですね。上に乗ったりして楽しんでいました。

つづく。
 

仙波湖畔(南東側)

 
水戸駅南口に納豆の像があります。

 
水戸駅改札口すぐ外には足利フラワーパークのための「足利大藤まつり号」のPRモニュメントがありました。

 
 
 
藤の花の下側にはあじさいの花が植えられていました。いろんな種類があります。

 
水戸駅北口にはテレビドラマでおなじみの水戸黄門像があります。ご老公の両脇には助さんと格さんがいます。

 
県道50号線を歩いていきます。

 
北斗星カラーのEF81型電気機関車が止まっていました。EF510型電気機関車に押されて徐々に引退しているかと思われますが、まだまだ残っているようです。

 
 
水郡線のE130系気動車が動いていました。赤ベースは1両編成で青ベースは2両編成です。

 
常磐線の線路を越えます。

 
反対側の歩道に行きます。

 
陸橋を渡ったら仙波湖の南側を歩いていきます。

 
もっと際のところを歩きます。

 
よく桜餅に巻いてある葉っぱに似ているので、桜の1種だと思いますが、花が咲いていました。

つづく。
 

E657系特急電車(特急ひたち号・ときわ号「福が満開、福のしま」ラッピング)

 
10号車はいわき市観光情報ナビゲーターの「フラおじさん」。ランニングシャツのところだけ色が白いのがポイントでしょうか…????(笑)

 
9号車はいわき市石炭化石館「ほるる」。古代の恐竜の化石と近代の化石燃料「石炭」の産業の勉強になります。湯本駅から約1kmくらいですので歩いて行けます。

 
8号車は「アクアマリンふくしま」。自分の場合なら小名浜港まで泉駅から福島臨海鉄道線沿いを写真を撮りながら歩いて行き、福島臨海鉄道線は貨物専用なんですが、帰りはいわき駅から小名浜港を経由して泉駅へ行くバスがあるのでできそうですね。線路沿いを歩くと距離は増しますが最短なら5km以内です。

 
7号車は「とまとランドいわき」。トマト専門でいろんなトマトがあるんでしょうか…????

 
6号車は「塩屋埼灯台と雲雀乃苑」。いわき駅約(約13km)、湯本駅(約15km)、泉駅(約15km)のいずれからでもかなりの距離があり、歩きだと少々しんどい距離です。「アクアマリンふくしま」と同じ路線バスが通るルートにあるようで、素直にバスを利用した方がよさそうです…。

 
5号車はJR東日本水戸支社のキャラクター「ムコナくん」。特急ひたち号・ときわ号の現運行車両のE657系電車の語呂(6(ム)5(コ)7(ナ))からきているようです。

 
4号車は「いわき湯本温泉」。湯本駅周辺が「いわき湯本温泉」のようです。大人気の「スパリゾートハワイアンズ」に泊まれない場合、こちらで宿泊もありでしょうか…????

 
3号車は「スパリゾートハワイアンズ」。もう20年近く前ですが、一度だけ行ったことがあります。次に行くときは行きだけ歩いて(約4.5km)帰りはバスで行ってきたいです。

 
2号車は白水阿弥陀堂。内郷駅(約2.5km)からが近いですが、湯本駅(約5km)からでも歩いて行けそうです。自分的には寺社仏閣は歩きで訪れるとありがたみが増すというか…。

 
1号車は福島県の復興シンボルキャラクター「キビタン」。

 
ムコナくんはE657系電車に似てますかね…????(笑)

東京方面に向かって右側を撮りましたので、10号車からご紹介いたしました。…って、全て自分基準の「基本は歩き」で書きましたが「こんなのできるか!!!」と強烈なツッコミが入りそうですね…。(^-^A;;;;)

が、すでに電車の話ではなくなってますが、また特急ひたちに乗って、いわきへ行きますよ。(^-^)

つづく。
 

いわきみやげ(プレミアムエクセレントショコラ)

 
 
 
いわきプレミアムエクセレントショコラを買ってきました。

実はある場所で配ろうと思っていたんですが、断念しました…。

ということで、すべて家で食べました。(^-^)

ところで、メヒカリって食べたことあるかな????

つづく。
 

いわきみやげ(月色プリン)

 
 
月色プリンを買ってきました。

 
冷蔵庫で冷やして食べました。おいしかったです。(^-^)

つづく。
 

磐城平城本丸跡地(後編)

 
再び庭に出て旧仮藩庁の東側にいくと、盆栽のように石が埋め込まれた鉢が並んでいました。

 
 
東側に小さな出口があるのでそこを出て坂を下っていきます。

 
湧き水を汲む場所があります。昔はここからお城へ持って行っていたんでしょうか…????

 
 
 
 
お濠と思われる池をまわっていくとちがう物見台の場所に出ます。

 
 
 
物見台からいわき駅を発着する電車がよく見えます。

動いているのが常磐線の5両編成のE501系電車。その手前が磐越東線の110系気動車。さらに手前が常磐線の10両編成のE501系電車ですね。

 
 
 
物見台からお濠と思われる池沿いを歩いていくと坂の途中の小さな門に出ます。

 
そこから少し下りればすくJRいわき駅北口です。

つづく。
 

磐城平城本丸跡地(前編)

 
10時前は閉まっていたので、10時過ぎにもう一度来てみたら開いていました。

入場は無料です。

 
 
物見台からいわき駅が見えます。

 
自分が行った2016/4/23の前の週に「さくらまつり」というものがあったそうです。地面には桜(おそらくソメイヨシノ)のはなびらが落ちていました。

 
こちらが桜(おそらくソメイヨシノ)の木。

 
戊辰戦争時に廃城していて天守は取り壊されて現在は存在せず、この建物は廃城後に建てられた旧仮藩庁です。廃藩置県前までここで執務が行われていたそうです。

どうも屋根瓦が新しい感じだったのが気になりましたが、警備の方にお聞きしたところ、当時この場所勤務ではなかったものの震災後しばらくは閉鎖されていたことは知っていたとのことで、おそらく地震で屋根瓦が落ちた可能性があるとのことでした。

 
 
 
旧仮藩庁のまわりにはなぜか大きな釜が3つも置いてありました。

 
中に入って自由に見学することができます。西側には八畳間が三室並んでいます。

 
こちらが磐城平城の模型です。

 
 
 
 
廊下を歩いて玄関を過ぎて東側へ行くと戸が開けられていました。

つづく。
 

丹後沢公園(後編)

 
 
階段を下りると池があります。どうもこの池はお城のお濠の一部のようです。

 
 
鳥がいました。これは何の鳥か…????

 
池に沿って歩いていきます。

 
 
カモがいました。

 
 
 
さらに池に沿って歩いていくと、出口があります。

 
右の坂はお城へ登る坂とつながっています。

 
とりあえず駅周辺のお店を見たりして、10時まで待ちました。

つづく。
 

丹後沢公園(前編)

 
JRいわき駅の北西側にあるこの丘が磐城平城本丸跡地です。

 
階段を上がって南北連絡通路を歩いて南口から北口へ向かいます。

 
北口の案内はイラスト付きです。おそらく「跡地」ではなくそのまま残っていたらこんな感じだったんじゃないだろうかというイメージですね。

 
 
北口広場から階段を下りることなく、横断歩道をそのまま坂を上がります。

 
途中に小さな門があります。閉まっていました…。

 
さらに坂を上がります。

 
 
大きな門も閉まっていました…。まさか今日は閉館日!?!?

 
龍が城美術館も閉まっていました。

 
仕方ないので丹後沢公園に行くことにしました。

 
震災以前からそうだったのか、震災でこうなってしまったのかはもうわかりませんが、入口右側の石垣が崩れていました。この丹後沢公園もお城の敷地内です。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(二本松=>福島)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

東北本線(二本松=>福島) 距離: 19.9 km (GoogleMapより)

 
こちらは東北本線(宇都宮線)久喜駅通過。2009年の秋に通りました。

 
こちらは東北本線の東鷲宮駅まで延びている貨物用線路。東北本線とつながていてここからレールを運び入れるようです。

 
こちらは東武鉄道の南栗橋車両管区。こういった車両基地は塀が高くて上からでないと見えない場合が多いです。

 
白河小峰城の櫓を撮ることができました。天気がいいんですが、朝方に新幹線からでは逆光になります…。

 
二本松駅の交番は「二本松奉行所」という表札が取り付けられていました。江戸時代の奉行所は「警察署」と「裁判所」を合わせたようなものでしたっけ…????

 
安達駅で「贅沢バニラミルク」を買いました。牛乳の代わりにと思ってちょっと買ってみましたが結構甘いので、多用やウォーキングの終盤は避けたほうがいいですね…。でないとまた太ってしまいそうです…。

 
松川駅に向かう途中でまたGoogleMapにやられました…。実はこの森の先は開けた場所に出ますが見事な行き止まりでして…。ただ単に引き返すしかなくただ単に体力と時間をロスしただけという…。

さらに松川駅へたどりつくまでにさらに行き止まりで引き返させられて(これはGoogleMapのせいではなかったけど)、相当イライラきてました。

 
 
松川駅に止まっていた積載なしのレール運搬用貨物列車が動き出しました。

 
こちらは1949年(昭和24年)に起こった松川事件の現場。ここは上下線が分かれて通っていて、二本松・郡山方面の線路沿いには供養塔が建っていて、福島方面の線路沿いには線路に向かって仏像が鎮座しています。

ここでレールが故意に外されて、そこを通った機関車が脱線転覆して機関士や機関助士3名が亡くなったというのが「松川事件」です。まったく知らずに通って、後で調べて知りました…。

 
二本松・郡山方面に向かって719系電車が走って行きました。ちなみにこの電車はこれから数年かけてE721系電車と置き換えられる予定なんだそうです。

 
金谷川駅を過ぎてしばらく歩くと、かなり高いところまで上がっていたことに気が付きました。

 
パナソニックの工場付近の側溝でたくさんのザリガニを見かけました。

 
阿武隈川と合流する荒川にかかる橋には3体の彫刻が設置されています。

秩父の方から東京湾にそそぐ「荒川」以外にも荒川が存在することがわかりました…。

 
ガスタンクにはリンゴと梨と桃が描かれていました。福島市の農産物でしょうか…????

 
福島市の施設の屋上には天体望遠鏡がありました。あのくらいのサイズなら月の地面は余裕で見れそうですね…。

 
そして福島駅に到着。6/4(土)はここまで。福島駅は山形新幹線の起点駅です。E2系電車とE3系電車の分離・連結を撮るのが楽しみです。v(^-^)

 
ずっと新幹線の車内でおにぎりかサンドイッチか駅弁ばかりだったので、たまには食堂でゆっくり食べたくなって、夕食はラーメンにしました。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(郡山=>二本松)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

東北本線(郡山=>二本松) 距離: 26.1 km (GoogleMapより)

 
新幹線の車内から白河小峰城の櫓が見えました。しかし天気が今一つ…。

 
 
 
郡山駅で郡山市のキャラクター「がくとくん」と「おんぷちゃん」に見送られて郡山駅を出発しました。

 
タンポポの花に蝶が止まっていました。

 
五百川駅ではツバメが巣作りをしていました。

そういえば、一昨年の2014年に近江長岡駅でツバメのお子さんを撮っていたら、ご両親に頭の上から叱られてしまいました…。

 
本宮駅前には本宮市出身の歌手の故・伊藤久男さんの像と歌碑があります。

うちの両親に聞いたら「イヨマンテの夜」という曲が有名なんだそうです。

ちなみに高校野球の代表曲「栄冠は君に輝く」を歌ったのもこの方なんだそうです。

銅像の下にあるボタンを押すと、3曲聞けるようです。

 
二本松駅で「二本松少年隊」の像を見かけました。会津の「白虎隊」もそうですが、幕末に若い命が失われた悲しい歴史があります。

5/28(土)は二本松駅まで。朝は曇っていましたが、だんだん雲が薄くなって昼あたりからは完全に晴れました。そのせいか、5月とは思えないほど暑くて、なかなか厳しいウォーキングになりました…。

 
東北本線の電車に乗って郡山駅まで戻ったときに、ちょうど磐越西線の列車が少し前を走っていました。

 
自分が乗ってきた電車が、須賀川、白河、黒磯方面に向かって発車しました。

つづく。
 

いったいいつのベジップス????

 
そういえばずっと未開封のままのベジップスがありました。

 
いつ食べようかと思いながら食べようと思ったとき、なんと賞味期限が2014年11月15日ということに気が付きまして…。

それで、普通に食べました。(笑)
なんともなかったので大丈夫だと思います。(笑)

というか、ちゃんと管理しましょう…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

ホワイトソース

 
こちらはミートソーススパゲッティにからあげ。

 
こちらはミートソーススパゲッティにからあげ…とホワイトソース。

 
こちらはスパゲッティナポリタンにからあげ。

 
こちらはスパゲッティナポリタンにからあげ…とホワイトソース。

ホワイトソースがあるほうがまろやかな感じがしました。

つづく。
 

小骨(いわし)

 
 
にしんと同じくいわしも塩焼きだと小骨が多いですね…。

 
こちらはいわしの蒲焼き。確か母が塩焼きとちがって小骨が気にならないように処理をしていると思います。

 
こちらはいわしのにぎり寿司。小骨がまったく気にならないのですが、どうやって小骨を抜いているのか謎ですね…。

 
そしてこちらは小骨…ではなく、かぶの繊維です…。マグロとかでもたまにありますが、これも食べにくい原因だったりします…。

人に都合がいいとは限りませんね…。

つづく。
 

小骨(にしん)

 
 
母がにしんの塩焼きをつくっていました。

 
いつも思いますが、にしんの塩焼きはすさまじい小骨の多さです…。

 
 
確かこちらはどちらもサバの塩焼き。

 
こちらはアジの開き。にしんほどの小骨の多さではないですね…。

 
こちらはたしかブリのカマ。まあこれは全身ではないですが…。

 
小骨…だと思いますが、小骨な感じではないですかね…。

肉ばかりではなく魚も食べましょう!!!!

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(三軒茶屋=>下高井戸)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

東急世田谷線(三軒茶屋=>下高井戸) 距離: 7.45 km (GoogleMapより)

 
 
渋谷ヒカリエに展示されていた「ひつじのショーン」にごあいさつして、東急田園都市線に乗って三軒茶屋駅へ向かいました。

5/5から5/22まで、原宿、渋谷、代官山、恵比寿に計30体の「ひつじのショーン」がいました。

 
こちらが東急世田谷線の三軒茶屋駅。ポイント一つで折り返す構造なのでシンプルです。

昼間は1時間に10本と、かなり本数が多いので、電車は撮り放題でした。

 
こちらは松陰神社の吉田松陰像。現在の世田谷区若林に神社が建立され祀られているとは知りませんでした…。ちなみに昨年2015年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」は吉田松陰の妹「杉文(のちの楫取美和子)」の話でしたね。

 
こちらは豪徳寺のまねき猫。なんとここがまねき猫の発祥のお寺なんだとか…。
ですので、重度の猫ぎらいの方はお気を付けください…。

このお寺は安政の大獄で吉田松陰を処刑した大老井伊直弼の菩提寺なんだそうです…。ちなみに来年2017年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」は、井伊直弼の先祖「井伊直虎(井伊直政のはとこで養母)」の話ですね。

そして小田急小田原線の駅名にもなっていて、東急世田谷線の山下駅と小田急小田原線の豪徳寺駅が乗換駅です。

 
こちらが東急世田谷線の下高井戸駅。京王線との乗換駅です。

そして午後は渋谷へ戻りました。

 
隠田通りの一番北側にある「ドゥカティ スクランブラー原宿」にある「ひつじのショーン」。
これで30体すべてに会うことができました。

 
 
JR原宿駅にはIPAの難しいパスワード設定を啓発する漫画が…。この路線でいいのだろうか…という疑問もあるものの、原宿らしいのかなあとも思いつつ…。6(^-^;;;;)

 
文化村で「くにくに展」を見てきました。

 
こちらは2013/3/9の代官山駅近くの東急東横線1号踏切の様子。最後の別れを惜しむようにたくさんの方々が撮影していました。

 
 
代官山のほうは廃線跡地の再開発が終わったようです。

ちなみにプライベートと思われるデーブ・スペクターさんをお見かけいたしました。
英語でほか3名の方をご案内されていました。

 
JR渋谷駅山手線外回りホームにあるどん兵衛のお店のパネルが変わっていました。「鴨の超うめぇぇぇぇぇ」だそうです…。(笑)

渋谷駅から京王井の頭線とも思ったのですが、那須白河の旅の反省でさすがに翌日仕事では厳しい距離のため、東急世田谷線にしました。ということでまた初京王線ウォークが実現しませんでした…。実はこの8年間で関東大手私鉄で京王線と小田急線はまだどこも歩いていません…。

しかしちょっと軽く行って帰ってくるつもりが、あれもこれもついでにと寄っていくうちに、結局かなりのてんこ盛りになりました…。

少々疲れましたけど、おもしろかったです。(^-^)

つづく。
 

ららぽーと富士見ウォーク(2016/4/30 水子貝塚公園=>志木駅)

 
ららぽーと富士見<=>志木駅東口のバス停があります。

 
国道254号・463号線(浦所バイパス)を渡ります。

 
柳瀬川を渡って川沿いを川下方面に向かって歩いていきます。

ちなみに川上方面の川沿いには桜(ソメイヨシノ)の木が植えられていて、歩いていくと東武東上線の柳瀬川駅に行くことができます。

 
サギが食事中でした。もうちょっとで獲らえた瞬間を撮れたんですが、そのあとはなかなか獲らなくて次はいつになるかわからないのであきらめました…。

 
志木市役所が見えてきました。

 
 
旧・村山快哉堂の水路が流されていました。

が、しかし!!!! ここの水溜りにいたオタマジャクシがいません!!!!
どこに行ってしまったんでしょう!?!? 「まさか!」と思うと聞くのがこわくなってきました…。6(°°;;;;)

たぶん無事に避難させたとは思いますが…。

 
旧・村山快哉堂はもう閉じられようとしていました。

 
新河岸川と柳瀬川の合流地点に旧・村山快哉堂があります。上流側から見るとこんな感じです。

 
こちらは下流側から見たところ。

 
ららぽーと富士見からのバスのバス停があります。

 
こちらにも河童さんがいます。

 
志木駅方面に向かって歩いてきます。

 
志木駅手前でららぽーと富士見行きのバスとすれ違いました。

 
東武東上線志木駅に到着。

バスルートよりも近道をしたと思いますが、それでも志木駅までは結構ありますね…。

ららぽーと富士見での昼食後の腹減らしにいかかでしょうか????(笑)

まあ志木駅までは無理だとしても、鶴瀬駅との往復なら十分可能かと思います。

つづく。
 

国指定史跡 水子貝塚公園

 
水子貝塚公園は縄文時代の貝塚があった場所です。

 
 
この場所は縄文時代は海岸だったようです。埼玉にも海岸があったんですね…。

 
 
 
いくつかある竪穴式住居のなかでひとつだけ中に入れるようになっていて、当時の様子が人形で再現されています。

縄文時代は狩猟採集だったためみんな蓄えがなく、いつも獲物を平等に分け合っていました。

弥生時代に農工がされるようになると蓄えができ、後期になると蓄えを奪い合うようになり力関係が生まれ、「封建社会」が形成されたと言われています。

 
 
屋根に使われているのは稲わらでしょうか!?!?それともススキ!?!?

 
 
縄文時代の竪穴式住居のわらぶきか、かやぶきの新しいものがありました。

 
 
 
 
資料館には記念スタンプが4種類あります。

 
展示館には発掘跡や出土した貝が展示されています。

近所にあった公園が「国指定史跡」だと気が付いていませんでした…。

まだまだ勉強不足ですね。6(^-^;;;;)

つづく。
 

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