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大喜利ならウケを狙ってますが…。

 
こんな本を買いました。

決してこれは電車の中で読んではいけません…。笑いを我慢するのにかなり苦労します…。(笑)

実は姉夫婦がともに高校の先生なので「こんなの本当にあるの?」と聞いてみたら、「毎日リアル珍回答だらけだよ…。」と言っていました…。

大喜利ならウケを狙ってますが、これはウケを狙ってませんからね…。

なんというか、「日本は大丈夫だろうか…????」なんて考えたりもしますが、まあなんとかしてくれるでしょう。(笑)

つづく。
 
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宮益御嶽神社

 
宮益御嶽神社に行ってみました。

金王八幡宮もそうですが、渋谷のビル群の中に1件だけ昔ながらの建物の本殿があります。

奥多摩の御岳山山頂にある御嶽神社と関係があるのかどうかわかりませんが、あの御嶽神社と同じ名前の神社が近くにあるとは知りませんでした…。

つづく。
 

手元スピーカー

 
 
うちは両親ともに耳が遠く(特に母の方がかなり遠い)、テレビの音を手元で聞くスピーカーがあります。

ちょっとバッテリーが早く切れるようになってきたので、新しいものに買い替えることにしました。

 
 
そして新たに買ってきました。

 
クリスチアーノ・ロナウドの声もバッチリ。というか、まだ自分にはまったく必要のないものです。

 
 
そして後日、音が思ったよりも小さいとのことで母がこれでは聞こえないとのことで、結局今までの物を使い続けることになりました。

しかし頻繁にバッテリー切れを起こします。そうすると聞こえないもんで、元のテレビの音がどんどん大きくなります…。

自分は視力が落ちるのが人よりも早かったんですが、モスキート音がまだ聞こえるくらい耳の衰えは人よりも遅そうです。

ただ、それだけに、両親のテレビの音を聞いてると、自分の2倍近くの数値で聞くので、大きな音でげっそりと疲れているときがあります…。

つづく。
 

ガラス・レンズ拭き

 
ガラス・レンズ拭きをいただきました。

 
結構丈夫で長持ちします。

 
こうやってデジカメのバッテリーケースに入れて持ち歩いています。

が、しかし、結局ハンカチで拭いている場合が多いような気がします…。(笑)

つづく。
 

おわびのしるしにホタテの貝柱

 

上の階から物が庭に落ちてい、ておわびのしるしにホタテの貝柱をいただきました。

 

おいしかったです。(^-^)

今までに、スリッパとか、タオルとか、毛布とか、布団とか、リモコンとか…。
4階分上にあるのでいろいろ降ってきましたね…。

それにしても、空き缶とか、完全に外の人が酒に酔ってかどうだかわかりませんが女物のサンダル1足とか、庭に物を入れるのはやめてください…。

つづく。
 

久しぶりのモスバーガー

 
マクドナルドもモスバーガーもどちらも行きますが、同じ場所に両方あったらやっぱりモスバーガーへ行ってしまいますね…。

 
トレーに敷いてあった紙には、塩分チェック表が載っていました。

で、ちょっと厳しめでやってみましたが、結果は「塩分ちょっと多め」とのことです…。

外食はどれだけ使っているかわからないし、漬物系や乾きもの系の加工食品は多めなので、知らず知らずのうちに摂ってしまうことが多いようです。

気を付けなければ…。6(_ _;;;;)

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F その5、メインエントランス、プロムナード)

 
こちらはEF66形電気機関車。

 
こちらはコキ50000形貨物車。

 
コンテナはボックス型だけではなくタンク型もあります。

 
こちらはレムフ10000形貨物車の内部。

 
 
昔は車掌者がありました。ストーブが一応あったんですね…。

 
 
こちらは世界と日本の貨物列車の鉄道模型です。

 
 
エントランスにあったのに撮るのを忘れていましたが、客車と電車の台車が展示されています。

 
台車が載っている同じ線路上には日本食堂の食事スペースがあります。

 
閉館ぎりぎりで一通り見終わることができました。

 
外壁のデゴイチが蒸気を出していました。

 
すでに外は暗かったので、大宮駅までニューシャトルに乗って帰りました。

2008年の正月の時の激烈に混んでいたことを思い出して昼食をとるのにニューシャトルウォークから一度大宮駅へ戻ってさらに昼食をとる場所を探すのに手間取って1時間近く遅くなってしまったのと、ジオラマとてっぱく広場とラーニングホールが改装中だったのと、冬至に近い時期で閉館前から早々と日が暮れてしまったのが残念でしたが、それでも2008年の正月以来約9年ぶりの鉄道博物館は楽しかったです。またしばらくして行ってみたいです。

あとはJR西日本の京都鉄道博物館やJR東海のリニア鉄道館に行ってみたいですね。(^-^)

つづく。
 

鉄道博物館(てっぱく広場)

 
てっぱく広場は暗くなっていました。

ただ昼だったとしても、現在(2016/12/11時点)改装中だったため、かなり見れるところが少なかったです…。

 
 
 
こちらはランチトレイン。183系電車2両分で、ここで食事をしてもいいそうです。

 
線路沿いの道路から見えたのはこの電車です。

そしてまた1Fヒストリーゾーンの南側へ戻ります。

 
こちらは201系電車の先頭部分のみ。

 
こちらは東北上越新幹線で運行されていた200系電車。

 
こちらは200系電車の台車。やはり在来線の台車よりもひとまわり大きいようです。

 
こちらは0系電車の先頭部分。

 
階段の下には清掃作業の様子表現した人形が展示されています。

 
 
こちらはマイテ39形客車。細かいことは言いませんが超高級車です。(笑)

 
こちらはオハ31形客車。

 
こちらはクモハ40074形電車。

 
こちらはキハ41307形気動車。

さらに見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F その4)

 
こちらは101系電車の動力台車。モーターがついている台車です。これは動かすことができます。

ちなみにモーターが付いていないものは付随台車といいます。

 
こちらが101系電車。

 
通勤電車なので、車内はこんな感じです。

 
こちらは運転台。

 
御料車と同じレール上に展示されているのがC51形蒸気機関車。

 
 
C51形の右前のところに扉があって、そこを開けてちょっと外に出たすぐ向かいのところに東海道山陽新幹線で運行されていた0系電車が展示されています。

 
前から中へ入りました。2列側が富士山や浜名湖が見える方で、3列側が海が見える方です。

 
 
0系の初期車はこうやって座席の向きを変える方式でした。

 
3列側の窓部分は動画などで説明するモニタが取り付けられています。

 
壁にも資料が展示されています。

ちょっとだけてっぱく広場を見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F その3)

 
 
 
 
こちらはスイッチバックとループ線の模型。

鉄道車両は自動車ほどの急こう配を上がれないため、短い距離で高低差のあるところを上がる場合に用いられます。

 
こちらが転車台に載っているC57形蒸気機関車。

 
こちらはEF55形電気機関車。通称は「ムーミン」です。

 
こちらはEF55形電気機関車の反対側。平面です。

 
こちらはEF58形電気機関車。

 
こちらが運転台。

 
車体の中央に機器が集められて両側面は通路になっています。だから外へ出なくても反対側の運転台へ移動することができます。

 
 
 
こちらは20系客車。人形で座席の整理整頓作業の様子と利用の様子がわかるようになっています。

 
こちらは181系電車。

 
こちらは455系電車。

 
こちらは485系電車。181系電車は直流電源専用ですが、こちらは交流電源と直流電源の両方です。

 
こちらはED75形電気機関車。津軽海峡をくぐっていたED79形電気機関車はこの電気機関車ED75-700形の改造車だったと思います。

さらに見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F その2)

 
こちらは弁慶号機関車。

 
こちらは弁慶号機関車の後ろに連結された開拓使号客車。

 
こちらは豆相人車鉄道(ずそうじんしゃててつどう)の車両。まさしく人が手押しする鉄道です。

ちなみに豆相人車鉄道は伊豆と相模で“豆相”です。現在の熱海<=>早川くらいの区間です。

ちなみにこのあたりの道路を歩いたことがあるからわかりますが、決して平地ではないです…。

鉄のレールと鉄の車輪はアスファルトとタイヤよりも転がりやすいとはいえ、これを30km前後手押しでって、過酷ですね…。

 
こちらは客車の一部です。昔は木製でした。

 
 
客車の一部の向こう側には9850形蒸気機関車があります。構造がわかるようにところどころ断面になっています。

 
下に入って構造を見ることもできます。

 
こちらは客車の側面の一部。

 
1Fヒストリーゾーンの西側には御料車がずらりと並んでいます。ここだけは完全にケースに入っています。

 
こちらは左はナデ6110形電車で右奧はED17形電気機関車。

 
そしてこちらはED40形電気機関車。旧碓氷峠で活躍した電気機関車です。

 
 
下からアプト式のギアを見ることができます。ラックレールは透明なアクリルか何かでギアを見やすくしています。

さらに見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(シミュレーターホール、日本食堂、ヒストリーゾーン1F その1)

 
 
1F北側から入るとすぐのところにシミュレーターホールがあります。

 
シミュレーターホールの向いに日本食堂のレストランがあります。

 
壁には駅弁の包み紙が展示されています。

 
メニューはこちら。昔の食堂車のメニューが中心のようです。

 
 
ヒストリーゾーン1Fへ行きます。

 
こちらは1号機関車。

 
連結が現在のかぎ型やフック型の自動連結器ではありません。本当に初期の鉄道車両です。イギリスから輸入された国の重要文化財らしいです。

 
屋根には人形がいます。どうやらランプを上から入れる作業をしているようです。

 
ホームのように床がかさ上げされていて、展示スペースになっています。

 
「しばん志(橋新)」と書かれていますが、当時は横書きは右から左に書いていたんですね…。

ローマ字を見ればわかると思いますが、駅名は新橋です。日本で一番最初に事業として鉄道が通ったのは新橋から横浜ですから、ここが一番最初ですね。

 
こちらは左が善光号機関車で、右が客車のハニフ1形です。

さらに見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(パークゾーン 後編)

 
ミニ運転列車の線路はてっぱく図書室などがある建物の手前で折り返しています。

 
北端にはキハ11形気動車が展示されています。

 
てっぱく図書室のある建物にミニシャトルの博物館北駅があります。

ここが鉄道博物館の北端なので、また南方面へ戻ります。

 
こちらは「あずさ号」のE257系電車。

 
こちらは常磐線の普通電車のE531系。

 
鉄道博物館(大成)・大宮方面に向かって埼玉新都市交通2020系電車が走っていきました。こちらは遊具ではなく事業用。(笑)

 
 
 
ミニ運転列車の線路の中央に入ってみます。

 
転車台があります。ミニ運転列車の電車は前後方向が決まっているので、ただ外回りと内回りを入れ替えるだけでは左側通行にならないため転車台が必要なんですね…。

電車を定期的にローテーションさせているんですね…。作業しているところを見てみたいものです。

 
この道の奧は行き止まりです。地面にはコンクリート製の枕木が埋め込まれています。

それにしても木製でなくてもやっぱり「枕木」というんですよね…。

 
 
 
ラーニングホールに通じる階段の横を抜けるとフレンドリートレインがあります。東北地方で運行されていた455系電車です。

 
フレンドリートレインの隣にミニシャトルの博物館中央駅があります。

これからまた中へ入って1Fの展示物を見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(パークゾーン 前編)

 
外の階段からパークゾーンに下りていくことができます。

 
階段を下りていく途中で、南方面に向かって回送のEF65形電気機関車が走っていくのが見えました。

 
こちらがパークゾーンのミニ運転列車です。複線で乗り場が2面4線です。ちなみに近所の商業施設にも同じ規格と思われる遊戯鉄道がありますが単線で乗り場も1面1線なので、こちらのほうが圧倒的に規模が大きいです。

 
ポイントも自動操作ですね…。

 
こちらが乗り場。ミニチュアの電車は実車をデフォルメしたモデルですね。

 
こちらは「リゾートしらかみ」のHB-E300系気動車。

 
こちらは「スーパービュー踊り子」の251系電車。

 
こちらは「成田エクスプレス」のE259系電車。

 
こちらは山手線のE235系電車。

 
こちらは東海道線・宇都宮線・高崎線・上野東京ライン・湘南新宿ラインのE233系電車。

 
北側に歩いていきます。

 
こちらは新幹線の試験車E926形電車。

 
東北新幹線のE2系電車がモチーフのミニシャトルが走っていきました。

 
 
 
ミニシャトルの線路の右隣は通常のJRの在来線の線路です。ミニシャトルの線路には手動ポイントが設置されていて、ミニ運転列車の線路へ分岐しているほうは通常はレールが外されているようです。

つづく。
 

鉄道博物館(パノラマデッキ 後編)

 
 
 
鉄道博物館(大成)・大宮方面に向かって埼玉新都市交通2000系電車が、大宮・上野・東京方面に向かって「はやぶさ・こまち号」のE5系/H5系・E6系電車が走っていきました。

大宮駅手前でだいぶ速度が落ちていますが、それでもやっぱり新幹線は早いですね…。

 
 
大宮・上野・東京方面に向かって「かがやき号」か「はくたか号」のE7系/W7系電車が走っていきました。

 
北方面に向かってEH500形電気機関車に引かれたタンク貨物・無蓋貨物列車が走っていきました。コンテナ貨物列車以外になかなか出会えないので、ラッキーです。

 
 
宇都宮・郡山・福島・仙台・一ノ関・北上・盛岡方面に向かって「やまびこ号」のE2系電車が走っていきました。

 
 
大宮・上野・東京方面に向かって「やまびこ号」のE2系電車が走っていきました。

 
 
大宮・上野・東京方面に向かって「かがやき号」か「はくたか号」のE7系/W7系電車が走っていきました。

 
 
高崎・長野・直江津・富山・金沢方面に向かって「かがやき号」か「はくたか号」のE7系/W7系電車が走っていきました。

 
 
鉄道博物館(大成)・大宮方面に向かって埼玉新都市交通2020系電車が走っていきました。

 
 
大宮・浦和・赤羽・上野方面に向かって特急草津号の651系電車が走っていきました。

 
 
大宮・上野・東京方面に向かって「MAXとき号」のE4系電車が走っていきました。

路線の数が多く、どの路線もそれなりに本数があるので撮り放題ですが、こだわりだすときりがないですね…。

まあでも逆に言うと、撮影の練習し放題とも言えます。(笑)

つづく。
 

鉄道博物館(ビューデッキ、パノラマデッキ 前編)

 
 
3Fに上がります。

 
 
ビューデッキから新幹線とニューシャトルが見えます。

 
 
ここから屋上のパノラマデッキに進みます。ラーニングホールが改装中のためか、階段が閉鎖されていました。(2016/12/11時点)

 
こちらが屋上のパノラマデッキ。おそらく大宮駅に発着している路線で、京浜東北線、東北本線(宇都宮線)、東武野田線以外は走っているところを見られるかと思います。

 
どちらかというと北側が見やすいです。パークゾーンのミニ運転列車がよく見えます。

 
 
 
鉄道博物館(大成)・大宮方面に向かって埼玉新都市交通2000系電車が走っていきました。

 
上尾・桶川・鴻巣・熊谷・籠原・本庄・高崎方面に向かってE231系電車かE233系電車が走っていきました。

 
北方面に向かって回送のEF210形電気機関車が走っていきました。

 
大宮・東京か新宿経由の東海道線・横須賀線方面に向かってE231系電車かE233系電車が走っていきました…って、かなり適当ですね…。(笑)

 
 
川越方面に向かって東京臨海高速鉄道70-000形電車が走っていきました。

 
 
大宮・上野・東京方面に向かって「はやぶさ・こまち号」のE5系/H5系・E6系電車が走っていきました。

 
仙台・盛岡・八戸・新青森・北海道新幹線の新函館北斗・盛岡駅から秋田新幹線の秋田方面に向かって「はやぶさ・こまち号」のE5系/H5系・E6系電車が走っていきました。

つづく。
 

鉄道博物館(スペシャルギャラリー1・2)

 
 
ジオラマはエントランスでお知らせがあったように、改装中です…。(2016/12/11時点)

 
 
2F北側の奧に進みます。

 
 
スペシャルギャラリー1では、改装中のラーニングゾーンの展示物が一部展示されていました。というか、これまた改装中…。

 
 
スペシャルギャラリー2では、鉄道模型メーカートミーテック(タカタトミーのホビー部門の別会社)の展示がされていました。

ちなみに大宮駅から近いところに「トミックスワールド」があります。

 
 
鉄道模型のブランド名「トミックス」ももう40年になるそうです。

ちなみに自分はこの木造駅舎と緑色のコントローラーと茶色の道床の線路を持っています。

 
ジオラマの中央が空いていて、真ん中に何もない入れ替え用のバックヤードを配置して、脱線以外はジオラマに手を入れないほうがいいですからね…。

脱線したときのことも考えて、例えば長いトンネルを作る場合は必ず手を入れられるところを作っておくというのは重要ですね…。

とはいえ、広いスペースが必要なため、なかなか個人で鉄道模型のジオラマを持つのが難しい時代ですからね…。

ただ「ホビーセンターカトー」や「ポポンデッタ」など大きなジオラマの線路を貸してくれて、各新幹線や首都圏や京阪神地区の通勤型・近郊型電車のフル編成を持参して楽しめるいわゆる鉄道模型の「上下分離方式」的なサービスもあります。

もちろん鉄道模型自体所有することができなくても、手ぶらで行って車両を貸してくれるサービスもあります。

というかそもそも博物館の場合は、手ぶらで行っても運転できるところがありますよね。

いろいろと考えが巡りますね…。

 
当然というか、トミックスワールドのPRポスターもありました。まだ行ったことがないので行ってみたいです。

 
 
 
窓の梁のところにあるのは特急電車のヘッドマーク。

これから3F、屋上のパノラマデッキへ進みます。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン1F 転車台回転・汽笛吹鳴実演)

 
柵が閉じられます。

 
 
反時計回りで転車台が回転し始めます。

 
係りの方以外に、どういう方法で選ばれたのかはちょっとわかりませんが子供がひとり乗ってます。

 
 
さらに反時計回りで転車台が回転していきます。

 
車外でずっと説明している方がいます。

途中で汽笛を鳴らすんですが、そのときに事前に知らせてくれます。

それでもやっぱりびっくりして泣いちゃう子もいます…。

屋内だと響くのでものすごく大きな音だということがわかります。

まあおそらくそのくらいでないと外では聞こえませんからね…。

 
 
さらに反時計回りで転車台が回転して、もとの位置に戻りました。

 
転車台回転・汽笛吹鳴実演が終了しました。柵が開けられて通路に戻りました。

これから2F北側の奧に進みます。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン2F 鉄道歴史年表 後編)

 
ここからは太平洋戦争後の展示品です。

 
こちらは「へいわ」と「はと」という特急のヘッドマーク。

最初にこの鉄道博物館に行ったのは2008年の1月で、同じ年の6月から伊豆急全線ウォークを真似た各路線の沿線ウォークを始めました。

2017年は10年目になりますが、平和だから自分も平日に労働ができて休日に沿線ウォークができています。

 
こちらは0系新幹線の模型。おそらく新幹線がなければ、自分の沿線ウォークの範囲は関東がせいぜいだったかも知れませんね…。

 
こちらは駅スタンプ。自分は結構適当に集めていますが、徹底的にこの駅スタンプを集める「押し鉄」の方もいます。

 
山形新幹線「つばさ」の400系電車の模型が走っていきました。

 
 
山形新幹線「つばさ」の400系電車が到着していました。
その手前の電車は在来線時代の特急「つばさ」の485系電車です。

奧は左からE4系、E5系、E6系、E7系新幹線電車です。

 
こちらは与野駅の模型。ちなみに1/45とのことで、さきほどこの線路を走っていった山形新幹線「つばさ」の400系電車の模型のサイズと同じならば「Oゲージ」でしょうか…????

 
1987年4月1日から国鉄はJRになりました。

 
こちらはJR各社のカラー。個人的にはやはり濃い緑が一番なじみ深いです。(笑)

 
こちらは一番新しい2010年の資料です。さらに増設されていくのでしょうか…????

 
 
そういえば、日本最古の鉄道模型のミニSLのところからずっと通っていた線路がずっと気になっていました。

こうして撮ってみると、鉄道歴史年表の最初のところから線路が通っていることがわかります。

鉄道歴史年表の最後まで見たところで、1FヒストリーゾーンのC57の転車台回転・汽笛吹鳴実演が始まりました。

つづく。
 

鉄道博物館(ヒストリーゾーン2F 鉄道歴史年表 前編)

 
ここからさらに2F西側の鉄道歴史年表の展示品を見ていきます。

 
こちらは1825年にイギリスから献上された日本で最初の鉄道模型。確か本当に蒸気機関で動く模型だと思います。

テーマパーク等で運行されるミニSLと同じですかね…。

 
こちらは初期のレールと枕木。上下が同じ形状ですり減ったらさかさまに設置しなおすことができるというレールだったか…。

現在はコンクリート製ですが、「枕木」というように木製です。

 
こちらは四谷トンネルに取り付けられた飾りの金具。1894年ごろのもののようです。同じ兜の前後ということでしょうか????

 
こちらはアプト式のラックレール。横川<=>軽井沢 で使われていたもののようです。

横川<=>軽井沢 は一番勾配がきついところがあった区間なんですが、機関車に取り付けたギアと線路の中央に設置されたラックレールをかみ合わせて上り下りさせていたんですね…。

 
国鉄は船も運行していました。こちらは宇高連絡船の模型。瀬戸大橋ができるまではこちらが活躍していました。

ちなみに青森と函館の間は青函トンネルができるまでは青函連絡船が活躍していました。

確か船の中に線路があって、貨物列車は列車ごと積み込んで対岸へ運ばれていたそうです…。

 
こちらは太平洋戦争後に焼け落ち修復され2012年10月に復元されるまでの東京駅丸の内口の駅舎の模型。

 
そしてこちらは太平洋戦争で焼け落ちる前と、2012年10月に復元された東京駅丸の内口の駅舎の模型。北側と南側の3F部分が復元されています。

 
こちらはスイテ49-02の模型。ス(37.5t以上 42.5t未満)イ(旧一等車)テ(展望車)なんですが、簡単に言うと「めちゃめちゃ高い乗車券が必要な超高級車」ということです…。

もしくは「ななつ星IN九州」の一番高い乗車券でしょうか…。

 
こちらはEF55形電気機関車の模型。2009年に高崎機関区に止まっているのを見たことがありますが、同じ車両がこの鉄道博物館に展示されているらしいです。

 
こちらは2Fヒストリーゾーン西側から見た1FヒストリーゾーンのC57。

さらに鉄道歴史年表の展示品を見ていきます。

つづく。
 

鉄道博物館(メインエントランス・ヒストリーゾーン2F)

 
こちらは駐車場から来た場合の出入口。155系電車の先頭部分が見えます。

 
中へ入ります。

 
こちらはメインエントランス。

 
床面には蒸気機関車のプレートが入ったケースが埋め込まれています。

 
なんと!ジオラマはお休みという…。(2016/12/11時点)

 
こちらは記念スタンプ。

 
 
早速鉄道模型が展示されています。HOゲージと1番ゲージでしょうか…????

 
まず2Fへ上がります。

 
 
窓にはステンドグラスがあります。

 
ちょっとしたNゲージのジオラマがあります。

 
よくみるとコンテナに「鉄道博物館」とプリントされています。特注かな????

 
こちらは2Fヒストリーゾーン北側。1Fヒストリーゾーンの中央にはC57蒸気機関車が乗った転車台があります。

時間になると柵を閉めてこの転車台を1回転させて全体を見せるので、1か所からでも全周を見ることができます。

 
時計回りに1周してみることにしました。こちらは2Fヒストリーゾーン東側から見た1FヒストリーゾーンのC57。

 
こちらは2Fヒストリーゾーン南側から見た1FヒストリーゾーンのC57。

ここからさらに2F西側へ進んでいきます。

つづく。
 

鉄道博物館(プロムナード)

 
ニューシャトルの鉄道博物館(大成)駅を出ると、すぐに鉄道博物館の展示物があります。

 
 
 
床面のタイルに東北新幹線の時刻表が埋め込んであります。

 
 
壁のショーケースにはNゲージが展示されています。

 
 
こちらは蒸気機関車の動輪が展示されています。一番手前の動輪は自分の背丈くらいあったと思います。

 
こちらは155系電車の台車と、その先にあるのが先頭部分。

 
座席2列分まであります。

 
こちらが155電車の運転台。

 
こちらは給水設備。

 
こちらはゴミ箱。

 
先頭はこんな形状です。昭和30年代、40年代に修学旅行の団体列車で活躍した車両のようです。

 
壁にはデゴイチの先頭部分が埋め込まれています。

つづく。
 

ニューシャトル 鉄道博物館(大成)駅

 
 
こちらがニューシャトルの鉄道博物館(大成)駅。

鉄道博物館ができる前のもともとの駅名は大成駅です。

実は鉄道博物館はJR東日本の施設ですがJR東日本の駅がありません。

 
2010年(平成22年)に、天皇・皇后両陛下がいらしていたんですね…。

 
こちらはニューシャトルの車両のタイヤとディファレンシャル。装置だけ見たら鉄道車両というよりは、トラックやバスですね…。

 
こちらは駅スタンプ。

 
改札内は広くスペースがとられています。

 
天井は独特な形状をしています。

 
各新幹線の高架が見えます。左側が東京方面で、右側が東北・秋田・山形・上越・北陸の各新幹線方面です。

 
休憩スペースには自販機が設置されています。

 
 
 
そして、ちょっとだけオマケ。東宮原・吉野原・沼南・丸山・伊奈中央・内宿方面に向かって埼玉新都市交通2000系電車が発車しました。

つづく。
 

レールウェイガーデンプロムナード

 
大宮駅から鉄道博物館(大成)・東宮原・吉野原・沼南・丸山・伊奈中央・内宿方面に向かって2020系電車が発車しました。

鉄道博物館(大成)駅まで、JRの電車の展示物が続きます。

 
鉄道博物館まで案内する看板があります。ニューシャトルの大宮駅から1.5kmのようです。

 
高架下を歩いていきます。

 
歩道と車道を隔てる柵には、新幹線の飾りがあります。

 
正確にはこのあたりからが「レールウェイガーデンプロムナード」なのかも知れませんが、正確なところはちょっとわかりません…。

 
大宮総合車両センターの塀には、JR東日本の各電車が紹介されています。

 
実は2008年と2009年に通ったことがありますが、このときはまだE7系新幹線電車はなかったですね。

 
 
デゴイチが展示されています。

 
2009年に通ったときに撮った写真です。

 
大宮総合車両センターの門の前を通ります。

 
デゴイチを過ぎてもまだまだ大宮総合車両センターの塀には、JR東日本の各電車が紹介されています。

 
 
EF15形電気機関車とEF58形電気機関車の先頭部分が展示されているスペースがあります。

 
2009年に通ったときに撮った写真です。

 
さらに大宮総合車両センターの塀には、JR東日本の各電車が紹介されています。JR東日本の全車種が展示されていそうです。

 
特急あずさ号などで運行された183系電車が見えました。これは鉄道博物館の展示物です。

 
鉄道博物館(大成)駅に到着。鉄道博物館駅までの1.5kmは、鉄道博物館見学のウォーミングアップには十分ですね。

ただ、結構じっくりと見る方はここまででくたくたになってしまって、鉄道博物館駅に着いたらそのままニューシャトルに乗って大宮駅へ帰ってしまうかも知れませんね…。(笑)

つづく。
 

大宮駅(ニューシャトル)

 
JRの大宮駅改札口から案内に従って「てっぱく通り」を歩いていくとニューシャトルの大宮駅があります。

 
床面のブロックで転車台が描かれています。

蒸気機関車や一部のディーゼル機関車は前後方向が決まっているため、転車台は欠かせない設備でした。

 
「てっぱく通り」を歩いていきます。

 
 
こちらはニューシャトルの大宮駅改札口。

ニューシャトルの正式名称は「埼玉新都市交通伊奈線」です。

 
電車が紹介されていますが、形式は3種類のようですが、カラーバリエーションが多いです。

 
おもちゃメーカー「タカラトミー」のホビー部門「トミーテック」の常設ショールーム「トミックスワールド」は大宮にあります。

ニューシャトルのホーム内にポスターがありました。

 
ホームからJR215系電車が止まっているのが見えました。

 
 
1050系電車が入ってきました。

 
 
東宮原・吉野原・沼南・丸山・伊奈中央・内宿方面に向かって発車しました。

つづく。
 

ニューシャトルウォーク(伊奈中央=>内宿)

 
高架沿いを歩いていきます。

 
 
羽貫(はぬき)駅に到着。

 
 
 
 
ジグザグと高架沿いを歩いていきます。

 
 
 
そして終点の内宿(うちじゅく)駅に到着。

 
 
 
内宿駅で完全に線路が途切れています。

 
ちょっとだけ上越新幹線の線路が見えます。

 
昼の時間帯は上越新幹線の線路側だけ停車のようです。

 
走っている電車から新幹線の車両を撮ることができます。各駅と丸山駅から大宮駅までは新幹線と隔てるフェンスが高いので、撮りやすいのは内宿駅から丸山駅の間の駅以外の走行中の間でしょうか。

 
 
大宮方面に向かっていく電車で、鉄道博物館(大成)駅の手間では鉄道博物館の展示物を見ることができます。

若干迂回するところがありましたが。大成跨線橋を過ぎてからはほとんど高架沿いでした。

ただ、高架沿いとか高架下は歩くのは楽なのですが、電車が撮れないという致命的な欠点があります。(笑)

そのぶん動植物などほかのものを撮ればいいんですがその日のうちに鉄道博物館に行きたかったので、今回はあまり撮らずに先を急ぎました。

それにしてもニューシャトル沿線の一番の施設と言えば、やはり鉄道博物館ですね…。

自動運転の新交通システムなので、別の機会に乗り撮りをしたいです。

つづく。
 

ニューシャトルウォーク(丸山=>伊奈中央)

 
丸山駅の手前で東北新幹線と上越新幹線が分かれていきます。

ニューシャトルは上越新幹線沿いを通ります。丸山駅から内宿駅の間は単線です。

 
高架沿いを歩いていきます。

 
伊奈中央・内宿方面に向かって埼玉新都市交通2020系電車が走っていきました。

 
高架沿いを歩いていきます。

 
 
志久(しく)駅に到着。

 
 
高架沿いを歩いていきます。

 
 
伊奈中央駅に到着。

つづく。
 

ニューシャトルウォーク(沼南=>丸山)

 
 
少し線路沿いを歩いて、高架沿いを離れます。

 
 
 
綾瀬川を渡ります。道が狭くて退避場所以外は自動車がすれ違えません…。

 
このあたりにニューシャトルの車両基地があります。

 
外からは遠くて見えないので、電車から見るとこんな感じです。

 
 
さらに狭い道を歩いて県道323号線に出ます。

 
丸山駅に到着。

つづく。
 

ニューシャトルウォーク((芝川)=>沼南)

 
 
芝川を渡って住宅地を抜けて温泉施設の前に出ます。

 
E5系電車が走っていくのが見えました。

 
東宮原・吉野原・鉄道博物館(大成)・大宮方面に向かって2020系電車が走っていきました。

 
 
原市(はらいち)駅に到着。

ちなみにお笑いコンビ「ハライチ」の由来は、この上尾市の原市地区らしいです。

 
 
高架沿いは高さのある街路樹があります。

 
 
沼南(しょうなん)駅に到着。湘南と同じ読みです。

つづく。
 

ニューシャトルウォーク(今羽=>(芝川))

 
線路沿いを歩いていきます。もう吉野原駅が見えています。

 
吉野原まで行くと、もう原市駅が見えています。

 
 
吉野原駅に到着。

 
吉野原駅に直結している歩道橋から国道16号線を越えます。

 
 
 
 
原市駅から東宮原・吉野原・鉄道博物館(大成)・大宮方面に向かって2000系電車が走ってきました。

 
国道16号線を歩いていきます。

 
芝川のところだけ高架沿いに橋が架かっておらず、この国道16号線が一番高架に近い橋です。

ちなみに芝川を渡るのにニューシャトルの高架の上流方面へ行く場合は、国道16号線を行くよりももっと長距離を迂回させられます…。

つづく。
 

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