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カプセルトイ「BOSCH MINIATURE COLLECTION」

 
 
こちらはケンエレファントの「BOSCH MINIATURE COLLECTION」。

 
こちらは「GSB 18VE-EC コードレス振動ドライバードリル」のミニチュア。

 
バッテリーは方法をまちがえないように片側だけ溝がついています。

 
こちらは「GBH 18V-26 コードレスハンマードリル」のミニチュア。

 
こちらは「GST 18V-LIM コードレスジグソー」のミニチュア。

 
実物は溝の中の丸い部分に糸鋸刃がつくんですが、それがついていると立たないですね…。

 
こちらは「GWS 18V-100C コードレスディスクグラインダー」のミニチュア。

 
実物はどちらにも付けられるものだとは思いますが、このカプセルトイの場合は、持ち手は溝があるほうの左側の穴にさすようです。

 
こちらは「GMF 18V-28 コードレスマルチツール」のミニチュア。

 
こちらは「L-BOXX マルチキャリングケース」のミニチュア。

 
 
 
 
 
そのままでも分解でもしまうことができました。

つづく。
 

カプセルトイ「ディズニーマグ」「鳥」「猫」

 
 
こちらはタカラトミーアーツの「ディズニーキャラクターペアミニマグコレクション」。

 
 
とりあえずポストにのせてみました。舞浜駅周辺にありそうですね…。
というか水がよく溜まりそうですね…。

 
 
こちらはエポック社の「ちょこんとハシビロコウ」。
ハシビロコウとは、あのなかなか動かない大きな鳥です。

 
 
とりあえずポストにのせてみましたが、ちょっと手紙が出しにくいかも…。(笑)

 
 
こちらはエポック社の「和すずめ」。

 
普通はスズメってエサを置いておいても人がいるとなかなか寄ってこないんですが、まあカプセルワールドなのでこんなのもありです。(笑)

 
スズメと一緒に入っている、急須や湯飲みや饅頭だけでも表現が可能です。

 
 
こちらはエポック社の「狩り猫」。

 
 
こちらはエポック社の「猫の毛づくろい」。

 
 
猫たちに遊んでもらうことができます…。(笑)

つづく。
 

カプセルトイ「カプセルステーション」

 
 
 
こちらはバンダイの「カプセルステーションIV」。

 
 
 
こちらはバンダイの「カプセルステーションIV2」。

 
 
これで1セット。

 
 
カプセルはランナーから外して組み立てます。

 
 
 
上と下をはめます。

 
説明書をみながらステッカーを貼っていきます。

 
このステッカーの貼り付けが一番難しいですね…。

 
全部貼りました。

 
POPは本来は外側から貼るスタイルですが、そうすると応用が利かないため、下紙を外さずに中へ仕込みます。

 
 
以前購入したタカラトミーアーツのガチャツーEZと比較してみると、同じ1/12のはずですが、カプセルステーションのほうがちょっと小さいように見えます…。

 
POPはだいたい同じ大きさです。

付属のシール以外のPOPも作って仕込めると幅が広がりそうですね。(^-^)

つづく。
 

カプセルトイ「お薬と救急箱」「ソーイングマスコット」「THE 金庫2」

 
 
こちらはエポック社の「お薬と救急箱」。

 
 
ばんそうこうの箱を組み立てます。

 
ばんそうこうはミシン目に沿って切り離します。

 
エポック社の説明は本来はここまでですが、さらに切り抜きます。

 
 
なんとか切り抜くことができました。

 
ばんそうこうを箱の中に入れました。

 
薬箱に収めてみました。

 
 
こちらはエポック社の「ソーイングマスコット」。

 
 
裁縫教室の再現がちょっと時間がかかりそうだったので、とりあえずオフィスに置いてみました。

 
 
こちらはスタンドストーンズの「THE 金庫2」。

 
開けられないと困るせいか、バラバラでカプセルに入っていました。

 
 
こんな感じでそろえないと開けられないのですが…。

 
 
結局「しまった、金庫の番号何番だっけ????」という状態いです…。(笑)

AEDはないんですが、金庫の上には一応薬箱が置いてあります…。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(4/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>(新芝浦駅手前)、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)): 14.2 km (GoogleMapより)

 
前回は南武線浜川崎支線をメインで歩いて、鶴見線に乗って帰りましたが、今回は鶴見線を歩いて南武線浜川崎支線に乗って帰りました。

 
小田栄駅では東海道貨物線と共通の複線のようです。

 
小田栄駅と川崎新町駅との間で専用の単線を走るようです。

 
八丁畷駅で東海道貨物線は鶴見方面に向かって左へカーブしていきます。

 
尻手駅の手前で尻手短絡線と線路が分かれています…。

南武線浜川崎支線は、貨物線のついでの路線のような感じですね…。

 
 
浜川崎支線の205系電車の発車を撮ろうとしたら、なんと本線の立川行きのE233系電車に邪魔されるという…。(笑)

線路とホームの形や自分の立ち位置の関係でこうなってしまったんですが…。

 
尻手短絡線から走ってきたEF65形電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が東海道貨物線方面に向かって走っていきました。

浜川崎駅もそうですが、尻手駅も貨物列車がたくさん撮れそうな感じがします…。

そして鶴見線や南武線浜川崎支線沿いを歩いたことで貨物線のつながりがなんとなく理解できました。

 
高さが低くて少し変わった形のコンテナで、全部同じタイプでした。

 
武蔵小杉駅のNEW DAYSの横にカプセルマシンがありました。

駅弁となんだったか…。

 
南武線のホームから横須賀線のホームまでの移動距離が長いんです…。

地図上で見た限りでは、横須賀線ホームの南側の出口からだと向河原駅とほとんど距離が変わらないんじゃないかというくらい南武線ホームと離れている感じですが、それでも横須賀線との乗り換えができると便利です…。

 
横須賀線ホームから東海道新幹線が見えます。新横浜<=>品川はだいぶ遅いスピードで走っているので、比較的撮るのが容易です。

 
湘南新宿ラインの東海道線・横須賀線方面のE233系電車と高崎線・宇都宮線方面のE231系電車。

 
池袋駅で相鉄乗り入れの宣伝を見ました。おそらくダイヤ変わりますね…。

ちなみに2022年には東急とも新横浜駅を経由して相互に乗り入れるようになるため、個人的には東海道新幹線に乗るのは新横浜駅からもありかなあと思い始めています…とは言ってもまだだいぶ先の話ですが…。6(^-^;;;;)

そして一応これで前回からの続きで鶴見線まですべて完了しました。次回は南武線の本線を予定していたのですが、武蔵小杉駅や多摩川沿いの地域が…。

10/19(土)、10/20(日)は伝統の川越まつりへ行く予定だったのですが、「時の鐘」や「まつり会館」などがある中心街はおそらく無事だったかと思うのですが、新河岸(しんがし)川、越辺(おっぺ)川周辺の地域が…。入間川周辺の地域も!?!?

テレビを見ていてもネットで調べていても状況がよくわからず…。

一応来週川越まつりは予定通り行われるようなので行ってみますが…。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(3/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>(新芝浦駅手前)、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)): 14.2 km (GoogleMapより)

 
大川橋からちょうど海芝浦支線を通る電車が見えるかと思ったんですが、ちょっとタイミングが遅かったせいか、それともそもそも安善橋に隠されて見えなかったのかわかりませんが、電車は見えませんでした…。

 
ただ、一応撮ってみたらたまたま鳥が写っていました。カモメでしょうか…。

 
相変わらず種類はわかりませんが、花が咲いていました。

 
前回、南武線浜川崎支線のホームだと気が付かずに通り過ぎてしまったため、わざわざ写真を撮りにいきました。

 
そして浜川崎駅に到着しました。

こちらは鶴見線の浜川崎駅。

 
こちらは南武線浜川崎支線の浜川崎駅。

浜川崎駅の間を道路が通っています。

 
南武線浜川崎支線のホームから見えるこの線路が鶴見線とつながっています。

線路の錆のつき具合から電車の回送や貨物列車はここを通っているものと思われます。

 
南武線浜川崎支線の205系電車がやってきました。

 
 
東海道貨物線をEH200形電気機関車が走っていきました。

電車の中で水分補給をしていて、川崎貨物ターミナル、東京貨物ターミナル方面から走ってくるところを撮れなかったですね…。

 
 
川崎貨物ターミナル、東京貨物ターミナル方面に向かってEF66形電気機関車が走っていきました。

タンク型とコンテナ型とそれぞれ1両ずつだけだったので、おそらく回送ですかね…。

おそらく浜川崎駅に1日いると、このホームから貨物列車が走っていくのを撮れるかもしれないですね…。

というか、東海道貨物線ウォークをするとき、また浜川崎駅に来てみたいです。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(2/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>(新芝浦駅手前)、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)): 14.2 km (GoogleMapより)

 
鶴見駅で写真を撮ったり、総持寺へお参りに行ったりしたため、国道駅の手前で昼食になりました…とは言ってもこの先は周辺が工場だらけで食事できそうなところが思い当たらなかったため、11時前に休憩することにしました。

 
それにしても消費税ややこしいですね…。わけがわからないですね…。

だれでしょうね、言い出しっぺは。

 
鶴見川の川に立てられている柱のてっぺんにサギの類と思われる鳥が3羽も止まっていました。

 
ハトが飛んでいきました。

 
名前はわかりませんが、花が咲いていました。

 
弁天橋駅にはちょっとした広場があります。

花壇にはパンジーやらマリーゴールドなど咲いていました。

 
弁天橋駅前のファミリーマートは夜だけではなくて土日と祝日もお休みのようです。

 
入船公園の野球場ではグラウンド整備が行われていました。

これから試合がある感じでしたが見ていられないので、そのまま行きました。

 
浅野駅から海芝浦支線に行ってみました。新芝浦駅のホームが見えます。

 
新芝浦駅は東芝の門の内側でした。ちなみに終点の海芝浦駅は電車に乗らないと行くことができないし、東芝のこの工場の関係者でないと改札から外へ出ることができません…。

しばらく電車が来ないため、そのまま浅野駅へ戻りました。

 
安善駅の車庫線から延びている貨物線の線路を歩いてみました。

で、奥まで歩いてわかったのが、この貨物線はどうもアメリカの貨物を運ぶ線路のようです。引込線の入口にゲートが付けられているため「日本が関わらない(関われない!?!?)」貨物のようですが…。

 
安善橋の西側は海芝浦支線が見えます。

 
安善橋の東側は大川支線が見えます。

 
武蔵白石駅から大川支線へ行ってみましたが、終点の大川駅のダイヤは土曜休日はなんと1日3本…。

まあ確かに周辺の工場専用ですからね…。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(1/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>新芝浦、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)、總持寺): 14.2 km (GoogleMapより)

 
確か鶯谷駅だったと思いますが、カシオペアが通りました…。

 
東京車両センターのサンライズ瀬戸・出雲の285系と埼京線のE233系電車が止まっていました。

尾久車両センターに統合されて完全になくなるかと思ってたんですが、なんだかちょっとちがうみたいで…。

 
鶴見駅は東海道貨物線が通っています。

 
大宮駅から新宿経由のスーパービュー踊り子号は横須賀線の線路を走ります。

 
JR鶴見駅は京浜東北線と鶴見線しか止まらない駅ですが、駅ビルがかなり大きいです。

 
鶴見線の205系電車が発車しました。

 
鶴見駅を出てすぐに「曹洞宗大本山總持寺」が目に留まって、ちょっとだけお参りしていくことにしました。

 
三門の両脇で仁王像がにらみを利かせています!!!! 6(°°;;;;)

6(°°;;;;)って、何も悪いことしてませんが…。たぶん…。6(^-^;;;;)

 
木と木の間にたぬきさんがいました。もしかして信楽焼!?!?

 
横須賀線(湘南新宿ライン)、京浜東北線、東海道線(上野東京ライン)、東海道貨物線、京急本線をまたぐ鶴見線の鉄橋。

 
なんと、こんな4複線だか5複線の場所に踏切があります…。

花月園前踏切といいますが、もちろん危険なので自分は付近の京急本線花月園前駅につながる跨線橋へ行きましたが、渡る方いましたね…。

 
こちらは京急本線側。

 
JRと京急の間に安全地帯がありますが、そこで東海道貨物線を埼京線や川越線や東京臨海高速鉄道へも乗り入れているE233系電車が走っていくのが見えました。

 
JRと京急の間に安全地帯から地下へもぐる貨物線が見えます。

確かこの先ですでに東海道貨物線と相模鉄道がつながっているのですね…。

つまり、このE233系電車が走っていたのは相鉄の乗り入れの試運転のためですかね…。

つづく。
 

カプセルトイ「伝説の宝箱」(その2/2)

 
 
 
巻物は溝にしっかりと押し付けながらシールを貼りました。

 
1本開ける巻物がありますが…何か書いてあるのですが、

「字が小さすぎて読めなーい!!!!」

ってもう古いでしょうか…。6(^-^;;;;)

 
 
 
こんな感じで中に収めます。

 
 
小判は最初からこんな感じで中に収まってますが、取り外し可能です。

 
扇は開いたりたたんだりできます。

 
宝箱にぎりぎり入ります。

 
 
 
 
 
とりあえず冒険とはちがう用途で使えました。

つづく。
 

カプセルトイ「伝説の宝箱」(その1/2)

 
 
こちらはタカラトミーアーツの「伝説の宝箱IV」

 
1セットはこんな感じです。こちらは巻物の場合。

黒い箱に金色のシールを貼ります。

 
 
 
ふたの角のシールを貼ります。

 
 
下の角のシールを貼ります。

 
一番左がカプセルから取り出したすぐの状態で、右がすべて貼った状態です。

 
 
 
余り部分を細く切って鍵の部分に貼ると、立体的になります。

 
箱は開閉します。

 
しばらくすると特に上面が浮いてしまいました…。

 
しばらく前の宝箱シリーズを利用してこんな感じで押さえていました。

つづく。
 

カプセルトイ「手のひら文房具」「じゃまインコ」

 
 
こちらはエポック社の「手のひら文房具」。

 
 
 
 
 
 
 
書類の整理整頓に使えます。

 
 
 
こちらはエポック社の「じゃまインコ」。

 
キーが外されています…。

 
ノートも破られています…。

 
 
なかなか暴れまわってますね…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

カプセルトイ「オフィス」

 
 
 
 
こちらはとあるオフィス。

 
 
「はやくインコたちを捕獲しないと…。」

 
 
 
「こっちもおねがい!」

 
 
こちらはイベント用の商品!?!?

 
こちらは開発中のマシンでしょうか…。

 
カプセルステーションの中にカプセルステーション!?!?

 
「あの説明書どこだっけ…!?!?」

 
 
 
 
 
 
 
やはりカメラとスマホは役に立ちますね…。

なかなか忙しそうです…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

カプセルトイ「二輪台車とビールケース」(その3/3)

 
こちらはとある物流センター。

 
 
 
 
 
 
 
なんだか、お酒関係が多いですね…。6(^-^;;;;)

 
これだけふたが開いています…。なぜ…!?!?

それはつい数時間前の話…。

 
 
「何かふたが空いたぞ!?!?」

 
 
「うわーっ!?!?」6(°°;;;;)

 
「逃げろ!!!!」

 
ぽつーん…。

もう一度アップで。

 
 
「うわーっ!?!?」6(°°;;;;)

 
 
「逃げろ!!!!」

 
ぽつーん…。

というわけでした。6(^-^;;;;)

世の中、突然何が起こるかわからないですからね…。気を引き締めていきましょう…。

つづく。
 

カプセルトイ「二輪台車とビールケース」(その2/3)

- プチお知らせ -
ちょっとアップのパターン変えます。しばらくカプセルトイ記事続けます。
整ったら鉄道ウォーキング記事アップに切り替えます。

 
 
 
 
折りたたみ台車でビールケースを運びます。

 
 
 
 
二輪台車でビールケースを運びます。

 
 
 
ビールケース以外にもいろいろ運ばせることもできます。

 
実はビール瓶は1ケースあたり5本しかないのですが、入れ方で横から見ると全部に入っているように見せることもできます。

つづく。
 

カプセルトイ「二輪台車とビールケース」(その1/3)

 
 
 
こちらはエポック社の「二輪台車とビールケース」。

 
 
 
二輪台車は組み立て式です。

 
車輪が回ります。

 
こちらは折りたたみ式です。

 
こちらは前に発売されていた「折りたたみ台車とビールケース」。

 
両方でこれだけの種類があります。

 
ビール瓶はケースに20本入ります。

 
 
 
 
 
素体さんにビールケースを持たせることができます。

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク((最厳寺踏切)=>尻手)

 
 
 
 
 
貨物線(品鶴線)方面に向かって、EF65形電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
 
 
結局カーブの内側から撮ったのですが、できればカーブの外側で撮りたかったですね…。

外側のほうが、列車を望遠で長く追えます。

 
南武線の踏切を渡ります。

 
また南武線の踏切を渡ります。

 
渡ったところで尻手、川崎方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
 
尻手短絡線がわかれているのが見えます。

 
尻手駅に止まっている南武線浜川崎支線の205系電車が見えました。

 
武蔵小杉、武蔵溝ノ口、登戸、稲田堤、府中本町、分倍河原、立川方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
尻手、川崎方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
 
尻手駅に到着。

ここまでを尻手短絡線ウォークレポートとします。

引き続き南武線(浜川崎支線)ウォークレポートです。

つづく。
 

カプセルトイ「盆栽」

 
 
こちらはアイピーフォーの「盆栽02」。

 
 
こちらはタカラトミーアーツ(パンダの穴)の「盆悩」。

 
後ろ姿はこんな感じです…。ちょっと恥ずかしい!?!?(笑)

 
 
 
盆栽の中に紛れてみました…。

 
 
ショーケースの中でも同様に…。

 
 
小さいショーケースに収めたまま、大きなところへ置いてみました。

 
そして「松」つながりということで、セッティング。

 
和菓子を食べながら盆栽を見ます。

 
盆栽と同じポーズ。あ、見つかっちゃいましたか…。6(^-^;;;;)

 
たい焼きを食べながら盆栽を見ます。

 
一人無関心な方が…。(笑)

 
写真を撮ってます。完全に、見つかっちゃいましたね…。6(^-^;;;;)

おそ松…ちがった、お粗末さまでした…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク((江ヶ崎跨線橋東交差点)=>(最厳寺踏切))

 
 
 
横須賀線と貨物線(品鶴線)の間を歩いて横須賀線をくぐります。

 
 
 
 
線路に沿った道路がないため、踏切を通過する貨物列車を狙って、南武線の尻手駅へ向かってジグザグに進んでいきます。

 
南武線のE233系電車が走っているのが見えました。

 
 
ただ、貨物列車にはなかなか出会えませんでした。

 
あきらめかけたんですが、だいぶ南武線に近づいてきたところで踏切が鳴りました。

 
南武線方面からEF65形電気機関車が見えてきました。

つづく。
 

カプセルトイ「だんごむし」(その2/2)

 
シリーズ1と2を比較してみます。

 
顔は目のところが2の方が少しリアルな感じです。

 
 
脚のたたみ方と開き方がちがいます。

 
お腹の感じもちがいます。1の方は機械っぽい中が見えていて、2の方は1よりも隠れています。

やはり2のほうがより本物っぽくなっています。

 
小さいフィギュアと並べると、あの伝説の巨大な虫の王…。(笑)

 
 
 
そして恐竜骨格と一緒にショーケースへ。

恐竜骨格と一緒に入れると、古代の甲虫の化石のようですね…。

 
そしてプチ化石(?)展覧会をセッティング。

 
 
 
 
実際こんな展示はないかも知れませんが、そこはカプセルトイの世界。

いろいろと並べて何かを発掘していくのです…。(笑)

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク((小倉陸橋交差点)=>(江ヶ崎跨線橋東交差点))

 
 
 
横浜駅に向かって成田エクスプレスのE259系電車が走っていきました。

 
 
 
 
 
 
東京、千葉、佐倉、成田、成田空港駅に向かって成田エクスプレスのE259系電車が走っていきました。

 
坂を下っていきます。

 
横須賀線の高架下を歩いていきます。

 
尻手短絡線の踏切を渡ります。

 
品鶴線から尻手短絡線が分かれているのが見えます。

 
この先をずっとたどっていくと、南武線の尻手駅のほうに延びているのがわかります。

 
江ヶ崎跨線橋交差点から坂を下っていきます。

つづく。
 

カプセルトイ「だんごむし」(その1/2)

 
 
 
こちらがバンダイの「だんごむし」。

 
カプセルはなく、そのままシュリンク包装です。

 
 
 
開くとそこに説明書が入っていますが、ちょっと普通の説明書とは異なります。

たたまれている足を開いてひっくり返します。

 
 
 
 
こちらがバンダイの「だんごむし2」。

 
やはりカプセルはなく、そのままシュリンク包装です。

 
 
開くとそこに説明書が入っていますが、ちょっと普通の説明書とは異なります。

 
 
たたまれている足を開いてひっくり返します。

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク(新川崎=>(小倉陸橋交差点))

 
新川崎駅を出発。

 
 
駅前にはサッカーJリーグのクラブチーム「川崎フロンターレ」カラーの郵便ポストがあります。

 
駅のそばに鶴見機関区があります。

 
 
東海道線や高崎線などで見かけた、EF66形、EF210形、EH200形、東北本線で見かけたEH500形、貨物ターミナル構内機のDE10形(昔ながらの機械式)、HD300形(最近のハイブリッド式)など止まっていました。

 
沿いを歩いていきます。

 
横浜、大船から、鎌倉、逗子方面か、平塚小田原方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
武蔵小杉、品川、東京、千葉から、君津方面か、上総一ノ宮方面か、成田空港上面か、鹿島神宮方面に向かってE217系電車が走っていきました。

 
武蔵小杉、大崎、新宿、池袋、大宮方面から、熊谷、高崎、前橋方面か、小山、宇都宮、黒磯方面に向かってE231系電車が走っていきました。

 
横浜、大船、鎌倉、逗子、横須賀、久里浜方面に向かってE217系電車が走っていきました。

 
小倉陸橋交差点の上から線路が見えます。

 
写真左が湘南新宿ラインや成田エクスプレスやスーパービュー踊り子も通る横須賀線の線路、右が貨物線(品鶴線)です。

 
 
写真の左に向かって品鶴線から尻手短絡線が分かれているのが見えます。

つづく。
 

カプセルトイ「石膏スイーツ」(応用編)

 
 
プチ美術展覧会をセッティング。

 
 
 
 
 
 
一応撮影OKです…。

 
 
そして、小さいショーケースに収めたまま、大きなところへ置いてみました。

美術のスケッチの練習で石膏彫刻を描いたことがありますが、結構難しかったですね…。

すでにイーゼルがあるので、あとはキャンバスやクロッキーのスケッチブックを作れば、美術教室ができそうですね。(^-^)

つづく。
 

蒲田駅(4/4 JRホーム 2/2)

 
 
南方面のホームは品川東京方面に向かって少しカーブしています。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
品川、東京、上野、田端、赤羽、浦和、大宮方面に向かってE233系電車が、鶴見、横浜から、根岸線の桜木町、磯子、大船方面に向かってE233系電車が、品川、東京、上野、赤羽、大宮方面から、熊谷、高崎、前橋方面か、小山、宇都宮、黒磯方面に向かってE231系電車が、横浜、大船、茅ヶ崎、平塚、国府津から御殿場線の山北方面か、小田原、熱海からJR東海の沼津方面か、伊東線の伊東方面に向かってE231系電車が走っていきました。

 
 
 
ちょっとオマケ。蒲田止まりの電車が到着しました。振り返ったせいでわかりづらくなってしまい、ちょっと失敗…。

時刻表を見た限りでは、大宮方面からの折り返し用でしょうか…。

つづく。
 

カプセルトイ「石膏スイーツ」(基礎編)

 
 
こちらは数奇ラボの「渡辺おさむ 石膏スイーツ」。

 
 
 
 
石膏像を生クリームで覆われたショートケーキに見立てているんですかね…。

 
こちらは以前に買ったディスニーキャラクターのカプセル石膏彫刻。

 
ディスニーキャラクター石膏彫刻の外側に並べてみました。

 
そのままだとディスニーキャラクター石膏彫刻よりも高さが低いため木の升を下に入れました。

 
左の物は上がつっかえてしまいます…。

 
 
ひっくり返して中へ入れると逆に高さが低いため、升の中に発砲エチレンの切れ端を入れて高さ調整をしました。

 
 
 
 
 
 
 
 
さらにいろいろと美術系のものを配置してみました。

つづく。
 

蒲田駅(3/4 JRホーム 1/2)

 
 
蒲田駅は中央に折り返し専用のホームがあります。

 
 
品川、東京、上野、赤羽、大宮方面から、熊谷、高崎、前橋方面か、小山、宇都宮、黒磯方面に向かうE231系電車が走っていきました。

 
こちらは南改札口。東急線の改札口が近い改札口です。

 
こちらは改札口の外から見た場合。

 
南改札口の通路から線路が見えます。

 
 
 
品川、東京、上野、田端、赤羽、浦和、大宮方面に向かうE233系電車が到着しました。

 
 
 
鶴見、横浜から、根岸線の桜木町、磯子、大船方面に向かってE233系電車が発車しました。

つづく。
 

カプセルトイ「ふぐ宴会」

 
 
こちらはエポック社の「ふぐ宴会」。

 
 
 
 
 
まずはふぐさんたちだけで宴会。

ちなみにお箸は「和食器」のものです。

 
 
 
そして、かえるさんたちとあひるさんたちが合流して大宴会。

 
 
 
 
 
 
 
しかしよく見ると食材等何もないという…。(笑)

けどにぎやかで楽しそうですね。(*^-^*)

つづく。
 

蒲田駅(2/4 東急電鉄ホーム 2/2)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1番線に池上線の1000系電車、3番線に多摩川線の1000系電車が到着して、2番線から池上・雪が谷大塚・旗の台・五反田方面に向かって1000系電車、4番線から下丸子・多摩川方面に向かってリバイバルカラーの1000系電車が発車しました。

7000系電車も走ってますが、とりあえず写真はこれだけにしておきます。

池上線も多摩川線も本数が多いため、短時間で大量に写真が撮れます。

つづく。
 

カプセルトイ「かえる銭湯 脱衣所編」

 
 
こちらはエポック社の「かえる銭湯 脱衣所編」。

 
 
 
まずは「かえる銭湯 脱衣所編」のみでセッティング。

 
そして、「かえる銭湯」やほかのシリーズを組み合わせてセッティング。

 
 
一応左が男湯で右が女湯です。仕切りをブックエンドで、そこへマグネットつきの額に入った浮世絵を貼り付けます。

 
 
 
 
 
 
 
男湯の様子。

 
 
 
 
 
 
 
女湯の様子。

というか、かえるさん自体はあまり男女の区別がわからないため、ほかのもので男女を表現しております…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

蒲田駅(1/4 東急電鉄ホーム 1/2)

 
 
改札口を入ったホームの右側から、1番線の降車用、1番線と2番線(池上線)の乗車用、2番線と3番線の降車用、3番線と4番線(多摩川線)の乗車用、4番線の降車用です。

それにしても多摩川線のほうはなぜかわざわざ「東急」とつけてあります。

おそらく「西武多摩川線(武蔵境<=>是政)」があるからだと思います。

 
 
池上線のホームエンドは柵が少し高いです。

 
池上線と多摩川線の線路はつながっています。

 
 
多摩川線のホームエンドは柵が少し低いです。

4番線にリバイバルカラーの1000系電車が到着しました。

 
 
1番線から1000系電車が発車しました。

 
 
 
 
3番線から1000系電車が発車しました。

つづく。
 

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