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既製品の棚改造(スライド扉追加 その6/6 配線、カッティングシート貼り)

 
 
 
 
 
モールを切って取り付けて、配線を固定します。

 
裏側もLED照明に付属している止め具で配線を固定します。

 
 
 
カッティングシートを貼っていきます。

 
下の扉受けには家具スベリを貼ります。

 
 
 
障子やふすまの要領で、扉をとりつけます。

 
うまいことスライド扉を付けることができました。

つづく。
 
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既製品の棚改造(スライド扉追加 その5/6 LED照明、扉受け取り付け)

 
 
コードをとりつけてみて、届くぎりぎりのところで位置決めをして、このLED照明の付属の木ネジで止めました。

 
扉受けを予め木ネジ止めの穴を開けます。

 
 
横のホコリ除けは最初のショーケースを改造したときに外して使わなかった木材を再利用します。

釘の穴もそのまま使います。

 
上下の扉受けと左右のホコリ除けを取り付けます。

 
 
 
上の扉受けはピン釘を打って補強します

 
 
ひっくり返して下になる面に補強の板を取り付けます。

両端の板の端が接地している感じなんですが、底面の板の広い面が接地するようにします。

つづく。
 

既製品の棚改造(スライド扉追加 その4/6 配線孔加工、扉受け取付事前加工)

 
配線孔を設けるため、上の板を外します。

 
コネクタの幅を考えると幅が20mmで、深さが5mmくらいあれば通りそうです。

 
 
 
罫書いて削りました。

 
 
 
カッティングシートを貼って表面を保護します。

 
真ん中の板はほんの少しだけ幅がせまく、扉受けが入りません…。

 
微妙に幅を広げたいだけなので、コピー用紙を折ってはさむことにしました。

 
木ネジが通るところは文房具の穴あけパンチで開けます。

 
 
両側に入れて木ネジを止めなおして少し幅を広げます。

 
幅が広がったのでうまく入りました。

 
 
 
背面版がペラペラで奥側が空いてしまいやすいので、この棚とは別の木ネジで裏側から止めました。

つづく。
 

既製品の棚改造(スライド扉追加 その3/6 アクリル板研磨)

 
こちらはアクリサンデーのアクリル板研磨剤。

 
不要な布を切って、少しだけつけます。

 
試しに余りのアクリル板を磨いてみました。

キズというよりは汚れのほうがメインな感じでしたが、きれいになりました。

 
キズ自体を消すにはもっと磨かなくてはダメだと思いますが、はみ出た溶着剤はだいぶ目立たなくなりました。

 
 
 
 
余っているカッティングシートを両端に貼って若干の厚みを出して、入れるときにキズがつかないようにしました。

 
 
 
 
そしてついでに10年以上前につくったBトレインショーティ用のジオラマのアクリル板カバーも磨きました。

そのときに余計に垂らしてしまった溶着剤の跡も大体は消すことができて、汚れも落とせて結構きれいになりました。

つづく。
 

既製品の棚改造(スライド扉追加 その2/6 扉作成)

 
最初はコーナークランプを使います。

 
 
組み合わせて貼り合わせていきます。

 
取っ手のところは上下削っておきます。

 
 
こんな感じで薄くて細い板を組んでつくりました。

 
上は真ん中を抜いてあるのですが、アクリル板が入るように設計しました。

アクリル板を上から差し込む方法であれば、特に止め具は必要ないかなあと思いました。

 
 
アクリル板に溝を彫って折りました。ただ、端がすこし溝とちがうところで折れてしましました…。

結構深めに溝を彫らないとつけた通りに折れないですね…。

 
余分なところをなんとか整えることができました。

 
こちらは深めに溝を彫ったので、うまく溝のところで折れました。

 
折った後は、角を削って「かえり」をなくしておきます。そうしないと切れやすくて危ないです。

 
 
うまいことアクリル板を入れることができました。

つづく。
 

既製品の棚改造(スライド扉追加 その1/6 扉受け作成)

 
 
2018年に机の上に乗せる組み立て式の既製品の棚を買ったのですが、写真左側の幅が広い固定式の棚のほうにホコリよけの扉をつくってとりつけることにしました。

 
スライド扉追加のためにまたまたポンチ絵描きました。

 
扉の材料は木材とピン釘だけ買いました。

 
さらにLED照明とゴムブッシュを買いましたが、ゴムブッシュは結局使いませんでした…。

アングルは机の補強に使いました。

 
 
定規で目盛りを見て木材に罫書くんですが、自信がないので実際にあててチェックします。

 
線にそって、手のこで切っていきます。

まずは、スライド扉の受け部分をつくります。

 
 
細い木材をボンドで貼り付けます。こちらは下側。浅いつくりにします。

 
 
細い木材をボンドで貼り付けます。こちらは上側。深いつくりにします。

和室の襖(ふすま)や障子を見てみると、たいていこんな感じの構造になっているかと思います。

 
ズレないように木をあてて行いました。

つづく。
 

カプセルトイ「とび出しとび太くん制作」(その2/2)

 
 
 
 
こちらは塗装、組立工程。

 
 
 
 
 
うさぎさんたちが色を塗ってくれてます。

 
 
棒を取り付け。実は素体さんたちには素体さん用の工具があります。

 
そしてブロックに立てます…。

「飛び出し飛び太くん」はこんな感じでつくられています…というのはうそです。6(^-^;;;;)

つづく。
 

カプセルトイ「とび出しとび太くん制作」(その1/2)

 
実はベニヤとかヒノキの細工棒材等、切れ端はまだまだあります。

それでちょっと思いつきました。

 
 
だいぶ前に買った「とび出しとび太くん」に登場願いました。

これで下準備OK。

 
 
こちらは切り抜き工程。

 
 
 
線に沿って切り抜いていきます。

 
 
 
 
危ないから向こうで遊んでてね…といろいろな手を使ってどかそうとしても結局どいてくれませんでした…。

猫はきまぐれです…。(笑)

つづく。
 

カプセルトイ「ガンダム大工仕事」(その2/2)

 
 
こちらはとある製材所。

ちなみにこのセッティングの木材は、今までの工作で余った本物のヒノキとラワンです。

 
 
 
木材は素体さんたちが運んできます。

 
 
 
 
Zガンダムさん、ひたすら木材カットです。

 
こちらはまだ使いませんが、面取りとかに使えるでしょうか…というか、実物のBOSCHは1台も持っていないのです…。(笑)

 
 
こちらはとある現場。

 
 
 
ガンダムさんはコードレスディスクグラインダーで作業。

 
 
 
PG量産ザクIIさんはコードレス振動ドライバードリルで作業。

 
素体さんたちが下で見てます。

ガンダムさんたち頼もしいです。(笑)

 
もう一台、念のためドリルを用意しています…。

実はセッティングしたものの、何の作業だからよくわからないという状況です…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

カプセルトイ「ガンダム大工仕事」(その1/2)

 
とりあえず、エポック社の素体さんたちに持たせてみました。

 
 
が、しかし、でかい…。

 
ということで、久しぶりにPGガンダムさんとPG量産ザクIIさんにご登場いただきました。

 
 
 
 
なんかよさそうです。

 
そしてもう一人。PGZガンダムにもご搭乗いただきました。

 
天井につかえてます…。天井が低くてごめんなさい…。6(^-^;;;;)

 
 
では早速。

 
 
最近のガンプラのPGシリーズ(1/60)では逆にちょっと小さい感じですが、それでもなんとか持たせることはできます。

つづく。
 

カプセルトイ「BOSCH MINIATURE COLLECTION」

 
 
こちらはケンエレファントの「BOSCH MINIATURE COLLECTION」。

 
こちらは「GSB 18VE-EC コードレス振動ドライバードリル」のミニチュア。

 
バッテリーは方法をまちがえないように片側だけ溝がついています。

 
こちらは「GBH 18V-26 コードレスハンマードリル」のミニチュア。

 
こちらは「GST 18V-LIM コードレスジグソー」のミニチュア。

 
実物は溝の中の丸い部分に糸鋸刃がつくんですが、それがついていると立たないですね…。

 
こちらは「GWS 18V-100C コードレスディスクグラインダー」のミニチュア。

 
実物はどちらにも付けられるものだとは思いますが、このカプセルトイの場合は、持ち手は溝があるほうの左側の穴にさすようです。

 
こちらは「GMF 18V-28 コードレスマルチツール」のミニチュア。

 
こちらは「L-BOXX マルチキャリングケース」のミニチュア。

 
 
 
 
 
そのままでも分解でもしまうことができました。

つづく。
 

カプセルトイ「ディズニーマグ」「鳥」「猫」

 
 
こちらはタカラトミーアーツの「ディズニーキャラクターペアミニマグコレクション」。

 
 
とりあえずポストにのせてみました。舞浜駅周辺にありそうですね…。
というか水がよく溜まりそうですね…。

 
 
こちらはエポック社の「ちょこんとハシビロコウ」。
ハシビロコウとは、あのなかなか動かない大きな鳥です。

 
 
とりあえずポストにのせてみましたが、ちょっと手紙が出しにくいかも…。(笑)

 
 
こちらはエポック社の「和すずめ」。

 
普通はスズメってエサを置いておいても人がいるとなかなか寄ってこないんですが、まあカプセルワールドなのでこんなのもありです。(笑)

 
スズメと一緒に入っている、急須や湯飲みや饅頭だけでも表現が可能です。

 
 
こちらはエポック社の「狩り猫」。

 
 
こちらはエポック社の「猫の毛づくろい」。

 
 
猫たちに遊んでもらうことができます…。(笑)

つづく。
 

カプセルトイ「カプセルステーション」

 
 
 
こちらはバンダイの「カプセルステーションIV」。

 
 
 
こちらはバンダイの「カプセルステーションIV2」。

 
 
これで1セット。

 
 
カプセルはランナーから外して組み立てます。

 
 
 
上と下をはめます。

 
説明書をみながらステッカーを貼っていきます。

 
このステッカーの貼り付けが一番難しいですね…。

 
全部貼りました。

 
POPは本来は外側から貼るスタイルですが、そうすると応用が利かないため、下紙を外さずに中へ仕込みます。

 
 
以前購入したタカラトミーアーツのガチャツーEZと比較してみると、同じ1/12のはずですが、カプセルステーションのほうがちょっと小さいように見えます…。

 
POPはだいたい同じ大きさです。

付属のシール以外のPOPも作って仕込めると幅が広がりそうですね。(^-^)

つづく。
 

カプセルトイ「お薬と救急箱」「ソーイングマスコット」「THE 金庫2」

 
 
こちらはエポック社の「お薬と救急箱」。

 
 
ばんそうこうの箱を組み立てます。

 
ばんそうこうはミシン目に沿って切り離します。

 
エポック社の説明は本来はここまでですが、さらに切り抜きます。

 
 
なんとか切り抜くことができました。

 
ばんそうこうを箱の中に入れました。

 
薬箱に収めてみました。

 
 
こちらはエポック社の「ソーイングマスコット」。

 
 
裁縫教室の再現がちょっと時間がかかりそうだったので、とりあえずオフィスに置いてみました。

 
 
こちらはスタンドストーンズの「THE 金庫2」。

 
開けられないと困るせいか、バラバラでカプセルに入っていました。

 
 
こんな感じでそろえないと開けられないのですが…。

 
 
結局「しまった、金庫の番号何番だっけ????」という状態いです…。(笑)

AEDはないんですが、金庫の上には一応薬箱が置いてあります…。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(4/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>(新芝浦駅手前)、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)): 14.2 km (GoogleMapより)

 
前回は南武線浜川崎支線をメインで歩いて、鶴見線に乗って帰りましたが、今回は鶴見線を歩いて南武線浜川崎支線に乗って帰りました。

 
小田栄駅では東海道貨物線と共通の複線のようです。

 
小田栄駅と川崎新町駅との間で専用の単線を走るようです。

 
八丁畷駅で東海道貨物線は鶴見方面に向かって左へカーブしていきます。

 
尻手駅の手前で尻手短絡線と線路が分かれています…。

南武線浜川崎支線は、貨物線のついでの路線のような感じですね…。

 
 
浜川崎支線の205系電車の発車を撮ろうとしたら、なんと本線の立川行きのE233系電車に邪魔されるという…。(笑)

線路とホームの形や自分の立ち位置の関係でこうなってしまったんですが…。

 
尻手短絡線から走ってきたEF65形電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が東海道貨物線方面に向かって走っていきました。

浜川崎駅もそうですが、尻手駅も貨物列車がたくさん撮れそうな感じがします…。

そして鶴見線や南武線浜川崎支線沿いを歩いたことで貨物線のつながりがなんとなく理解できました。

 
高さが低くて少し変わった形のコンテナで、全部同じタイプでした。

 
武蔵小杉駅のNEW DAYSの横にカプセルマシンがありました。

駅弁となんだったか…。

 
南武線のホームから横須賀線のホームまでの移動距離が長いんです…。

地図上で見た限りでは、横須賀線ホームの南側の出口からだと向河原駅とほとんど距離が変わらないんじゃないかというくらい南武線ホームと離れている感じですが、それでも横須賀線との乗り換えができると便利です…。

 
横須賀線ホームから東海道新幹線が見えます。新横浜<=>品川はだいぶ遅いスピードで走っているので、比較的撮るのが容易です。

 
湘南新宿ラインの東海道線・横須賀線方面のE233系電車と高崎線・宇都宮線方面のE231系電車。

 
池袋駅で相鉄乗り入れの宣伝を見ました。おそらくダイヤ変わりますね…。

ちなみに2022年には東急とも新横浜駅を経由して相互に乗り入れるようになるため、個人的には東海道新幹線に乗るのは新横浜駅からもありかなあと思い始めています…とは言ってもまだだいぶ先の話ですが…。6(^-^;;;;)

そして一応これで前回からの続きで鶴見線まですべて完了しました。次回は南武線の本線を予定していたのですが、武蔵小杉駅や多摩川沿いの地域が…。

10/19(土)、10/20(日)は伝統の川越まつりへ行く予定だったのですが、「時の鐘」や「まつり会館」などがある中心街はおそらく無事だったかと思うのですが、新河岸(しんがし)川、越辺(おっぺ)川周辺の地域が…。入間川周辺の地域も!?!?

テレビを見ていてもネットで調べていても状況がよくわからず…。

一応来週川越まつりは予定通り行われるようなので行ってみますが…。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(3/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>(新芝浦駅手前)、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)): 14.2 km (GoogleMapより)

 
大川橋からちょうど海芝浦支線を通る電車が見えるかと思ったんですが、ちょっとタイミングが遅かったせいか、それともそもそも安善橋に隠されて見えなかったのかわかりませんが、電車は見えませんでした…。

 
ただ、一応撮ってみたらたまたま鳥が写っていました。カモメでしょうか…。

 
相変わらず種類はわかりませんが、花が咲いていました。

 
前回、南武線浜川崎支線のホームだと気が付かずに通り過ぎてしまったため、わざわざ写真を撮りにいきました。

 
そして浜川崎駅に到着しました。

こちらは鶴見線の浜川崎駅。

 
こちらは南武線浜川崎支線の浜川崎駅。

浜川崎駅の間を道路が通っています。

 
南武線浜川崎支線のホームから見えるこの線路が鶴見線とつながっています。

線路の錆のつき具合から電車の回送や貨物列車はここを通っているものと思われます。

 
南武線浜川崎支線の205系電車がやってきました。

 
 
東海道貨物線をEH200形電気機関車が走っていきました。

電車の中で水分補給をしていて、川崎貨物ターミナル、東京貨物ターミナル方面から走ってくるところを撮れなかったですね…。

 
 
川崎貨物ターミナル、東京貨物ターミナル方面に向かってEF66形電気機関車が走っていきました。

タンク型とコンテナ型とそれぞれ1両ずつだけだったので、おそらく回送ですかね…。

おそらく浜川崎駅に1日いると、このホームから貨物列車が走っていくのを撮れるかもしれないですね…。

というか、東海道貨物線ウォークをするとき、また浜川崎駅に来てみたいです。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(2/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>(新芝浦駅手前)、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)): 14.2 km (GoogleMapより)

 
鶴見駅で写真を撮ったり、総持寺へお参りに行ったりしたため、国道駅の手前で昼食になりました…とは言ってもこの先は周辺が工場だらけで食事できそうなところが思い当たらなかったため、11時前に休憩することにしました。

 
それにしても消費税ややこしいですね…。わけがわからないですね…。

だれでしょうね、言い出しっぺは。

 
鶴見川の川に立てられている柱のてっぺんにサギの類と思われる鳥が3羽も止まっていました。

 
ハトが飛んでいきました。

 
名前はわかりませんが、花が咲いていました。

 
弁天橋駅にはちょっとした広場があります。

花壇にはパンジーやらマリーゴールドなど咲いていました。

 
弁天橋駅前のファミリーマートは夜だけではなくて土日と祝日もお休みのようです。

 
入船公園の野球場ではグラウンド整備が行われていました。

これから試合がある感じでしたが見ていられないので、そのまま行きました。

 
浅野駅から海芝浦支線に行ってみました。新芝浦駅のホームが見えます。

 
新芝浦駅は東芝の門の内側でした。ちなみに終点の海芝浦駅は電車に乗らないと行くことができないし、東芝のこの工場の関係者でないと改札から外へ出ることができません…。

しばらく電車が来ないため、そのまま浅野駅へ戻りました。

 
安善駅の車庫線から延びている貨物線の線路を歩いてみました。

で、奥まで歩いてわかったのが、この貨物線はどうもアメリカの貨物を運ぶ線路のようです。引込線の入口にゲートが付けられているため「日本が関わらない(関われない!?!?)」貨物のようですが…。

 
安善橋の西側は海芝浦支線が見えます。

 
安善橋の東側は大川支線が見えます。

 
武蔵白石駅から大川支線へ行ってみましたが、終点の大川駅のダイヤは土曜休日はなんと1日3本…。

まあ確かに周辺の工場専用ですからね…。

つづく。
 

ウォーキングマップ更新(2019/10/05分)・簡易レポート(1/4)

また歩いてきました。地図はこちら。
https://www.google.com/maps/d/viewer?mid=zfYkbvKwHC08.k65CQtEbCp78

鶴見線(鶴見=>浜川崎、浅野<=>新芝浦、武蔵白石<=>大川、安善<=(貨物線車止め)、總持寺): 14.2 km (GoogleMapより)

 
確か鶯谷駅だったと思いますが、カシオペアが通りました…。

 
東京車両センターのサンライズ瀬戸・出雲の285系と埼京線のE233系電車が止まっていました。

尾久車両センターに統合されて完全になくなるかと思ってたんですが、なんだかちょっとちがうみたいで…。

 
鶴見駅は東海道貨物線が通っています。

 
大宮駅から新宿経由のスーパービュー踊り子号は横須賀線の線路を走ります。

 
JR鶴見駅は京浜東北線と鶴見線しか止まらない駅ですが、駅ビルがかなり大きいです。

 
鶴見線の205系電車が発車しました。

 
鶴見駅を出てすぐに「曹洞宗大本山總持寺」が目に留まって、ちょっとだけお参りしていくことにしました。

 
三門の両脇で仁王像がにらみを利かせています!!!! 6(°°;;;;)

6(°°;;;;)って、何も悪いことしてませんが…。たぶん…。6(^-^;;;;)

 
木と木の間にたぬきさんがいました。もしかして信楽焼!?!?

 
横須賀線(湘南新宿ライン)、京浜東北線、東海道線(上野東京ライン)、東海道貨物線、京急本線をまたぐ鶴見線の鉄橋。

 
なんと、こんな4複線だか5複線の場所に踏切があります…。

花月園前踏切といいますが、もちろん危険なので自分は付近の京急本線花月園前駅につながる跨線橋へ行きましたが、渡る方いましたね…。

 
こちらは京急本線側。

 
JRと京急の間に安全地帯がありますが、そこで東海道貨物線を埼京線や川越線や東京臨海高速鉄道へも乗り入れているE233系電車が走っていくのが見えました。

 
JRと京急の間に安全地帯から地下へもぐる貨物線が見えます。

確かこの先ですでに東海道貨物線と相模鉄道がつながっているのですね…。

つまり、このE233系電車が走っていたのは相鉄の乗り入れの試運転のためですかね…。

つづく。
 

カプセルトイ「伝説の宝箱」(その2/2)

 
 
 
巻物は溝にしっかりと押し付けながらシールを貼りました。

 
1本開ける巻物がありますが…何か書いてあるのですが、

「字が小さすぎて読めなーい!!!!」

ってもう古いでしょうか…。6(^-^;;;;)

 
 
 
こんな感じで中に収めます。

 
 
小判は最初からこんな感じで中に収まってますが、取り外し可能です。

 
扇は開いたりたたんだりできます。

 
宝箱にぎりぎり入ります。

 
 
 
 
 
とりあえず冒険とはちがう用途で使えました。

つづく。
 

カプセルトイ「伝説の宝箱」(その1/2)

 
 
こちらはタカラトミーアーツの「伝説の宝箱IV」

 
1セットはこんな感じです。こちらは巻物の場合。

黒い箱に金色のシールを貼ります。

 
 
 
ふたの角のシールを貼ります。

 
 
下の角のシールを貼ります。

 
一番左がカプセルから取り出したすぐの状態で、右がすべて貼った状態です。

 
 
 
余り部分を細く切って鍵の部分に貼ると、立体的になります。

 
箱は開閉します。

 
しばらくすると特に上面が浮いてしまいました…。

 
しばらく前の宝箱シリーズを利用してこんな感じで押さえていました。

つづく。
 

カプセルトイ「手のひら文房具」「じゃまインコ」

 
 
こちらはエポック社の「手のひら文房具」。

 
 
 
 
 
 
 
書類の整理整頓に使えます。

 
 
 
こちらはエポック社の「じゃまインコ」。

 
キーが外されています…。

 
ノートも破られています…。

 
 
なかなか暴れまわってますね…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

カプセルトイ「オフィス」

 
 
 
 
こちらはとあるオフィス。

 
 
「はやくインコたちを捕獲しないと…。」

 
 
 
「こっちもおねがい!」

 
 
こちらはイベント用の商品!?!?

 
こちらは開発中のマシンでしょうか…。

 
カプセルステーションの中にカプセルステーション!?!?

 
「あの説明書どこだっけ…!?!?」

 
 
 
 
 
 
 
やはりカメラとスマホは役に立ちますね…。

なかなか忙しそうです…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

カプセルトイ「二輪台車とビールケース」(その3/3)

 
こちらはとある物流センター。

 
 
 
 
 
 
 
なんだか、お酒関係が多いですね…。6(^-^;;;;)

 
これだけふたが開いています…。なぜ…!?!?

それはつい数時間前の話…。

 
 
「何かふたが空いたぞ!?!?」

 
 
「うわーっ!?!?」6(°°;;;;)

 
「逃げろ!!!!」

 
ぽつーん…。

もう一度アップで。

 
 
「うわーっ!?!?」6(°°;;;;)

 
 
「逃げろ!!!!」

 
ぽつーん…。

というわけでした。6(^-^;;;;)

世の中、突然何が起こるかわからないですからね…。気を引き締めていきましょう…。

つづく。
 

カプセルトイ「二輪台車とビールケース」(その2/3)

- プチお知らせ -
ちょっとアップのパターン変えます。しばらくカプセルトイ記事続けます。
整ったら鉄道ウォーキング記事アップに切り替えます。

 
 
 
 
折りたたみ台車でビールケースを運びます。

 
 
 
 
二輪台車でビールケースを運びます。

 
 
 
ビールケース以外にもいろいろ運ばせることもできます。

 
実はビール瓶は1ケースあたり5本しかないのですが、入れ方で横から見ると全部に入っているように見せることもできます。

つづく。
 

カプセルトイ「二輪台車とビールケース」(その1/3)

 
 
 
こちらはエポック社の「二輪台車とビールケース」。

 
 
 
二輪台車は組み立て式です。

 
車輪が回ります。

 
こちらは折りたたみ式です。

 
こちらは前に発売されていた「折りたたみ台車とビールケース」。

 
両方でこれだけの種類があります。

 
ビール瓶はケースに20本入ります。

 
 
 
 
 
素体さんにビールケースを持たせることができます。

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク((最厳寺踏切)=>尻手)

 
 
 
 
 
貨物線(品鶴線)方面に向かって、EF65形電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
 
 
結局カーブの内側から撮ったのですが、できればカーブの外側で撮りたかったですね…。

外側のほうが、列車を望遠で長く追えます。

 
南武線の踏切を渡ります。

 
また南武線の踏切を渡ります。

 
渡ったところで尻手、川崎方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
 
尻手短絡線がわかれているのが見えます。

 
尻手駅に止まっている南武線浜川崎支線の205系電車が見えました。

 
武蔵小杉、武蔵溝ノ口、登戸、稲田堤、府中本町、分倍河原、立川方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
尻手、川崎方面に向かってE233系電車が走っていきました。

 
 
尻手駅に到着。

ここまでを尻手短絡線ウォークレポートとします。

引き続き南武線(浜川崎支線)ウォークレポートです。

つづく。
 

カプセルトイ「盆栽」

 
 
こちらはアイピーフォーの「盆栽02」。

 
 
こちらはタカラトミーアーツ(パンダの穴)の「盆悩」。

 
後ろ姿はこんな感じです…。ちょっと恥ずかしい!?!?(笑)

 
 
 
盆栽の中に紛れてみました…。

 
 
ショーケースの中でも同様に…。

 
 
小さいショーケースに収めたまま、大きなところへ置いてみました。

 
そして「松」つながりということで、セッティング。

 
和菓子を食べながら盆栽を見ます。

 
盆栽と同じポーズ。あ、見つかっちゃいましたか…。6(^-^;;;;)

 
たい焼きを食べながら盆栽を見ます。

 
一人無関心な方が…。(笑)

 
写真を撮ってます。完全に、見つかっちゃいましたね…。6(^-^;;;;)

おそ松…ちがった、お粗末さまでした…。6(^-^;;;;)

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク((江ヶ崎跨線橋東交差点)=>(最厳寺踏切))

 
 
 
横須賀線と貨物線(品鶴線)の間を歩いて横須賀線をくぐります。

 
 
 
 
線路に沿った道路がないため、踏切を通過する貨物列車を狙って、南武線の尻手駅へ向かってジグザグに進んでいきます。

 
南武線のE233系電車が走っているのが見えました。

 
 
ただ、貨物列車にはなかなか出会えませんでした。

 
あきらめかけたんですが、だいぶ南武線に近づいてきたところで踏切が鳴りました。

 
南武線方面からEF65形電気機関車が見えてきました。

つづく。
 

カプセルトイ「だんごむし」(その2/2)

 
シリーズ1と2を比較してみます。

 
顔は目のところが2の方が少しリアルな感じです。

 
 
脚のたたみ方と開き方がちがいます。

 
お腹の感じもちがいます。1の方は機械っぽい中が見えていて、2の方は1よりも隠れています。

やはり2のほうがより本物っぽくなっています。

 
小さいフィギュアと並べると、あの伝説の巨大な虫の王…。(笑)

 
 
 
そして恐竜骨格と一緒にショーケースへ。

恐竜骨格と一緒に入れると、古代の甲虫の化石のようですね…。

 
そしてプチ化石(?)展覧会をセッティング。

 
 
 
 
実際こんな展示はないかも知れませんが、そこはカプセルトイの世界。

いろいろと並べて何かを発掘していくのです…。(笑)

つづく。
 

貨物線(尻手短絡線)ウォーク((小倉陸橋交差点)=>(江ヶ崎跨線橋東交差点))

 
 
 
横浜駅に向かって成田エクスプレスのE259系電車が走っていきました。

 
 
 
 
 
 
東京、千葉、佐倉、成田、成田空港駅に向かって成田エクスプレスのE259系電車が走っていきました。

 
坂を下っていきます。

 
横須賀線の高架下を歩いていきます。

 
尻手短絡線の踏切を渡ります。

 
品鶴線から尻手短絡線が分かれているのが見えます。

 
この先をずっとたどっていくと、南武線の尻手駅のほうに延びているのがわかります。

 
江ヶ崎跨線橋交差点から坂を下っていきます。

つづく。
 

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