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東海道本線(大垣方面・米原方面支線)ウォーク(垂井=>関ヶ原)

JR東海道本線(JR東海エリア 岐阜<=>米原)の駅
岐阜=>西岐阜=>穂積=>(新揖斐川橋)=>大垣=>(南荒尾信号場)=>垂井=>関ヶ原=>(旧中山道今須峠)=>柏原=>(農道高台)=>近江長岡=>醒ヶ井=>(番場の忠太郎像)=>(米原駅車庫)=>米原

JR東海道本線(大垣<=(新垂井駅跡)経由=>関ヶ原)の駅
大垣=>(南荒尾信号場)=>(木呂踏切)=>(新垂井駅跡)=>関ヶ原

JR東海道本線(美濃赤坂線)の駅
大垣=>荒尾=>美濃赤坂

 
 
 
 
垂井駅を背にしてジグザグと進んで、国道21号線(中山道)に出ます。

 
米原方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
途中で向かって左側の歩道を歩きます。

 
 
岐阜・名古屋・豊橋方面に向かって313系電車が走っていきました。

 
 
陸橋をくぐった先に動物注意の標識があります。ここはシカのようです。
場所によってはタヌキやサルの絵だったりします。

 
東海道新幹線の高架が見えます。防音壁の関係で見えるのは上半分ですが、走るのが見えたりします。

 
 
 
 
バイパスへの分岐から旧中山道へ入ります。ここで垂井町から関ヶ原町へ入ります。

あの「天下分け目の関ヶ原の戦い」の関ヶ原です。ちなみに「壬申の乱」にもゆかりがある土地です。

 
旧中山道を歩いていきます。

 
旧中山道を歩く旅人が結構見かけました。

 
こちらは野上「七つ井戸」といいます。

 
しばらく歩いていくと開けてきますが、こちらは戦国武将 山内 一豊 公が関ヶ原の戦いで陣を構えた場所です。

山内氏といえば、長宗我部氏滅亡後に土佐藩の藩主を務めた家です。

ちなみに土佐藩の山内氏の家臣が上士で、長宗我部氏の家臣が郷士といわれ、かなりの格差がありました。かの幕末の英雄 坂本 龍馬 は、土佐藩の郷士でした。武士としては身分は低かったのですが、大仕事をしましたよね…。

 
背の高い旧中山道の松並木のなかを歩いていきます。

 
 
坂を上がり、一ツ軒交差点で国道21号線に出て、また旧中山道を歩きます。

 
 
関ヶ原東町交差点で線路の方へ歩いていき、東海道線をくぐります。美濃赤坂線の荒尾駅付近で分かれた米原方面の「本線」がこのあたりで合流しているため、上下線が離れています。

実は大垣方面と同じところを通っている米原方面の線路が「支線」なんですね…。

 
 
岐阜・名古屋・静岡・東京方面に向かって、EF210型電気機関車に引かれたコンテナ貨物列車が走っていきました。

 
 
また東海道線をくぐって、住宅地を通って国道21号線に出ます。

 
関ヶ原駅に到着。

南荒尾信号場から米原方面本線 [(南荒尾信号場)=>(木呂踏切) 編 につづく]

荒尾駅から美濃赤坂線 [荒尾=>美濃赤坂 編 につづく]

[関ヶ原=>(旧中山道今須峠) 編 につづく]
 
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